職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

神経化学・神経薬理学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

神経化学・神経薬理学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:パーキンソン病などの神経変性疾患モデルの病態解析とその保護・修復

    研究課題概要:

  • 研究課題名:神経疾患の治療標的としてのアストロサイトの役割の解明

  • 研究課題名:食品中に溶出しうる内分泌撹乱物質の母胎への暴露が産児脳発達に及ぼす影響

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Anti-high mobility group box 1 antibody exerts neuroprotection in a rat model of Parkinson's disease.

    掲載誌名:Exp. Neurol.275巻 1号 (頁 220 ~ 231)

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Sasaki T, Liu K, Agari T, Yasuhara T, Morimoto J, Okazaki M, Takeuchi H, Toyoshima A, Sasada S, Shinko A, Kondo A, Kameda M, Miyazaki I, Asanuma M, Borlongan CV, Nishibori M and Date I

  • 論文題目名:Neuroprotective effects of levetiracetam target xCT in astrocytes in parkinsonian mice.

    掲載誌名:J. Neurochem.136巻 1号 (頁 194 ~ 204)

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I, Murakami S, Torigoe N, Kitamura Y and Asanuma M

  • 題目:Therapeutic strategy of targeting astrocytes for neuroprotection in Parkinson's disease.

    掲載誌名:Curr. Pharm. Des.23巻 33号 (頁 4936 ~ 4947)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I and Asanuma M

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写真

氏名

宮﨑 育子 (ミヤザキ イクコ)

MIYAZAKI Ikuko

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

女性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)神経化学・神経薬理学

(英)Neurochemistry and Neuropharmacology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:製薬化学科

    卒業年月:1997年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:神経化学・神経薬理学 (Neurology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:2006年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2001年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医学部

    組織名:分子細胞医学研究施設

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2000年11月 ~ 2001年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本神経学会 /  日本国 ( 2011年05月 ~ 継続中 )

  • 日本薬理学会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

  • 日本神経化学会 /  日本国 ( 1997年10月 ~ 継続中 )

  • 日本神経科学会 /  日本国 ( 2003年07月 ~ 継続中 )

  • Society for Neuroscience /  その他 ( 2007年11月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経化学・神経薬理学 (Neurochemistry/neuropharmacology)

  • 神経内科学 (Neurology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 中枢神経系作用薬

  • 薬理学一般

  • 神経系の疾患

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師免許

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:パーキンソン病などの神経変性疾患モデルの病態解析とその保護・修復 (Pathophysiology and drug treatment of Parkinson's disease)

    キーワード:パーキンソン病,神経変性疾患,神経保護 (Parkinson''s disease, neurodegenerative disease, neuroprotection)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:厚生労働科学研究費補助金

    研究期間:1997年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):中枢神経系作用薬 、神経系の疾患の治療 、神経科学

  • 研究課題名:神経疾患の治療標的としてのアストロサイトの役割の解明 (Neuron-glia interaction in neurodegenerative diseases and signal transduction)

    キーワード:神経疾患,アストロサイト,神経グリア連関 (neurodegenerative disease, astrocyte, neuron-glia interaction)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経科学

  • 研究課題名:食品中に溶出しうる内分泌撹乱物質の母胎への暴露が産児脳発達に及ぼす影響 (Effects of exposure of dam to epoxy resin BADGE on brain development of neonatal mice)

    キーワード:内分泌攪乱物質, BADGE, 脳発達 (endocrine disruptors, BADGE, brain development)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2017年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、精神神経科学

    専門分野(researchmap分類):中毒 、神経系作用薬一般

  • 研究課題名:ドパミン神経特異的酸化ストレスドパミンキノンによる神経障害 (Involvement of dopamine neuron-specific oxidative stress dopamine quinone formation in dopaminergic neurotoxicity)

    キーワード:パーキンソン病,ドパミン神経障害,ドパミンキノン (Parkinson''s disease,dopminergic neurotoxicity, dopamine quinone)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経科学

  • 研究課題名:乱用薬物(覚醒剤,違法ドラッグ)の神経毒性と防御 (Dopaminergic neurotoxicity of methamphetamine and other psychostimulant drugs abused)

    キーワード:乱用薬物,メタンフェタミン,神経毒性 (methamphetamine, neurotoxicity, psychostimulant drugs abused)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経化学・神経薬理学 、神経内科学

    専門分野(researchmap分類):中毒 、神経系作用薬一般

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:人体の構造:入門

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年07月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:医学科専門科目への円滑な導入のため,人体とそれを構成する各器官系の構造の概要を理解する.

  • 年度:2019年度

    授業科目:神経構造学

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:脳と脊髄の正常構造を,個体発生,血管支配を理解しながら学習する.緻密な構造に支えられ,複雑な脳の機能が発揮されるメカニズムを理解する.

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経機構学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経機構学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経機構学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

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学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:修士課程学生募集説明会の運営に携わった

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:修士課程学生募集説明会の運営に携わった

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:修士課程学生募集説明会の運営に携わった

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:修士課程学生募集説明会の運営に携わった

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Neuroprotective effects of levetiracetam target xCT in astrocytes in parkinsonian mice.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Neurochem.136巻 1号 (頁 194 ~ 204)

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I, Murakami S, Torigoe N, Kitamura Y and Asanuma M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Targeting 5-HT1A receptors in astrocytes to protect dopaminergic neurons in parkinsonian models.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neurobiol Dis59号 (頁 244 ~ 256)

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I, Asanuma M, Murakami S, Takeshima M, Torigoe N, Kitamura Y and Miyoshi K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Astrocyte-derived metallothionein protects dopaminergic neurons from dopamine quinone toxicity.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Glia59巻 (頁 435 ~ 451)

    発行年月:2011年03月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I, Asanuma M, Kikkawa Y, Takeshima M, Murakami S, Miyoshi K, Sogawa N and Kita T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Neuroprotective effect of fermented papaya preparation by activation of Nrf2 pathway in astrocytes.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nutr. Neurosci.21巻 3号 (頁 176 ~ 184)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Murakami, S., Miyazaki, I., and Asanuma, M.

    共著区分:共著

    DOI:http://dx.doi.org/10.1080/1028415X.2016.1253171

  • 論文題目名:Involvement of 5-HT2A receptor hyperfunction in the anxiety-like behavior induced by doxorubicin and cyclophosphamide combination treatment in rats.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Pharmacol. Sci.138巻 3号 (頁 192 ~ 197)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Nakamura, Y., Kitamura, Y., Sumiyoshi, Y., Naito, N., Kan, S., Ushio, S., Miyazaki, I., Asanuma, M. and Sendo, T.

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j/jphs.2018.10.001

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Therapeutic strategy of targeting astrocytes for neuroprotection in Parkinson's disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Curr. Pharm. Des.23巻 33号 (頁 4936 ~ 4947)

    出版機関名:

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I and Asanuma M

    共著区分:共著

  • 題目:Serotonin 1A receptors on astrocytes as a potential target for treatment of Parkinson's disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Curr. Med. Chem.23巻 7号 (頁 686 ~ 700)

    出版機関名:

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I and Asanuma M

    共著区分:共著

  • 題目:Editorial: Astrocyte-targeted therapeutic strategies for neurological disorders.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Curr. Pharm. Des.23巻 33号 (頁 4933 ~ 4935)

    出版機関名:

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Miyazaki I

    共著区分:単著

  • 題目:Protective effects of phytochemical antioxidants on neurotoxin-induced degeneration of dopaminergic neurons.  

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Pharmacol Sci124巻 (頁 313 ~ 319)

    出版機関名:

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Kita T, Asanuma M, Miyazaki I, Takeshima M

    共著区分:共著

  • 題目:アストロサイトとParkinson病治療

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:神経内科79巻 2号 (頁 262 ~ 268)

    出版機関名:科学評論社

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):浅沼幹人, 宮崎育子

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:危険ドラッグおよび類似物質の有害性簡易スクリーニング法の開発

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:平成30年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業)

    発行日:2018年01月

    著者名:浅沼幹人, 宮崎育子

    著書形態:共著

  • 著書名:脳内環境辞典 Nrf2.

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:メディカルドウ

    発行日:2017年04月

    著者名:浅沼幹人,宮崎育子

    著書形態:共著

  • 著書名:合成危険ドラッグの神経細胞毒性ー構造相関の評価

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:平成27年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)

    発行日:2017年01月

    著者名:浅沼幹人, 宮崎育子

    著書形態:共著

  • 著書名:危険(違法)ドラッグの神経細胞毒性評価と構造相関

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:平成27年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)

    発行日:2017年01月

    著者名:浅沼幹人, 宮崎育子

    著書形態:共著

  • 著書名:合成危険ドラッグの神経細胞毒性ー構造相関の評価

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:平成27年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)

    発行日:2016年01月

    著者名:浅沼幹人, 宮崎育子

    著書形態:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:The Scientific World Journal

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Annals of Pharmacology and Pharmaceutics

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Annals of Pharmacology and Pharmaceutics

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Current Pharmaceutical Design

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:The Scientific World Journal

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Expert Review of Neurotherapeutics

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Neurobiology of Aging

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Neurodegenerative Diseases

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Med. Okayama

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Neurodegenerative Diseases

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第134回日本薬理学会近畿部会

    開催場所:神戸

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:ロテノン誘発神経毒性に対するカフェイン酸,クロロゲン酸の神経保護効果.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第134回日本薬理学会近畿部会

    開催場所:神戸

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:抗鬱薬ミルタザピンの神経ーグリア連関を介したドパミン神経保護効果.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:メタルバイオサイエンス研究会2018

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:アストロサイトにおけるメタロチオネイン発現を標的とした神経保護.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:メタルバイオサイエンス研究会2018

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:パーキンソン病モデルマウスにおけるメタロチオネインを介したカフェイン酸,クロロゲン酸の神経保護効果.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:メタルバイオサイエンス研究会2018

    開催場所:仙台

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:抗うつ薬ミルタザピンによるアストロサイトの5-HT1A受容体を介したメタロチオネイン発現誘導とドパミン神経保護.

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本神経精神薬理学会

    役職・役割名:広報委員会委員

    活動期間:2016年11月 ~ 継続中

  • 日本神経精神薬理学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年09月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本薬理学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本神経精神薬理学会

    役職・役割名:広報委員会委員

    活動期間:2016年11月 ~ 継続中

  • 日本神経精神薬理学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年09月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:金属結合タンパク質の発現制御による舌癌治療基盤の構築

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:金属結合タンパク質の発現制御による舌癌治療基盤の構築に関する研究を行う

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:部位特異的アストロサイト機能不全に着目した環境毒誘発パーキンソニズムの病態解析

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:孤発性パーキンソン病(PD)における中枢および末梢神経系の神経障害を部位による神経脆弱性の差異と捉え,さらに神経周囲に存在するアストロサイト(様細胞)の部位特異的な反応性に着目し,環境毒誘発パーキンソニズムにおける中脳,腸管の神経障害へのアストロサイト(様細胞)機能不全の関与を検討する.さらに,部位特異的な神経脆弱性を規定しうるアストロサイト(様細胞)発現分子を明らかにする.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:部位特異的アストロサイト機能不全に着目した環境毒誘発パーキンソニズムの病態解析

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:孤発性パーキンソン病(PD)における中枢および末梢神経系の神経障害を部位による神経脆弱性の差異と捉え,さらに神経周囲に存在するアストロサイト(様細胞)の部位特異的な反応性に着目し,環境毒誘発パーキンソニズムにおける中脳,腸管の神経障害へのアストロサイト(様細胞)機能不全の関与を検討する.さらに,部位特異的な神経脆弱性を規定しうるアストロサイト(様細胞)発現分子を明らかにする.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:金属結合タンパク質の発現制御による舌癌治療基盤の構築

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:金属結合タンパク質の発現制御による舌癌治療基盤の構築に関する研究を行う

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:部位特異的アストロサイト機能不全に着目した環境毒誘発パーキンソニズムの病態解析

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:孤発性パーキンソン病(PD)における中枢および末梢神経系の神経障害を部位による神経脆弱性の差異と捉え,さらに神経周囲に存在するアストロサイト(様細胞)の部位特異的な反応性に着目し,環境毒誘発パーキンソニズムにおける中脳,腸管の神経障害へのアストロサイト(様細胞)機能不全の関与を検討する.さらに,部位特異的な神経脆弱性を規定しうるアストロサイト(様細胞)発現分子を明らかにする.

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業

    研究題目:危険ドラッグおよび類似物質の有害性簡易スクリーニング法の開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業

    研究題目:危険ドラッグおよび関連代謝産物の有害性予測法の確立と乱用実態把握に関する研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業

    研究題目:危険ドラッグおよび関連代謝産物の有害性予測法の確立と乱用実態把握に関する研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業

    研究題目:危険ドラッグおよび類似化学物質の精神・神経毒性発現の蓋然性に関する簡易迅速スクリーニング法の開発 〜モノアミン酸化酵素阻害活性を指標にして〜

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業

    研究題目:違法ドラッグの構造類似性に基づく有害性評価法の確立と乱用実態把握に関する研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:厚生労働省

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Department of Biochemistry and Molecular Biology, University of Ulsan College of Medicine

    研究課題等:ドパミン神経変性過程における特異的酸化ストレス(キノン体)の関与

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Addiction Research Center, National Institute of Health/National Institute on Drug Abuse

    研究課題等:各種神経毒による free radical を介した神経細胞障害の機序に関する研究

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科臨床薬剤学(附属病院薬剤部)

    研究課題等:意欲・動機づけの薬効評価系に関する研究

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科歯科薬理学

    研究課題等:脳内におけるMetallothioneinの神経保護作用に関する研究

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科腎・免疫・内分泌代謝内科学

    研究課題等:腎・免疫・内分泌疾患における酸化ストレスに関する研究

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    国際共同研究として,米国国立保健研究所(NIH)薬物濫用研究所(NIDA)分子神経精神学部門(J.L. Cadet博士)と「各種神経毒による free radical を介した神経細胞障害の機序に関する研究」を,韓国Ulsan医科大学生化学・分子生物学教室(O. Wang教授)と「ドパミン神経変性過程における特異的酸化ストレス(キノン体)に関する研究」を推進した.

     国内共同研究として国立精神・神経医療研究センター病院神経内科(村田美穂部長)と「ゾニサミドの細胞質過剰ドパミンの調節機能ならびに神経保護作用に関する研究」を行い,新規抗パーキンソン病薬ゾニサミドのグリア細胞に対する新たな薬理作用,ならびにパーキンソン病モデルにおいて顕著な神経保護作用を有することを明らかにし,論文発表した(Ann. Neurol. 67: 239-249, 2010).このグリア細胞に対する作用は従来の抗パーキンソン病にはなかった全く新しい作用で,パーキンソン病治療薬,さらには神経保護薬の開発の方向性を変える新知見である.現在「アストロサイトの機能賦活による神経保護に関する研究」を行っており,グリア細胞アストロサイトに作用し神経保護効果を有する神経疾患治療薬剤の開発を目指している.
     
     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.

  • 年度:2017年度

    国際共同研究として,米国国立保健研究所(NIH)薬物濫用研究所(NIDA)分子神経精神学部門(J.L. Cadet博士)と「各種神経毒による free radical を介した神経細胞障害の機序に関する研究」を,韓国Ulsan医科大学生化学・分子生物学教室(O. Wang教授)と「ドパミン神経変性過程における特異的酸化ストレス(キノン体)に関する研究」を推進した.

     国内共同研究として国立精神・神経医療研究センター病院神経内科(村田美穂部長)と「ゾニサミドの細胞質過剰ドパミンの調節機能ならびに神経保護作用に関する研究」を行い,新規抗パーキンソン病薬ゾニサミドのグリア細胞に対する新たな薬理作用,ならびにパーキンソン病モデルにおいて顕著な神経保護作用を有することを明らかにし,論文発表した(Ann. Neurol. 67: 239-249, 2010).このグリア細胞に対する作用は従来の抗パーキンソン病にはなかった全く新しい作用で,パーキンソン病治療薬,さらには神経保護薬の開発の方向性を変える新知見である.現在「アストロサイトの機能賦活による神経保護に関する研究」を行っており,グリア細胞アストロサイトに作用し神経保護効果を有する神経疾患治療薬剤の開発を目指している.
     
     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.

  • 年度:2016年度

    国際共同研究として,米国国立保健研究所(NIH)薬物濫用研究所(NIDA)分子神経精神学部門(J.L. Cadet博士)と「各種神経毒による free radical を介した神経細胞障害の機序に関する研究」を,韓国Ulsan医科大学生化学・分子生物学教室(O. Wang教授)と「ドパミン神経変性過程における特異的酸化ストレス(キノン体)に関する研究」を推進した.

     国内共同研究として国立精神・神経医療研究センター病院神経内科(村田美穂部長)と「ゾニサミドの細胞質過剰ドパミンの調節機能ならびに神経保護作用に関する研究」を行い,新規抗パーキンソン病薬ゾニサミドのグリア細胞に対する新たな薬理作用,ならびにパーキンソン病モデルにおいて顕著な神経保護作用を有することを明らかにし,論文発表した(Ann. Neurol. 67: 239-249, 2010).このグリア細胞に対する作用は従来の抗パーキンソン病にはなかった全く新しい作用で,パーキンソン病治療薬,さらには神経保護薬の開発の方向性を変える新知見である.現在「アストロサイトの機能賦活による神経保護に関する研究」を行っており,グリア細胞アストロサイトに作用し神経保護効果を有する神経疾患治療薬剤の開発を目指している.
     
     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.

  • 年度:2015年度

    国際共同研究として,米国国立保健研究所(NIH)薬物濫用研究所(NIDA)分子神経精神学部門(J.L. Cadet博士)と「各種神経毒による free radical を介した神経細胞障害の機序に関する研究」を,韓国Ulsan医科大学生化学・分子生物学教室(O. Wang教授)と「ドパミン神経変性過程における特異的酸化ストレス(キノン体)に関する研究」を推進した.

     国内共同研究として国立精神・神経医療研究センター病院神経内科(村田美穂部長)と「ゾニサミドの細胞質過剰ドパミンの調節機能ならびに神経保護作用に関する研究」を行い,新規抗パーキンソン病薬ゾニサミドのグリア細胞に対する新たな薬理作用,ならびにパーキンソン病モデルにおいて顕著な神経保護作用を有することを明らかにし,論文発表した(Ann. Neurol. 67: 239-249, 2010).このグリア細胞に対する作用は従来の抗パーキンソン病にはなかった全く新しい作用で,パーキンソン病治療薬,さらには神経保護薬の開発の方向性を変える新知見である.現在「アストロサイトの機能賦活による神経保護に関する研究」を行っており,グリア細胞アストロサイトに作用し神経保護効果を有する神経疾患治療薬剤の開発を目指している.
     
     国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の客員研究員として国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:アストロサイトのセロトニン1Aレセプターを標的としたドパミン神経保護 (Therapeutic strategy of targeting astrocytic serotonin 1A receptor for neuroprotection in Parkinson's disease.)

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:受託研究

 

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年3月,厚生労働省による違法(脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

  • 年度:2017年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年3月,厚生労働省による違法(脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

  • 年度:2016年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年3月,厚生労働省による違法(脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

  • 年度:2015年度

    国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部(舩田正彦室長)と「脱法(違法)ドラッグの構造修飾特性とその依存性および神経毒性発現の関連性」に関する研究をさらに発展させ,青少年の乱用で社会問題性の高い各種違法(脱法)ドラッグの構造と神経毒性の相関に関する新知見を毎年明らかにしてきた.また,これらの違法(脱法)ドラッグと覚醒剤あるいは合成麻薬MDMAとの併用での神経毒性の増大を見出し,昨今の合剤違法(脱法)ドラッグの危険性を改めて示し,規制に向けた科学的根拠の提示を行ってきた.違法ドラッグ乱用防止のための構造毒性相関による規制の必要性を,厚生労働科学研究費補助金の報告書のなかで提言した.2013年3月,厚生労働省による違法(脱法)ドラッグの構造による「包括指定」が行われた.

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:動物資源部門鹿田施設利用協議会委員

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設利用協議会に出席し,自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設の予算案に賛成した.

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:動物資源部門鹿田施設利用協議会委員

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設利用協議会に出席し,自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設の予算案に賛成した.

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医学部共同実験室運営委員会

    役職:委員

    任期:2001年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医学部共同実験室運営委員会に出席し,共同実験室への新規機器購入案に賛成した.

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:医学部共同実験室運営委員会

    役職:委員

    任期:2001年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:医学部共同実験室運営委員会に出席し,共同実験室への新規機器購入案に賛成した.

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:動物資源部門鹿田施設利用協議会委員

    役職:委員

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設利用協議会に出席し,自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設の予算案に賛成した.

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