所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野

職名 【 表示 / 非表示

助手

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

X線結晶構造解析

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

蛋白質工学、X線構造解析,環境電磁工学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:蛋白質結晶構造解析

    研究課題概要:難結晶性タンパク質を結晶化する基盤技術の開発 

  • 研究課題名:蛋白質工学の基礎とその応用

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:"Crystal lattice engineering" an approach to engineer protein crystal contacts by creating intermolecular symmetry : Crystallization and structure determination of a mutant human RNase 1 with a hydrophobic interface of leucines.

    掲載誌名:Protein Sci.16巻 7号 (頁 1389 ~ 1397)

    発行年月:2007年07月

    著者氏名(共著者含):H. Yamada, T. Tamada, *M. Kosaka, K. Miyata, S. Fujiki, M. Tano, M. Moriya, M. Yamanishi, E. Honjo, H. Tada, T. Ino, H. Yamaguchi, J. Futami, M. Seno, T. Nomoto, T. Hirata, M. Yoshimura, and R. Kuroki

  • 論文題目名:Crystallization and preliminary X-ray diffraction analysis of tetrathionate hydrolase from Acidithiobacillus ferrooxidans

    掲載誌名:ACTA CRYSTALLOGRAPHICA SECTION F-STRUCTURAL BIOLOGY AND CRYSTALLIZATION COMMUNICATIONS69巻 (頁 692 ~ 694)

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Kanao, T ; Kosaka, M ; Yoshida, K ; Nakayama, H; Tamada, T; Kuroki, R ; Yamada, H ; Takada, J ; Kamimura, K

 

写真

氏名

小坂 恵 (コサカ メグミ)

KOSAKA Megumi

所属専攻講座

自然生命科学研究支援センター

職名

助手

性別

女性

研究室住所

(日)700-8530 岡山県岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1 tsushimanaka, kita-ku, okayama, 700-8530, Japan

研究室電話

(日)086-251-8747

(英)+81-86-251-8747

研究室FAX

(日)086-251-8748

(英)+81-86-251-8748

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)蛋白質工学、X線構造解析,環境電磁工学

(英)Protein Engineering,Structural Analysis,Electromagnetic Compatibility

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:理学士

    学位の分野名:数理物理・物性基礎 (Mathematical physics/fundamental theory of physical properties)

    学位授与機関名:島根大学 (Shimane University)

    取得方法:課程

    取得年月:1978年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然生命科学研究支援センター

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本分析化学会 有機微量分析研究懇談会 標準試料検定小委員会 /  日本国 ( 2017年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:標準試料検定小委員会委員

    活動期間:2017年05月 ~ 2019年02月

    活動内容:標準試料の多施設共同検定を行う。

  • 電子情報通信学会 /  日本国 ( 1990年04月 ~ 2016年03月 )

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( )

  • 日本蛋白質科学会 /  日本国 ( )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • X線結晶構造解析 (Structural biochemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 蛋白質・ペプチドの生化学

  • 構造生物化学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • エックス線作業主任者

  • 産業カウンセラー

  • 普通自動車免許(一種)

  • キャリア・コンサルタント(日本産業カウンセラー協会)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:蛋白質結晶構造解析 (Protein cystallization)

    キーワード:3次元結晶構造, X線回折 (Crystal structure, X-ray analysis)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):構造生物化学 、生物物理学

    専門分野(researchmap分類):蛋白質・ペプチドの生化学

    研究内容:難結晶性タンパク質の表面に人工的に結晶化タグを導入して結晶化を促進する基盤技術の開発 

  • 研究課題名:蛋白質工学の基礎とその応用 (Development and Applications of Technologies on Protein Engineering)

    キーワード:蛋白質工学 (Protein Engineering)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1992年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生物機能・バイオプロセス 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):蛋白質・ペプチドの生化学

    研究内容:蛋白質工学の基盤技術の開発

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • メンター養成研修  ( 2009年12月 )

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Crystallization and preliminary X-ray diffraction analysis of tetrathionate hydrolase from Acidithiobacillus ferrooxidans

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:ACTA CRYSTALLOGRAPHICA SECTION F-STRUCTURAL BIOLOGY AND CRYSTALLIZATION COMMUNICATIONS69巻 (頁 692 ~ 694)

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Kanao, T ; Kosaka, M ; Yoshida, K ; Nakayama, H; Tamada, T; Kuroki, R ; Yamada, H ; Takada, J ; Kamimura, K

    共著区分:共著

    DOI:10.1107/S1744309113013419

  • 論文題目名:"Crystal lattice engineering" an approach to engineer protein crystal contacts by creating intermolecular symmetry : Crystallization and structure determination of a mutant human RNase 1 with a hydrophobic interface of leucines.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Protein Sci.16巻 7号 (頁 1389 ~ 1397)

    発行年月:2007年07月

    著者氏名(共著者含):H. Yamada, T. Tamada, *M. Kosaka, K. Miyata, S. Fujiki, M. Tano, M. Moriya, M. Yamanishi, E. Honjo, H. Tada, T. Ino, H. Yamaguchi, J. Futami, M. Seno, T. Nomoto, T. Hirata, M. Yoshimura, and R. Kuroki

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第20回日本蛋白質科学会年会

    開催場所:札幌市(Web開催、現地開催中止)

    開催期間:2020年07月

    題目又はセッション名: Impacts of the introduction of hydrophobic residues on the protein crystallization.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第87回日本分析化学会有機微量分析研究懇談会、第113回計測自動制御学会力学量計測部会、第37回合同シンポジウム

    開催場所:松江市(要旨集発行をもって開催成立、現地開催中止)

    開催期間:2020年06月

    題目又はセッション名:第2回有機元素分析研究会の開催報告

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第87回日本分析化学会有機微量分析研究懇談会、第113回計測自動制御学会力学量計測部会、第37回合同シンポジウム

    開催場所:松江市(要旨集発行をもって開催成立、現地開催中止)

    開催期間:2020年06月

    題目又はセッション名:疎水性残基の導入がタンパク質の結晶化に及ぼす影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:令和元年度日本結晶学会年会

    開催場所:金沢市

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:パッキング相互作用に着目したタンパク質結晶化法

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第19回日本蛋白質科学会年会 第71回日本細胞生物学会大会 合同年次大会

    開催場所:神戸市

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:パッキングのコントロールにより、難結晶性タンパク質の結晶化を促進する結晶化法

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:2人

    開催日:2020年11月

    講座等名:自然生命科学研究支援センター 機器利用説明会

    講義題名:原子吸光分光光度計

    主催者:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野

    対象者:全学

    開催地,会場:自然生命科学研究支援センター

  • 年度:2020年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:3人

    開催日:2020年07月

    講座等名:自然生命科学研究支援センター 機器利用説明会

    講義題名:原子吸光分光光度計

    主催者:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野

    対象者:全学

    開催地,会場:自然生命科学研究支援センター

  • 年度:2020年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:2人

    開催日:2020年10月

    講座等名:自然生命科学研究支援センター 機器利用説明会

    講義題名:原子吸光分光光度計

    主催者:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野

    対象者:全学

    開催地,会場:自然生命科学研究支援センター

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:6人

    開催日:2019年05月

    講座等名:自然生命科学研究支援センター 機器利用説明会

    講義題名:原子吸光分光光度計

    主催者:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野

    対象者:全学

    開催地,会場:自然生命科学研究支援センター

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:1人

    開催日:2019年01月

    講座等名:自然生命科学研究支援センター 機器利用説明会

    講義題名:原子吸光分光光度計

    主催者:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野

    対象者:全学

    開催地,会場:自然生命科学研究支援センター

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審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本分析化学会有機微量分析研究懇談会 標準試料検定小委員

    役職:委員

    活動内容:有機微量元素分析に用いる標準試料の検定を行い、結果を持ち寄り、適不適の決定を行う。

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本分析化学会有機微量分析研究懇談会 標準試料検定小委員

    役職:委員

    活動内容:有機微量元素分析に用いる標準試料の検定を行い、結果を持ち寄り、適不適の決定を行う。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    【ボランティア】
    視覚障害者団体(日本網膜色素変性症協会岡山県支部)でボランティアを行っている。
    講演会の座長、司会や、年10回ほどの交流会でガイド、ハンドベルによる音楽療法ボランティアを行う。また、バリアフリーの社会の実現を目指し、ボランティアに興味のある学生には参加をよびかけ、ガイドボランティアの育成、教育を行う。

  • 年度:2019年度

    【書道】
    第70回岡山県美術展覧会、書道部門において入選
    第36回読売書法展において入選
    第44回 書道笹波会展おいて笹波準大賞
    【ボランティア】
    視覚障害者団体(日本網膜色素変性症協会岡山県支部)でボランティアを行っている。
    講演会の座長、司会や、年10回ほどの交流会でガイド、ハンドベルによる音楽療法ボランティアを行う。また、バリアフリーの社会の実現を目指し、ボランティアに興味のある学生には参加をよびかけ、ガイドボランティアの育成、教育を行う。

  • 年度:2018年度

    【書道】
    第69回岡山県美術展覧会、書道部門において奨励賞
    第35回読売書法展において入選
    【ボランティア】
    視覚障害者団体(日本網膜色素変性症協会岡山県支部)でボランティアを行っている。
    講演会の座長、司会や、年10回ほどの交流会でガイド、ハンドベルによる音楽療法ボランティアを行う。また、バリアフリーの社会の実現を目指し、ボランティアに興味のある学生には参加をよびかけ、ガイドボランティアの育成、教育を行う。

  • 年度:2017年度

    【書道】
    第68回岡山県美術展覧会、書道部門において入選
    第34回読売書法展において秀逸
    【ボランティア】
    視覚障害者団体(日本網膜色素変性症協会岡山県支部)でボランティアを行っている。
    講演会の座長、司会や、年10回ほどの交流会でガイド、音楽療法ボランティアを行う。また、バリアフリーの社会の実現を目指し、ボランティアに興味のある学生には参加をよびかけ、ガイドボランティアの育成、教育を行う。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 機器管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:任期なし
    自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 に設置した学内共同利用機器の管理運営に関する全学的委員会

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 機器管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:任期なし
    自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 に設置した学内共同利用機器の管理運営に関する全学的委員会

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 機器管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:任期なし
    自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 に設置した学内共同利用機器の管理運営に関する全学的委員会

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 機器管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:任期なし
    自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 に設置した学内共同利用機器の管理運営に関する全学的委員会

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 機器管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:任期なし
    自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野 に設置した学内共同利用機器の管理運営に関する全学的委員会

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全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    貢献の項目と割合等:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野に設置している学内共同利用機器の元素分析装置、生体高分子用X線回折装置と原子吸光分光分析装置の機器管理責任者、監守者を行なっている。具体的には、利用講習会の開催、トラブルシューティング、解析結果についての相談、停電時の予防措置、利用の集計、経理、課金作業全般の業務がある。エックス線作業主任者として、管理区域の監視、啓発などを行っている。

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野に設置している学内共同利用機器の元素分析装置、生体高分子用X線回折装置と原子吸光分光分析装置の機器管理責任者、監守者を行なっている。具体的には、利用講習会の開催、トラブルシューティング、解析結果についての相談、停電時の予防措置、利用の集計、経理、課金作業全般の業務がある。エックス線作業主任者として、管理区域の監視、啓発などを行っている。

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野に設置している学内共同利用機器の元素分析装置、生体高分子用X線回折装置と原子吸光分光分析装置の機器管理責任者、監守者を行なっている。具体的には、利用講習会の開催、トラブルシューティング、解析結果についての相談、停電時の予防措置、利用の集計、経理、課金作業全般の業務がある。エックス線作業主任者として、管理区域の監視、啓発などを行っている。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野に設置している学内共同利用機器の元素分析装置、生体高分子用X線回折装置と原子吸光分光分析装置の監守者を行なっている。具体的には、利用講習会の開催、トラブルシューティング、解析結果についての相談、停電時の予防措置、利用の集計、経理、課金作業全般の業務がある。エックス線作業主任者として、管理区域の監視、啓発などを行っている。

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    貢献の項目と割合等:【広報】 岡山大学自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野の広報紙の企画、編集、写真撮影等を行なっている。講習会等の広報ビラなどを作成し、ホームページに記載するなど広報を担当している。

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:【広報】 岡山大学自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野の広報紙の企画、編集、写真撮影等を行なっている。講習会等の広報ビラなどを作成し、ホームページに記載するなど広報を担当している。

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:【広報】 岡山大学自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野の広報紙の企画、編集、写真撮影等を行なっている。講習会等の広報ビラなどを作成し、ホームページに記載するなど広報を担当している。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:【広報】 岡山大学自然生命科学研究支援センター 分析計測・極低温部門 分析計測分野の広報紙の企画、編集、写真撮影等を行なっている。講習会等の広報ビラなどを作成し、ホームページに記載するなど広報を担当している。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    役職:その他

    貢献の実績:廃液処理管理(技術指導員)、劇毒物の管理を行なっている。

  • 年度:2019年度

    役職:その他

    貢献の実績:廃液処理管理(技術指導員)、劇毒物の管理を行なっている。

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    貢献の実績:廃液処理管理(技術指導員)、劇毒物の管理を行なっている。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    貢献の実績:廃液処理管理(技術指導員)、劇毒物の管理を行なっている。

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    「大学連携研究設備ネットワーク」に関して、学内外からの問い合わせに応じたり、共同利用機器の紹介を行なっている。共同利用機器生体高分子用X線回折装置、原子吸光分光光度計の監守者として、講習会開催や機器のメンテナンスを行なっている。CHN元素分析装置の機器管理責任者として、分析の相談や分析業務を行っている。分析計測分野広報誌の発行、広報活動、ホームページの管理を行なっている。

  • 年度:2019年度

    「大学連携研究設備ネットワーク」に関して、学内外からの問い合わせに応じたり、共同利用機器の紹介を行なっている。共同利用機器生体高分子用X線回折装置、原子吸光分光光度計の監守者として、講習会開催や機器のメンテナンスを行なっている。CHN元素分析装置の機器管理責任者として、分析の相談や分析業務を行っている。分析計測分野広報誌の発行、広報活動、ホームページの管理を行なっている。

  • 年度:2018年度

    「大学連携研究設備ネットワーク」に関して、学内外からの問い合わせに応じたり、共同利用機器の紹介を行なっている。共同利用機器生体高分子用X線回折装置、原子吸光分光光度計の監守者として、講習会開催や機器のメンテナンスを行なっている。CHN元素分析装置の機器管理責任者として、分析の相談や分析業務を行っている。分析計測分野広報誌の発行、広報活動、ホームページの管理を行なっている。

  • 年度:2017年度

    「大学連携研究設備ネットワーク」に関して、学内外からの問い合わせに応じたり、共同利用機器の紹介を行なっている。共同利用機器生体高分子用X線回折装置、原子吸光分光光度計の監守者として、講習会開催や機器のメンテナンスを行なっている。CHN元素分析装置での分析業務を行っている。分析計測分野広報誌の発行、広報活動、ホームページの管理を行なっている。

  • 年度:2017年度

    「大学連携研究設備ネットワーク」に関して、学内外からの問い合わせに応じたり、共同利用機器の紹介を行なっている。共同利用機器生体高分子用X線回折装置、原子吸光分光光度計の監守者として、講習会開催や機器のメンテナンスを行なっている。CHN元素分析装置での分析業務を行っている。分析計測分野広報誌の発行、広報活動、ホームページの管理を行なっている。