所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

地球惑星科学講座

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

岩石・鉱物・鉱床学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

地球統計学, 地理情報システム, 鉱物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:地球統計学を使った物質および物性の空間分布推定

    研究課題概要:

  • 研究課題名:鉱物の結晶構造と生成条件の関連性

  • 研究課題名:鉱物の諸性質の数値シミュレーション

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:岡山県南部におけるPM2.5の高精度高解像度空間分布推定

    掲載誌名:岡山大学地球科学研究報告21巻 1号 (頁 1 ~ 5)

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):大森秋穂, 山川純次

  • 名称:岡山大学知恵の見本市2017

    作品分類:その他

    発表年月:2017年12月01日

    発表者氏名(共同作業者含):山川純次

 

写真

氏名

山川 純次 (ヤマカワ ジュンジ)

YAMAKAWA Junji

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

助教

性別

男性

研究室住所

(日)700-8530 岡山県岡山市北区津島中三丁目1-1 岡山大学理学部地球科学科

(英)1-1, Tsushima-Naka 3 chome, Okayama city, Kita-ku, Okayama Prefecture, 700-8530, Japan

研究室電話

(日)086-251-8600

(英)+81-86-251-8600

研究室FAX

(日)086-251-7895

(英)+81-86-251-7895

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)地球統計学, 地理情報システム, 鉱物学

(英)Geostatistics, GIS, Mineral science

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:地球科学科

    卒業年月:1989年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:物質基礎科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学) (Doctor (Science))

    学位の分野名:物質基礎科学 (Fundamental Material Science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1994年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:1994年04月 ~ 2004年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本情報地質学会 (Japan Society of Geoinformatics)  /  日本国 ( 2015年06月 ~ 継続中 )

  • 国際数理地学連合 (International Association for Mathematical Geology) (International Association for Mathematical Geology)  /  アメリカ合衆国 ( 2011年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 岩石・鉱物・鉱床学 (Science of rocks/minerals/ore deposits)

  • 環境動態解析 (Environmental dynamic analysis)

  • 地理学 (Geography)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 鉱物学

  • 環境動態分析

  • 自然地理学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • エックス線作業主任者

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:地球統計学を使った物質および物性の空間分布推定 (Estimation of the spatial distribution of the materials and physical or chemical properties of the minerals by the geostatistics.)

    キーワード:地球統計学,クリギング,鉱物の物性 (Geostatistics, Kriging, Physical and chemical properties of minerals)

    研究態様:個人研究

    研究制度:基礎科学研究

    研究期間:2010年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):地理学 、数学一般(含確率論・統計数学) 、岩石・鉱物・鉱床学

    専門分野(researchmap分類):自然地理学 、統計科学 、鉱物学

  • 研究課題名:鉱物の結晶構造と生成条件の関連性 (Structural aspects of minerals)

    キーワード:結晶構造解析、鉱物、生成条件 (Crystal structure analysis, mineral, productive condition)

    研究態様:個人研究

    研究制度:基礎科学研究

    研究期間:1994年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):岩石・鉱物・鉱床学 、無機化学 、機能材料・デバイス

    専門分野(researchmap分類):鉱物学

  • 研究課題名:鉱物の諸性質の数値シミュレーション (Numerical simulation of the physical properties of the mineral)

    キーワード:鉱物、数値シミュレーション、物性 (Mineral, Numerical simulation, physical properties, chemical properties )

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1994年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):岩石・鉱物・鉱床学

    専門分野(researchmap分類):鉱物学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    授業科目:基礎地球科学2b

    担当期間:2020年12月 ~ 2021年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:第1回:地球システム科学
    第2回:地球温暖化に関する解説
    第3回:地球の大きさや重さ
    第4回:地球の内部構造
    第5回:リソスフェア,アセノスフェアとメソスフェア
    第6回:プレートテクトニクスとプリュームテクトニクス
    第7回:火山と岩石
    第8回:マグマの化学組成
    第9回:地殻の進化
    第10回:化石
    第11回:変成岩と鉱物
    第12回:鉱物(宝石)の結晶構造
    第13回:同位体を使った年代推定
    第14回:地球の初期形成
    第15回:大陸の成長
    第16回:まとめ

  • 年度:2020年度

    授業科目:基礎地球科学2b

    担当期間:2020年12月 ~ 2021年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2020年度

    授業科目:瀬戸内海地域概論

    担当期間:2020年12月 ~ 2021年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:1. Active learning: Orientation
    2. Active learning: The topography and climate of the Seto Inland Sea region
    3. Active learning: Nature and industry in the Seto Inland Sea region
    4. Active learning: Environmental Issues in the Seto Inland Sea region
    5. Active learning: Food culture in the Seto Inland Sea region
    6. Active learning: Summary

  • 年度:2020年度

    授業科目:地球科学ゼミナール8

    担当期間:2020年06月 ~ 2020年08月

    授業形式:専任

  • 年度:2020年度

    授業科目:情報地質学

    担当期間:2020年06月 ~ 2020年08月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:1. 数値計算の基礎

    簡単なモデル関数を使った連続データの回帰分析
    二次元調和振動子
    関数の極限値推定
    連立方程式の数値解
    数値微分と数値積分?

    2. Pythonプログラミング技術

    Pythonプログラミングの基礎
    二変数関数の3次元プロット
    FFTを使った連続データのスペクトル解析
    様々なフィルタ関数を使った連続データのDSP処理
    様々なモデル関数を使った連続データの回帰分析
    関数の極限値および連立方程式の解析解
    解析学的微分と解析学的積分?

    3. Pythonによる情報地質学データのハンドリング技術

    情報地質学データの投影法
    GeoTIFFとShapefile形式
    KMLおよびKMZ形式
    データ形式の相互変換?
    授業時間外の学習(予習・復習)方法(成績評価へ

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    科目名:地球科学輪講

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    講義内容またはシラバス:地球科学に関する専門書の研究を行う

  • 年度:2020年度

    科目名:地球科学ゼミナール

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    講義内容またはシラバス:研究に直接あるいは間接に関連する事項について,文献講読を含めて各教員が個別に指導する。

  • 年度:2017年度

    科目名:地質図学実習

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年09月

  • 年度:2017年度

    科目名:基礎地球科学実験

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年09月

    講義内容またはシラバス:地球科学の初歩的な知識、例えば重要な地球科学現象である地震や、地球を構成する多様な岩石と鉱物について理解するために、野外における地層の観察・観測、岩石・鉱物に関する室内実験、演習などを行う。

  • 年度:2017年度

    科目名:地球科学特別研究

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:修士論文を作成するための研究を各教員が個別に指導する。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    Google Clasroomを講義に導入した。この点について Google より取材を受け,また講演依頼を受けた。

  • 年度:2018年度

    Google Clasroomを講義に導入した。

  • 年度:2017年度

    平成29年度岡山大学FD・SD研修 第20回桃太郎フォーラム 講演

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    卒業論文指導学生: 2人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    AA担当学生数: 0人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:理学部教育貢献賞

    受賞年月:2020年03月

    授与機関:岡山大学理学部

  • 賞名:理学部教育貢献賞

    受賞年月:2012年03月

    授与機関:岡山大学理学部

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ギターアンサンブル部顧問

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:ギターアンサンブル部顧問

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:Google classroom の先進的活用事例

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Long-term exposure to fine particulate matter and natural-cause and cause-specific mortality in Japan ( Long-term exposure to fine particulate matter and natural-cause and cause-specific mortality in Japan)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Environmental Epidemiology ( Environmental Epidemiology) 3巻 3号 (頁 1 ~ 6)

    発行年月:2019年05月

    著者氏名(共著者含):Yorifuji Takashi, Kashima Saori, Tani Yasunari, Yamakawa Junji, Doi Hiroyuki ( Yorifuji Takashi, Kashima Saori, Tani Yasunari, Yamakawa Junji, Doi Hiroyuki)

    共著区分:共著

    DOI:10.1097/EE9.0000000000000051

  • 論文題目名:教育ITシステムとしてのGoogle classroomとChromebook ( Google classroom and Chromebook as an Educational IT system)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学教師教育開発センター紀要 ( Bulletin of Center for Teacher Education and Development, Okayama University) 9巻 1号 (頁 1 ~ 12)

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):山川純次 ( Junji Yamakawa)

    共著区分:単著

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/metadata/48200

  • 論文題目名:岡山県南部におけるPM2.5の高精度高解像度空間分布推定 ( A high precision and high resolution estimation of the spatial distribution of PM2.5 in the south area of Okayama prefecture, Japan)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学地球科学研究報告 ( Okayama University Earth Science Reports) 21巻 1号 (頁 1 ~ 5)

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):大森秋穂, 山川純次 ( Akiho Omori, Junji Yamakawa)

    共著区分:共著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:書評「鉱物 - 石への探究がもたらす文明と文化の発展 -」 ( Book Review "Minerals-Development of civilization and culture brought about by the search for stones")

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:月刊化学74巻 10号 (頁 58)

    出版機関名:化学同人 ( Kagaku Doujin)

    発行年月:2019年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:地球惑星科学連合2020年大会 (JpGU Meeting 2019)

    開催場所:オンライン

    開催期間:2020年07月

    題目又はセッション名:WebGIS と R を使った環境汚染物質の区間推定の地図表現 (Map representations of interval estimations for environmental pollutants using WebGIS and R)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:2019年度データ解析環境Rの整備と利用

    開催場所:統計数理研究所 (東京)

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:R と WebGIS による環境汚染物質分布評価 (An evaluation of Distributions of the Environmental pollutants by (Web)GIS and R )

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:地球惑星科学連合2019年大会 (JpGU Meeting 2019)

    開催場所:幕張メッセ (千葉)

    開催期間:2018年05月

    題目又はセッション名:(Web)GIS と R による PM2.5 およびオキシダント濃度解析 (An analysis of the year-round distribution of PM2.5 and Oxidant by. (Web)GIS and R)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:2018年度データ解析環境Rの整備と利用

    開催場所:統計数理研究所 (東京)

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:RとGISによる地球環境データ解析 (Earth environmental analyis by R and GIS)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:地球惑星科学連合2018年大会 (JpGU Meeting 2018)

    開催場所:幕張メッセ (千葉)

    開催期間:2018年05月

    題目又はセッション名:GISとRによるPM2.5の大気滞留時間の解析 (An analysis of atmospheric suspension period of PM 2.5 by GIS and R)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • OSGEO.JP (OSGEO.JP)

    役職・役割名:大会実行委員 (Meeting executive committee)

    活動期間:2018年04月 ~ 継続中

    活動内容:FOSS4G.OKAYAMAを岡山大学で開催

出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:教育ITソリューションEXPO 2019 (EDIX Kansai 2019)

    作品分類:コンピュータソフト

    大会区分:展覧会

    発表年月:2019年09月25日

    発表内容:Google for Educationブースにて事例紹介。

  • 名称:岡山大学知恵の見本市2017

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2017年12月01日

    発表者氏名(共同作業者含):山川純次 (Junji YAMAKAWA)

    発表内容:QGISを使った空間情報解析

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:閉鎖性水域における水環境問題への総合的アプローチ

    共同研究区分:国際共同研究

    研究期間:2015年07月 ~ 2017年06月

    相手先機関名:Finnish Environment Institute

    研究内容:ワーキングパッケージ(以下、WP と略す)
    WP1: 本交流事業全体の統括
    WP2: 湖沼における大気運動と水流の相互作用に対するモデリング
    WP3: 内海域における潮流のモデリングと解析
    WP4: 湖沼・内海域に対する周囲地域からの影響評価
    WP5: 生態系モデリング
    WP6: 研究成果のアウトリーチ活動

  • 研究題目:閉鎖性水域における水環境問題への総合的アプローチ

    共同研究区分:国際共同研究

    研究期間:2015年07月 ~ 2017年06月

    相手先機関名:Finnish Environment Institute

    研究内容:ワーキングパッケージ(以下、WP と略す)
    WP1: 本交流事業全体の統括
    WP2: 湖沼における大気運動と水流の相互作用に対するモデリング
    WP3: 内海域における潮流のモデリングと解析
    WP4: 湖沼・内海域に対する周囲地域からの影響評価
    WP5: 生態系モデリング
    WP6: 研究成果のアウトリーチ活動

  • 研究題目:閉鎖性水域における水環境問題への総合的アプローチ

    共同研究区分:国際共同研究

    研究期間:2015年07月 ~ 2017年06月

    相手先機関名:Finnish Environment Institute

    研究内容:ワーキングパッケージ(以下、WP と略す)
    WP1: 本交流事業全体の統括
    WP2: 湖沼における大気運動と水流の相互作用に対するモデリング
    WP3: 内海域における潮流のモデリングと解析
    WP4: 湖沼・内海域に対する周囲地域からの影響評価
    WP5: 生態系モデリング
    WP6: 研究成果のアウトリーチ活動

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    相手方組織名称:Finnish Environment Institute (Finland)

    研究課題等:Satellite-based dynamics analysis of chlorophyll maxima in the Gulf of Finland

    研究テーマにおける役割:Researcher

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:Finnish Environment Institute (Finland)

    研究課題等:Satellite-based dynamics analysis of chlorophyll maxima in the Gulf of Finland

    研究テーマにおける役割:Researcher

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:9999人

    開催日:2020年04月

    講座等名:企画展「岡山の鉱物」

    講義題名:企画展「岡山の鉱物」

    主催者:岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市,岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

  • 年度:2020年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:9999人

    開催日:2020年10月

    講座等名: けーぶるにっぽん「彩・JAPAN」

    講義題名:万成石 神秘とロマン満ちる桜色

    主催者:一般社団法人 日本ケーブルテレビ連盟

    対象者:一般

    開催地,会場:TV 番組

  • 年度:2020年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:64人

    開催日:2020年07月

    講座等名:大人のためのサイエンスレクチャー「宝石の化学的加工技術」

    講義題名:大人のためのサイエンスレクチャー「宝石の化学的加工技術」

    主催者:岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市,岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:200人

    開催日:2019年01月

    講座等名:岩石6億年の旅 - 変成岩と鉱物 -

    講義題名:岩石6億年の旅 - 変成岩と鉱物 -

    主催者:岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市,岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:400人

    開催日:2018年01月

    講座等名:結晶への冒険: A Journey into "Crystals"

    主催者:岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山市,岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピア

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:高校生のための大学講座

    実施日時,時間数:2020/11/21, 1時間

    活動内容:GSCO(1) 結晶の不思議 -宝石の話-

    結晶について、宝石(鉱物)をキーワードとして解説。

  • 年度:2020年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:令和2元年度「集まれ!科学への挑戦者」

    実施日時,時間数:2021年1月24日, 5時間

    活動内容:研究審査委員

  • 年度:2019年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:高校生のための大学講座

    実施日時,時間数:2018/8/3, 1時間

    活動内容:GSCO(1) 結晶について -宝石の話-

    結晶について、宝石(鉱物)をキーワードとして解説。

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立倉敷南高等学校

    実施日時,時間数:10/4, 1時間

    活動内容:地球科学に関する講義

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡大・広大・九大GSC合同国際シンポジウム2018

    実施日時,時間数:2018/2/3, 1.5時間

    活動内容:■交流セミナー③宮島地形セミナー(15:30~17:00)
     内容:Geology of the Miyajima island, Japan

    (英語による講義)

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生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピアにて2020/4/6-2020/8/10に開催された企画展「岡山の鉱物」を監修。

  • 年度:2019年度

    岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピアにて2019/4/4-2019/8/10に開催された企画展「岩石6億年の旅 -変成岩と鉱物-」を監修。

  • 年度:2018年度

    岡山県生涯学習センター 人と科学の未来館サイピアにて2018/1/5-2018/1/8に開催された「結晶への冒険: A Journey into "Crystals"」を主催。

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方国名:フィンランド

    プロジェクト名:閉鎖性水域における水環境問題への総合的アプロー チ

    期間:2015年07月 ~ 2017年06月

    活動国名:フィンランド

    役割:共同研究者

    相手方機関名:Finnish Environment Institute・Freshwater Centre・Research Manage

  • 年度:2016年度

    相手方国名:フィンランド

    プロジェクト名:閉鎖性水域における水環境問題への総合的アプロー チ

    期間:2015年07月 ~ 2017年06月

    活動国名:フィンランド

    役割:共同研究者

    相手方機関名:Finnish Environment Institute・Freshwater Centre・Research Manage

  • 年度:2015年度

    相手方国名:フィンランド

    プロジェクト名:閉鎖性水域における水環境問題への総合的アプロー チ

    期間:2015年07月 ~ 2017年06月

    活動国名:フィンランド

    役割:共同研究者

    相手方機関名:Finnish Environment Institute・Freshwater Centre・Research Manage

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外国人研修生数:2人

  • 年度:2018年度

    外国人研修生数:2人

  • 年度:2017年度

    外国人研修生数:1人

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:職場代表委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:職場代表委員会へ理学部代表として参加した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:次世代人材育成センター

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:事業推進専門委員会委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:次世代人材育成センター

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:事業推進専門委員会委員

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:次世代人材育成センター

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:事業推進専門委員会委員

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:桃太郎フォーラムXX 講演

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:X線作業主任者(理学部)

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:X線作業主任者(理学部)

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:X線作業主任者(理学部)

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:地球科学科X線室委員

    役職:委員

    貢献の実績:学科共通のX線装置の保守と管理を行った。また労働安全衛生関連の対応を行った。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:地球科学科X線室委員

    役職:委員

    貢献の実績:学科共通のX線装置の保守と管理を行った。また労働安全衛生関連の対応を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:地球科学科X線室委員

    役職:委員

    貢献の実績:学科共通のX線装置の保守と管理を行った。また労働安全衛生関連の対応を行った。

 

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    研究分野:科学技術一般領域

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  • タイトル:ウィキペディア (Wikipedia)

    URL: http://ja.wikipedia.org/

    研究分野:科学技術一般領域

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    (It enables the various information for the education, research and development, too.)