所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

文学部人文学科日本語日本文学研究室

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

日本語学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

形態音韻論

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:Philological studies in the 18 century Japanese dialect, the satsuma-Osumi area

    研究課題概要:

  • 研究課題名:古辞書による日本語形態音韻の研究

  • 研究課題名:形態音韻論

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:2014.7 音韻(史的研究)『日本語の研究』10-3(『国語学』通巻258号)

    掲載誌名:2014.7 音韻(史的研究)『日本語の研究』10-3(『国語学』通巻258号)258号

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:2013.12 レザノフ『日本語学習の手引き』第9章「会話」篇からみた18世紀末石巻方言の敬語 『語文研究』110、p1~18

    掲載誌名: 『語文研究』110、p1~18110巻 (頁 1 ~ 16)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):

 

写真

氏名

江口 泰生 (エグチ ヤスオ)

EGUCHI Yasuo

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)形態音韻論

(英)Japanese morphonology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:法文学部

    学科名:国語学国文学

    卒業年月:1982年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:九州大学

    研究科名:文学研究科

    専攻名:国語学国文学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1988年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(文学)

    学位の分野名:博士(文学) (Japanese studies)

    学位授与機関名:九州大学 (Kyushu University)

    取得方法:論文

    取得年月:2004年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 岡山大学言語国語国文学会 /  日本国 ( 1977年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会計

    活動期間:1991年04月 ~ 継続中

  • 日本語学会 /  日本国 ( )

  • 九州方言研究会 /  日本国 ( )

  • 方言研究会 /  日本国 ( )

  • 九州大学国語国文学会 /  日本国 ( )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 日本語学 (Japanese studies)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:Philological studies in the 18 century Japanese dialect, the satsuma-Osumi area (Philological studies in the 18 century Japanese dialect, the satsuma-Osumi area)

    キーワード:Russian texts,18th century Japanese dialect (Russian texts,18th century Japanese dialect)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):日本語学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:古辞書による日本語形態音韻の研究

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):日本語学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:形態音韻論 ("Zi-amari" of Ancient Japanese verse)

    キーワード: (Zi-amari,Waka)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):日本語学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:18世紀薩隅方言の文献学的研究 ("Rendaku")

    キーワード:ロシア資料,18世紀薩隅方言 (Rendaku)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):日本語学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:Morphonology (Morphonology)

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):日本語学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:実践演習(日本語学b)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:課題演習(日本語学)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:日本語構造論演習1

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:日本語の諸相

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:課題演習(日本語学)

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:2015.8 『レクシコン』からみた18世紀下北佐井方言の四つ仮名

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:国語と国文学9号 (頁 50 ~ 66)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):江口泰生

    共著区分:単著

  • 論文題目名:2014.7 音韻(史的研究)『日本語の研究』10-3(『国語学』通巻258号)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:2014.7 音韻(史的研究)『日本語の研究』10-3(『国語学』通巻258号)258号

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:古代日本語の長母音

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:『国語と国文学』平成30年4月号

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:2013.12 レザノフ『日本語学習の手引き』第9章「会話」篇からみた18世紀末石巻方言の敬語 『語文研究』110、p1~18

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名: 『語文研究』110、p1~18110巻 (頁 1 ~ 16)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:倉敷天城高校

    実施日時,時間数:2015.8.20
    2コマ

    活動内容:模擬授業と学部紹介

 
 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:友好会話手本集

    内容:18世紀初頭、薩摩漂流民ゴンザがロシアに残した文書。
    チェコの教育学者コメニウスの著作からの影響、思想家エラスムスの著作の影響などもあり、語学的な興味のみならず、思想史的にも興味深いもの。
    そのロシア語文献の翻字、翻刻、日本語訳など。

  • タイトル:ゴンザ『世界図絵』日本語索引

    内容:18世紀、鹿児島からロシアへ漂流したゴンザが残したロシア語日本語の百科教科書『世界図絵』の日本語の総索引。鹿児島方言資料や対訳の方法解明などに役立つと思う。

  • タイトル:ロシア語日本語対訳『世界図絵』

    内容:世界図絵