所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

麻酔・蘇生学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

麻酔・蘇生学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

麻酔、集中治療

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:敗血症治療の基礎的臨床研究とコンパニオン診断法開発

    研究課題概要:敗血症は、世界的な死亡原因の第一位を占め続けており、2012年以来Sepsis キャンペーンが世界的に展開されている。さらに2017年には、世界保健機構が優先して取り組むべき世界の医学上の課題として、「Sepsis」を取り上げると宣言した。このような世界的な取り組みの背景として、敗血症の発症を早期に知ることができるよいバイオマーカーが未だ見出されていないことを挙げることができる。 研究開発代表者の森松らの研究グループは、ICU内の敗血症患者と敗血症モデルマウスの血中で特異的に低下する血漿タンパクHistidine-rich glycoprotein (HRG) を同定した(EBioMedicine,2016; Crit Care Med,2018; Crit Care,2018)。HRGの機能解析研究の結果、HRGは循環血中の好中球の正球性形態維持と活性酸素分子種(ROS)産生抑制、さらに血管内皮細胞保護効果(EBioMedicine,2016)と赤血球の凝集反応防止(JPS,2018)に恒常的に働いていることを明らかにした。敗血症時には上記のHRGの働きが低下し、好中球の血管内皮細胞接着により血管内免疫血栓形成がスタートすると、随伴炎症によるARDS発症、内皮障害によるショック、さらにDICへと反応は続き、最悪の場合死に至ることを解明した。 以上の研究実績のもとに森松らは、敗血症発症の早期発見を可能にする検査法の確立を目指すことを着想した。すでに第1回臨床研究において、血漿HRGの測定が、現行の血中プロカルシトニンやプレセプシンの定量より優れた敗血症診断と重症度評価のバイオマーカーとなることを示した(Crit Care Med,2018; Crit Care,2018)。さらに第2回臨床研究において、血漿HRG値によって層別化された患者群は、最も低いHRG群において最低の生存率を示すことを明らかにした(論文準備中)。 本研究では、塩野義製薬(株)と共同し、敗血症診断と敗血症の重症度把握・予後予測のための迅速・簡便なHRG測定法の開発に取り組む。期間の前半で第3回臨床研究として、2016 年に発表された敗血症診断における新基準に基づき、敗血症に関する体外診断バイオマーカーとしてのHRG測定の意義と特性を見極めるため、症例数を増やしてHRG 測定の多施設共同前向き臨床研究を行う。その結果に基づき、後半で臨床性能試験(第4回臨床研究)を実施し、承認申請を目指す。検査法開発の基礎となる測定法に関する特許は、岡山大学を出願人として権利化されている(特許第6227601号, 米国登録US9696321)。 一方で、敗血症治療を目的としたHRG血液製剤開発が、一般社団法人 日本血液製剤機構との連携プロジェクト(ACT-M、H29-31)として進行中であり、足並みを揃えた開発を目指す。本事業による診断法の開発により、ACT-M事業で開発されるHRG血液製剤投与の適応、効果、用量設定に関する有効な情報を提供することが可能となり、究極のコンパニオン診断検査法が完成する。

  • 研究課題名:Stewart Approachを用いた酸塩基平衡に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Urinary Albumin Levels Predict Development of Acute Kidney Injury After Pediatric Cardiac Surgery: A Prospective Observational Study.

    掲載誌名:J Cardiothorac Vasc Anesth. (頁 Epub ahead ~ )

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Sugimoto K, Toda Y, Iwasaki T, Shimizu K, Kanazawa T, Muto N, Kawase H, Morimatsu H, Morita K, Maeshima Y, Mori K, Sano S.

  • 論文題目名:Cerebral Blood Flow Threshold Is Higher for Membrane Repolarization Than for Depolarization and Is Lowered by Intraischemic Hypothermia in Rats.

    掲載誌名:Crit Care Med.43巻 9号 (頁 e350 ~ e355)

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):Mizoue R, Takeda Y, Sato S, Takata K, Morimatsu H.

  • 論文題目名:Intraoperative change of lactate level is associated with postoperative outcomes in pediatric cardiac surgery patients: retrospective observational study.

    掲載誌名:BMC Anesthesiol.15巻 (頁 29 ~ )

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Kanazawa T, Egi M, Shimizu K, Toda Y, Iwasaki T, Morimatsu H.

 

写真

氏名

森松 博史 (モリマツ ヒロシ)

MORIMATSU Hiroshi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

研究室電話

(日)086-235-7324

研究室FAX

(日)086-235-6984

ホームページ

http://www.okadaimasui.com/jp/

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)麻酔、集中治療

(英)Anesthesiology, Intensive Care

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1993年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2007年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:麻酔・蘇生学 (Anesthesiology/resuscitation studies)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2007年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2013年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学病院 (Okayama University Hospital)

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    経歴期間:2007年05月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:オースチンアンドリパトリエイションメディカルセンター (Austin and Repatriation Medical Centre)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2001年06月 ~ 2002年12月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 麻酔・蘇生学 (Anesthesiology/resuscitation studies)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 麻酔学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:敗血症治療の基礎的臨床研究とコンパニオン診断法開発 (Development of Companion Diagnostic Method for Sepsis.)

    キーワード:敗血症、ヒスチジンリッチ糖タンパク (Sepsis, Histidine Rich Glycoprotein)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:官民連帯共同研究

    研究期間:2018年06月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):麻酔・蘇生学

    専門分野(researchmap分類):麻酔学

    研究内容:2016 年に発表された敗血症診断における新基準に基づき、敗血症に関する体外診断バイオマーカーとしてのHRG測定の意義と特性を見極めるため、HRG 測定の多施設共同前向き臨床研究を行う。岡山大学病院(臨床研究中核病院)を含む19施設における集中治療中の敗血症患者200名を対象として血漿HRG測定を実施する。平成32年9月終了を目標とする。
    まず測定法開発に向けて、血液の採取法・抗凝固剤の種類・血液サンプルの保存法の基本事項について検討する。血漿HRG測定は、基本特許中に記載したELISA変法と本研究内で検討される新規抗体を用いたELISA法を用いて測定する。
    本年12月中に統計解析計画書初版を作成する。

  • 研究課題名:Stewart Approachを用いた酸塩基平衡に関する研究

    キーワード:Stewart Approach

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2005年04月 ~ 2007年03月

    専門分野(科研費分類):麻酔・蘇生学

    専門分野(researchmap分類):麻酔学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:臨床医学入門

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:麻酔・蘇生学(基本臨床実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:麻酔・蘇生学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:麻酔・蘇生学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:麻酔・蘇生学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

全件表示 >>

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Dynamic changes in Bach1 expression in the kidney of rhabdomyolysis-associated acute kidney injury

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One, PLoS ONE, PloS one12巻 7号 (頁 430 ~ 436)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Masakazu Yamaoka,Hiroko Shimizu,Toru Takahashi,Emiko Omori,Hiroshi Morimatsu*

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0180934

  • 論文題目名:Physiological impact of high-flow nasal cannula therapy on postextubation acute respiratory failure after pediatric cardiac surgery

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Intensive Care5巻 1号 (頁 140 ~ 149)

    発行年月:2017年06月

    著者氏名(共著者含):Naohiro Shioji,Tatsuo Iwasaki*,Tomoyuki Kanazawa*,Kazuyoshi Shimizu*,Tomohiko Suemori,Kentaro Sugimoto,Yasutoshi Kuroe,Hiroshi Morimatsu*

    共著区分:共著

    DOI:10.1186/s40560-017-0226-z

  • 論文題目名:Perioperative Brain Natriuretic Peptide in Pediatric Cardiac Surgery Patients

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Cardiothoracic and Vascular Anesthesia, Journal of Cardiothoracic Anesthesia31巻 2号 (頁 537 ~ 542)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Tomoyuki Kanazawa*,Moritoki Egi,Yuichiro Toda,Kazuyoshi Shimizu*,Kentaro Sugimoto *,Tatsuo Iwasaki*,Hiroshi Morimatsu*

    共著区分:共著

    DOI:10.1053/j.jvca.2016.09.008

  • 論文題目名:High Ionized Calcium Concentration Is Associated With Prolonged Length of Stay in the Intensive Care Unit for Postoperative Pediatric Cardiac Patients

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Cardiothoracic and Vascular Anesthesia, Journal of Cardiothoracic Anesthesia (頁 371 ~ 377)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Satoshi Kimura,Tatsuo Iwasaki*,Katsunori Oe,Kazuyoshi Shimizu*,Tomohiko Suemori,Tomoyuki Kanazawa*,Naohiro Shioji,Yasutoshi Kuroe,Yuto Matsuoka,Hiroshi Morimatsu*

    共著区分:共著

    DOI:10.1053/j.jvca.2017.11.006

  • 論文題目名:Severe acute respiratory distress syndrome using electrical activity of the diaphragm on weaning from extracorporeal membrane oxygenation

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Medica Okayama, Acta. Medica Okayama, Acta medicinae Okayama, Acta medica Okayama71巻 6号 (頁 543 ~ 546)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Shuji Okahara,Kazuyoshi Shimizu*,Hiroshi Morimatsu*

    共著区分:共著

全件表示 >>

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:日本集中治療医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Journal of Anesthesia

  • 年度:2016年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Critical Care Medicine

  • 年度:2015年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Journal of Anesthesia

  • 年度:2015年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Critical Care Medicine

  • 年度:2016年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Journal of Anesthesia

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本臨床麻酔学会

    役職・役割名:広報委員長

    活動期間:2015年11月 ~ 継続中

    活動内容:学会広報活動
    展示会などへの参加

  • 日本麻酔科学会

    役職・役割名:安全委員会委員

    活動期間:2013年04月 ~ 2017年05月

    活動内容:麻酔関連の安全管理に関する活動
    各種ガイドライン作成

出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:敗血症における新しいバイオマーカー (Novel biomarker for sepsis: HRG)

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2015年10月14日

    発表者氏名(共同作業者含):森松博史

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:AMED

    研究題目:敗血症治療の基礎的臨床研究とコンパニオン診断法開発

    研究期間:2018年06月 ~ 継続中

    資金支給機関:AMED

    研究内容:敗血症は、世界的な死亡原因の第一位を占め続けており、2012年以来Sepsis キャンペーンが世界的に展開されている。さらに2017年には、世界保健機構が優先して取り組むべき世界の医学上の課題として、「Sepsis」を取り上げると宣言した。このような世界的な取り組みの背景として、敗血症の発症を早期に知ることができるよいバイオマーカーが未だ見出されていないことを挙げることができる。
    研究開発代表者の森松らの研究グループは、ICU内の敗血症患者と敗血症モデルマウスの血中で特異的に低下する血漿タンパクHistidine-rich glycoprotein (HRG) を同定した(EBioMedicine,2016; Crit Care Med,2018; Crit Care,2018)。HRGの機能解析研究の結果、HRGは循環血中の好中球の正球性形態維持と活性酸素分子種(ROS)産生抑制、さらに血管内皮細胞保護効果(EBioMedicine,2016)と赤血球の凝集反応防止(JPS,2018)に恒常的に働いていることを明らかにした。敗血症時には上記のHRGの働きが低下し、好中球の血管内皮細胞接着により血管内免疫血栓形成がスタートすると、随伴炎症によるARDS発症、内皮障害によるショック、さらにDICへと反応は続き、最悪の場合死に至ることを解明した。
    以上の研究実績のもとに森松らは、敗血症発症の早期発見を可能にする検査法の確立を目指すことを着想した。すでに第1回臨床研究において、血漿HRGの測定が、現行の血中プロカルシトニンやプレセプシンの定量より優れた敗血症診断と重症度評価のバイオマーカーとなることを示した(Crit Care Med,2018; Crit Care,2018)。さらに第2回臨床研究において、血漿HRG値によって層別化された患者群は、最も低いHRG群において最低の生存率を示すことを明らかにした(論文準備中)。
    本研究では、塩野義製薬(株)と共同し、敗血症診断と敗血症の重症度把握・予後予測のための迅速・簡便なHRG測定法の開発に取り組む。期間の前半で第3回臨床研究として、2016 年に発表された敗血症診断における新基準に基づき、敗血症に関する体外診断バイオマーカーとしてのHRG測定の意義と特性を見極めるため、症例数を増やしてHRG 測定の多施設共同前向き臨床研究を行う。その結果に基づき、後半で臨床性能試験(第4回臨床研究)を実施し、承認申請を目指す。検査法開発の基礎となる測定法に関する特許は、岡山大学を出願人として権利化されている(特許第6227601号, 米国登録US9696321)。
    一方で、敗血症治療を目的としたHRG血液製剤開発が、一般社団法人 日本血液製剤機構との連携プロジェクト(ACT-M、H29-31)として進行中であり、足並みを揃えた開発を目指す。本事業による診断法の開発により、ACT-M事業で開発されるHRG血液製剤投与の適応、効果、用量設定に関する有効な情報を提供することが可能となり、究極のコンパニオン診断検査法が完成する。

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:血管内容量の評価に関する研究:血管内エコーの可能性 (Intravascular volume evaluation using ultrasound technique.)

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2015年09月

    講座等名:平成27年度 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科・大学院保健学研究科公開講座

    講義題名:「切っても切れない痛みと麻酔の関係」

    主催者:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科

    対象者:一般市民の方

    開催地,会場:岡山大学 Jホール(Junko Fukutake Hall)
    岡山市北区鹿田町2-5-1

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:集中治療部部長としてのベッドコントロール。
    麻酔科科長として手術室の管理、運営

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:15人

    外国人留学生数:1人

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:センター長

    職名:周術期管理センター長

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:中央診療部門として手術室運営の効率化に貢献

  • 年度:2013年度

    役職:センター長

    職名:周術期管理センター長

    任期:2013年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:中央診療部門として手術室運営の効率化に貢献

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:医学部教務委員会委員

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:脳死肝移植適応判定委員会委員長

    役職:委員長