所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医学部・医学科・人体構成学

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医化学一般

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

人体構成学、解剖学、分子生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:人工知能によるエコー画像の識別

    研究課題概要:

  • 研究課題名:解剖学用語の相互関連性

  • 研究課題名:皮膚基底膜コラーゲンと老化機構の解明

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Drosophila type XV/XVIII collagen mutants manifest integrin mediated mitochondrial dysfunction, which is improved by cyclosporin A and losartan.

    掲載誌名:The International Journal of Biochemistry & Cell Biology45巻 5号 (頁 1003 ~ 1011)

    発行年月:2013年05月

    著者氏名(共著者含):Ryusuke Momota, Masahiro Narasaki, Takaaki Komiyama, Ichiro Naito, Yoshifumi Ninomiya, Aiji Ohtsuka

 

写真

氏名

百田 龍輔 (モモタ リュウスケ)

MOMOTA Ryusuke

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1, Shikata, Kita, Okayama, Japan

研究室電話

(日)086-235-7091

(英)+81-86-235-7091

研究室FAX

(日)086-235-7095

(英)+81-86-235-7095

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)人体構成学、解剖学、分子生物学

(英)Human Morpology, Anatomy, molecular biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京大学

    学校の種類:大学

    学部名:教養学部

    学科名:基礎科学科第1

    卒業年月:1992年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東京大学

    研究科名:理学系研究科

    専攻名:相関理化学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:分子医化学 (Molecular Biology & Biochemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:

  • 学位名:理学修士

    学位の分野名:

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:カリフォルニア大学ロサンゼルス校 (University California, at Los Angeles)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2003年02月 ~ 2005年10月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本結合組織学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年06月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 人工知能学会 (The Japanese Society for Artificial Intelligence)  /  日本国 ( 2019年05月 ~ 継続中 )

  • マトリクス研究会 (Japanese Matrix Club)  /  日本国 ( 1995年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医化学一般 (General medical chemistry)

  • 人工知能 (Artificial Intelligence)

  • 発生生物学 (Developmental biology)

  • 解剖学一般(含組織学・発生学) (General anatomy(includes histology/embryology))

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 医学一般

  • 分子遺伝学

  • 発生生物学

  • 分子生物学

  • 筋肉・運動系の生理と解剖学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 放射線取扱主任者(第1~2種)

  • 死体解剖資格認定

  • 陸上特殊無線技術士(第1~3級)

  • TOEIC(730点~)

  • 実用英語検定(1・準1・2級)

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:人工知能によるエコー画像の識別 (Ultrasound image analysis with artificial intelligence)

    キーワード:人工知能 医療画像

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2019年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):生体生命情報学

    専門分野(researchmap分類):情報システム工学

  • 研究課題名:解剖学用語の相互関連性 (Network of Anatomical Terms)

    キーワード:Anatomy, Ontology, Terminology, Network analysis

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2016年12月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):解剖学一般(含組織学・発生学)

    専門分野(researchmap分類):医学一般

  • 研究課題名:皮膚基底膜コラーゲンと老化機構の解明 (Analysis of alterations of dermal basement membrane collagens during aging)

    キーワード:コラーゲン、基底膜、皮膚、老化 (Collagen, Basement membrane, skin, aging)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:官民連帯共同研究

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):応用健康科学

    専門分野(researchmap分類):細胞生物学 、構造生物化学 、機能生物化学

  • 研究課題名:コラーゲン分子の発生学的解析 (Developmental biology of collagen)

    キーワード:コラーゲン (Collagen)

    研究態様:未設定

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):発生生物学

    専門分野(researchmap分類):動物学一般

  • 研究課題名:コラーゲン遺伝子の構造と発現の制御 (Structure and expression of collagen genes)

    キーワード:コラーゲン (Collagen)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):医化学一般

    専門分野(researchmap分類):

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • H29年度岡山大学医学部FDワークショップ  ( 2017年07月 )

  • 第2回岡山大学高等教育フォーラム「英語授業力を高めよう! CLILワークショップ」  ( 2016年02月 )

  • 教員研修(FD)桃太郎フォーラム  ( 2015年09月 )

  • H26年度岡山大学医学部FDワークショップ  ( 2014年08月 )

  • Coursera Data Science  ( 2014年04月 ~ 継続中 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:基礎病態演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:人体構造学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:人体解剖学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:シラバスの通り

  • 年度:2019年度

    授業科目:系統解剖学実習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:人体構成学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    1) 研修名 H29年度岡山大学医学部FDワークショップ
    研修内容 医学教育のアクティブラーニングにおけるファシリテーションスキル
    学習者からうまく聞き出す「傾聴」 ファシリテーションの4つのスキルについて学んだ。学生の小グループディスカッションで議論を深めるための参考となった。
    2) 英語で効率的に教える方法(アルク教育社セミナー 講師 吉中 昌國氏 2017年11月15日)に参加し、スーパーグローバル大学推進に欠かせない教員の英語力の向上、外国語で行う講義の意義・心構え、効果的なコミュニケーション・スタイルについて学んだ。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 1人

    研究生等指導学生: 3人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:教育奨励賞

    受賞年月:2016年06月

    授与機関:岡山医学会

    受賞者・受賞グループ名:百田龍輔

    受賞内容:基礎病態演習の英語化とICT化の推進、岡山大学のSGU化と医学部の国際認証取得に向けた取り組みに貢献。

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:Moodle上に解剖関連のクイズを新たに作成。

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:MeAV Anatomyを用いたクイズ機能の開発

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:人体解剖実習2019の改訂を行った。

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:「解剖ドリル」(昭林社)の改訂。

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:人体解剖実習2017の改訂を行った。

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学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:Learners活動支援。トビタテ採択者を増やすための情報交換の場をMoodle上に作成し、登録者を増やす活動を行った。過去の採択者の先輩からの情報、スライドコンテンツの充実を図った。

  • 年度:2019年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部書道部顧問

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部書道部顧問

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:Learners活動支援。トビタテ採択者を増やすための情報交換の場をMoodle上に作成し、登録者を増やす活動を行った。過去の採択者の先輩からの情報、スライドコンテンツの充実を図った。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:医学部書道部顧問

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Drosophila type XV/XVIII collagen mutants manifest integrin mediated mitochondrial dysfunction, which is improved by cyclosporin A and losartan.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:The International Journal of Biochemistry & Cell Biology45巻 5号 (頁 1003 ~ 1011)

    発行年月:2013年05月

    著者氏名(共著者含):Ryusuke Momota, Masahiro Narasaki, Takaaki Komiyama, Ichiro Naito, Yoshifumi Ninomiya, Aiji Ohtsuka

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.1016/j.biocel.2013.02.001

  • 論文題目名:Drosophila type XV/XVIII collagen, Mp, is involved in Wingless distribution

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Matrix Biology30巻 4号 (頁 258 ~ 266)

    発行年月:2011年05月

    著者氏名(共著者含):Ryusuke Momota, Ichiro Naito, Yoshifumi Ninomiya, Aiji Ohtsuka

    共著区分:共著

    DOI:doi:10.1016/j.matbio.2011.03.008

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/46942

  • 論文題目名:Unripe peach (Prunus persica) extract ameliorates damage from UV irradiation and improved collagen XVIII expression in 3D skin model ( Unripe peach (Prunus persica) extract ameliorates damage from UV irradiation and improved collagen XVIII expression in 3D skin model)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of cosmetic dermatology ( Journal of cosmetic dermatology)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含): ( Tomoko Yonezawa PhD Ryusuke Momota PhD Hideki Iwano MS Steven Zhao MS Tomohiro Hakozaki PhD Chieko Soh MS Shigetoyo Sawaki BA Kazumi Toyama BS Toshitaka Oohashi PhD)

    共著区分:共著

    DOI:https://doi.org/10.1111/jocd.12841

  • 論文題目名:Type IV collagen α6 chain is a regulator of keratin 10 in keratinization of oral mucosal epithelium

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Reports8巻 1号 (頁 2612 ~ )

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Network of anatomical texts (NAnaTex), an open-source project for visualizing the interaction between anatomical terms ( Network of anatomical texts (NAnaTex), an open-source project for visualizing the interaction between anatomical terms)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Anatomical Science International (頁 1 ~ 5)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Ryusuke Momota, Aiji Ohtsuka

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12565-017-0410-1

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Drosophila type XV/XVIII collagen mutants manifest integrin mediated mitochondrial dysfunction, which is improved by cyclosporin A and losartan.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Global Medical Discovery

    出版機関名:Global Medical Discovery

    発行年月:2013年10月

    著者氏名(共著者含):Momota R, Narasaki M, Komiyama T, Naito I, Ninomiya Y, Ohtsuka A.

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:看護に必要な漢字で覚える解剖ドリル

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:照林社

    発行日:2017年04月

    著者名:

    著書形態:監修書

  • 著書名:平成26-28年度科学研究費補助金(基盤研究C)成果報告書

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:学術振興会

    発行日:2017年03月

    著者名:百田龍輔、内藤一郎、大塚愛二

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第123回日本解剖学会総会全国学術集会

    開催場所:日本医科大学

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:Integration and visualization of anatomical term network

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:7th International Seminar 2017, L'Aquila University (7th International Seminar 2017, L'Aquila University)

    開催場所:L'Aquila University, Italy

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:Anatomical research and education in the age of information technologies

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ISMS 2017- The 25th International Symposia on Morphological Sciences (ISMS 2017- The 25th International Symposia on Morphological Sciences)

    開催場所:Xi'an, China

    開催期間:2017年07月

    題目又はセッション名:Virtual 3D multi-layer and multi-viewpoint images of human dissected cadaver

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:第34回日本美容皮膚科学会総会・学術大会

    開催場所:京王プラザホテル

    開催期間:2016年08月

    題目又はセッション名:Gene expression analysis using public genetic information database

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:6th International Seminar 2015, L'Aquila University

    開催場所:L'Aquila, Italy

    開催期間:2015年11月

    題目又はセッション名:L'Aquila and Okayama: The friendship through the dissection laboratory course and the medical research internship program

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本結合組織学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年06月 ~ 継続中

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:XVIII型コラーゲンに注目した皮膚基底膜の老化機構の解明

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:XVIII型コラーゲンがミトコンドリアの機能、酸化ストレスの軽減などに関係しているとの知見がある。予備実験より、老化とともにその分布が変化することがわかったので、その分子が加齢とともにどのように発現が変化するか、また皮膚の組織的な加齢性変化とどのように関係するかについて検討する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:XV/XVIII型コラーゲンとミトコンドリア間の分子機構

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ショウジョウバエのXV/XVIII型コラーゲンホモログの変異によりミトコンドリアの異常が生じ、加齢性の組織変性が起こることがわかった。
    ヒトのXV/XVIII型コラーゲン関連疾患の探索とXV/XVIII型コラーゲンとミトコンドリアの間をつなぐ分子機構をあきらかにし、ヒト疾患への応用への道を拓く。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:XV/XVIII型コラーゲンとミトコンドリア間の分子機構

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ショウジョウバエのXV/XVIII型コラーゲンホモログの変異によりミトコンドリアの異常が生じ、加齢性の組織変性が起こることがわかった。
    ヒトのXV/XVIII型コラーゲン関連疾患の探索とXV/XVIII型コラーゲンとミトコンドリアの間をつなぐ分子機構をあきらかにし、ヒト疾患への応用への道を拓く。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:XV/XVIII型コラーゲンとミトコンドリア間の分子機構

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ショウジョウバエのXV/XVIII型コラーゲンホモログの変異によりミトコンドリアの異常が生じ、加齢性の組織変性が起こることがわかった。
    ヒトのXV/XVIII型コラーゲン関連疾患の探索とXV/XVIII型コラーゲンとミトコンドリアの間をつなぐ分子機構をあきらかにし、ヒト疾患への応用への道を拓く。

産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    岡山大学Panasonic 3D解剖ソフトウェア開発

  • 年度:2017年度

    岡山大学Panasonic 3D解剖ソフトウェア開発

  • 年度:2016年度

    岡山大学Panasonic 3D解剖ソフトウェア開発

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:加齢時の細胞外マトリックスの変化 (Progressive alterations of extracellular matrix during aging process)

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

 

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方国名:中華人民共和国

    プロジェクト名:文部科学省派遣・中国赴日本国留学生予備学校専門日本語教育

    期間:2018年07月 ~ 2018年08月

    活動国名:中華人民共和国

    役割:日本の大学で博士課程に進学する中国人学生に対して、医歯薬学系の専門日本語の指導を行なった。

    相手方機関名:中国教育部中国赴日本国留学生予備学校

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外国人訪問者数:6人

    外国人留学生数:4人

    外国人研修生数:2人

  • 年度:2018年度

    外国人訪問者数:4人

    外国人留学生数:4人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:22人

    外国人留学生数:21人

    外国人研修生数:1人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    他機関名:創志学園高等学校

    活動内容:看護師育成のための実習見学、解説を行った。

  • 年度:2019年度

    他機関名:玉野総合医療専門学校 作業療法学科

    活動内容:パラメディックス育成のための実習見学、解説等を行った。

  • 年度:2019年度

    他機関名:新見公立大学 看護学科

    活動内容:看護学生養成のための解剖学実習見学を行った。

  • 年度:2018年度

    他機関名:新見公立大学 看護学科

    活動内容:看護学生養成のための解剖学実習見学を行った。

  • 年度:2018年度

    他機関名:創志学園高等学校

    活動内容:看護師育成のための実習見学、解説を行った。

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター光放射線情報解析センター鹿田施設
    放射線障害防止委員会委員

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門
    鹿田施設放射線障害予防規程の一部改正について、有資格者の一人として討議を行い、改正案にあった間違いを発見し訂正するなど、法令を遵守し施設を安全に運営するために貢献した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター光放射線情報解析センター鹿田施設
    放射線障害防止委員会委員

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門
    鹿田施設放射線障害予防規程の一部改正について、有資格者の一人として討議を行い、改正案にあった間違いを指摘し訂正するなど、法令を遵守し施設を安全に運営するために貢献した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター光放射線情報解析センター鹿田施設
    放射線障害防止委員会委員

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門
    鹿田施設放射線障害予防規程の一部改正について、有資格者の一人として討議を行い、改正案にあった間違いを発見し訂正するなど、法令を遵守し施設を安全に運営するために貢献した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:総合情報基盤センター運営委員会運用専門委員会

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター光放射線情報解析センター鹿田施設
    放射線障害防止委員会委員

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門
    鹿田施設放射線障害予防規程の一部改正について、有資格者の一人として討議を行い、改正案にあった間違いを発見し訂正するなど、法令を遵守し施設を安全に運営するために貢献した。

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