所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

医学部医学科 病理学(腫瘍病理/第二病理)

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

人体病理学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

リンパ腫、血液病理、人体病理

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:IgG4関連疾患

    研究課題概要:

  • 研究課題名:リンパ腫の臨床病理

  • 研究課題名:リンパ球,リンパ腫におけるアポト-シス

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Duodenal follicular lymphoma lacks AID but expresses BACH2 and has memory B-cell characteristics.

    掲載誌名:Modern Pathology26巻 8号 (頁 1152 ~ )

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Frequent inactivation of A20 in B-cell lymphomas.

    掲載誌名:Nature459巻 7247号 (頁 712 ~ 716)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):Kato M, Yoshino T, Kobayashi Y, Ogawa S et al

  • 論文題目名:T helper 2 and regulatory T-cell cytokine production by mast cells: a key factor in the pathogenesis of IgG4-related disease.

    掲載誌名:Modern Pathology

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Takeuchi M, Sato Y, Ohno K, Tanaka S, Takata K, Gion Y, Orita Y, Ito T, Tachibana T, Yoshino T.

 

写真

氏名

吉野 正 (ヨシノ タダシ)

YOSHINO Tadashi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)リンパ腫、血液病理、人体病理

(英)Human Pathology, HematopathologyMalignant lymphoma

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:病理学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1985年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:

    学位授与機関名:

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:

    経歴名:副学長 (Vice-president)

    職務期間:2014年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:

    経歴名:岡山大学医学部長 (Dean of the Okayama Medical School)

    職務期間:2011年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:米国スタンフォード大学 病理学教室 (Stanford University)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1990年08月 ~ 1992年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 国際リンパ腫研究グループ(ILSG) /  日本国 ( 2013年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:メンバー

    活動期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 国際病理アカデミー日本支部 /  日本国 ( 2007年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会長

    活動期間:2019年04月 ~ 継続中

    活動内容:病理関係の国際組織である病理アカデミーの日本支部理事として運営に携わっている。

  • 日本リンパ網内系学会 /  日本国 ( 1981年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2018年06月 ~ 継続中

    活動内容:理事として日本リンパ網内系学会をリードする

  • 日本癌学会 /  日本国 ( 2008年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    (councilor)

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

    活動内容:日本癌学会の発展に寄与する

  • 日本病理学会 (Japanese Society of Pathology)  /  日本国 ( 2010年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    (Director)

    活動期間:2010年04月 ~ 2014年03月

    活動内容:日本病理学会の各種委員会委員長等で学会をリードする

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 人体病理学 (Human pathology)

  • 実験病理学 (Experimental pathology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:IgG4関連疾患 (IgG4-related disease)

    キーワード:IgG4

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):人体病理学

    専門分野(researchmap分類):血液の疾患

  • 研究課題名:リンパ腫の臨床病理 (Clinicopathology of the lymphoma)

    キーワード:リンパ腫

    研究態様:未設定

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:1981年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):人体病理学

    専門分野(researchmap分類):血液腫よう

  • 研究課題名:リンパ球,リンパ腫におけるアポト-シス (Apoptosis of Lymphocytes and Malignant Lymphomas)

    キーワード:アポト-シス,悪性リンパ腫 (Apoptosis,Malignant Lymphomas)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):人体病理学 、実験病理学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:リンパ球,リンパ腫における接着因子 (Adhesion Molecules of Lymphocytes and Malignant Lymphomas)

    キーワード:接着因子,悪性リンパ腫 (Adhesion Molecules,Malignant Lymphomas)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):人体病理学 、実験病理学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:医学セミナー(チュートリアル)

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:医学セミナー(テュートリアル)

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:病理学(腫瘍病理)I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:病態機構学総論

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:病理病態学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    FDは毎年実施されている。参加する教官、講師の方々の意見は多彩であり、有意義である。このような知見を実際の教育のスキル向上に生かすようにしており、学生からの評価には、分かりやすい講義であるとの評価も得ている。

  • 年度:2017年度

    FDは毎年実施されている。参加する教官、講師の方々の意見は多彩であり、有意義である。このような知見を実際の教育のスキル向上に生かすようにしており、学生からの評価には、分かりやすい講義であるとの評価も得ている。

  • 年度:2016年度

    FDは毎年実施されている。参加する教官、講師の方々の意見は多彩であり、有意義である。このような知見を実際の教育のスキル向上に生かすようにしており、学生からの評価には、分かりやすい講義であるとの評価も得ている。

  • 年度:2015年度

    FDは毎年実施されている。参加する教官、講師の方々の意見は多彩であり、有意義である。このような知見を実際の教育のスキル向上に生かすようにしており、学生からの評価には、分かりやすい講義であるとの評価も得ている。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 10人 、(うち留学生数): 2人

    AA担当学生数: 20人

  • 年度:2017年度

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 13人

    AA担当学生数: 20人

  • 年度:2016年度

    修士論文指導学生: 2人

    博士論文指導学生: 13人

    AA担当学生数: 20人

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 14人

    AA担当学生数: 20人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:病理診断学は、臨床病態を解明し、治療に直結する学問である。大学院生は研究活動を行うとともに病理診断学を実践的に修徳することが必要である。このため、月曜、火曜、金曜のほぼ半日、その他の日も平均すると一日あたり1-2時間程度を大学院生の指導に費やしている。
    サークル活動としては、医学部弓道部の部長を務めている。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:病理診断学は、臨床病態を解明し、治療に直結する学問である。大学院生は研究活動を行うとともに病理診断学を実践的に修徳することが必要である。このため、月曜、火曜、金曜のほぼ半日、その他の日も平均すると一日あたり1-2時間程度を大学院生の指導に費やしている。
    サークル活動としては、医学部弓道部の部長を務めている。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:病理診断学は、臨床病態を解明し、治療に直結する学問である。大学院生は研究活動を行うとともに病理診断学を実践的に修徳することが必要である。このため、月曜、火曜、金曜のほぼ半日、その他の日も平均すると一日あたり1-2時間程度を大学院生の指導に費やしている。
    サークル活動としては、医学部弓道部の部長を務めている。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:病理診断学は、臨床病態を解明し、治療に直結する学問である。大学院生は研究活動を行うとともに病理診断学を実践的に修徳することが必要である。このため、月曜、火曜、金曜のほぼ半日、その他の日も平均すると一日あたり1-2時間程度を大学院生の指導に費やしている。
    サークル活動としては、医学部弓道部の部長を務めている。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:T helper 2 and regulatory T-cell cytokine production by mast cells: a key factor in the pathogenesis of IgG4-related disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Modern Pathology

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Takeuchi M, Sato Y, Ohno K, Tanaka S, Takata K, Gion Y, Orita Y, Ito T, Tachibana T, Yoshino T.

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/modpathol.2013.236.

  • 論文題目名:Duodenal follicular lymphoma lacks AID but expresses BACH2 and has memory B-cell characteristics.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Modern Pathology26巻 8号 (頁 1152 ~ )

    発行年月:2013年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/modpathol.2013.

  • 論文題目名:Frequent inactivation of A20 in B-cell lymphomas.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nature459巻 7247号 (頁 712 ~ 716)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):Kato M, Yoshino T, Kobayashi Y, Ogawa S et al

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Expression of T-cell receptor signalling pathway components in extranodal NK/T-cell lymphoma.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Histopathology.73巻 6号 (頁 1030 ~ 1038)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Miyata-Takata T, Chuang SS, Takata K, Toji T, Maeda Y, Sato Y, Yoshino T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Computed Tomography Findings for Diagnosing Follicular Thyroid Neoplasms.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama.72巻 6号 (頁 577 ~ 581)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Makino T, Orita Y, Tachibana T, Marunaka H, Miki K, Akisada N, Akagi Y, Usui Y, Sato Y, Yoshino T, Nishizaki K

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Recent progress in follicular lymphoma in Japan and characteristics of the duodenal type.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Pathol Int.68巻 12号 (頁 665 ~ 676)

    出版機関名:

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Yoshino T, Takata K, Tanaka T, Sato Y, Tari A, Okada H

    共著区分:共著

  • 題目:【知っておきたい十二指腸病変】十二指腸非乳頭部隆起性病変 十二指腸リンパ腫の診断

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:胃と腸53巻 12号 (頁 1587 ~ 1594)

    出版機関名:

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):岡田 裕之、田中 健大、岩室 雅也、神崎 洋光、川野 誠司、河原 祥朗、高田 尚良、吉野 正

    共著区分:共著

  • 題目:Merkel cell polyomavirus and Langerhans cell neoplasm.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Cell Commun Signal.16巻 1号 (頁 49)

    出版機関名:

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Murakami I, Wada N, Nakashima J, Iguchi M, Toi M, Hashida Y, Higuchi T, Daibata M, Matsushita M, Iwasaki T, Kuwamoto S, Horie Y, Nagata K, Hayashi K, Oka T, Yoshino T, Imamura T, Morimoto A, Imashuku S, Gogusev J, Jaubert F

    共著区分:共著

  • 題目:Gastrointestinal follicular lymphoma: Current knowledge and future challenges.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Pathol Int.68巻 1号 (頁 1 ~ 6)

    出版機関名:

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):Takata K, Miyata-Takata T, Sato Y, Iwamuro M, Okada H, Tari A, Yoshino T

    共著区分:共著

  • 題目:Epstein-Barr virus-positive mucocutaneous ulcer in a patient with polycythemia vera treated with oral hydroxyurea.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J Dermatol.45巻 4号 (頁 e82 ~ e83)

    出版機関名:

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Hamada T, Kawata M, Maeda Y, Yoshino T, Miyake T, Morizane S, Hirai Y, Iwatsuki K

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:リンパ腫アトラス第5版(448頁)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2018年10月

    著者名:佐藤 康晴、吉野 正他

    著書形態:共著

    担当部分:総論1.リンパ組織の形態と機能 他

  • 著書名:リンパ腫セミナー

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:南江堂

    発行日:2018年10月

    著者名:吉野 正

    著書形態:単著

    担当部分:びまん性大細胞型B細胞リンパ腫 

  • 著書名:WHO血液腫瘍分類 リンパ系腫瘍

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医薬ジャーナル社

    発行日:2018年10月

    著者名:吉野 正

    著書形態:単著

    担当部分:脾濾胞辺縁帯リンパ腫、脾B細胞リンパ腫分類不能群、リンパ形質細胞腫、MALTリンパ腫、濾胞性リンパ腫、皮膚原発濾胞中心リンパ腫、リンパ腫様肉芽腫症

  • 著書名:病理組織の見方と鑑別診断第6版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2018年09月

    著者名:吉野 正、中村栄男

    著書形態:共著

    担当部分:リンパ節・脾・胸腺

  • 著書名:血液細胞アトラス

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2018年02月

    著者名:吉野 正、佐藤康晴

    著書形態:共著

    担当部分:リンパ系腫瘍の分類(WHO分類2017改訂第4版)

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Cancer Science

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Pathology International (日本病理学会公式雑誌)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Cancer Science

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Pathology International (日本病理学会公式雑誌)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Cancer Science

    委員長/委員等の種類:委員

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:第107回日本病理学会総会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:濾胞性リンパ腫の分子病理と“十二指腸型”疾患単位の確立

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本リンパ網内系学会総会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:MALTリンパ腫と骨髄腫の鑑別が問題となった一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本リンパ網内系学会総会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:涙腺腫脹をきたし多数のIgG4陽性細胞浸潤を伴ったRosai-Dorfman diseaseの一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本リンパ網内系学会総会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:Hepatic Campylobacter jejuni infection present in three idiopathic multicentric Castleman disease patients with TAFRO syndrom

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本リンパ網内系学会総会

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:小児に発症したprimary cutaneous CD4+ small/medium T-cell lymphoproliferative disorder の一例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 国際リンパ腫研究グループ(ILSG) (International Lymphoma Study Group)

    役職・役割名:メンバー

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 日本リンパ網内系学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年06月

    活動内容:プレミアムセミナーの座長を務める

  • 日本リンパ網内系学会

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2018年06月 ~ 継続中

    活動内容:理事長を務める

  • 国際リンパ腫研究グループ(ILSG) (International Lymphoma Study Group)

    役職・役割名:メンバー

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 国際リンパ腫研究グループ(ILSG) (International Lymphoma Study Group)

    役職・役割名:メンバー

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:EBウイルス関連NK細胞リンパ増殖性疾患からNK細胞腫瘍進展に至る疾患の検査補助のための測定方法

    発明(考案)者名:岡 剛史、鷲尾 佳奈、吉野 正

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ATLLの診断のためのデータ取得方法、ATLL診断用キットおよびATLL診断システム

    発明(考案)者名:岡 剛史、大内田 守、吉野 正

    登録番号:6156621

    登録日:2017年06月16日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:成人T細胞白血病・リンパ腫の予後推定法およびキット

    発明(考案)者名:岡 剛史、佐藤妃映、大内田 守、吉野 正

    登録番号:5522348

    登録日:2014年04月18日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:造血器腫瘍の検査方法およびキット

    発明(考案)者名:岡 剛史、佐藤妃映、大内田守、吉野 正

    登録番号:2007-033603

    登録日:2007年04月01日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:EBウイルス関連NK細胞リンパ増殖性疾患からNK細胞腫瘍進展に至る疾患の検査補助のための測定方法

    発明(考案)者名:岡 剛史、鷲尾 佳奈、吉野 正

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:平成30年度日本病理学賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2018年06月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本病理学会

    受賞者・受賞グループ名:吉野 正

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:IgG4関連疾患の診断基準並びに治療指針の確立を目指した研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:IgG4関連疾患の診断基準並びに治療指針の確立を目指した研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:IgG4関連疾患の病因病態解明と新規治療法確立に関する研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:日本医療研究開発機構(AMED)

  • 研究題目:IgG4関連疾患の病因病態解明と新規治療法確立に関する研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    相手先機関名:日本医療研究開発機構(AMED)

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:病理診断

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 研究題目:病理診断

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 研究題目:病理診断

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療現場における病理診断の重要性は、最終的診断という点で論をまたない。外部医療施設から委託される病理検体の診断を行っており、これは産学連携、あるいは共同研究という枠組みに入る。

  • 年度:2017年度

    医療現場における病理診断の重要性は、最終的診断という点で論をまたない。外部医療施設から委託される病理検体の診断を行っており、これは産学連携、あるいは共同研究という枠組みに入る。

  • 年度:2016年度

    医療現場における病理診断の重要性は、最終的診断という点で論をまたない。外部医療施設から委託される病理検体の診断を行っており、これは産学連携、あるいは共同研究という枠組みに入る。

  • 年度:2015年度

    医療現場における病理診断の重要性は、最終的診断という点で論をまたない。外部医療施設から委託される病理検体の診断を行っており、これは産学連携、あるいは共同研究という枠組みに入る。

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:吉野正(病理学(腫瘍病理))

    寄附者名称:作用中央病院

    寄附年月:2019年01月

  • 寄附金名称:吉野正(病理学(腫瘍病理))

    寄附者名称:松尾内科医院

    寄附年月:2019年01月

  • 寄附金名称:吉野正(病理学(腫瘍病理))

    寄附者名称:心臓病センター榊原病院

    寄附年月:2018年12月

  • 寄附金名称:吉野正(病理学(腫瘍病理))

    寄附者名称:福山市医師会

    寄附年月:2018年11月

  • 寄附金名称:吉野正(中外製薬株式会社研究活動支援金)

    寄附者名称:中外製薬㈱

    寄附年月:2018年09月

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:80人

    開催日:2016年04月

    講座等名:第33回宮崎血液研究会

    講義題名:リンパ腫の最近の進展

    対象者:宮崎県内医師他

    開催地,会場:宮崎観光ホテル 西館8階

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2016年06月

    講座等名:第21回中四リンパ腫カンファレンス

    講義題名:座長

    対象者:中四国地区血液医師

    開催地,会場:アークホテル 3階 牡丹の間

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2015年02月

    講座等名:東海悪性リンパ腫研究会

    講義題名:病理コメンテーター

    主催者:東海悪性リンパ腫研究会

    対象者:血液内科医、病理医

    開催地,会場:名古屋

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:70人

    開催日:2015年09月

    講座等名:福島・新潟・山形血液疾患研究会スライドカンファレンス

    講義題名:病理診断コメンテーター

    主催者:福島・新潟・山形血液疾患研究会

    対象者:福島県、新潟県、山形県の血液内科医、病理医

    開催地,会場:福島市

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:大阪など

    実施日時,時間数:2018年7月21日 14時~16時

    活動内容:大阪にて進学ガイダンスを行った。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:厚生労働省「高感受性悪性腫瘍に対する標準的治療確立のための多施設共同研究」病理中央診断委員会

    役職:委員

    活動内容:厚生労働省による全国規模の悪性腫瘍治療研究JCOGの悪性リンパ腫部門の中央診断委員として、年間500例以上の登録症例の中央診断を行う。

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:厚生労働省「高感受性悪性腫瘍に対する標準的治療確立のための多施設共同研究」病理中央診断委員会

    役職:委員

    活動内容:厚生労働省による全国規模の悪性腫瘍治療研究JCOGの悪性リンパ腫部門の中央診断委員として、年間500例以上の登録症例の中央診断を行う。

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:日本病理学会病理診断コンサルテーションシステム

    役職:会長・委員長

    活動内容:日本病理学会の公的なコンサルテーションシステムで、全国から寄せられる症例の診断を行う。

  • 年度:2018年度

    名称:国立がんセンターがん対策情報センター

    役職:会員・委員

    活動内容:臨床試験・診療支援部病理診断コンサルタントとして(2008年~)

  • 年度:2017年度

    名称:日本病理学会病理診断コンサルテーションシステム

    役職:会長・委員長

    活動内容:日本病理学会の公的なコンサルテーションシステムで、全国から寄せられる症例の診断を行う。

  • 年度:2017年度

    名称:国立がんセンターがん対策情報センター

    役職:会員・委員

    活動内容:臨床試験・診療支援部病理診断コンサルタントとして(2008年~)

  • 年度:2016年度

    名称:日本病理学会病理診断コンサルテーションシステム

    役職:会長・委員長

    活動内容:日本病理学会の公的なコンサルテーションシステムで、全国から寄せられる症例の診断を行う。

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:悪性リンパ腫を主体とする血液病理、その他の免疫組織学的検討による特殊検査を用いての診断活動を行っている。

    治験,臨床研究の実績:第二内科、整形外科、第一外科関係の臨床研究のなかで病理組織学的検討と診断を担当する。

    医療教育の実績:卒後研修で病理部を選択した研修医の教育に参画する。がんプロフェッショナルにおける講義を行う。

    医療支援:産学連携、病院病理部、外部医療機関の病理標本診断特に難解例の診断を年間約8000件行っている。また、悪性リンパ腫関連疾患の全国からのコンサルト症例を約1100件診断して、医療支援を行っている。病理学会からもコンサルタントを委嘱されている。病理解剖は検閲者として指導(週1度)するとともに、臨床病理検討会を毎月開催しており、病理解剖の行われた症例について臨床と討議し病因、死因の解明に努めている。

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:悪性リンパ腫を主体とする血液病理、その他の免疫組織学的検討による特殊検査を用いての診断活動を行っている。

    治験,臨床研究の実績:第二内科、整形外科、第一外科関係の臨床研究のなかで病理組織学的検討と診断を担当する。

    医療教育の実績:卒後研修で病理部を選択した研修医の教育に参画する。がんプロフェッショナルにおける講義を行う。

    医療支援:産学連携、病院病理部、外部医療機関の病理標本診断特に難解例の診断を年間約8000件行っている。また、悪性リンパ腫関連疾患の全国からのコンサルト症例を約1100件診断して、医療支援を行っている。病理学会からもコンサルタントを委嘱されている。病理解剖は検閲者として指導(週1度)するとともに、臨床病理検討会を毎月開催しており、病理解剖の行われた症例について臨床と討議し病因、死因の解明に努めている。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:悪性リンパ腫を主体とする血液病理、その他の免疫組織学的検討による特殊検査を用いての診断活動を行っている。

    治験,臨床研究の実績:第二内科、整形外科、第一外科関係の臨床研究のなかで病理組織学的検討と診断を担当する。

    医療教育の実績:卒後研修で病理部を選択した研修医の教育に参画する。がんプロフェッショナルにおける講義を行う。

    医療支援:産学連携、病院病理部、外部医療機関の病理標本診断特に難解例の診断を年間約8000件行っている。また、悪性リンパ腫関連疾患の全国からのコンサルト症例を約1100件診断して、医療支援を行っている。病理学会からもコンサルタントを委嘱されている。病理解剖は検閲者として指導(週1度)するとともに、臨床病理検討会を毎月開催しており、病理解剖の行われた症例について臨床と討議し病因、死因の解明に努めている。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:悪性リンパ腫を主体とする血液病理、その他の免疫組織学的検討による特殊検査を用いての診断活動を行っている。

    治験,臨床研究の実績:第二内科、整形外科、第一外科関係の臨床研究のなかで病理組織学的検討と診断を担当する。

    医療教育の実績:卒後研修で病理部を選択した研修医の教育に参画する。がんプロフェッショナルにおける講義を行う。

    医療支援:産学連携、病院病理部、外部医療機関の病理標本診断特に難解例の診断を年間約8000件行っている。また、悪性リンパ腫関連疾患の全国からのコンサルト症例を約1100件診断して、医療支援を行っている。病理学会からもコンサルタントを委嘱されている。病理解剖は検閲者として指導(週1度)するとともに、臨床病理検討会を毎月開催しており、病理解剖の行われた症例について臨床と討議し病因、死因の解明に努めている。

教育臨床 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    認定講習会の実績:各種学会等の講演を行うが、それは専門医などの資格申請時の要件と関係している。

  • 年度:2017年度

    認定講習会の実績:各種学会等の講演を行うが、それは専門医などの資格申請時の要件と関係している。

  • 年度:2016年度

    認定講習会の実績:各種学会等の講演を行うが、それは専門医などの資格申請時の要件と関係している。

  • 年度:2015年度

    認定講習会の実績:各種学会等の講演を行うが、それは専門医などの資格申請時の要件と関係している。

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2010年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:O-NECUS

    期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動国名:中国

    役割:O-NECUSの事業推進に関係:O-NECUS応募者の面接試験を実施した。

    相手方機関名:大連医科大学、中国医科大学、吉林大学、ハルピン大学

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人留学生数:3人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人留学生数:1人

  • 年度:2016年度

    外国人留学生数:1人

  • 年度:2015年度

    外国人研修生数:1人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    他機関名:高知大学

    活動内容:病理学特別講義

  • 年度:2018年度

    他機関名:高知大学

    活動内容:病理学特別講義

  • 年度:2017年度

    他機関名:九州大学

    活動内容:病理学特別講義

  • 年度:2017年度

    他機関名:高知大学

    活動内容:病理学特別講義

  • 年度:2016年度

    他機関名:高知大学

    活動内容:病理学特別講義、血液疾患の腫瘍についての助言指導

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部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:副学長

    任期:2014年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:副学長(総務)担当として、諸問題に関わった。また、ストライププロジェクトの担当として推進した。

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:副学長

    任期:2014年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:副学長(総務)担当として、諸問題に関わった。また、ストライププロジェクトの担当として推進した。

  • 年度:2014年度

    役職:学部長

    職名:医学部 学部長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2014年度

    役職:副研究科長

    職名:大学院医歯薬学総合研究科 副研究科長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2013年度

    役職:学部長

    職名:医学部 学部長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:Acta Medica Okayama

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:岡山医学会雑誌

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:Acta Medica Okayama

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:岡山医学会雑誌

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:Acta Medica Okayama

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:所属教室教授として病理学教室全般の管理運営を行った、また、附属病院病理部の運営にも関わった。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:所属教室教授として病理学教室全般の管理運営を行った、また、附属病院病理部の運営にも関わった。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:所属教室教授として病理学教室全般の管理運営を行った、また、附属病院病理部の運営にも関わった。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:所属教室教授として病理学教室全般の管理運営を行った、また、附属病院病理部の運営にも関わった。

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 病理学(腫瘍病理/第二病理) (Department of Pathology, Okayama University)

    URL: http://www.okayama-u.ac.jp/user/path/index.html

    研究分野:医学

    お勧めの理由:教室(分野)の概要が詳細にわかる。

    (This URL exactly show what we are doing in our department.)