職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

その他

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

青年期の適応障害,児童期の適応障害

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:学校教師の職業ストレス

    研究課題概要:学校教員のメンタルヘルス向上のため,その職業ストレスについて研究を行っている。とりわけ,初任期教員の職業適応について,学校風土との関連から検討を行っている。

  • 研究課題名:認知行動療法を用いた児童生徒の不適応反応への介入

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:不登校アセスメント尺度改訂版(SRAS-R)の一般児童への適用と妥当性の検討

    掲載誌名:行動療法研究36巻 2号 (頁 107 ~ 118)

    発行年月:2010年06月

    著者氏名(共著者含):

  • 著書名:60のケースから学ぶ認知行動療法

    出版機関名:北大路書房

    発行日:2012年12月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 論文題目名:獲得された無力感の解消に及ばずSelf-Efficacyの効果

    掲載誌名:行動療法研究13巻 2号

    発行年月:1988年09月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

東條 光彦 (トウジョウ ミツヒコ)

TOJO Mitsuhiko

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)青年期の適応障害,児童期の適応障害

(英)unsocialized conduct disorders of youth.,unsocialized conduct disorders of childhood.

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:千葉大学

    学校の種類:大学

    学部名:教育学部

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:千葉大学

    研究科名:教育学研究科

    専攻名:学校教育

    修了課程:修士課程

    修了年月:1987年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:教育学修士

    学位の分野名:教育心理学 (Educational psychology)

    学位授与機関名:千葉大学 (Chiba University)

    取得方法:課程

    取得年月:1987年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:教育学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学 大学院教育学研究科 (Okayama University Graduate School of Education)

    経歴名:教授 (Professor)

    経歴期間:2010年10月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:千葉大学保健管理センター

    経歴名:助手

    経歴期間:1994年06月 ~ 1998年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本心理学 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本カウンセリング学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本行動療法学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本教育心理学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • その他 (Other)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 教育・社会系心理学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 日本臨床心理士資格認定協会臨床心理士

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:学校教師の職業ストレス

    キーワード:職業ストレス,教師

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):社会心理学

    専門分野(researchmap分類):教育・社会系心理学

  • 研究課題名:認知行動療法を用いた児童生徒の不適応反応への介入

    キーワード:認知行動療法 児童

    研究態様:未設定

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):臨床心理学

    専門分野(researchmap分類):教育・社会系心理学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:人文学入門演習(心理学)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:課題演習(心理学)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:課題演習(心理学)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:臨床心理学特論2

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:課題演習(心理学)

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:不登校アセスメント尺度改訂版(SRAS-R)の一般児童への適用と妥当性の検討 ( Application of the School Refusal Assessment Scale-Revised(SRAS-R) to Regular Elementary School Children and an Investigation of its Validity)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:行動療法研究 ( Japanese Journal of Behavior Therapy) 36巻 2号 (頁 107 ~ 118)

    発行年月:2010年06月

    著者氏名(共著者含): ( Masao Tsutiya, Minako Hosotani)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:親の期待認知が高校生の強迫傾向に及ぼす影響

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:行動療法研究34巻 2号 (頁 127 ~ 136)

    発行年月:2008年05月

    著者氏名(共著者含):藤目文子・東條光彦・鈴木伸一

    共著区分:共著

  • 論文題目名:「携帯メール依存性尺度」の構成

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学大学院教育学研究科心理教育相談室紀要9巻 (頁 25 ~ 31)

    発行年月:2011年03月

    著者氏名(共著者含):宗安美佳

    共著区分:共著

  • 論文題目名:獲得された無力感の解消に及ばずSelf-Efficacyの効果

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:行動療法研究13巻 2号

    発行年月:1988年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:60のケースから学ぶ認知行動療法

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:北大路書房

    発行日:2012年12月

    著者名:

    著書形態:単著

 
 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター,同コーチング部門

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:岡山大学保健環境センター保健部門メンタル及びフィジカルヘルスネットワーク運営委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学スポーツ教育センター,同コーチング部門

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学保健環境センター保健部門メンタル及びフィジカルヘルスネットワーク運営委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中