所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医学部・医学科・放射線医学

職名 【 表示 / 非表示

准教授

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

IVR ロボット

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:CT透視ガイド下針穿刺用ロボットの開発

    研究課題概要:術者が被ばくしないように遠隔操作可能なIVR用CT透視ガイド下針穿刺用ロボットの開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Risk factors for local progression after percutaneous radiofrequency ablation of lung tumors: evaluation based on a preliminary review of 342 tumors.

    掲載誌名:Cancer

    発行年月:2006年04月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, Sakurai J, Tsuda T, Gobara H, Sano Y, Mukai T, Hase S, Iguchi T, Date H, Kanazawa S.

 

写真

氏名

平木 隆夫 (ヒラキ タカオ)

HIRAKI Takao

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)IVR ロボット

(英)Interventional radiology, robot

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:放射線科学 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:2001年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2016年07月 ~ 継続中

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:CT透視ガイド下針穿刺用ロボットの開発

    キーワード:ロボット

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:委託研究

    研究期間:2014年10月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

    研究内容:岡山大学工学部および岡山の民間企業と共同でIVR用CT透視ガイド下針穿刺用ロボットを共同開発している。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:放射線医学I(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:放射線医学II(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:放射線医学I(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:放射線医学II(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Risk factors for local progression after percutaneous radiofrequency ablation of lung tumors: evaluation based on a preliminary review of 342 tumors.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Cancer

    発行年月:2006年04月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, Sakurai J, Tsuda T, Gobara H, Sano Y, Mukai T, Hase S, Iguchi T, Date H, Kanazawa S.

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Preoperative short hookwire placement for small pulmonary lesions

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:European Radiology (頁 1 ~ 9)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Toshihiro Iguchi*,Takao Hiraki*,Yusuke Matsui*,Hiroyasu Fujiwara*,Yoshihisa Masaoka*,Takashi Tanaka,Takuya Sato,Hideo Gobara*,Shinichi Toyooka*,Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00330-017-5176-2

  • 論文題目名: Needle pose adjustment based on force information with needle puncturing robot.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:IEEE /SICE International Symposium on System Integration (SII) (頁 626 ~ 631)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含): Kazushi Kimura, Takayuki Matsuno, Kohei Sugiyama, Akisato Nagao, Tetsushi Kamegawa, Mamoru Minami, Takao Hiraki.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:腎癌の治療におけるアブレーションの現状-凍結治療を中心に-

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:画像診断37巻 14号 (頁 1452 ~ 1460)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):平木隆夫、生口俊浩、藤原寛康、松井裕輔、金澤 右、荒木元朗、和田耕一郎、郷原英夫

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Robotically driven CT-guided needle insertion

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiology285巻 2号 (頁 454 ~ 461)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Takao Hiraki*,Tetsushi Kamegawa*,Takayuki Matsuno*,Jun Sakurai*,Yasuzo Kirita,Ryutaro Matsuura*,Takuya Yamaguchi,Takanori Sasaki*,Toshiharu Mitsuhashi*,Toshiyuki Komaki ,Yoshihisa Masaoka*,Yusuke Matsui*,Hiroyasu Fujiwara*,Toshihiro Iguchi*,Hideo Gobara*,Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

    DOI:10.1148/radiol.2017162856

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:CT透視画像を用いた腹部領域のIVR治療と技術開発の将来展望-CT透視下IVR用ロボットと最新CTとの融合

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:INNERVISION32巻 12号 (頁 77 ~ 79)

    出版機関名:

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):平木隆夫、金澤 右、亀川哲志,松野隆幸,櫻井 淳,谷本圭司,平柳則之

    共著区分:共著

  • 題目:Hydrodissectionと腎癌に対する凍結治療

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:メディックス63巻 (頁 4 ~ 7)

    出版機関名:

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):郷原英夫、平木隆夫、生口俊浩、藤原寛康、櫻井 淳、金澤 右

    共著区分:共著

  • 題目:肺癌に対するラジオ波焼灼療法

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Clinicin.62巻 7号 (頁 707 ~ 713)

    出版機関名:

    発行年月:2015年07月

    著者氏名(共著者含):平木隆夫

    共著区分:単著

  • 題目:肺癌のIVR前の画像診断

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:臨床画像31巻 5号 (頁 559 ~ 566)

    出版機関名:

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):生口俊浩、郷原英夫、平木隆夫、藤原寛康、金澤 右

    共著区分:共著

  • 題目:レポート端末から電子カルテ端末への患者IDの受け渡しシステムの導入

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:映像情報Medical47巻 3号 (頁 260 ~ 261)

    出版機関名:

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):郷原英夫、加藤勝也、平木隆夫、生口俊浩、藤原寛康、多田明博、佐藤修平、金澤 右

    共著区分:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:International Journal of Clinical Oncology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:International Journal of Clinical Oncology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:International Journal of Clinical Oncology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:World Journal of Radiology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:International Journal of Clinical Oncology

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:第21回関西Radiology Update

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:CTガイド下IVR用針穿刺ロボットの開発〜First-in-Human試験に向けて〜

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:T790M Tissue Testing round Table (T×4)ワークショップ

    開催期間:2018年02月

    題目又はセッション名:CTガイド下生検による組織採取について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:第4回日本泌尿器癌局所療法研究会

    開催期間:2018年02月

    題目又はセッション名:腎癌凍結治療

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:T790M Tissue Testing round Table (T×4)ワークショップ

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:放射線科のCTガイド下穿刺の実際

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第129回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:腎生検・凍結療法後に腫瘍播種を生じ再凍結療法を施行した1例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本IVR学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 日本医学放射線学会

    役職・役割名:将来計画委員会委員(日本医学放射線学会)

    活動期間:2008年05月 ~ 継続中

    活動内容:将来計画委員会委員として、定期委員会に参加し、放射線医学の発展のための様々な取り組みを計画している。

  • SAIRO (Society of angiography and interventional radiology of Okayama)

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 日本IVR学会中国四国地方会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 日本癌治療学会日本がん治療認定医機構

    役職・役割名:暫定教育医

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第77回日本医学放射線学会学会賞Cypos賞Silver medal

    受賞区分:国内外の国際的学術賞

    受賞年月:2018年04月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本医学放射線学会

    受賞者・受賞グループ名:平木隆夫

  • 受賞学術賞名:岡山大学知恵の見本市

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2017年12月

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山大学

    受賞者・受賞グループ名:平木隆夫

  • 受賞学術賞名:第75回日本医学放射線学会学会賞Cypos賞Platinum medal

    受賞区分:国内外の国際的学術賞

    受賞年月:2016年04月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本医学放射線学会

    受賞者・受賞グループ名:平木隆夫

 
 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:治験推進委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:治験を推進するべく部局員に啓蒙を行った。