所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

口腔生化学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

分子生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

CCNファミリー遺伝子、RNA、細胞核、軟骨、ヒト免疫不全ウイルス

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:CCN2/CTGFをはじめとするCCNファミリー遺伝子の機能と発現調節機構の研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:タンパク質の核・細胞質交通の研究

  • 研究課題名:ヒトレトロウイルスと細胞の分子・細胞生物学的相互作用の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Novel transcription factor-like function of human MMP3 regulating CTGF/CCN2 gene.

    掲載誌名:Mol Cell Biol28巻 (頁 2391 ~ 2413)

    発行年月:2008年04月

    著者氏名(共著者含):Eguchi T, *Kubota S, Kawata K, Mukudai Y, Uehara J, Ohgawara T, Ibaragi S, Sasaki A, Kuboki T, and Takigawa M

  • 題目:CCN family proteins and angiogenesis: from embryo to adulthood.

    掲載誌名:Angiogenesis10巻 1号 (頁 1 ~ 11)

    発行年月:2007年07月

    著者氏名(共著者含):*Kubota S and Takigawa M

 

写真

氏名

久保田 聡 (クボタ サトシ)

KUBOTA Satoshi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)CCNファミリー遺伝子、RNA、細胞核、軟骨、ヒト免疫不全ウイルス

(英)CCN family, RNA, nulceus, cartilage, HIV

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:分子医学系 腫瘍ウイルス学 遺伝子操作学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1990年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:京都大学医学博士 (Ph. D (Medical Science))

    学位の分野名:ウイルス学 (Virology)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:課程

    取得年月:1990年03月

  • 学位名:歯学士 (D.D.S.)

    学位の分野名:Surgical odontology (Surgical odontology)

    学位授与機関名:大阪大学 (Osaka University)

    取得方法:課程

    取得年月:1986年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年10月 ~ 2014年05月

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2014年06月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本CCNファミリー研究会 /  日本国 ( 2006年01月 ~ 2006年12月 )

    役職・役割名:シンポジスト

    活動期間:2009年08月

    活動内容:シンポジストをして話題を提供、議論を行った。

  • 日本CCNファミリー研究会 /  日本国 ( 2006年01月 ~ 2006年12月 )

    役職・役割名:研究会事務局長

    活動期間:

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2006

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( 2004年01月 ~ 2004年12月 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2004〜

  • 日本軟骨代謝学会 /  日本国 ( 2004年01月 ~ 2004年12月 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2004〜

  • 日本生化学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子生物学 (Molecular biology)

  • ウイルス学 (Virology)

  • 医化学一般 (General medical chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子遺伝学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:CCN2/CTGFをはじめとするCCNファミリー遺伝子の機能と発現調節機構の研究 (Study on the function and regulatory mechanisms of CCN family genes including CCN2/CTGF)

    キーワード:結合組織増殖因子,軟骨,プロモータ (CTGF,chondrocyte,promoter)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1998年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般 、遺伝・ゲノム動態 、機能系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:タンパク質の核・細胞質交通の研究 (Study on the nucleo-cytoplasmic trafficking of protein)

    キーワード:核移行,核小体 (Nucleus,Nucleolus,Transport)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:1994年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般 、遺伝・ゲノム動態 、ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:ヒトレトロウイルスと細胞の分子・細胞生物学的相互作用の研究 (Research on the molecular and cell biological interactions between human retroviruses and nost cells)

    キーワード:ヒト免疫不全ウイルス,成人T細胞白血病ウイルス (HIV-1,HTLV-1,Rev)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:1993年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般 、ウイルス学 、遺伝・ゲノム動態

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:レギュラトリーサイエンス入門

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔生化・分子歯科学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔生化・分子歯科学演習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔生化・分子歯科学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔生化・分子歯科学演習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:自由研究演習

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    講義内容またはシラバス:本分野で行われている研究に実際に参加し、限られた時間ではあるが実験、データ処理、情報整理からプレゼンテーションまでを体験させる教育ブログラムである。

  • 年度:2018年度

    科目名:遺伝子工学の新展開

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    講義内容またはシラバス:本教員担当部分は二回であり、それぞれ「発生工学ー変異動物とその作成」および「分化・発生の遺伝子工学―現在と未来」と題し、最先端の内容を特別なバックグラウンドのない学生全般に理解できるような内容で構成している。

  • 年度:2018年度

    科目名:食と栄養の科学

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    講義内容またはシラバス:食にまつわる基礎的知識から始まり、食中毒予防や健康食品情報など生活に即した問題、そして地域規模の食糧問題に至るまで、幅広い題材を使って講義と討論を重ねる。
    正解が常に存在するわけではないが、それでも自分で考え続ける習慣を涵養する。

  • 年度:2018年度

    科目名:研究方法論基礎

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年09月

    講義内容またはシラバス:「硬組織分子生物学」つまり骨・軟骨・歯に特化した分子生物学的方法論に関する総合的講義である。なお本講義は今年から英語のみで行うこととなった。

  • 年度:2017年度

    科目名:自由研究演習

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    講義内容またはシラバス:本分野で行われている研究に実際に参加し、限られた時間ではあるが実験、データ処理、情報整理からプレゼンテーションまでを体験させる教育ブログラムである。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    本年度は教務委員長4年目に入り、ほぼ常にFDの日々を送っているが、教育者としての姿勢そのものに大きな変化はない。つまり複数の目線から自分の教育方法および内容を評価し、改善していくことが重要と認識している。教務委員会としては本年度も数多くの講演会などのFDイベントを開催し、臨床実習指導教員となるための必須条件として、これらFDイベントへの参加を義務づけ教員の質の担保の一助としている。その中でも5月31日に開催したFD講演会では「新カリキュラムの2年:点検とさらなる進化」と題した講演を自ら行ない、毎年度改善を続ける教育カリキュラムの内容と、その理念の共有をひろく教員に求めた。他のFD実施例としては歯学系CBT作問ワークショップ、平成30年度第1回、ならびに第2回在宅・歯科訪問診療教育シンポジウム、東京大学会田教授らによる講演「終末期の歯科医療」が含まれる。

  • 年度:2017年度

    本年度から教務委員長を務めているため、ほぼ常にFDの日々を送っているが、教育者としての姿勢そのものに大きな変化はない。つまり複数の目線から自分の教育方法および内容を評価し、改善していくことが重要と認識している。教務委員会としては本年度も数多くの講演会などのFDイベントを開催し、臨床実習指導教員となるための必須条件として、これらFDイベントへの参加を義務づけ教員の質の担保の一助としている。その中でも5月31日に開催したFD講演会では「進化しつづける歯学部カリキュラム」と題した講演を自ら行ない、毎年度改善を続ける教育カリキュラムの内容と、その理念の共有をひろく教員に求めた。他のFD実施例としては第66回 医学教育セミナーとワークショップin 岡山大学、平成29年度第1回在宅・歯科訪問診療教育シンポジウム、徳島大学河野文昭教授による特別講演が含まれる。

  • 年度:2016年度

    本年度から教務委員長を務めているため、ほぼ常にFDの日々を送っているが、教育者としての姿勢そのものに大きな変化はない。つまり複数の目線から自分の教育方法および内容を評価し、改善していくことが重要と認識している。教務委員会としては本年度も数多くの講演会などのFDイベントを開催し、臨床実習指導教員となるための必須条件として、これらFDイベントへの参加を義務づけ教員の質の担保の一助としている。その中でも6月6日に開催したFD講演会では「歯学部の新カリキュラムと教育戦略」と題した講演を自ら行ない、本年度から60分授業にあわせて実施する新教育カリキュラムの内容と、その理念の共有をひろく教員に求めた。他のFD参加例としては東京大学の清水教授による死生学教育講演、鹿児島大学の田口教授によるアウトカム基盤型教育に関する講演、本学部小河助手らによるICTについての講演会が含まれる。

  • 年度:2015年度

    教育者としての姿勢そのものに大きな変化はない。つまり複数の目線から自分の教育方法および内容を評価し、改善していくことが重要と認識している基本態度は昨年度同様である。最近は個人の地平から一歩退き、教育者としての自己と、教育される側の認識が融和する瞬間に発見があるように思う。また、、さまざまな形態のFDイベントに関わる事は、確実にその助けとなるという実感がある。事実本年度も教務委員として「プロフェッショナリズム教育のジレンマ」、「医療プロフェッショナリズム教育のストラテジー」、「アメリカの歯学教育」、「歯学教育認証評価について」と題したFD講演会、および「TBLを学ぼう!」と題した全日ワークショップに加えて、学生教員合同のFDワークショップ「プロフェッショナリズム演習」の開催に関わり、もちろん参加した。
    学部レベルでは本年度も教務委員を続投し8年目になる。本年度はチュートリアル教育担当委員として、前年度に既存科目を大きく刷新しスタートさせたアクティブラーニング・チュートリアル系3科目を継続実施した。

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:60分授業・クォーター制の導入に対応した教育効果の向上を目的としたカリキュラム開発経費

    課題名:プロフェッショナリズムへの覚醒

    金額:1,822,000円

    代表/分担別:代表者

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Roles of matricellular CCN2 deposited by osteocytes in osteoclastogenesis and osteoblast differentiation. 

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Sci. Rep.9巻 (頁 doi: 10.1038/s41598-019-47285-3. ~ )

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):Nishida T, Kubota S, Yokoi H, Mukoyama M, Takigawa M.

    共著区分:共著

    DOI: 10.1038/s41598-019-47285-3

  • 論文題目名:Circadian production of melatonin in cartilage modifies rhythmic gene expression.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Endocrinol. JOE-19-0022 R2巻 (頁 doi: 10.1530/JOE-19-0022. ~ )

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):Fu S, Kuwahara M, Uchida Y, Koudo S, Hayashi D, Shimomura Y, Takagaki A, Nishida T, Maruyama Y, Ikegame M, Hattori A, Kubota S, Hattori T.

    共著区分:共著

    DOI:10.1530/JOE-19-0022

  • 論文題目名:Possible reparative effect of low-intensity pulsed ultrasound (LIPUS) on injured meniscus.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Cell Commun. Signal.13巻 (頁 193 ~ 207)

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Kamatsuki, Y, Aoyama, E., Furimatsu, T., Miyazawa, S., Maehara, A., Yamanaka, N., Nishida, T., Kubota, S., Ozaki, T., Takigawa, M.

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12079-018-0496-9

  • 論文題目名:CCN2/CTGF binds the small leucine rich proteoglycan protein Tsukushi.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J. Cell Commun. Signal.13巻 (頁 113 ~ 118)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):Ohta K, Aoyama E, Ahmad SAI, Ito N, Anam MB, Kubota S, Takigawa M.

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12079-018-0487-x

  • 論文題目名:Commensal microbiota enhance both osteoclast and osteoblast activities.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Molecules23巻 (頁 doi: 10, 3390/molecules2307/1517. ~ )

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Uchida, Y., Irie, K., Fukunaga, D., Kataoka, K., Hattori, T., Ono, M., Ekuni, D., Kubota, S., Morita, M.

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/molecules23071517

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:The BMP-2 mutant L51P: a BMP receptor IA binding-deficient inhibitor of noggin.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J. Bone Miner. Metab.,37巻 (頁 199 ~ 205)

    出版機関名:

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):Khattab HM, Kubota S, Takigawa M, Kuboki T, Sebald W.

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00774-018-0925-0

  • 題目:New functions of classical compounds against orofacial inflammatory lesions.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Medicines (Basel)5巻 E118号 (頁 doi: 10.3390/medicines5040118. ~ )

    出版機関名:

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Moritani, N.H., E.S. Hara and S. Kubota.

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/medicines5040118

  • 題目:骨リモデリングにおける骨細胞の役割

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Clinical Calcium27巻 12号 (頁 23 ~ 29)

    出版機関名:医薬ジャーナル社

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):西田 崇、久保田聡、滝川正春

    共著区分:共著

  • 題目:ゲノムの風景

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:岡山歯学会雑誌35巻 1号 (頁 1 ~ 12)

    出版機関名:

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):久保田聡

    共著区分:単著

  • 題目:Report on the 8th international workshop on the CCN family of genes - Nice November 3-8, 2015

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Cell Communication and Signaling10巻 1号 (頁 77 ~ 86)

    出版機関名:Springer

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):Bernard Perbal, Lester Lau, Karen Lyons , Satoshi Kubota, Herman Yeger, Gary Fisher

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:CCN. Encyclopedia of Signaling Molecules 2nd Edition

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2017年12月

    著者名:Kubota, S. and Takigawa, M.

    著書形態:共著

  • 著書名:Analysis of transcytosis of CCN2 by chondrocytes. in Methods in Molecular Biology: CCN Proteins: Methods and Protocols

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2017年01月

    著者名:Kawata, K., Kubota, S. and Takigawa, M.

    著書形態:共著

  • 著書名:Analysis of Post-transcriptional Regulation of CCN Genes.in Methods in Molecular Biology: CCN Proteins: Methods and Protocols

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2017年01月

    著者名:Kondo S, Kubota S, and Takigawa M

    著書形態:共著

  • 著書名:Promoter Analyses of CCN Genes.in Methods in Molecular Biology: CCN Proteins: Methods and Protocols

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2017年01月

    著者名:Eguchi T, Kubota S and Takigawa M

    著書形態:共著

  • 著書名:Protocols for Screening Peptide Motifs Binding to CCN Family Proteins.in Methods in Molecular Biology: CCN Proteins: Methods and Protocols

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2017年01月

    著者名:Kubota S, Kawaki H and Takigawa M

    著書形態:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Journal of Cell Communication and Signaling

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Journal of Cell Communication and Signaling

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Journal of Cell Communication and Signaling

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Journal of Cell Communication and Signaling

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Journal of Orthopaedic Science

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Journal of Cellular Bioichemistry(編集部からの直接依頼)

  • 年度:2018年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Osteoarthritis and Cartilage(編集部より直接依頼)

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of Bone and Mineral Metabolism(編集部より直接依頼)

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Acta Biomaterialia(編集部からの直接依頼)

  • 年度:2018年度

    件数:8件

    学術雑誌名:Journal of Orthopaedic Sciences(編集部からの直接依頼)

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第32回日本軟骨代謝学会

    開催場所:大阪

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:軟骨細胞におけるCCNファミリー遺伝子のエネルギー代謝による制御

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第32回日本軟骨代謝学会

    開催場所:大阪

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:軟骨細胞におけるAngiotensin IIの産生調節とその作用

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ORS Annual meeting

    開催場所:Austin, TX

    開催期間:2019年02月

    題目又はセッション名:Regenerative repairing effect of low-intensity pulsed ultrasound (LIPUS) on meniscus.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:横浜

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:CCN2-VaSH1-SOD2 axisによる軟骨細胞終末分化における細胞死の制御

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:横浜

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Effect of fibroblast growth factor (FGF-1) on CCN2 gene expression in chondrocytic cells

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • International CCN Society (International CCN Society)

    役職・役割名:Scientific Board Member/Liaison for Bone and Cartilage Societies (Scientific Board Member/Liaison for Bone and Cartilage Societies)

    活動期間:2018年01月 ~ 2018年12月

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2008~

  • Ninth International Workshop on the CCN Family of Genes

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年11月

    活動内容:Workshop座長を務めた。

  • 歯科基礎医学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年09月

  • 日本CCNファミリー研究会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年08月

    活動内容:座長として進行と取りまとめを行った。

  • 日本CCNファミリー研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2018年01月 ~ 2018年12月

    活動内容:世話人のひとりとして日本CCNファミリー研究会を運営した。

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:科研費審査委員表彰

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2017年10月18日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本学術振興会

    受賞者・受賞グループ名:久保田 聡

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:CCN2の新ポテンシャル:ワールブルグ・エフェクター機能の検証

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:CCN2

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:CCN2の新ポテンシャル:ワールブルグ・エフェクター機能の検証

    研究期間:2017年06月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:CCN2

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:軟骨細胞の成長概日リズムとSOX9-ユビキチンガーゼとの関連

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:分子クローニング

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:癌破壊病変のHedgehogシグナルを起点とした癌代謝・癌免疫制御機構の解明

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:Hedgehog

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:歯の形成におけるRUNX2によるCTGF/CCN2発現調節機構の解析

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:RUNX2

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:成長科学協会研究助成金

    研究題目:骨格成長における長鎖ノンコーディングRNA、UCA1の役割解明

    研究期間:2018年09月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:民間財団等

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:伊藤超短波

    研究課題等:各種細胞からのCCN2産生に与えるLIPUSの効果

    研究テーマにおける役割:研究実施、成果発表

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:日本歯科大学

    研究課題等:ニコチンによる歯周組織・肺組織リモデリング機構の解明

    研究テーマにおける役割:研究計画指導、論文作成指導

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:京都大学・熊本大学

    研究課題等:コンディショナルノックアウトマウスを用いたCCNファミリーメンバー機能の解析

    研究テーマにおける役割:研究実施、成果発表、論文作成指導

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:京都大学

    研究課題等:ヒト血小板に含まれるCCNファミリーメンバーの解析とその起源の解明

    研究テーマにおける役割:研究計画、実施指導

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:ハーバード大学

    研究課題等:MMP3による発がんと遺伝子発現制御に関する研究

    研究テーマにおける役割:研究計画、論文作成指導

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国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方国名:アメリカ合衆国

    プロジェクト名:Phenotypic analysis of CCN2 knockout mice

    期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    活動国名:アメリカ合衆国

    役割:研究計画・実施・成果発表。

    相手方機関名:University of California, San Diego

  • 年度:2017年度

    相手方国名:アメリカ合衆国

    プロジェクト名:Phenotypic analysis of CCN2 knockout mice

    期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    活動国名:アメリカ合衆国

    役割:研究計画・実施・成果発表。

    相手方機関名:University of California, San Diego

  • 年度:2016年度

    相手方国名:アメリカ合衆国

    プロジェクト名:Phenotypic analysis of CCN2 knockout mice

    期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    活動国名:アメリカ合衆国

    役割:研究計画・実施・成果発表。

    相手方機関名:University of California, San Diego

  • 年度:2015年度

    相手方国名:アメリカ合衆国

    プロジェクト名:Phenotypic analysis of CCN2 knockout mice

    期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    活動国名:アメリカ合衆国

    役割:研究計画・実施・成果発表。

    相手方機関名:University of California, San Diego

  • 年度:2014年度

    相手方国名:アメリカ合衆国

    プロジェクト名:Phenotypic analysis of CCN2 knockout mice

    期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    活動国名:アメリカ合衆国

    役割:研究計画・実施・成果発表。

    相手方機関名:University of California, San Diego

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産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手企業名:(株)オステオファーマ

    事業名,テーマ:第2世代BMP開発プロジェクト

    活動内容:歯科臨床応用に向けての上記プロジェクトに関するコンサルテーション

  • 年度:2017年度

    相手企業名:(株)オステオファーマ

    事業名,テーマ:第2世代BMP開発プロジェクト

    活動内容:歯科臨床応用に向けての上記プロジェクトに関するコンサルテーション

  • 年度:2016年度

    相手企業名:(株)オステオファーマ

    事業名,テーマ:第2世代BMP開発プロジェクト

    活動内容:歯科臨床応用に向けての上記プロジェクトに関するコンサルテーション

  • 年度:2015年度

    相手企業名:(株)オステオファーマ

    事業名,テーマ:第2世代BMP開発プロジェクト

    活動内容:歯科臨床応用に向けての上記プロジェクトに関するコンサルテーション

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    他機関名:大阪大学歯学部

    活動内容:特別講義:RNA目線の生物学

  • 年度:2017年度

    他機関名:大阪大学歯学部

    活動内容:特別講義:RNA目線の生物学

  • 年度:2016年度

    他機関名:北海道大学大学院歯学研究科

    活動内容:特別講義:調和の伝道師CCN2分子−その硬組織での使命

  • 年度:2016年度

    他機関名:大阪大学歯学部

    活動内容:特別講義:RNA目線の生物学

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:委員長として教育カリキュラムの改善、実施を指揮した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:歯学部運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:委員としての各種審議に加わった。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:歯学部運営委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:委員としての各種審議に加わった。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:委員長として教育カリキュラムの改善、実施を指揮した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:歯学部教務委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:委員長として教育カリキュラムの改善、実施を指揮した。

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:施設利用状況管理者

    役職:委員長

    貢献の実績:所属分野の施設全般に関して、通常の利用状況の把握、管理と報告のみならず、他分野からの共同利用の申告と審査、管理にも対応している。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:人材配置コーディネーター

    役職:委員長

    貢献の実績:備品の設置箇所と備品票の適正な添付、およびメンバーへの実験、オフィススペースの配分などの管理を行なっている。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:自由研究演習コーディネーター

    役職:委員長

    貢献の実績:毎年行われる学生の自由研究演習(研究室配属)の人材ほか、コーディネート全般を担当している。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:TA、RA申請コーディネーター

    役職:委員長

    貢献の実績:本年度はTA(ティーチングアシスタント)7人の配分を獲得し、学生を経済的に支援した。RAについては5人が採用された。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:シラバス作成担当者

    役職:委員長

    貢献の実績:本分野が担当する学部生に対する専門教育科目すべてにつき、講義日程を組み、これをWeb入力する作業全体を担当している。

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