職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

形成外科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

形成再建外科

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:同性間生殖臓器移植における細胞導入の解析

    研究課題概要:

  • 研究課題名:異性間における生殖臓器移植と生殖細胞導入

  • 研究課題名:ヨーロッパにおける性同一性障害の治療

 

写真

氏名

難波 祐三郎 (ナンバ ユウザブロウ)

NAMBA Yuzaburo

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-cho, Okayama-city, Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-223-7151

研究室FAX

(日)086-235-7212

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)形成再建外科

(英)Plastic and Reconstructive Surgery

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:香川医科大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1987年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:皮膚科学 (Dermatology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2013年10月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2013年10月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本マイクロサージャリ-学会 /  日本国 ( 2001年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2007年01月 ~ 継続中

    活動内容:会の企画運営を行っている

  • 日本手の外科学会 /  日本国 ( 2001年01月 ~ 継続中 )

  • 日本形成外科学会 /  日本国 ( 1987年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2010年01月 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 形成外科学 (Plastic surgery studies)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:同性間生殖臓器移植における細胞導入の解析

    キーワード:生殖臓器移植 細胞導入

    研究態様:個人研究

    研究制度:補助金

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    専門分野(科研費分類):形成外科学

    専門分野(researchmap分類):精神障害の治療

  • 研究課題名:異性間における生殖臓器移植と生殖細胞導入

    キーワード:生殖臓器移植 細胞導入

    研究態様:個人研究

    研究制度:補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 2013年03月

    専門分野(科研費分類):形成外科学

    専門分野(researchmap分類):精神障害の治療

  • 研究課題名:ヨーロッパにおける性同一性障害の治療 (the treatment for GID in Europe)

    キーワード:性同一性障害 (GID)

    研究態様:個人研究

    研究制度:補助金

    研究期間:2006年10月 ~ 2007年02月

    専門分野(科研費分類):形成外科学

    専門分野(researchmap分類):精神障害の治療

  • 研究課題名:同種移植におけるサプレッサー細胞の誘導 (Introduction of suppressor cell in allografts)

    キーワード:同種移植、免疫、サプレッサー細胞 (allograft, immunology, suppressor cell)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年01月 ~ 2004年12月

    専門分野(科研費分類):形成外科学 、内科学一般(含心身医学) 、内科学一般(含心身医学)

    専門分野(researchmap分類):

 
 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Vaginoplasty with a Pudendal-groin flap in male-to-female transsexuals

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Medica Okayama, Acta. Medica Okayama, Acta medicinae Okayama, Acta medica Okayama71巻 5号 (頁 399 ~ 405)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Yuko Mukai,Toshiyuki Watanabe,Morito Sugimoto*,Yoshihiro Kimata*,Yuzaburo Namba*

    共著区分:共著

  • 論文題目名:性同一性障害に対する外科治療(2)-造膣術 ( Vaginoplasty in Gender Identity Disorder Male-to-Female Transsexuals)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:形成外科 ( The Japanese journal of Plastic Surgery) 57巻 8号 (頁 867 ~ 873)

    発行年月:2014年08月

    著者氏名(共著者含):難波祐三郎 ( Yuzaburo Namba)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:当院におけるジェンダー関連疾患に対する外科治療の経験 ( Surgical treatment for gender-associated diseases)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:形成外科 ( The Japanese journal of Plastic Surgery) 57巻 1号 (頁 57 ~ 62)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):難波祐三郎 ( Yuzaburo Namba)

    共著区分:単著

  • 論文題目名:性同一性障害の手術治療 ( operative treatment for gender identity disorder)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:産婦人科の実際 ( Obstetrical and Gynecological Practice) 62巻 13号 (頁 2129 ~ 2134)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):難波祐三郎 ( Namba Yuzbauro)

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:OGS NOW No.7 子宮奇形・膣欠損・膣閉鎖・外陰以上の手術、性同一性障害に対するSex Reassignment Surgery

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2011年08月

    著者名:難波祐三郎、木股敬裕、平松祐司、他

    著書形態:共著

    担当部分:Female-to-male transsexuals.

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第8回GIDエキスパート研修会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:性別適合手術の実際と現在の課題

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第55回日本形成外科学会総会・学術集会

    開催期間:2012年04月

    題目又はセッション名:性同一性障害(FTM)に対する尿道延長術と陰核陰茎形成術

 
 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2008年度

    委員会等の名称:安全衛生委員

    役職:委員

    任期:2008年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:医局等における労働安全、衛生管理を行った