所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

附属病院腫瘍センター、血液・腫瘍・呼吸器・アレルギー内科

職名 【 表示 / 非表示

教授

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

腫瘍内科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:頭頚部扁平上皮癌に対する免疫チェックポイント阻害剤の臨床試験

    研究課題概要:

  • 研究課題名:進行・転移性乳癌に対するドセタキセル100mg/m2の第Ⅰ相試験

  • 研究課題名:がん患者の就労支援

 

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氏名

田端 雅弘 (タバタ マサヒロ)

TABATA Masahiro

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)腫瘍内科学

(英)Medical Oncology

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:腫瘍内科学 (Medical Oncology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1991年04月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2018年08月 ~ 継続中

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:頭頚部扁平上皮癌に対する免疫チェックポイント阻害剤の臨床試験

    キーワード:頭頚部扁平上皮癌

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:受託研究

    研究期間:2015年12月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):内科学一般(含心身医学)

    専門分野(researchmap分類):臨床腫よう学

  • 研究課題名:進行・転移性乳癌に対するドセタキセル100mg/m2の第Ⅰ相試験

    キーワード:乳癌、化学療法、臨床試験

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:委託研究

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):内科学一般(含心身医学)

    専門分野(researchmap分類):臨床腫よう学

  • 研究課題名:がん患者の就労支援

    キーワード:がん、就労支援

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:委託研究

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):内科学一般(含心身医学)

    専門分野(researchmap分類):臨床腫よう学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:腫瘍学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:腫瘍学

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Phase II trial of gefitinib in combination with bevacizumab as first-line therapy for advanced non-small cell lung cancer with activating EGFR gene mutations: the Okayama Lung Cancer Study Group Trial 1001.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Thorac Oncol.10巻 3号 (頁 486 ~ 491)

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Combined effect of cabozantinib and gefitinib in crizotinib-resistant lung tumors harboring ROS1 fusions.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Cancer Sci.109巻 10号 (頁 3149 ~ 3158)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):Kato Y, Ninomiya K, Ohashi K, Tomida S , Makimoto G, Watanabe H, Kudo K, Matsumoto S, Umemura S, Goto K , Ichihara E, Ninomiya T, Kubo T, Sato A, Hotta K, Tabata M, Toyooka S, Maeda Y, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Randomized Phase II Study Comparing Mannitol with Furosemide for the Prevention of Renal Toxicity Induced by Cisplatin-based Chemotherapy with Short-term Low-volume Hydration in Advanced Non-small Cell Lung Cancer: The OLCSG1406 Study Protocol.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Acta Med Okayama72巻 3号 (頁 319 ~ 323)

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Makimoto G, Ichihara E, Hotta K, Ninomiya K, Oze I, Minami D, Ninomiya T, Kubo T, Ohashi K, Tabata M, Maeda Y, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Clinical significance of repeat rebiopsy in detecting the EGFR T790M secondary mutation in patients with non-small cell lung cancer.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Oncotarget.9巻 50号 (頁 29525 ~ 29531)

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Ichihara E, Hotta K, Kubo T, Higashionna T , Ninomiya K, Ohashi K, Tabata M, Maeda Y, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Characteristic Distribution Pattern of CD30-positive Cytotoxic T Cells Aids Diagnosis of Kikuchi-Fujimoto Disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Appl Immunohistochem Mol Morphol.26巻 4号 (頁 274 ~ 282)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Tabata T, Takata K, Miyata-Takata T, Sato Y, Ishizawa S, Kunitomo T, Nagakita K, Ohnishi N, Taniguchi K, Noujima-Harada M, Maeda Y, Tanimoto M, Yoshino T.

    共著区分:共著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:AACR 2019

    開催場所:Atlanta

    開催期間:2019年03月 ~ 2019年04月

    題目又はセッション名:Significant combination benefit of anti-VEGFR antibody and oncogene-targeted agents in EGFR or ALK mutant NSCLC cells

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第2回サルコーマ治療研究学会学術集会

    開催場所:東京

    開催期間:2019年02月

    題目又はセッション名:悪性軟部腫瘍に対するパゾパニブ投与例の後方視的検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第60回日本呼吸器学会中国・四国地方会

    開催場所:高松市

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:EGFR exon18,delE709 T710insD変異陽性肺腺癌に対してafatinibが奏功した1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:集学的治療を受けた悪性褐色細胞腫患者の口腔管理

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:長期化学療法施行中の進行再発乳がん患者の口腔内状況の調査

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本肺癌学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年11月 ~ 継続中

  • 日本臨床腫瘍学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 日本癌治療学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2007年08月 ~ 継続中

  • 日本内科学会中国支部会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

  • 岡山肺癌治療研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:160人

    開催日:2017年01月

    講座等名:岡山県がん診療連携拠点病院公開シンポジウム

    講義題名:いのちは死の友

    主催者:岡山大学病院腫瘍センター

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山コンベンションセンター

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院腫瘍センター運営委員会

    役職:委員長

    任期:2006年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院腫瘍センターの運営について協議する。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院肺移植判定会議

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院腫瘍センタープロトコール審査委員会

    役職:委員長

    任期:2006年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院外来化学療法プロトコールの妥当性を検討し、登録を管理する。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院キャンサーボード統括委員会

    役職:委員長

    任期:2007年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院における診療科横断的にがん診療を行うための体制整備を行う。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山大学病院腫瘍センター化学療法部門会議

    役職:委員

    任期:2006年10月 ~ 継続中

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