職名 【 表示 / 非表示

講師

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

遺伝性難聴

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:軽度・中等度難聴児の補聴器装用効果ならびに補聴器購入費用助成事業の効果の検討

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Cochlin-tomoprotein (CTP) detection test indentified perilymph leakage preoperatively in revision stapes surgery.

    掲載誌名:Auris Nasus Larynx40巻 (頁 422 ~ 444)

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):Kataoka Y, Ikezono T, Fukushima K, Yuen K, Maeda Y, Sugaya A, Nishizaki K

  • 題目:岡山県の軽度および中等度難聴児の補聴器購入費用助成に向けての取り組み―軽度および中等度難聴児の補聴器の現状と助成事業導入―.

    掲載誌名:日本耳鼻咽喉科学会会報114巻 8号 (頁 731 ~ 736)

    発行年月:2011年06月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:難聴児に対する特別児童扶養手当等級判定時期に関する検討―乳児期にABR90dBnHL無反応であった児の聴力経過より―.

    掲載誌名:日耳鼻117巻 (頁 1200 ~ 1204)

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):片岡祐子、福島邦博、菅谷明子、前田幸英、西﨑和則

 

写真

氏名

片岡 祐子 (カタオカ ユウコ)

KATAOKA Yuko

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

講師

性別

女性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市鹿田町2-5-1

研究室電話

(日)086-235-7307

研究分野・キーワード

(日)遺伝性難聴

(英)hereditary hearing loss

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1998年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:耳鼻咽喉科学 (Otorhinolaryngology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本耳鼻咽喉科学会 /  日本国 ( 1998年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会報編集委員会

    活動期間:2018年05月 ~ 継続中

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:軽度・中等度難聴児の補聴器装用効果ならびに補聴器購入費用助成事業の効果の検討

    キーワード:軽度・中等度難聴 補聴器 助成事業

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2010年04月 ~ 2012年03月

    専門分野(科研費分類):耳鼻咽喉科学

    専門分野(researchmap分類):耳鼻咽喉科学

 

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:耳鼻咽喉科学

    担当期間:2019年07月

    講義内容またはシラバス:医学部4年生を対象に、耳科学総論(症候学と検査法)講義を行っている。

  • 年度:2019年度

    科目名:耳鼻咽喉科学

    担当期間:2019年06月

    講義内容またはシラバス:歯学部4年生を対象に、耳科学総論(症候学と検査法)、耳科学各論(内耳)講義を行っている。

  • 年度:2019年度

    科目名:耳鼻咽喉科学

    担当期間:2019年05月

    講義内容またはシラバス:医学部保健学科学生を対象に、看護と病態生理(耳鼻咽喉・頭頸部外科)講義を行っている。

  • 年度:2019年度

    科目名:耳鼻咽喉科学

    担当期間:2018年06月

    講義内容またはシラバス:歯学部4年生を対象に、耳科学総論(症候学と検査法)、耳科学各論(内耳)講義を行っている。

  • 年度:2018年度

    科目名:耳鼻咽喉科学

    担当期間:2018年04月

    講義内容またはシラバス:医学部4年生を対象に、耳科学総論(症候学と検査法)講義を行っている。

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学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:医学部学生の臨床実習の指導を行っている。外来での指導(診察のポイント、予診の取り方など)、手術症例の指導(術式の選択、レポート作成指導など)を実施している。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:医学部学生の臨床実習の指導を行っている。外来での指導(診察のポイント、予診の取り方など)、手術症例の指導(術式の選択、レポート作成指導など)を実施している。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:医学部学生の臨床実習の指導を行っている。外来での指導(診察のポイント、予診の取り方など)、手術症例の指導(術式の選択、レポート作成指導など)を実施している。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Progression of hearing loss and choice of hearing aids by patients in their 60s, 70s, and 80s and older: experience in the Japanese super-aged era.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Otolaryngol139巻 12号 (頁 1077 ~ 1082)

    発行年月:2019年12月

    著者氏名(共著者含):Maeda Y, Kariya S, Fujimoto S, Sugaya A, Kataoka Y, Nakagawa A, Tanaka S, Hosokawa N, Nishizaki K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Impact of reading and writing skills on academic achievement among school-aged hearing-impaired children.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal Pediatric Otorhinolaryngology126巻 (頁 109619)

    発行年月:2019年11月

    著者氏名(共著者含):Sugaya A, Fukushima K, Takao S, Kasai N, Maeda Y, Fujiyoshi A, Kataoka Y, Kariya S, Nishizaki K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:乳幼児滲出性中耳炎診断における1,000Hzティンパノメトリーの有用性の検討.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日耳鼻会報122巻 7号 (頁 960 ~ 968)

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):片岡祐子、前田幸英、藤澤郁、菅谷明子、假谷伸、西﨑和則

    共著区分:共著

  • 論文題目名:OTOF mutation analysis with massively parallel DNA sequencing in 2,265 Japanese sensorineural hearing loss patients.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One14巻 5号 (頁 e0215932)

    発行年月:2019年05月

    著者氏名(共著者含):Iwasa YI, Nishio SY, Sugaya A, Kataoka Y, Kanda Y, Taniguchi M, Nagai K, Naito Y, Ikezono T, Horie R, Sakurai Y, Matsuoka R, Takeda H , Abe S, Kihara C, Ishino T, Morita SY, Iwasaki S, Ito T, Arai U, Usami SI

    共著区分:共著

  • 論文題目名:次世代シークエンサーを併用した難聴の遺伝学的検査が有用であった小児難聴の3例.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日遺伝カウンセリング会誌39巻 (頁 145 ~ 150)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):菅谷明子、片岡祐子、峠和美、假谷伸、前田幸英、大道亮太郎、佐藤吏江、西﨑和則

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:新生児聴覚スクリーニングの現状と今後の課題

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本耳鼻咽喉科学会122巻 12号 (頁 1552 ~ 1554)

    出版機関名:

    発行年月:2019年12月

    著者氏名(共著者含):片岡祐子

    共著区分:単著

  • 題目:新生児聴覚スクリーニング検査.

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:With NEO32巻 5号 (頁 680 ~ 687)

    出版機関名:

    発行年月:2019年10月

    著者氏名(共著者含):片岡祐子

    共著区分:単著

  • 題目:軽度・中等度難聴児への補聴器適用.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:耳鼻臨床112巻 9号 (頁 630 ~ 631)

    出版機関名:

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):片岡祐子

    共著区分:単著

  • 題目:特集 小児科医に求められる新生児医療の基本 新生児室で行われる検査の意義と実際 新生児聴覚スクリーニング.

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:小児内科51巻 5号 (頁 714 ~ 716)

    出版機関名:

    発行年月:2019年05月

    著者氏名(共著者含):片岡祐子

    共著区分:単著

  • 題目:【How to Follow-up Q&A-2018アップデート】予後 聴力のフォローアップ スクリーニングと聴覚予後

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:周産期医学48巻 9号 (頁 1162)

    出版機関名:

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):御牧信義、片岡祐子

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:小児科診療ガイドライン―最新の診療指針―第4版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:総合医学社

    発行日:2019年04月

    著者名:片岡祐子

    著書形態:単著

    担当部分:14事故、その他 新生児・乳幼児の聴覚障害.

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:日本耳鼻咽喉科学会会報

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:日本耳鼻咽喉科学会会報

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第64回日本聴覚医学会・学術講演会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:思春期の難聴者が抱える問題に関するアンケート調査

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第64回日本聴覚医学会・学術講演会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:当院での軟骨伝導補聴器フィッティングの検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第64回日本聴覚医学会・学術講演会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:異なる聴力像を示したGJB2遺伝子変異による難聴の双胎児例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第64回日本聴覚医学会・学術講演会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:耳鼻咽喉科外来で聴覚情報処理検査をおこなった、加齢性難聴の3例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第29回日本耳科学会総会・学術講演会

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:3次元画像解析システムを利用した中耳手術における顔面神経と外側半規管の解剖学的解析

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 小児耳鼻咽喉科学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

  • 小児耳鼻咽喉科学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:「Biopsychosocialに健やかな子どもの発達を促すための切れ目のない保険・医療体制提供のための研究」

    研究期間:2018年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:「Biopsychosocialに健やかな子どもの発達を促すための切れ目のない保険・医療体制提供のための研究」

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:日本医療研究開発機構研究費

    研究題目:成育疾患克服等総合研究事業 乳幼児の疾患疫学を踏まえたスクリーニング等の効果的実施に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

    研究内容:新生児期と乳幼児健診での効果的な聴覚スクリーニングについては、すでに現在全国で行われている新生児聴覚スクリーニングの問題点として、実施率やスクリーニング後の療育体制が自治体ごとによって格差がある。そこで、岡山県における難聴児の早期診断と療育システムを調査し検証するとともに、より効率的なシステムを構築する。またスクリーニングにより早期発見された難聴児の言語発達や学力に与える効果の調査を開始する。

  • 資金名称:日本医療研究開発機構研究費

    研究題目:成育疾患克服等総合研究事業 乳幼児の疾患疫学を踏まえたスクリーニング等の効果的実施に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

    研究内容:新生児期と乳幼児健診での効果的な聴覚スクリーニングについては、すでに現在全国で行われている新生児聴覚スクリーニングの問題点として、実施率やスクリーニング後の療育体制が自治体ごとによって格差がある。そこで、岡山県における難聴児の早期診断と療育システムを調査し検証するとともに、より効率的なシステムを構築する。またスクリーニングにより早期発見された難聴児の言語発達や学力に与える効果の調査を開始する。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2020年01月

    講座等名:第256回岡山県耳鼻咽喉科集談会・補聴器相談医更新のための講習会

    講義題名:聴覚検査と補聴効果の診断

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2020年01月

    講座等名:大阪府HCC新年互例会

    講義題名:難聴児・若年難聴者が抱える問題

    主催者:HCC事務局

    対象者:耳鼻咽喉科医師、言語聴覚士、教師等

    開催地,会場:大阪府

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2020年02月

    講座等名:高知県ヒアリング勉強会

    講義題名:難聴児・若年難聴者が抱える問題

    主催者:高知県地方部会

    対象者:耳鼻咽喉科医師等

    開催地,会場:高知県高知市

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:200人

    開催日:2019年11月

    講座等名:日本耳鼻咽喉科学会専門医講習会・補聴器相談医委嘱のための講習会

    講義題名:聴覚検査と補聴効果の診断

    主催者:日本耳鼻咽喉科学会

    対象者:耳鼻咽喉科医師

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2019年10月

    講座等名:新生児聴覚スクリーニングに関する講習会

    講義題名:新生児聴覚スクリーニングがもたらすもの

    主催者:竹内万彦

    対象者:耳鼻咽喉科医師等

    開催地,会場:三重県津市

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審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県新生児聴覚検査推進協議会

    役職:委員

    活動内容:岡山県の新生児聴覚スクリーニングの精度管理、運営確認、また他県への情報提供等を行っている。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:岡山県新生児聴覚検査推進協議会

    役職:委員

    活動内容:岡山県の新生児聴覚スクリーニングの精度管理、運営確認、また他県への情報提供等を行っている。

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    医療活動の実績:耳科学を専門とし、外来、入院診療を行っている。手術に関しては耳科手術、主に鼓室形成術を年間約60例行っている。臨床遺伝専門医として遺伝性難聴(主に小児)について説明、検査実施を行っている。

    治験,臨床研究の実績:基盤研究「乳幼児中耳貯留液の診断における1000Hzティンパノメトリーの有用性の検討」(片岡祐子)研究代表者、基盤研究「Si RNAを用いた急性感音難聴治療モデル」(前田幸英)を分担研究者として行っている。

    医療教育の実績:研修医の外来手技および手術手技の指導に携わっている。

    医療支援:難聴幼児通園施設での検査から診断、説明を担当。診断確定後のフォローアップと適切な時期に教育の介入、人工内耳手術適応の有無を判断すべく診療を行っている。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:耳科学を専門とし、外来、入院診療を行っている。手術に関しては耳科手術、主に鼓室形成術を年間約60例行っている。臨床遺伝専門医として遺伝性難聴(主に小児)について説明、検査実施を行っている。

    治験,臨床研究の実績:基盤研究「乳幼児中耳貯留液の診断における1000Hzティンパノメトリーの有用性の検討」(片岡祐子)研究代表者、基盤研究「Si RNAを用いた急性感音難聴治療モデル」(前田幸英)を分担研究者として行っている。

    医療教育の実績:研修医の外来手技および手術手技の指導に携わっている。

    医療支援:難聴幼児通園施設での検査から診断、説明を担当。診断確定後のフォローアップと適切な時期に教育の介入、人工内耳手術適応の有無を判断すべく診療を行っている。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:遺伝カウンセリング部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:遺伝カウンセリング部会委員として、他科との遺伝子診断、遺伝カウンセリングの連携を行っている。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:遺伝カウンセリング部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:遺伝カウンセリング部会委員として、他科との遺伝子診断、遺伝カウンセリングの連携を行っている。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:職員代表委員会

    役職:委員

    任期:2015年05月 ~ 2016年05月