職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

育種学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

植物育種学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:コムギの種子休眠性に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:オオムギの形質転換に関する研究

  • 研究課題名:Studies on seed dormancy in wheat

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Light Inhibition of shoot regeneration Is regulated by endogenous abscisic acid level in calli derived from immature barley embryos

    掲載誌名:PLOS ONE10巻 12号 (頁 e0145242 ~ )

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):Rikiishi K, Matsuura T, Ikeda Y, Maekawa M

  • 論文題目名:Seed Maturation Regulators Are Related to the Control of Seed Dormancy in Wheat (Triticum aestivum L.)

    掲載誌名:PLoS ONE9巻 9号 (頁 e107618 ~ )

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):Rikiishi K, Maekawa M

  • 論文題目名:Characterization of a novel wheat (Triticum aestivum L.) mutant with reduced seed dormancy

    掲載誌名:Proceedings of the 12th international symposium on pre-harvest sprouting in cereals

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):K. Rikiishi, T. Matsuura, M. Maekawa

 

写真

氏名

力石 和英 (リキイシ カズヒデ)

RIKIISHI Kazuhide

所属専攻講座

資源植物科学研究所

職名

助教

性別

男性

ホームページ

http://www.rib.okayama-u.ac.jp

研究分野・キーワード

(日)植物育種学

(英)Plant Breeding

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:茨城大学

    学校の種類:大学

    学部名:農学部

    学科名:農学

    卒業年月:1985年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東北大学

    研究科名:農学研究科

    専攻名:農学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1987年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:農学博士

    学位の分野名:植物育種学 (Breeding studies)

    学位授与機関名:東北大学 (Tohoku University)

    取得方法:論文

    取得年月:1996年03月

  • 学位名:農学修士

    学位の分野名:育種学 (Breeding studies)

    学位授与機関名:東北大学 (Tohoku University)

    取得方法:課程

    取得年月:1987年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:資源植物科学研究所

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 穂発芽研究会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:穂発芽研究会の運営及び穂発芽研究会ワークショップの開催

  • 日本育種学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本植物細胞分子生物学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 育種学 (Breeding studies)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 作物育種

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:コムギの種子休眠性に関する研究

    キーワード:コムギ,種子休眠性

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):育種学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):作物育種

  • 研究課題名:オオムギの形質転換に関する研究 (Studies on transformation in barley)

    キーワード:オオムギ,形質転換 (Barley,Transformation)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):育種学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):作物育種

  • 研究課題名:Studies on seed dormancy in wheat (Studies on seed dormancy in wheat)

    キーワード:wheat,seed dormancy (wheat,seed dormancy)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):育種学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:オオムギの組織培養に関する研究 (Studies on tissue culture in barley)

    キーワード:オオムギ,組織培養,再分化能 (Barley,Tissue culture,Regenerating ability)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):育種学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:植物形態学

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:植物形態学

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2017年度

    授業科目:Advances in Plant Stress Scien

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:資源植物学ラボマニュアル

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年07月

    講義内容またはシラバス:資源植物学に携わる研究者に必要な基本的な知識および研究法を、博士課程で起こるイベントを疑似体験する形で、オムニバス形式で講義する。

    1,タイムマネージメントおよび科学的思考法
    2,情報の検索と管理
    3,成果発表のためのスキル(論文)
    4,成果発表のためのスキル(口頭発表)
    5,化学物質および組換え生物取り扱いのルール
    6,科学者のコンプライアンス
    7,共通機器で何が出来るのか?(原子吸光、ICP-MS)
    8,共通機器で何が出来るのか?(MALDI-TOF、LC-MS)
    9,共通機器で何が出来るのか?(透過型電子顕微鏡)
    10,共通機器で何が出来るのか?(走査型電子顕微鏡)
    11,共通機器で何が出来るのか?(DNAシーケンサー、qPCR)
    12,共通機器で何が出来るのか?(マイクロアレイ)
    13,この技術はこの人に聞け!(膜タンパク質、微生物分類、免疫染色)
    14,この技術はこの人に聞け!(融合タンパク質、植物の形質転換、リアルタイムイメージング)
    15,統計を用いたデータ解析法

  • 年度:2017年度

    科目名:植物形態学

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    講義内容またはシラバス:農学の基礎となる植物の形態について、器官別に構造的特徴や形態的多様性について概説する。
    第1回: 植物形態学とは? (松島)
    第2回: 植物の基本構造 (松島)
    第3回: 分裂組織の形態 (力石)
    第4回: 葉の形態 (力石)
    第5回: 花の形態1 (宇都木)
    第6回: 花の形態2 (宇都木)
    第7回: 植物の受精 (宇都木)
    第8回: 茎の形態 (宇都木)
    第9回: 種子の形態1 (力石)
    第10回: 種子の形態2 (力石)
    第11回: 根の形態 (山下)
    第12回: 植物の生存戦略 (山下)
    第13回: 植物の分類と名前 (山下)
    第14回: 分類学と形態学 (山下)
    第15回: 植物形態学研究法 (松島)
    第16回: 最終試験

  • 年度:2017年度

    科目名:資源植物学ラボマニュアル

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年07月

    講義内容またはシラバス:資源植物学に携わる研究者に必要な基本的な知識および研究法を、博士課程で起こるイベントを疑似体験する形で、オムニバス形式で講義する。

    1,タイムマネージメントおよび科学的思考法
    2,情報の検索と管理
    3,成果発表のためのスキル(論文)
    4,成果発表のためのスキル(口頭発表)
    5,化学物質および組換え生物取り扱いのルール
    6,科学者のコンプライアンス
    7,共通機器で何が出来るのか?(原子吸光、ICP-MS)
    8,共通機器で何が出来るのか?(MALDI-TOF、LC-MS)
    9,共通機器で何が出来るのか?(透過型電子顕微鏡)
    10,共通機器で何が出来るのか?(走査型電子顕微鏡)
    11,共通機器で何が出来るのか?(DNAシーケンサー、qPCR)
    12,共通機器で何が出来るのか?(マイクロアレイ)
    13,この技術はこの人に聞け!(膜タンパク質、微生物分類、免疫染色)
    14,この技術はこの人に聞け!(融合タンパク質、植物の形質転換、リアルタイムイメージング)
    15,統計を用いたデータ解析法

  • 年度:2016年度

    科目名:植物形態学

    担当期間:2016年10月 ~ 2016年11月

    講義内容またはシラバス:農学の基礎となる植物の形態について、器官別に構造的特徴や形態的多様性について概説する。
    第1回: 植物形態学とは? (松島)
    第2回: 植物の基本構造 (松島)
    第3回: 分裂組織の形態 (力石)
    第4回: 葉の形態 (力石)
    第5回: 花の形態1 (宇都木)
    第6回: 花の形態2 (宇都木)
    第7回: 植物の受精 (宇都木)
    第8回: 茎の形態 (宇都木)
    第9回: 種子の形態1 (力石)
    第10回: 種子の形態2 (力石)
    第11回: 根の形態 (山下)
    第12回: 植物の生存戦略 (山下)
    第13回: 植物の分類と名前 (山下)
    第14回: 分類学と形態学 (山下)
    第15回: 植物形態学研究法 (松島)
    第16回: 最終試験

  • 年度:2016年度

    科目名:資源植物学ラボマニュアル

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年07月

    講義内容またはシラバス:資源植物学に携わる研究者に必要な基本的な知識および研究法を、博士課程で起こるイベントを疑似体験する形で、オムニバス形式で講義する。

    1,タイムマネージメントおよび科学的思考法
    2,情報の検索と管理
    3,成果発表のためのスキル(論文)
    4,成果発表のためのスキル(口頭発表)
    5,化学物質および組換え生物取り扱いのルール
    6,科学者のコンプライアンス
    7,共通機器で何が出来るのか?(原子吸光、ICP-MS)
    8,共通機器で何が出来るのか?(MALDI-TOF、LC-MS)
    9,共通機器で何が出来るのか?(透過型電子顕微鏡)
    10,共通機器で何が出来るのか?(走査型電子顕微鏡)
    11,共通機器で何が出来るのか?(DNAシーケンサー、qPCR)
    12,共通機器で何が出来るのか?(マイクロアレイ)
    13,この技術はこの人に聞け!(膜タンパク質、微生物分類、免疫染色)
    14,この技術はこの人に聞け!(融合タンパク質、植物の形質転換、リアルタイムイメージング)
    15,統計を用いたデータ解析法

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    くらしき作陽大学(非常勤講師) 担当授業科目 生物学
    2018年 前期 水曜日 4時限
    受講者 152名

  • 年度:2017年度

    くらしき作陽大学(非常勤講師) 担当授業科目 生物学
    2017年 前期 水曜日 4時限
    受講者 82名

  • 年度:2016年度

    くらしき作陽大学(非常勤講師) 担当授業科目 生物学
    2016年 前期 水曜日 4時限
    受講者 74名

  • 年度:2015年度

    くらしき作陽大学(非常勤講師) 担当授業科目 生物学
    2015年 前期 水曜日 4時限
    受講者 94名

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Light Inhibition of shoot regeneration Is regulated by endogenous abscisic acid level in calli derived from immature barley embryos

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLOS ONE10巻 12号 (頁 e0145242 ~ )

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):Rikiishi K, Matsuura T, Ikeda Y, Maekawa M

    共著区分:共著

    DOI:doi:10.1371/journal.pone.0145242

  • 論文題目名:Seed Maturation Regulators Are Related to the Control of Seed Dormancy in Wheat (Triticum aestivum L.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS ONE9巻 9号 (頁 e107618 ~ )

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):Rikiishi K, Maekawa M

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0107618

  • 論文題目名:Characterization of a novel wheat (Triticum aestivum L.) mutant with reduced seed dormancy

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of the 12th international symposium on pre-harvest sprouting in cereals

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):K. Rikiishi, T. Matsuura, M. Maekawa

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Establishment of nDart1-tagged lines of Koshihikari, an elite variety of rice in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Breeding Science

    発行年月:2019年12月

    著者氏名(共著者含):Nishimura H, Himi E, Rikiishi K, Tsugane K, Maekawa M.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:コムギ種子休眠性遺伝子 ~突然変異系統の解析から見えてきたこと~

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:「穂発芽被害ゼロをめざして」穂発芽研究会20周年記念誌 (頁 50 ~ 57)

    発行年月:2019年05月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:16th International Symposium on Rice Functional Genomics

    開催場所:Tokyo, Japan

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:Preliminary Functional Analysis of the Large grain (Lgg) Mutant Found in nDart1-tagged Lines

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第133 回日本育種学会講演会

    開催場所:九州大学

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:Morphological characterization of spikelet and microarray analysis of the Large grain mutant found in transposon-tagged lines in rice (Oryza sativa L.)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第21回穂発芽研究会

    開催場所:農研機構 次世代作物開発研究センター

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:概日時計遺伝子はコムギの種子休眠性を制御するのか?

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Taiwan-Japan Plant Biology 2017

    開催場所:Taiwan

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:Genetic analysis of the large grain mutant found in transposon-tagged lines of rice

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本育種学会 第132回講演会

    開催場所:岩手大学

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:RNA-seqによるコムギ種子休眠性低下突然変異系統RSD32の遺伝解析

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本育種学会

    役職・役割名:第134回講演会組織委員

    活動期間:2018年09月

  • 穂発芽研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    活動内容:穂発芽研究会の運営及び穂発芽研究会ワークショップの開催

  • 穂発芽研究会

    役職・役割名:穂発芽研究会20周年記念誌編集委員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    活動内容:穂発芽研究会20周年記念誌の編集

  • 穂発芽研究会

    役職・役割名:穂発芽研究会20周年記念誌編集委員

    活動期間:2017年12月 ~ 2018年03月

    活動内容:穂発芽研究会20周年記念誌の編集

  • 穂発芽研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    活動内容:穂発芽研究会の運営及び穂発芽研究会ワークショップの開催

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:公益財団法人エリザベス・アーノルド富士財団 学術研究助成

    研究題目:RNA-seq解析を用いたコムギ種子休眠制御遺伝子RSD32の同定

    研究期間:2016年06月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:RSD32はコムギの種子休眠性の制御ネットワークにおいて重要な遺伝子である。本研究では、RNA-seq解析を利用してRSD32の同定を目指すとともにRSD32の制御下にある遺伝子群をプロファイリングし、コムギ種子休眠性の制御機構を明らかにする。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2018年08月

    講座等名:高校生向けSummer Science School 2018

    講義題名:遺伝子発現で見る根と葉の違い

    主催者:岡山大学資源植物科学研究所

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学資源植物科学研究所

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:8人

    開催日:2018年10月

    講座等名:平成30 年度岡山大学資源植物科学研究所公開講座プログラム(倉敷市大学連携講座)

    講義題名:植物ホルモンは魔法のクスリ

    主催者:岡山大学資源植物科学研究所・倉敷市共催

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山大学資源植物科学研究所

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2017年08月

    講座等名:高校生向けSummer Science School 2017

    講義題名:遺伝子発現で見る根と葉の違い

    主催者:岡山大学資源植物科学研究所

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学資源植物科学研究所

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2016年08月

    講座等名:高校生向けSummer Science School 2016

    講義題名:遺伝子発現で見る根と葉の違い

    主催者:岡山大学資源植物科学研究所

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山大学資源植物科学研究所

 

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:共通機器(リアルタイムPCR及びパーティクルガン)の管理
    北圃場の管理
    化学物質保管・取扱責任者
    PCマネージャー

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:共通機器(リアルタイムPCR及びパーティクルガン)の管理
    北圃場の管理
    化学物質保管・取扱責任者
    PCマネージャー

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:共通機器(リアルタイムPCR及びパーティクルガン)の管理
    北圃場の管理
    化学物質保管・取扱責任者
    PCマネージャー

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:共通機器(リアルタイムPCR及びパーティクルガン)の管理
    北圃場の管理
    化学物質保管・取扱責任者
    PCマネージャー