所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

法医学分野

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

法医学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

法医学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:溺死診断のためのプランクトン検査の新しいアプローチ

    研究課題概要:

  • 研究課題名:Real-time PCR法の法医学への応用

  • 研究課題名:法医材料からのDNA多型の検出

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:The 9th International Symposium ADVANCES IN LEGAL MEDICINE (ISALM)

    開催期間:2014年06月

    題目又はセッション名:Forensic semen identification by quantitatively analyzing piwi-interacting RNAs (piRNAs).

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):*Yamamoto Y, Itani M, Miura M, Yamasaki Y

  • 会議名称:第99次日本法医学会学術全国集会

    開催期間:2015年06月

    題目又はセッション名:プランクトン生細胞染色法による淡水溺死の新しい診断法

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):山本雄二,難波令匡,井澗美希,三浦雅布,宮石智

  • 論文題目名:Identification of pregnancy from bloodstains by radioimmunoassay for pregnancy specific β<sub>1</sub>-glycoprotein (SP<sub>1</sub>)

    掲載誌名:Japanese Journal of Legal Medicine41巻 4号

    発行年月:1987年08月

    著者氏名(共著者含):

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写真

氏名

山本 雄二 (ヤマモト ユウジ)

YAMAMOTO Yuji

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

講師

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)法医学

(英)Forensic Sciences

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:愛媛大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:生物学

    卒業年月:1978年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:愛媛大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:生物学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1980年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:法医学 (Forensic medicine)

    学位授与機関名:高知医科大学 (Kochi Medical School)

    取得方法:論文

    取得年月:1988年07月

  • 学位名:理学修士

    学位の分野名:

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本法医学会 /  日本国 ( 1979年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:日本法医学会評議員

    活動期間:2001年04月 ~ 2012年03月

  • 日本法医学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • DNA多型学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本犯罪学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 法医学 (Forensic medicine)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 法医学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:溺死診断のためのプランクトン検査の新しいアプローチ (Novel approaches of the diatom test for the diagnosis of drowning)

    キーワード:プランクトン検査, 法医診断, 溺死 (diatom test, forensic diagnosis, drowning)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):法医学

  • 研究課題名:Real-time PCR法の法医学への応用 (Medico-legal applications of real-time PCR techniques)

    キーワード:リアルタイムPCR、法医学、マイクロRNA、スモールRNA ( realtime PCR, microRNA, small RNA, forensic Sciences)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):法医学

  • 研究課題名:法医材料からのDNA多型の検出 (Examination of DNA polymorphisms of forensic materials)

    キーワード:法医学,DNA多型,ポリメラーゼ・チェーン・リアクション (Forensic Sciences,DNA polymorphism,Polymerase chain reaction)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):法医学

  • 研究課題名:PCR法による法医材料からの性別判定 (Sex determination from forensic materials by polymerase chain reaction)

    キーワード:法医学,性別判定,ポリメラーゼ・チェーン (Forensic Sciences,Sex determination,Polymerase chain reaction)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):法医学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:法医学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:法医学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:法医学実習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:法医学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:法医学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    平成30年度医学部医学教育FDワークショップに参加、その際に得られた知識や考え方を医学部教育の現場に還元するよう、教育方法の改善に取り組んだ。

  • 年度:2017年度

    平成29年度医学部医学教育FDワークショップに参加、その際に得られた知識や考え方を医学部教育の現場に還元するよう、教育方法の改善に取り組んだ。

  • 年度:2016年度

    平成28年度医学部医学教育FDワークショップに参加、その際に得られた知識や考え方を医学部教育の現場に還元するよう、教育方法の改善に取り組んだ。

  • 年度:2015年度

    平成27年度医学部医学教育FDワークショップに参加、その際に得られた知識や考え方を医学部教育の現場に還元するよう、教育方法の改善に取り組んだ。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Simple and rapid forensic identification of human bloodstains by using a weak-alkaline extraction medium for the 'OC-Hemocatch S' test. ( Simple and rapid forensic identification of human bloodstains by using a weak-alkaline extraction medium for the 'OC-Hemocatch S' test.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Criminologiae et Medicinae Legalis Japonica ( Acta Criminologiae et Medicinae Legalis Japonica) 82巻 1号 (頁 4 ~ 11)

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Yamamoto Y, Itani M ( Yamamoto Y, Itani M)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Identification of pregnancy from bloodstains by radioimmunoassay for pregnancy specific β<sub>1</sub>-glycoprotein (SP<sub>1</sub>) ( Identification of pregnancy from bloodstains by radioimmunoassay for pregnancy specific β<sub>1</sub>-glycoprotein (SP<sub>1</sub>))

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Japanese Journal of Legal Medicine ( Japanese Journal of Legal Medicine) 41巻 4号

    発行年月:1987年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Sex identification of bloodstains by polymerase chain reaction (PCR) of Y-chromosome-specific alphoid repeat sequences ( Sex identification of bloodstains by polymerase chain reaction (PCR) of Y-chromosome-specific alphoid repeat sequences)

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Criminologiae et Medicinae Legalis Japonica ( Acta Criminologiae et Medicinae Legalis Japonica) 57巻 5号

    発行年月:1991年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:DNA多型, Vol.21

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:東洋書店,東京

    発行日:2013年06月

    著者名:山本雄二、井澗美希、久戸瀬哲也,森川俊雄

    著書形態:共著

    担当部分:マイクロRNAによる生前血と死体血の鑑別

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第99次日本法医学会学術全国集会

    開催場所:高知

    開催期間:2015年06月

    題目又はセッション名:プランクトン生細胞染色法による淡水溺死の新しい診断法

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第99次日本法医学会学術全国集会

    開催場所:高知

    開催期間:2015年06月

    題目又はセッション名:Doederlein桿菌DNA検出による陳旧月経血の証明.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第32回日本法医学会学術中四国地方集会

    開催場所:岡山

    開催期間:2015年10月

    題目又はセッション名:プランクトン生細胞染色法による淡水溺死診断法の検討 — 塩分濃度抵抗性について —.

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 9th International Symposium ADVANCES IN LEGAL MEDICINE (ISALM)

    開催場所:Fukuoka, Japan

    開催期間:2014年06月

    題目又はセッション名:Caffeine intoxication case under the effect of triazolam.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第26回日本中毒学会学術中四国地方集会

    開催期間:2014年12月

    題目又はセッション名:慢性硬膜下血腫を伴う洗剤誤飲による中毒死の一例.

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本法医学会

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本犯罪学会

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • DNA多型学会

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

 

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:1人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:1人

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:教育企画委員会

    役職:委員

    任期:2018年03月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:就職支援行事推進部会 推進教官

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:安全衛生作業部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:安全衛生作業部会に所属し、所属講座において居室、実験室等における安全衛生管理全般を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教務企画委員会

    役職:委員

    任期:2016年03月 ~ 2017年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:就職支援行事推進部会 推進教官

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:共同利用スペース管理係

    役職:委員長

    貢献の実績:共同利用スペース管理係として、教室で保有する共同利用スペースを管理

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:実習室管理係

    役職:委員長

    貢献の実績:実習室管理係として、教室で利用する実習室を管理

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:倫理委員

    役職:委員長

    貢献の実績:教室の倫理委員として、特にヒトゲノム解析研究に該当すると考えられる研究について、倫理的問題が適切に解決されるように考慮し、必要な手続きを行う。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:ソフトウェア管理係

    役職:委員長

    貢献の実績:ソフトウェア管理係として、教室内のソフトウェアの、適切な配置、ライセンス管理を行う。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:情報処理係

    役職:委員長

    貢献の実績:情報処理係として、教室内のパソコンおよびその付属装置のメンテナンス、適切な配置、またコンピュータネットワークの管理を行う。

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