所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

動物資源部門

職名 【 表示 / 非表示

教授

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

解剖発生学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:二分脊椎モデル動物を用いた病態解析

    研究課題概要:

  • 研究課題名:冬眠時に変動する血清タンパク質の生化学的解析

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Leg dysfunctions in a hatched chick model of spina bifida aperta.

    掲載誌名:Experimental Neurology

    発行年月:2006年01月

    著者氏名(共著者含):*Mominoki, K., Kinutani, M., Wakisaka, H., Saito, S., Kobayashi, N., Fujiwara, T., Matsuda, S.

  • 論文題目名:Myasthenia gravis experimentally induced with muscle-specific kinase

    掲載誌名:Ann N Y Acad Sci1132巻 (頁 93 ~ 98)

    発行年月:2008年04月

    著者氏名(共著者含):KAZUHIRO SHIGEMOTO, SACHIHO KUBO, CHEN JIE, NAOHITO HATO,YASUHITO ABE, NORIFUMI UEDA, NAOTO KOBAYASHI, KENJI KAMEDA, *KATSUMI MOMINOKI, ATSUO MIYAZAWA, AKIHITO ISHIGAMI, SEIJI MATSUDA, NAOKI MARUYAMA

  • 論文題目名:Haptoglobin in Carnivora: a unique molecular structure in bear, cat and dog haptoglobins

    掲載誌名:Comparative Biochemistry and Physiology part B Biochemistry Molecular Biology

    発行年月:1995年04月

    著者氏名(共著者含):*Katsumi Mominoki, Noriko Nakagawa-Tosa, Masami Morimatsu, Bunei Syuto, Masayuki Saito

 

写真

氏名

樅木 勝巳 (モミノキ カツミ)

MOMINOKI Katsumi

所属専攻講座

自然生命科学研究支援センター

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)解剖発生学

(英)Anatomy and Embyology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:北海道大学

    学校の種類:大学

    学部名:獣医学部

    学科名:獣医学科

    卒業年月:1994年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:北海道大学

    研究科名:獣医学研究科

    専攻名:形態機能学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(獣医学)

    学位の分野名:基礎獣医学・基礎畜産学 (Basic veterinary science/basic animal science)

    学位授与機関名:北海道大学 (Hokkaido University)

    取得方法:課程

    取得年月:1998年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然生命科学研究支援センター

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然生命科学研究支援センター

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:自然生命科学研究支援センター

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2007年01月 ~ 2007年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:愛媛大学

    経歴名:助手

    経歴期間:1998年04月 ~ 2006年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本獣医学会 /  日本国 ( 1991年11月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2015年10月 ~ 継続中

  • 岡山実験動物研究会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会長

    活動期間:2019年01月 ~ 継続中

  • 日本実験動物技術者協会 /  日本国 ( 2011年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:企画調整部長

    活動期間:2015年10月 ~ 2018年10月

  • 岡山実験動物研究会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2015年04月 ~ 2018年12月

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 獣医師

  • エックス線作業主任者

  • 衛生管理者(第1種)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:二分脊椎モデル動物を用いた病態解析

    キーワード:二分脊椎症、モデル動物

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):解剖学一般(含組織学・発生学) 、実験動物学 、小児外科学

    専門分野(researchmap分類):先天性疾患,奇形 、神経系の疾患

  • 研究課題名:冬眠時に変動する血清タンパク質の生化学的解析

    キーワード:冬眠、血清タンパク質

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1992年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):実験動物学

    専門分野(researchmap分類):実験動物学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:生物学実習

    担当期間:2018年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2017年度

    授業科目:生物学実習

    担当期間:2017年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2016年度

    授業科目:生物学実習

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    授業形式:

  • 年度:2015年度

    授業科目:生物学実習

    担当期間:2015年04月 ~ 2015年09月

    授業形式:専任

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:動物実験の実施に向けて

    担当期間:2017年11月

  • 年度:2017年度

    科目名:平成29年度研究方法論 基礎

    担当期間:2017年04月

    講義内容またはシラバス:動物実験の心得

  • 年度:2016年度

    科目名:実験実習指針

    担当期間:2016年04月

  • 年度:2016年度

    科目名:平成28年度研究方法論 基礎

    担当期間:2016年04月

    講義内容またはシラバス:動物実験の心得

  • 年度:2015年度

    科目名:実験実習指針

    担当期間:2015年06月

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    修士論文指導学生: 1人

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    岡山大学動物実験規則第31条に基づく動物実験教育訓練(実施回数=16回)(鹿田14回開催,津島2回開催)(内英語1回)
    動物資源部門鹿田施設利用者研修会(部局単位の動物実験に関する教育訓練)(実施回数=12回)
    マウス・ラット初心者実技講習会開催(9回)

  • 年度:2017年度

    岡山大学動物実験規則第31条に基づく動物実験教育訓練(実施回数=17回)(鹿田12回開催,津島2回開催)(内英語3回)
    動物資源部門鹿田施設利用者研修会(部局単位の動物実験に関する教育訓練)(実施回数=12回)
    医歯薬学総合研究科(歯学系)大学院生(博士)1名助言・指導
    マウス・ラット初心者実技講習会開催(9回)(内企業とのタイアップ1回)

  • 年度:2016年度

    岡山大学動物実験規則第31条に基づく動物実験教育訓練(実施回数=17回)(鹿田16回開催,津島1回開催)(内英語2回)
    動物資源部門鹿田施設利用者研修会(部局単位の動物実験に関する教育訓練)(実施回数=8回)
    医歯薬学総合研究科(医学系)免疫病理所属大学院生(修士)1名研究室への受入・指導、医歯薬学総合研究科(歯学系)大学院生(博士)1名助言・指導
    マウス・ラット初心者実技講習会開催(10回)

  • 年度:2015年度

    岡山大学動物実験規則第31条に基づく動物実験教育訓練(実施回数=15回)(鹿田10回開催,津島1回開催)(内英語2回)
    動物資源部門鹿田施設利用者研修会(部局単位の動物実験に関する教育訓練)(実施回数=1回)
    医歯薬学総合研究科(医学系)免疫病理所属大学院生(修士)1名研究室への受入・指導、医歯薬学総合研究科(歯学系)大学院生(博士)1名助言・指導

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Myasthenia gravis experimentally induced with muscle-specific kinase

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Ann N Y Acad Sci1132巻 (頁 93 ~ 98)

    発行年月:2008年04月

    著者氏名(共著者含):KAZUHIRO SHIGEMOTO, SACHIHO KUBO, CHEN JIE, NAOHITO HATO,YASUHITO ABE, NORIFUMI UEDA, NAOTO KOBAYASHI, KENJI KAMEDA, *KATSUMI MOMINOKI, ATSUO MIYAZAWA, AKIHITO ISHIGAMI, SEIJI MATSUDA, NAOKI MARUYAMA

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Leg dysfunctions in a hatched chick model of spina bifida aperta.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Experimental Neurology

    発行年月:2006年01月

    著者氏名(共著者含):*Mominoki, K., Kinutani, M., Wakisaka, H., Saito, S., Kobayashi, N., Fujiwara, T., Matsuda, S.

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Haptoglobin in Carnivora: a unique molecular structure in bear, cat and dog haptoglobins

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Comparative Biochemistry and Physiology part B Biochemistry Molecular Biology

    発行年月:1995年04月

    著者氏名(共著者含):*Katsumi Mominoki, Noriko Nakagawa-Tosa, Masami Morimatsu, Bunei Syuto, Masayuki Saito

    共著区分:共著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:岡山大学における教育訓練に関する取り組み

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:関西実験動物研究会報39号 (頁 9 ~ 19)

    出版機関名:関西実験動物研究会

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):樅木勝巳、矢田範夫

    共著区分:共著

  • 題目:ストレッチハンドリングによるラットのストレス軽減効果について

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:九州実験動物雑誌33巻 (頁 37 ~ 39)

    出版機関名:九州実験動物研究会

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):中村彩花、平山晴子、樅木勝巳

    共著区分:共著

  • 題目:岡山大学における動物実験に関わる機関管理体制の構築ー非医療系キャンパスでの機関管理拠点として動物実験施設の整備コンセプトとその運用ー

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:岡山実験動物研究会報32巻 (頁 5 ~ 8)

    出版機関名:岡山実験動物研究会

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):樅木勝巳

    共著区分:単著

  • 題目:e-learningシステムを用いた動物実験教育訓練知識確認テスト

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:岡山実験動物研究会報32巻 (頁 33 ~ 36)

    出版機関名:岡山実験動物研究会

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):矢田範夫、上藤千佳、平山晴子、樅木勝巳

    共著区分:共著

  • 題目:岡山大学における子育て支援制度とその利用の実際〜契約職員の立場から〜

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:日本実験動物技術者協会広報誌39巻 (頁 42 ~ 44)

    出版機関名:日本実験動物技術者協会

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):石原すみれ、高嶋留美、平山晴子、樅木勝巳

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第61回日本実験動物環境研究会シンポジウム

    開催場所:東京都

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:動物実験に関する相互検証プログラム実施に向けて -岡山大学における実施前準備について-

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本実験動物学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2016年08月 ~ 継続中

  • 日本獣医学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2014年10月 ~ 継続中

  • 九州実験動物研究会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2006年11月 ~ 継続中

    活動内容:九州実験動物研究会の会長ならびに役員会に対して、会長からの諮問を受けて必要と認める事項について助言する。

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:平成28年度「科研費」審査委員の表彰

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2016年09月30日

    受賞国:日本国

    授与機関:独立行政法人日本学術振興会

    受賞者・受賞グループ名:樅木勝巳

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:歩行障害を示す二分脊椎モデル動物における脊髄機能障害の病態に関する基礎的研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:二分脊椎モデルの実験

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:歩行障害を示す二分脊椎モデル動物における後肢運動機能障害の病態に関する基礎的研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: 脊髄先天性奇形の一つである二分脊椎症の患者では、脊髄の奇形以外にも水頭症やアーノルド・キアリ奇形といった脳奇形や歩行障害等が併発することが知られている.胎児手術を本症に適用するには、患者の体で起こっているのか具体的な病態の把握が、その効果とリスクの判定に不可欠であるが、その病態は未だ不明な点が数多く残されている。本申請研究は,研究代表者らが開発した歩行障害を示す二分脊椎症モデル動物(図1)での、歩行障害の病態を明らかにし,二分脊椎症の胎児手術適用の判定となる基礎的なデータを得ることを目的に実施する.

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:3人

    開催日:2019年01月

    講座等名:平成30年度実験用ブタ取扱手技入門講習会(2日間)

    講義題名:教育訓練・技術講習

    主催者:日本実験動物技術者協会関西支部・岡山大学自然生命科学研究支援センター動物資源部門

    対象者:日本実験動物技術者協会会員あるいは動物実験に従事する者

    開催地,会場:岡山市、岡山大自然生命科学研究支援センター動物資源部門

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2019年03月

    講座等名:Take法によるゲノム編集動物作出講習会

    講義題名:教育訓練・技術講習

    主催者:岡山大学自然生命科学研究支援センター動物資源部門

    対象者:動物実験に従事する者

    開催地,会場:岡山市、岡山大自然生命科学研究支援センター動物資源部門

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:5人

    開催日:2018年10月

    講座等名:平成30年度初心者向けマウス講習会

    講義題名:教育訓練・技術講習

    主催者:岡山大学自然生命科学研究支援センター動物資源部門

    対象者:動物実験に従事する者

    開催地,会場:岡山市、岡山大自然生命科学研究支援センター動物資源部門

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:21人

    開催日:2018年07月

    講座等名:平成30年度マウス・ラット上級技術講習会(2日間)

    講義題名:教育訓練・技術講習

    主催者:日本実験動物技術者協会関西支部・岡山大学自然生命科学研究支援センター動物資源部門

    対象者:日本実験動物技術者協会会員あるいは動物実験に従事する者

    開催地,会場:岡山市、岡山大自然生命科学研究支援センター動物資源部門

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:29人

    開催日:2016年07月

    講座等名:平成29年度マウス・ラット上級技術講習会(2日間)

    講義題名:教育訓練・技術講習

    主催者:日本実験動物技術者協会関西支部・岡山大学自然生命科学研究支援センター動物資源部門

    対象者:日本実験動物技術者協会会員あるいは動物実験に従事する者

    開催地,会場:岡山市、岡山大自然生命科学研究支援センター動物資源部門

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審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:特別研究員等審査会専門委員(国際交流事業書面審査委員)

    役職:委員

    活動内容:日英国際交流事業書の書類審査の実施

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:特別研究員等審査会専門委員(特別研究員等審査会専門委員)

    役職:委員

    活動内容:科学研究費補助金申請書の書類審査の実施

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:科学研究費補助金専門委員(小児外科)

    役職:委員

    活動内容:科学研究費補助金申請書の一次審査の実施

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    他機関名:広島アニマルケア専門学校

    活動内容:動物看護コースインターンシップ実習

  • 年度:2018年度

    他機関名:倉敷芸術科学大学

    活動内容:大規模動物実験実験施設の見学

  • 年度:2017年度

    他機関名:広島アニマルケア専門学校

    活動内容:動物看護コースインターンシップ実習

  • 年度:2016年度

    他機関名:広島アニマルケア専門学校

    活動内容:動物看護コースインターンシップ実習

  • 年度:2015年度

    他機関名:広島アニマルケア専門学校

    活動内容:動物看護コースインターンシップ実習

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    国立大学法人動物実験施設協議会において、幹事施設の代表として活動。中型動物委員会において委員長を、教育研修委員会及びバイオセーフティー委員会の委員として活動する。
    株式会社ヘリオス動物実験委員(外部委員)

  • 年度:2017年度

    国立大学法人動物実験施設協議会において、動物実験適正化委員会副委員長、中型動物委員会において委員として活動する。

  • 年度:2016年度

    国立大学法人動物実験施設協議会において、動物実験適正化委員会副委員長、中型動物委員会において委員として活動する。
    日本学術振興会から科学研究費補助金事業の第1段審査(書面審査)において「有意義な審査意見を付した審査委員」として表彰を受けた(2016年9月30日付)

  • 年度:2015年度

    国立大学法人動物実験施設協議会において、動物実験適正化委員会副委員長、中型動物委員会において委員として活動する。
    第6回 岡山ERフォーラムFIRST(Fundamental Immediate Resuscitative Surgery for Trauma) コース(救急医学)の開催支援

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:動物実験委員会

    役職:副委員長

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員会の原案及び委員会資料の作成,学内飼養保管施設の現地視察実施,動物実験室の現地視察の実施, 動物実験計画書の審査体制の確立と審査(事前審査を含む)の実施,委員会HP作成・管理、その他動物実験に関係する事柄の情報収集と資料提供

  • 年度:2008年度

    委員会等の名称:動物実験委員会

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員会の原案及び委員会資料の作成,学内飼養保管施設の現地視察実施,動物実験室の現地視察の実施, 動物実験計画書の審査体制の確立と審査(事前審査を含む)の実施,委員会HP作成・管理、その他動物実験に関係する事柄の情報収集と資料提供

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:岡山大学動物実験計画書審査トレーシングシステムの構築

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター動物資源部門津島北施設運営会議

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:津島北施設運営原案等の作成

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設運営会議

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:動物資源部門鹿田施設の運営原案等の作成

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター動物資源部門津島北施設運営会議

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:津島北施設運営原案等の作成

  • 年度:2008年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2008年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:動物実験関連の情報提供(岡山大学における動物実験環境の現状の説明及び資料提供)

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:動物資源部門部門長及び各動物実験施設長間の連絡及び調整(動物資源部門連絡会議)(20100401〜20170331)

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:自然生命科学研究支援センター動物資源部門鹿田施設利用者協議会(20100401〜継続中)

    役職:委員

    貢献の実績:利用者協議会資料の作成及び口頭説明

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:動物資源部門鹿田施設の直接監督者及び津島北施設並びに津島南施設の施設長として所属する教員・技術職員・技能補佐員・事務補佐員に対して動物資源部門の施設運営上の指導、助言を行う。動物資源部門三施設の運営計画の立案及び実施、修理計画立案及び実施、担当部署との折衝を実施。
    動物資源部門の概算要求資料及び補正予算要求資料の作成等
    施設獣医師としての業務、動物資源部門への新技術導入、動物実験関連機器の共同利用化を実現。新型飼育装置の導入と置換えた装置のリユースを実施。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:動物資源部門鹿田施設、津島北施設及び津島南施設の直接監督者として所属する教員・技術職員・技能補佐員・事務補佐員に対して動物資源部門の施設運営上の指導、助言を行う。動物資源部門三施設の運営計画の立案及び実施、修理計画立案及び実施、担当部署との折衝を実施。
    動物資源部門の概算要求資料及び補正予算要求資料の作成等
    施設獣医師としての業務、動物資源部門への新技術導入、ダビンチ及びマウス行動解析装置の共同利用化を実現。新型飼育装置の導入と置換えた装置のリユースを実施。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:動物資源部門鹿田施設及び津島北施設の直接監督者として所属する教員・技術職員・技能補佐員・事務補佐員に対して動物資源部門の施設運営上の指導、助言、津島南施設への助言
    動物資源部門への新技術導入、実験機器の共同利用化推進
    鹿田施設及び津島南施設の運営計画の立案及び実施、修理計画立案及び実施、担当部署との折衝
    動物資源部門の概算要求資料及び補正予算要求資料の作成等
    施設獣医師としての業務

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:動物資源部門鹿田施設及び津島北施設の直接監督者として所属する教員・技術職員・技能補佐員・事務補佐員に対して動物資源部門の施設運営上の指導・助言及び新技術導入(マウス胚凍結事業・小動物画像解析、中型動物技術支援業務の立ち上げ)、鹿田施設のマウス飼育室の運営改善計画の立案及び実施、津島北施設ラット飼育室改善計画の立案及び調整、鹿田施設営繕に対する対応(修理計画立案及び実施・担当部署との折衝・一部自身で修理を実施)、概算要求資料及び補正予算要求資料の作成等、津島南施設への助言

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    動物資源部門鹿田施設搬入のイヌのうち、狂犬病予防注射未接種のワクチン投与(10頭分)及び接種証明書の作成、センターニュース(3回発行)の作成、技術職員の学会等参加活動及び科学研究費補助金奨励研究応募の指導・助言、中型動物技術支援業務の実施(46回,収入1,022,569円)、動物資源部門運営会議、利用者協議会における資料作成、動物実験施設保有の冷蔵冷凍ショーケースの自己修理

  • 年度:2018年度

    動物資源部門鹿田施設搬入のイヌのうち、狂犬病予防注射未接種のワクチン投与(5頭分)及び接種証明書の作成、センターニュース(3回発行)の作成、技術職員の学会等参加活動及び科学研究費補助金奨励研究応募の指導・助言、中型動物技術支援業務の実施(31回,収入636,098円)、動物資源部門運営会議、利用者協議会における資料作成

  • 年度:2017年度

    動物資源部門鹿田施設搬入のイヌのうち、狂犬病予防注射未接種のワクチン投与(7頭分)及び接種証明書の作成、センターニュース(2回発行)の作成、技術職員の学会等参加活動及び科学研究費補助金奨励研究応募の指導・助言、中型動物技術支援業務の実施(46回,収入1,022,569円)、動物資源部門運営会議、利用者協議会資料作成

  • 年度:2016年度

    動物資源部門鹿田施設搬入のイヌのうち、狂犬病予防注射未接種のワクチン投与(7匹)、センターニュース(1回発行)の作成、技術職員の学会等参加活動及び科学研究費補助金奨励研究応募の指導・助言(採択1件)、日本実験動物技術者協会総会事務局運営への指導・助言、中型動物技術支援業務の実施(48回)

  • 年度:2015年度

    動物資源部門鹿田施設搬入のイヌのうち、狂犬病予防注射未接種のワクチン投与(9匹)、センターニュース(1回発行)の作成、施設年報作成、技術職員の学会等参加活動及び科学研究費補助金奨励研究応募の指導・助言(採択2件)、日本実験動物技術者協会総会事務局運営への指導・助言、中型動物技術支援業務の実施(31回)
    動物資源部門鹿田施設の機能改善改修及びその他工事への対応