所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

岡山大学社会環境生命科学専攻分野老年医学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

呼吸器内科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

気管支喘息、慢性閉塞性肺疾患、温泉療法

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:高齢慢性呼吸器疾患患者の病態的特徴と治療に関する研究

    研究課題概要:高齢者気管支喘息および慢性閉塞性肺疾患の病態的特徴と治療に関する研究:社会の高齢化に伴い、気管支喘息・慢性閉塞性肺疾患(COPD)なども増加傾向にあり、その対策を講ずることは社会的にも重要であると考えられる。我々は、高齢者喘息およびCOPDの病態に影響を及ぼす種々の因子について検討を加えてきた。その中で、high-resolution computed tomography(HRCT)上のlow attenuation area (LAA)によって高齢者喘息およびCOPDの病態を把握し得ることを報告している。また、サイトカインやケミカルメディエーターなどによる気道炎症の面からの評価を行うことによっても、高齢者喘息およびCOPD の病態的特徴を検討している。

  • 研究課題名:老年期疾患に対する,温泉療法,温熱療法,栄養療法,運動療法,理学療法の作用機序に関する研究

  • 研究課題名:地域・在宅医療の諸問題に対する解決策の立案,およびその検証に関する疫学的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Effect of repeated Waon therapy on exercise tolerance and pulmonary function in patients with chronic obstructive pulmonary disease: a pilot controlled clinical trial. "jointly worked"

    掲載誌名:International Journal of Chronic Obstructive Pulmonary Disease9巻 (頁 9 ~ 15)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):「Hiroshi Kikuchi」 「Nobuyoshi Shiozawa」「Shingo Takata」「Kozo Ashida」 「Fumihiro Mitsunobu」

  • 論文題目名:Inflience of longterm cigarette smoking on immunoglobulin Emedizted allergy,pulmonary function,and high-resolution computed tomography ling denstitometry in elderly patients with asthma.

    掲載誌名:Clin Exp Allergy

    発行年月:2004年04月

    著者氏名(共著者含):*Mitsunobu F,Ashida K,Hosaki Y,Tsugeno H,Okamoto M,Nishida N,Nagata T,Tanizaki Y,Yanimoto M.

  • 論文題目名:Lung function and blood markers of nutritional status in non-COPD aging men with smoking history: a cross-sectional study.

    掲載誌名: International Journal of Chronic Obstructive Pulmonary Disease5巻 (頁 233 ~ 240)

    発行年月:2010年04月

    著者氏名(共著者含):「Shiozawa N」「Hayashimoto K」「Suzuki E」「Kikuchi H」「Takata S」「Ashida K」「Watanabe M」「Hosaki Y」「Hosaki Y」「Mitsunobu F」

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写真

氏名

光延 文裕 (ミツノブ フミヒロ)

MITSUNOBU Fumihiro

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)気管支喘息、慢性閉塞性肺疾患、温泉療法

(英)Bronchial asthma, Chronic obstructive pulmonary disease, spa therapy

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:腫瘍生化学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1988年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (Doctor(Medical Science))

    学位の分野名:医化学一般 (General medical chemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1988年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年06月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2002年04月 ~ 2008年05月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:岡山大学医学部附属病院三朝分院

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2001年03月 ~ 2002年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:岡山大学医学部附属病院三朝分院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:1994年07月 ~ 2001年02月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:岡山大学医学部附属病院三朝分院

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:1990年10月 ~ 1994年06月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学 大学院医歯薬学総合研究科 (Okayama Univiersity Graduate School of Medicine , Dentistry and Pharmaceutical Sciences)

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    経歴期間:2001年04月 ~ 2008年05月

  • 所属(勤務)先:岡山大学医学部附属病院三朝分院

    経歴名:助手

    経歴期間:1990年10月 ~ 1994年06月

  • 所属(勤務)先:南カリフォルニア大学医学部研究員 (University of Southern California, research fellow)

    経歴名:未設定

    経歴期間:1988年10月 ~ 1990年10月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本呼吸器学会 /  日本国 ( 1991年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2016年02月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本アレルギー学会 /  日本国 ( 1991年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年05月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 平成19~20年度

  • 日本温泉気候物理医学会 /  日本国 ( 1991年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2009年05月 ~ 継続中

    活動内容:理事として学会運営に携わっている

  • 日本内科学会 /  日本国 ( 1991年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:中国地方会代議員

    活動期間:2005年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本老年医学会 /  日本国 ( 1991年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2001年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 呼吸器内科学 (Respiratory organ internal medicine)

  • 放射線・化学物質影響科学 (Radiation/chemical substance influence science)

  • リハビリテーション科学・福祉工学 (Rehabilitation science/welfare engineering)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 内科学

  • 老人医学

  • 呼吸器の医学

  • 呼吸器の疾患の治療

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:高齢慢性呼吸器疾患患者の病態的特徴と治療に関する研究 ( Characteristics and treatment of elderly patients with chronic respiratory disorders)

    キーワード:加齢、気管支喘息、慢性閉塞性肺疾患 (Aging, Bronchial asthma, Chronic obstructive pulmonary disease)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の疾患

    研究内容:我々は、high-resolution computed tomography(HRCT)上のlow attenuation area (LAA)は肺胞破壊を伴う肺気腫変化を反映するという従来の考え方に対し、喘息患者では主に肺胞の過膨張を、COPD患者では主に肺胞の破壊を反映するという説を提唱した。さらに、HRCT上のLAAの性状および呼気時LAA/吸気時LAA比によって、肺胞の過膨張と破壊の鑑別がある程度可能になることを明らかにした。(Mitsunobu F et al. Am. J. Respir. Crit. Care Med., 167: 411-417, 2003. Mitsunobu F et al. Clin. Exp. Allergy, 34: 59-64, 2004.)

  • 研究課題名:老年期疾患に対する,温泉療法,温熱療法,栄養療法,運動療法,理学療法の作用機序に関する研究 (Action mechanism of balneotherapy, thermotherapy, nutritional therapy, exercise therapy and physiotherapy to senile disease)

    キーワード:温泉療法,温熱療法,栄養療法,運動療法,理学療法、老年期疾患 (balneotherapy, thermotherapy, nutritional therapy, exercise therapy, physiotherapy, senile disease)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2002年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線・化学物質影響科学

    専門分野(researchmap分類):環境影響評価(含放射生物学)

    研究内容:喘息患者に対する食事療法(n-3系PUFAを豊富に含有するエゴマ油強化食)を独自に考案し、臨床症状の改善および末梢血白血球からのロイコトリエン産生抑制が可能になることを報告している。
    ラドンおよび温熱の抗酸化機能、免疫機能に対する効果についても報告している。
    慢性閉塞性肺疾患患者に対する温熱療法、温泉療法の有効性についても報告している。

  • 研究課題名:地域・在宅医療の諸問題に対する解決策の立案,およびその検証に関する疫学的研究 ( Epidemiological study on the problems of family practice and home medical care)

    キーワード:疫学的研究、地域・在宅医療の諸問題 (epidemiological study, family practice, home medical care)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2006年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):内科学一般(含心身医学) 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):老人医学 、公衆衛生

  • 研究課題名:老年期の消化器疾患,生活習慣病,運動器症候群の病態的特徴とその治療法開発に関する研究 (Characteristics and treatment of digestive diseases, lifestyle-related diseases and locomotive syndrome in old age)

    キーワード:老年期、消化器疾患,生活習慣病,運動器症候群 (old age, digestive diseases, lifestyle-related diseases, locomotive syndrome)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):内科学一般(含心身医学)

    専門分野(researchmap分類):老人医学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:臨床老年医学特論

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:老年医学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:老年医学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:老年医学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:老年医学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:臨床老年医学特論

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:老年医学概論:老年医学、特に老年症候群、高齢者総合機能評価について概説する。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:中国赴日本国留学生に対して、赴日予備学校において実施された2016年度日本語予備教育(専門日本語教育、医学・薬学系前半、7/28~8/12)を担当した。赴日予備学校は、吉林省長春市の東北師範大学(当時は吉林師範大学)に、日本語教育ともに日本の大学入学要件を満たすための準備教育機関として設立され、1979年3月に学部進学予定の100名の中国人学生に対する教育が開始された。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Protective effects of hot spring water drinking and radon inhalation on ethanol-induced gastric mucosal injury in mice. "jointly worked"

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Radiation Research58巻 5号 (頁 614 ~ 625)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):「Etani R」「Kataoka T」「Kanzaki N」「Sakoda A」「Tanaka H」「Ishimori Y」「Mitsunobu F」「Taguchi T」「Yamaoka K」

    共著区分:共著

    DOI:10.1093/jrr/rrx021

  • 論文題目名:Measurements of radon activity concentration in mouse tissues and organs. "jointly worked"

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiation and Environmental Biophysics56巻 2号 (頁 161 ~ 165)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):「Ishimori Y」「Tanaka H」「Sakoda A」「Kataoka T」「Yamaoka K」「Mitsunobu F」

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00411-017-0682-9

  • 論文題目名:Difference in the action mechanism of radon inhalation and radon hot spring water drinking in suppression of hyperuricemia in mice. "jointly worked"

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Radiation Research57巻 3号 (頁 250 ~ 257)

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):「Etani R」「Kataoka T」「Kanzaki N」「Sakoda A」「Tanaka H」「Ishimori Y」「Mitsunobu F」「Yamaoka K」

    共著区分:共著

    DOI:10.1093/jrr/rrw014

  • 論文題目名:Effect of repeated Waon therapy on exercise tolerance and pulmonary function in patients with chronic obstructive pulmonary disease: a pilot controlled clinical trial. "jointly worked"

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Chronic Obstructive Pulmonary Disease9巻 (頁 9 ~ 15)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):「Hiroshi Kikuchi」 「Nobuyoshi Shiozawa」「Shingo Takata」「Kozo Ashida」 「Fumihiro Mitsunobu」

    共著区分:共著

    担当部分:研究統括

    DOI: doi: 10.2147/COPD.S50860.

  • 論文題目名:Absorbed doses of lungs from radon retained in airway lumens of mice and rats."jointly worked"

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiation and Environmental Biophysics52巻 3号 (頁 389 ~ 395)

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):「Akihiro Sakoda」「Yuu Ishimori」「Kiyonori Yamaoka」「Takahiro Kataoka」「Fumihiro Mitsunobu」

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00411-013-0478-5

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:三朝ラドン温泉の健康効果に関する最近の研究動向(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:温泉科学64巻 4号 (頁 380 ~ 387)

    出版機関名:日本温泉科学会

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):「片岡隆浩」「迫田晃弘」「恵谷玲央」「石森 有」「光延文裕」「山岡聖典」

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:JAEA-Research 極微量ウラン影響効果試験(2)(共同研究) (Animal Study on Biological Responses by Radon Inhalation Making Use of Waste Rock which Contains Feeble Activity of Uranium (2) (Joint Research))

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本原子力研究開発機構 バックエンド研究開発部門 人形峠環境技術センター (Ningyo-toge Environmental Engineering Center, Sector of Decommissioning and Radioactive Waste Management, Japan Atomic Energy Agency )

    発行日:2016年03月

    著者名:「石森有」「迫田晃弘」「田中裕史」「光延文裕」「山岡聖典」「片岡隆浩」「恵谷玲央」 ([Yuu Ishimori][Akihiro Sakoda][Hiroshi Tanaka][Fumihiro Mitsunobu][Kiyonori Yamaoka][Takahiro Kataoka][Reo Etani])

    著書形態:共著

  • 著書名:The Possible Applications of Radon Inhalation Treatment as Antioxidant Therapy for Hepatopathy. Radon: Geology, Environmental Impact and Toxicity Concerns. "jointly worked"

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers

    発行日:2015年04月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:極微量ウラン影響効果試験{共同研究}(共著) (Animal Study on Biological Responses by Radon Inhalation Making Use of Waste Rock which Contains Feeble Activity of Uranium (Joint Research),"jointly worked")

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:日本原子力研究開発機構 バックエンド研究開発部門 人形峠環境技術センター (Ningyo-toge Environmental Engineering Center, Sector of Decommissioning and Radioactive Waste Management, Japan Atomic Energy Agency )

    発行日:2013年06月

    著者名:「石森有」「迫田晃弘」「田中裕史」「光延文裕」「山岡聖典」「片岡隆浩」「大和恵子」「西山祐一」 ([Yuu Ishimori][Akihiro Sakoda][Hiroshi Tanaka[Yuu Ishimori][Akihiro Sakoda][Hiroshi Tanaka][Fumihiro Mitsunobu][Kiyonori Yamaoka,][Takahiro Kataoka][Reo Etani][Keiko Yamato][Yuuichi NIshiyama])

    著書形態:共著

  • 著書名:温泉の百科事典

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:丸善出版

    発行日:2012年12月

    著者名:光延文裕

    著書形態:単著

    担当部分:呼吸器疾患・循環器疾患 放射能泉

  • 著書名:放射線の安全に関するガイドブックー放射線と健康(共著) (Medical Guidebooku of Radioactive Spring)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:株式会社 ヒューレックス

    発行日:2012年06月

    著者名:光延文裕他 (Fumihiro Mitsunobu et. al)

    著書形態:共著

    担当部分:第3章「ラジウム・ラドンの温泉療養と医療」

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本原子力学会中国・四国支部第12回研究発表会

    開催場所:福山大学 宮地茂記念館(広島県 福山市)

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:ラドン水の皮膚への作用に関する検討ー皮脂諸成分への溶解度とその温度依存性ー

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本放射線影響学会第61回大会

    開催場所:長崎県 長崎市 長崎ブリックホール

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:ラドンの皮脂成分での溶解特性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本原子力学会2018秋の大会

    開催場所:岡山県 岡山市 岡山大学津島キャンパス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:ラドン水の皮膚に及ぼす影響の基礎的検討 皮脂への溶解度 (Basic study on the effects of radon water on skin. Solubility in sebum)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:日本原子力学会2018秋の大会

    開催場所:岡山県 岡山市 岡山大学津島キャンパス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:ラドン療法の治療実績と研究動向 (Treatment results and research trends of radon therapy)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本原子力学会2018秋の大会

    開催場所:岡山県 岡山市 岡山大学津島キャンパス

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:ラドンとトロンの吸入によるマウス諸臓器中の酸化ストレス緩和効果に関する比較検討 (Comparative study on oxidative stress mitigation effect in mouse organs by inhalation of radon and thoron)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本温泉気候物理医学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2019年05月 ~ 継続中

    活動内容:理事として学会の運営全般に関与する

  • 日本温泉気候物理医学会

    役職・役割名:第84回日本温泉気候物理医学会総会。学術集会 教育講演座長

    活動期間:2018年05月

  • 日本温泉気候物理医学会

    役職・役割名:第84回日本温泉気候物理医学会総会。学術集会 会長

    活動期間:2018年05月

  • 日本呼吸器学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2016年02月 ~ 継続中

  • 一般社団法人日本アレルギー学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2015年05月 ~ 2019年06月

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構

    研究課題等:極微量ウラン影響効果試験

    研究テーマにおける役割:ラドン温泉の適応症の検証と機構の解明を目的とし多研究において、臨床的アプローチを担当している。

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構

    研究課題等:極微量ウラン影響効果試験

    研究テーマにおける役割:ラドン温泉の適応症の検証と機構の解明を目的とし多研究において、臨床的アプローチを担当している。

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構

    研究課題等:極微量ウラン影響効果試験

    研究テーマにおける役割:ラドン温泉の適応症の検証と機構の解明を目的とし多研究において、臨床的アプローチを担当している。

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構

    研究課題等:極微量ウラン影響効果試験

    研究テーマにおける役割:ラドン温泉の適応症の検証と機構の解明を目的とし多研究において、臨床的アプローチを担当している。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:40人

    開催日:2018年05月

    講座等名:第39回温泉療法医教育研修会

    講義題名:呼吸器疾患と温泉入浴

    主催者:日本温泉気候物理医学会

    対象者:医師(日本温泉気候物理医学会員)

    開催地,会場:かごしま県民交流センター(鹿児島県鹿児島市)

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:15人

    開催日:2019年02月

    講座等名:芳医会総会講演会

    講義題名:睡眠時無呼吸症候群のもたらすリスク~生活習慣病との深い関係~

    主催者:芳医会(岡⼭芳泉⾼校同窓会⽀部会)

    対象者:医師

    開催地,会場:ピュアリティまきび(岡山市)

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2019年03月

    講座等名:岡⼭芳泉⾼校同窓⽣による市⺠公開講座2019

    講義題名:気になる呼吸をしていませんか?
    睡眠時無呼吸症候群~⽣活習慣病との深い関係~

    主催者:芳医会(岡⼭芳泉⾼校同窓会⽀部会)

    対象者:一般住民

    開催地,会場:川崎医科⼤学総合医療センター2階 川﨑祐宣記念ホール(岡山市)

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2018年04月

    講座等名:湯郷温泉国民保養温泉地指定記念講演会


    講義題名:温泉でできる健康づくり

    主催者:美作市観光振興協議会、湯郷温泉旅館協同組合            

    対象者:地域住民

    開催地,会場:美作市湯郷交流センター2F 大ホール(岡山県美作市)

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:87人

    開催日:2018年05月

    講座等名:第67回総合キャンサーボード『高齢者のがん医療』

    講義題名:何が違うの、高齢者のがん診療

    主催者:岡山大学病院腫瘍センター,岡山大学医師会,中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアム

    対象者:医療従事者(医師、看護師、薬剤師など)

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス内マスカットキューブ3階(岡山県岡山市)

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:岡山大学病院呼吸器・アレルギー内科での外来診療

    医療支援:2016年1月鳥取中部医師会三朝温泉病院に開設された三朝医療支援寄付講座所属の医師は2名である。寄付講座での診療をより充実したものにするため、2016年1月より週1日非常勤医師として、三朝温泉病院で診療・医療支援を行っている。勝山病院(岡山県真庭市)において、非常勤医師として診療することにより、医療過疎地である岡山県北部の医療支援を行っている。

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:岡山大学病院呼吸器・アレルギー内科での外来診療

    医療支援:2016年1月鳥取中部医師会三朝温泉病院に開設された三朝医療支援寄付講座所属の医師は2名である。寄付講座での診療をより充実したものにするため、2016年1月より週1日非常勤医師として、三朝温泉病院で診療・医療支援を行っている。勝山病院(岡山県真庭市)において、非常勤医師として診療することにより、医療過疎地である岡山県北部の医療支援を行っている。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:岡山大学病院呼吸器・アレルギー内科での外来診療

    医療支援:2016年1月鳥取中部医師会三朝温泉病院に開設された三朝医療支援寄付講座所属の医師は2名である。寄付講座での診療をより充実したものにするため、2016年1月より週1日非常勤医師として、三朝温泉病院で診療・医療支援を行っている。勝山病院(岡山県真庭市)において、非常勤医師として診療することにより、医療過疎地である岡山県北部の医療支援を行っている。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:岡山大学病院三朝医療センターにおける地域医療・温泉医療の実践

    医療支援:2016年1月鳥取中部医師会三朝温泉病院に開設された三朝医療支援寄付講座所属の医師は2名である。寄付講座での診療をより充実したものにするため、2016年1月より週1日非常勤医師として、三朝温泉病院で診療・医療支援を行っている。勝山病院(岡山県真庭市)において、非常勤医師として診療することにより、医療過疎地である岡山県北部の医療支援を行っている。

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:2016年度中国赴日本国留学生(進学博士)予備教育

    期間:2016年07月 ~ 2016年08月

    活動国名:中国

    役割:専門日本語教育(医学・薬学)

    相手方機関名:中国赴日本国留学生予備学校(東北師範大学内)

  • 年度:2017年度

    相手方国名:ミャンマー

    プロジェクト名:46th Myanmar Health Rearch Congress参加

    期間:2018年01月

    活動国名:ミャンマー

    役割:招待講演

    相手方機関名:Ministry of Health and Sports, Myanmar

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:センター長

    職名:岡山大学病院 三朝医療センター長

  • 年度:2009年度

    役職:センター長

    職名:岡山大学病院 三朝医療センター長

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院三朝医療センター長として、地域医療、温泉医療活動の推進をしている。

  • 年度:2008年度

    役職:センター長

    職名:岡山大学病院 三朝医療センター長

    任期:2008年06月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学病院三朝医療センター長として、地域医療、温泉医療活動の推進をしている。

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:全学安全衛生委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:環境マネジメント委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学病院三朝医療センター運営委員会

    役職:委員長

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員長として司会及び意見のとりまとめを行っている。

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学病院三朝医療センター感染予防対策委員会 

    役職:委員長

    任期:2006年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員長として司会及び意見のとりまとめを行っている。

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学病院三朝医療センター薬事委員会

    役職:委員長

    任期:2006年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員長として司会及び意見のとりまとめを行っている。

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学病院三朝医療センター安全衛生委員会 

    役職:委員長

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員長として司会及び意見のとりまとめを行っている。

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:岡山大学病院三朝医療センター医療事故防止委員会 

    役職:委員長

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:委員長として司会及び意見のとりまとめを行っている。

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