職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

放射線・化学物質影響科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

放射線健康科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:低線量放射線の健康への影響と医療への応用

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Radon inhalation protects against transient global cerebral ischemic injury in gerbils

    掲載誌名:Inflammation37巻 5号 (頁 1675 ~ 1682)

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Takahiro Kataoka, Reo Etani, Yuji Takata, Yuichi Nishiyama, Atsushi Kawabe, Masayuki Kumashiro, Takehito Taguchi, Kiyonori Yamaoka

  • 論文題目名:Protective effects of radon inhalation on carrageenan-induced  inflammatory paw edema in mice

    掲載誌名:Inflammation35巻 2号 (頁 713 ~ 722)

    発行年月:2012年04月

    著者氏名(共著者含):Takahiro Kataoka, Junichi Teraoka, Akihiro Sakoda, Yuichi Nishiyama, Keiko Yamato, Mayuko Monden, Yuu Ishimori, Takaharu Nomura, Takehito Taguchi, Kiyonori Yamaoka

 

写真

氏名

片岡 隆浩 (カタオカ タカヒロ)

KATAOKA Takahiro

所属専攻講座

保健学研究科

職名

助教

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)放射線健康科学

(英)Radiological Health Science

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:保健学科

    卒業年月:2003年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:保健学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2008年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(保健学)

    学位の分野名:放射線科学 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2008年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:耐災安全・安心センター

    経歴名:兼務

    職務期間:2017年04月 ~ 2018年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • Radiation Research Society(米国) /  アメリカ合衆国 ( 2014年03月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線・化学物質影響科学 (Radiation/chemical substance influence science)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 放射線取扱主任者(第1~2種)

  • 診療放射線技師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:低線量放射線の健康への影響と医療への応用

    キーワード:抗酸化機能

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2003年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線・化学物質影響科学 、原子力学

    専門分野(researchmap分類):環境影響評価(含放射生物学)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:環境と健康

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:放射線計測学実験II

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:放射線安全管理学実験

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:画像解剖学

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:放射化学実験

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:優秀発表賞

    受賞年月:2019年09月

    授与機関:日本原子力学会 中国・四国支部

    受賞者・受賞グループ名:首藤妃奈

  • 賞名:優秀発表賞

    受賞年月:2018年11月

    授与機関:日本原子力学会 中国・四国支部

    受賞者・受賞グループ名:柚木勇人

  • 賞名:学生ポスターセッション アイディア賞

    受賞年月:2018年09月

    授与機関:日本原子力学会

    受賞者・受賞グループ名:石田毅

  • 賞名:Young Investigator Award

    受賞年月:2018年02月

    授与機関:The 8th Annual Meeting of the International Society of Radiation Neurobiology

    受賞者・受賞グループ名:Yusuke Kobashi

  • 賞名:優秀発表賞

    受賞年月:2017年10月

    授与機関:若手放射線生物学研究会

    受賞者・受賞グループ名:神﨑訓枝

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Reduction of radiation exposure in patients and cardiologists using a noise reduction technique in cardiac catheterization and percutaneous coronary intervention

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of JART66巻 796号 (頁 45 ~ 57)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Masayuki Kumashiro, Takahiro Kataoka, Shinobu Yokota, Shinobu Nakagawa, Fumiaki Kiyokawa, Hideki Mitsui, Shinji Osumi, Kiyonori Yamaoka

    共著区分:共著

  • 論文題目名:心臓カテーテル検査およびPCIにおける雑音低減技術を用いた患者と術者の被ばく低減効果

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本診療放射線技師会誌65巻 5号 (頁 31 ~ 40)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):熊代正行,片岡隆浩,横田忍,中川忍,清川文秋,光井英樹,大角真司,山岡聖典

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Image quality of the coronary angiography with noise reduction technology to decrease the radiation dose

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Medica Okayama72巻 2号 (頁 153 ~ 164)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Masayuki Kumashiro, Takahiro Kataoka, Shinobu Yokota, Shinobu Nakagawa, Keisuke Otsuki, Nobuyuki Miyake, Shinji Osumi, Kiyonori Yamaoka

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Comparative effects of radon inhalation according to mouse strain and cisplatin dose in a cisplatin-induced renal damage model

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Pakistan Journal of Zoology50巻 3号 (頁 1157 ~ 1170)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):Kaori Sasaoka, Takahiro Kataoka, Norie Kanzaki, Yusuke Kobashi, Akihiro Sakoda, Yuu Ishimori, Kiyonori Yamaoka

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Knowledge discovery of suppressive effect of disease and increased anti-oxidative function by low-dose radiation using self-organizing map

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:RADIOISOTOPES67巻 2号 (頁 43 ~ 57)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):Norie Kanzaki, Takahiro Kataoka, Yusuke Kobashi, Yuto Yunoki, Tsuyoshi Ishida, Akihiro Sakoda, Yuu Ishimori, Kiyonori Yamaoka

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:ラドン吸入による抗酸化機能の亢進と抗酸化ビタミン摂取との複合効果に関する研究動向

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:放射線生物研究53巻 3号 (頁 211 ~ 222)

    出版機関名:

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):片岡隆浩,山岡聖典

    共著区分:共著

  • 題目:Recent Studies on Anti-inflammatory Effects of Radon Inhalation in Mice

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Inflammation & Cell Signaling1巻 6号 (頁 1 ~ 5)

    出版機関名:

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Norie Kanzaki, Takahiro Kataoka, Reo Etani, Kiyonori Yamaoka

    共著区分:共著

    DOI:10.14800/ics.601

  • 題目:三朝ラドン温泉の健康効果に関する最近の研究動向

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:温泉科学64巻 4号 (頁 380 ~ 387)

    出版機関名:

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):片岡隆浩,迫田晃弘,恵谷玲央,石森 有,光延文裕,山岡聖典

    共著区分:共著

  • 題目:ラドンの健康影響に関する一考察 ラドン療法の効果と機構に関する最近の研究動向

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本原子力学会和文論文誌12巻 4号 (頁 267 ~ 276)

    出版機関名:

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):西山祐一,片岡隆浩,山岡聖典

    共著区分:共著

  • 題目:Study of Antioxidative Effects and Anti-inflammatory Effects in Mice due to Low-dose X-irradiation or Radon Inhalation

    記述言語:英語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名: Journal of Radiation Research54巻 4号 (頁 587 ~ 596)

    出版機関名:

    発行年月:2013年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:人体のメカニズムから学ぶ 放射線生物学

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2017年02月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:Free Radicals and Health

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers

    発行日:2016年10月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:Neuropathic Pain

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Avid Science

    発行日:2016年05月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:Geology, Environmental Impact and Toxicity Concerns

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers

    発行日:2015年04月

    著者名:

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本原子力学会中国・四国支部第13回研究発表会

    開催場所:岡山

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:ラドン吸入による抗酸化機能の亢進がマウス諸臓器中の過酸化水素産生に及ぼす作用

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本原子力学会中国・四国支部第13回研究発表会

    開催場所:岡山

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:岡山大学医学部放射線技術科学専攻学生の放射線の健康影響に関する知識・意識の基礎調査

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本原子力学会中国・四国支部第13回研究発表会

    開催場所:岡山

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:低線量放射線による強制水泳試験の無動時間と脳中の酸化ストレスの抑制効果に関する検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第44回中国地区放射線影響研究会

    開催場所:広島

    開催期間:2019年08月

    題目又はセッション名:ラドン吸入によるマウス諸臓器中の過酸化水素産生に関する基礎的検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第44回中国地区放射線影響研究会

    開催場所:広島

    開催期間:2019年08月

    題目又はセッション名:低線量X線照射による強制水泳試験誘導マウス酸化ストレスの抑制効果に関する検討

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本放射線影響学会

    役職・役割名:論文紹介企画小委員会

    活動期間:2018年10月 ~ 継続中

  • 日本原子力学会

    役職・役割名:「2018年秋の大会」現地委員会 委員

    活動期間:2017年10月 ~ 2018年10月

  • 京都大学放射線生物研究センター

    役職・役割名:将来検討専門委員会委員

    活動期間:2017年04月 ~ 2019年03月

  • 若手放射線生物学研究会

    役職・役割名:放生研将来計画委員

    活動期間:2017年04月 ~ 2019年03月

  • 日本放射線影響学会

    役職・役割名:第60回大会プログラム委員

    活動期間:2017年03月 ~ 2017年10月

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:放射線影響研究奨励賞

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2019年03月04日

    受賞国:日本国

    授与機関:放射線影響協会

    受賞者・受賞グループ名:片岡隆浩

  • 受賞学術賞名:生物学研究奨励賞

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2014年09月14日

    受賞国:日本国

    授与機関:両備檉園記念財団

    受賞者・受賞グループ名:片岡隆浩

  • 受賞学術賞名:優秀発表賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年09月27日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本原子力学会中国・四国支部

    受賞者・受賞グループ名:片岡隆浩

  • 受賞学術賞名:日本放射線影響学会 奨励賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2012年09月07日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本放射線影響学会

    受賞者・受賞グループ名:片岡隆浩

  • 受賞学術賞名:Young Investigator Award

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2011年09月03日

    受賞国:日本国

    授与機関:5th Biennial Meeting of Society for Free Radical Research-Asia, 8th Conference of Asian Society for Mitochondrial Research and Medicine, 11th Conference of Japanese Society of Mitochondrial Research and Medicine

    受賞者・受賞グループ名:Takahiro Kataoka

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:低線量放射線の健康不安対策としての被曝と精神的ストレスによる脳への影響の比較評価基盤研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:広島・長崎原爆被災者の疫学調査結果から低線量放射線は脳卒中のリスクを高めることが報告されており,今後東電福島第一原発事故に関係する住民の健康影響において大きな課題となり得る。他方,脳卒中は精神的ストレスによる酸化ストレスが原因であるとも報告されている。本研究の目的は,放射線と精神的ストレスが脳に及ぼす酸化ストレスの程度,原爆と原発事故による健康影響の差異,またその予防法などについて検討することである。すなわち,低線量の長期・低線量率(137Cs)照射(原発事故),短期・高線量率照射(原爆),強制水泳モデルによる精神的ストレスの負荷,照射と精神的ストレスの各併用,それぞれの脳への酸化ストレス度の比較定量評価,さらにビタミンCやビタミンEの投与による予防・改善効果について検討する。これにより,被曝と精神的ストレスのどちらが酸化ストレスに伴う影響度が大きいかが明らかになるとともに,その予防・改善法の提案も可能となる。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:住居制限区域解除に向けた低線量放射線の健康影響評価の基礎的検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:住居制限区域の解除にあたり,低線量率放射線の長期被ばくは避けられない。他方,非がん影響として低線量放射線被ばくは脳卒中のリスクを高めることが報告されている。本課題では,健康不安の解決の一助とすることを目的とし,それら疾患に寄与すると考えられる酸化ストレスに着目し,低線量被ばく後の脳および血管の酸化ストレスの程度および酸化ストレスの受けやすさ(疾患のなりやすさ),また,その簡便な予防法について検討する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:酸化ストレスに着目した生活環境因子と低線量放射線との健康影響の比較

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:東京電力福島第一原子力発電所(以下,福島原発)の事故以来,低線量放射線による健康不安対策が急務であるが,健康不安を払拭するための方法は皆無に近い。放射線はアルコール摂取や日光紫外線などと同様の酸化ストレス源のうちの1つに過ぎないが,具体的にその影響度を定量的に比較した報告は殆どない。本研究では,健康不安を払拭するため,放射線により受けるストレスを他の環境因子から受けるそれと比較定量化し,日常生活に関連づけることにより,公衆が低線量放射線の健康影響を分かり易く理解することに資する。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:低線量放射線被ばくによる健康不安対策に対する提案

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:公衆が放射線の健康影響を不安に思う主な理由は「放射線の健康影響の説明不足と行政や専門家に対する不信感」であると報告されている。福島第一原子力発電所の事故以降も,国際放射線防護委員会(ICRP)が低線量放射線の健康影響に関する指針を発信し続けているにもかかわらず説明不足と感じる最大の理由は「理解しやすさ」の欠如であることが考えられる。(低線量)放射線適応応答に関する研究は数少ない上,多くは専門性が高く公衆に向けた啓蒙には向かない。本課題では,生活に馴染みのあるビタミンと放射線の健康影響を比較する,すなわち,「理解しやすさ」に重点を置くことで,放射線の健康影響に対するイメージの改善を図ることを目的とする。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:国家課題対応型研究開発推進事業(英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業)

    研究題目:アルファ核種の吸入による内部被ばくの横断的生体影響評価

    研究期間:2018年10月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

  • 資金名称:公益財団法人両備檉園記念財団 研究助成金

    研究題目:ラドン温泉を活用した疼痛疾患治療薬の副作用の低減に関する基礎的研究

    研究期間:2014年10月 ~ 2015年09月

    資金支給機関:民間財団等