職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

ウイルス学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ウィルス学, 分子生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:B型肝炎ウイルスの関する分子生物学的研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:ラクトフェリンに関する分子生物学的研究

  • 研究課題名:C型肝炎ウィルスに関する分子生物学的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Different Anti-HCV profiles of statins and their potential for combination therapy with interferon.

    掲載誌名:Hepatology

    発行年月:2006年04月

    著者氏名(共著者含):Ikeda M, Abe K, Yamada M, Dansako H, Naka K and Kato N

  • 論文題目名:Efficient replication of a full-length hepatitis C virus genome, strain O, in cell culture, and development of a luciferase reporter sysytem.

    掲載誌名:Biochem Biophys Res Commun

    発行年月:2005年04月

    著者氏名(共著者含):Ikeda M, Abe K, Dansako H, Nakamura T, Naka K and Kato N

  • 論文題目名:Adenosine kinase is a key determinant for the anti-HCV activity of ribavirin.

    掲載誌名:Hepatology58巻 4号 (頁 1236 ~ 1244)

    発行年月:2013年10月

    著者氏名(共著者含):Mori K, Hiraoka O, Ikeda M, Ariumi Y, Hiramoto A, Wataya Y, Kato N.

 

写真

氏名

加藤 宣之 (カトウ ノブユキ)

KATO Nobuyuki

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikatacho, Okayama-shi, Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-235-7385

(英)+81-86-235-7385

研究室FAX

(日)086-235-7392

(英)+81-86-235-7392

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)ウィルス学, 分子生物学

(英)Virology, Molecular Biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:北海道大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:製薬化学科

    卒業年月:1977年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:北海道大学

    研究科名:薬学研究科

    専攻名:薬学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1979年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(薬学) (Pharmaceutical Science)

    学位の分野名:化学系薬学 (Chemical Pharmacology)

    学位授与機関名:北海道大学 (Hokkaido University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本肝臓学会 /  日本国 ( 1989年04月 ~ 継続中 )

  • 日本ウィルス学会 /  日本国 ( 1987年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1987年04月 ~ 継続中

  • 日本分子生物学会 /  日本国 ( 1979年04月 ~ 継続中 )

  • 日本癌学会 /  日本国 ( 1979年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • ウイルス学 (Virology)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:B型肝炎ウイルスの関する分子生物学的研究

    キーワード:HBV

    研究態様:個人研究

    研究制度:厚生労働科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病

  • 研究課題名:ラクトフェリンに関する分子生物学的研究 (Molecular Biology on Lactoferrin)

    キーワード:ラクトフェリン (Lactoferrin)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1997年04月 ~ 2005年03月

    専門分野(科研費分類):分子生物学 、ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病 、ウイルス学 、微生物学・ウイルス学研究法

  • 研究課題名:C型肝炎ウィルスに関する分子生物学的研究 (Molecular Biology on Human Hepatitis C Virus)

    キーワード:C型肝炎ウィルス (Hepatitis C Virus)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1988年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):ウイルス学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病 、ウイルス学 、微生物学・ウイルス学研究法

  • 研究課題名:レトロウイルスに関する研究

    キーワード:ウイルス

    研究態様:個人研究

    研究制度:厚生労働科学研究費補助金

    研究期間:1979年04月 ~ 1988年03月

    専門分野(科研費分類):ウイルス学

    専門分野(researchmap分類):感染症,寄生虫病

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:基礎医学入門

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年07月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:腫瘍ウイルス学II(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:腫瘍ウイルス学II(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:腫瘍ウイルス学I(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2018年度

    授業科目:腫瘍ウイルス学I(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:専任

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:研究方法論基礎

    担当期間:2019年05月

    講義内容またはシラバス:ウイルスの取り扱い法とウイルス粒子、ウイルスゲノムおよびウイルス蛋白質の検出方法を紹介する。ウイルス検出に関する最新の技術がどのように疾病に対する予防や診断に役立っているかのついて具体的応用例をあげて紹介する。

  • 年度:2019年度

    科目名:ウイルス学

    担当期間:2019年01月

    講義内容またはシラバス:C型肝炎ウイルスについて発見の歴史から現在に至るまでの知識を包括的に概説講義する。さらに、最先端の研究内容と治療の最前線についても紹介する。

  • 年度:2018年度

    科目名:医学セミナー

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年05月

    講義内容またはシラバス:10程の医学的テーマを提示してそれらから各自テーマを選択してもらって、そのテーマに対する情報および最近の研究状況について自主学習してもらい、最終的には、他の学生に対して学習成果を発表し、理解してもらい、質疑応答を行う。従って、自分で選択した課題についての教材を自ら探して自主的に勉学し、自らその成果を確認できるシステムになっている。

  • 年度:2017年度

    科目名:ウイルス学

    担当期間:2018年01月

    講義内容またはシラバス:C型肝炎ウイルスについて発見の歴史から現在に至るまでの知識を包括的に概説講義する。さらに、最先端の研究内容と治療の最前線についても紹介する。

  • 年度:2017年度

    科目名:研究方法論基礎

    担当期間:2017年05月

    講義内容またはシラバス:ウイルスの取り扱い法とウイルス粒子、ウイルスゲノムおよびウイルス蛋白質の検出方法を紹介する。ウイルス検出に関する最新の技術がどのように疾病に対する予防や診断に役立っているかのついて具体的応用例をあげて紹介する。

全件表示 >>

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    前年度に引き続き、専門基礎科目のコーディネーターを担当している基礎医学入門の授業に関しては、最新の情報を加えるために、最新の原著論文や総説などの文献や新聞報道などをこまめに収集して、それらを融合させた授業内容になるようにした。また、専門用語ばかりで、あまり難しくならないように分りやすい表現に改めるなどの工夫も行った。
    このような方法により学生達も教科書には記載されていない新しい情報を知ることができ、授業内容に関する新鮮さや新たな興味につながったものと思われた。このような授業を行うことにより、授業のマンネリ化を防げたものと思われる。
    最近の学生気質に関する本を読み、様々な事例における対策などについてのヒントを得た。
    大学院生については、個々の能力に応じた指導を行い、自ら発想できるような環境作りを行った。実験結果を自ら考察して次の実験計画に結びつける能力を高めるために、学生とのコミュニケーションを少なくとも1日1回以上はとるように心がけた。研究成果をいかにアピールする方法を知ることや最新の情報を得るために、学術集会にも積極的に参加して発表してもらうように心がけた。また、外部より、非常勤講師を招聘して、最新の知識や研究成果を詳しく聞いて議論できる環境を提供した。さらに、各自の目標や達成度などについて、毎月学生みずから自己評価して教員との情報共有を行うシステムを導入し学術集会での発表や論文の共著者になるなどの成果をあげた。

  • 年度:2017年度

    前年度に引き続き、専門基礎科目のコーディネーターを担当している基礎医学入門の授業に関しては、最新の情報を加えるために、最新の原著論文や総説などの文献や新聞報道などをこまめに収集して、それらを融合させた授業内容になるようにした。また、専門用語ばかりで、あまり難しくならないように分りやすい表現に改めるなどの工夫も行った。
    このような方法により学生達も教科書には記載されていない新しい情報を知ることができ、授業内容に関する新鮮さや新たな興味につながったものと思われた。このような授業を行うことにより、授業のマンネリ化を防げたものと思われる。
    最近の学生気質に関する本を読み、様々な事例における対策などについてのヒントを得た。
    大学院生については、個々の能力に応じた指導を行い、自ら発想できるような環境作りを行った。実験結果を自ら考察して次の実験計画に結びつける能力を高めるために、学生とのコミュニケーションを少なくとも1日1回以上はとるように心がけた。研究成果をいかにアピールする方法を知ることや最新の情報を得るために、学術集会にも積極的に参加して発表してもらうように心がけた。また、外部より、非常勤講師を招聘して、最新の知識や研究成果を詳しく聞いて議論できる環境を提供した。さらに、各自の目標や達成度などについて、毎月学生みずから自己評価して教員との情報共有を行うシステムを導入し学術集会での発表や論文の共著者になるなどの成果をあげた。

  • 年度:2016年度

    前年度に引き続き、専門基礎科目のコーディネーターを担当している基礎医学入門の授業に関しては、最新の情報を加えるために、最新の原著論文や総説などの文献や新聞報道などをこまめに収集して、それらを融合させた授業内容になるようにした。また、専門用語ばかりで、あまり難しくならないように分りやすい表現に改めるなどの工夫も行った。
    このような方法により学生達も教科書には記載されていない新しい情報を知ることができ、授業内容に関する新鮮さや新たな興味につながったものと思われた。このような授業を行うことにより、授業のマンネリ化を防げたものと思われる。
    最近の学生気質に関する本を読み、様々な事例における対策などについてのヒントを得た。
    また、1年生を対象とした医学セミナーにおいては、各自が興味を持って学習できるようなテーマを10個程度毎年選定(マンネリ化を避けるため)し、その中から選択してもらい、参考図書の例示などのアドバイスを随時行いながら自主学習で成果をあげられるような環境作りを行った。難しい場合は、最初は助言を差し伸べる形でスタートさせるなどの工夫をした。発表会においては適切なアドバイスを行い、最終的に満足のいくレポートが作成できるような状況に導く努力を行った。
    大学院生については、個々の能力に応じた指導を行い、自ら発想できるような環境作りを行った。実験結果を自ら考察して次の実験計画に結びつける能力を高めるために、学生とのコミュニケーションを少なくとも1日1回以上はとるように心がけた。研究成果をいかにアピールする方法を知ることや最新の情報を得るために、学術集会にも積極的に参加して発表してもらうように心がけた。また、外部より、非常勤講師を招聘して、最新の知識や研究成果を詳しく聞いて議論できる環境を提供した。さらに、2016年度はM2の学生が2名いたため、年度末の研究成果発表会に向けて目標や達成度などについて、毎月学生みずから自己評価して教員との情報共有を行うシステムを導入した。その結果、2名とも無事に発表会をこなし、高評価を得て医歯科学修士を取得することが出来た

  • 年度:2015年度

    前年度に引き続き、専門基礎科目のコーディネーターを担当している基礎医学入門の授業に関しては、最新の情報を加えるために、最新の原著論文や総説などの文献や新聞報道などをこまめに収集して、それらを融合させた授業内容になるようにした。また、専門用語ばかりで、あまり難しくならないように分りやすい表現に改めるなどの工夫も行った。
    このような方法により学生達も教科書には記載されていない新しい情報を知ることができ、授業内容に関する新鮮さや新たな興味につながったものと思われた。このような授業を行うことにより、授業のマンネリ化を防げたものと思われる。
    最近の学生気質に関する本を読み、様々な事例における対策などについてのヒントを得た。
    また、1年生を対象とした医学セミナーにおいては、各自が興味を持って学習できるようなテーマを10個程度毎年選定(マンネリ化を避けるため)し、その中から選択してもらい、参考図書の例示などのアドバイスを随時行いながら自主学習で成果をあげられるような環境作りを行った。難しい場合は、最初は助言を差し伸べる形でスタートさせるなどの工夫をした。発表会においては適切なアドバイスを行い、最終的に満足のいくレポートが作成できるような状況に導く努力を行った。
    大学院生については、個々の能力に応じた指導を行い、自ら発想できるような環境作りを行った。実験結果を自ら考察して次の実験計画に結びつける能力を高めるために、学生とのコミュニケーションを少なくとも1日1回以上はとるように心がけた。研究成果をいかにアピールする方法を知ることや最新の情報を得るために、学術集会にも積極的に参加して発表してもらうように心がけた。また、外部より、非常勤講師を招聘して、最新の知識や研究成果を詳しく聞いて議論できる環境を提供した。さらに、2015年度はD4の学生が2名いたため、論文作成の目標、達成度などについて、毎月学生みずから自己評価して教員との情報共有を行うシステムを導入した。その結果、2名とも論文作成に成功し、医学博士を取得することが出来た。1名は某私立医科大学の助教に就任し、もう1名は某国立大学医学部のポスドク研究員として採用されたことからも、教員と学生との間での目標を共有するシステムはうまく機能し成果を得た。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 23人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 23人

  • 年度:2016年度

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人

    AA担当学生数: 23人

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 3人

    AA担当学生数: 23人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Ribavirin-induced downregulation of CCAAT/enhancer-binding protein α leads to suppression of lipogenesis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemical Journal

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.1042/BCJ20180680.

  • 論文題目名:Acidic polysaccharides isolated from marine algae inhibit the early step of viral infection.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Biological Macromolecules

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.1016/j.ijbiomac.2018.11.152.

  • 論文題目名:Daunorubicin, a topoisomerase II poison, suppresses viral production of hepatitis B virus by inducing cGAS-dependent innate immune response.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemical and Biophysical Research Communications504巻 (頁 672 ~ 678)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.1016/j.bbrc.2018.08.195

  • 論文題目名:High‐level expression of STING restricts susceptibility to HBV by mediating type III IFN induction.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:FASEB BioAdvances

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:DOI: 10.1096/fba.1022

  • 論文題目名:Regulation of interferon signaling and HCV‑RNA replication by extracellular matrix.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Molecular Medicine42巻 (頁 957 ~ 965)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.3892/ijmm

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:B型肝炎ウイルス感染に対抗する新たな宿主遺伝子の機能を解明

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Okayama University Medical Research Updates(OU-MRU) 17巻

    出版機関名:

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):加藤 宣之

    共著区分:共著

  • 題目:C型肝炎ウイルスの複製増殖機構

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本臨床73巻 9号 (頁 116 ~ 120)

    出版機関名:

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):佐藤 伸哉、加藤 宣之

    共著区分:共著

  • 題目:C型肝炎ウイルス感染の認識機構

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本臨床73巻 2号 (頁 229 ~ 233)

    出版機関名:

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):團迫 浩方、加藤 宣之

    共著区分:共著

  • 題目:HCV持続感染のしくみ

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:臨床消化器内科29巻 (頁 27 ~ 30)

    出版機関名:

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):團迫 浩方、加藤 宣之

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:平成26年度厚生労働科学研究費補助金肝炎等克服緊急対策研究事業(肝炎分野)総括・分担研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:肝炎等克服緊急対策研究事業

    発行日:2015年03月

    著者名:加藤 宣之

    著書形態:共著

  • 著書名:平成26年度厚生労働科学研究費補助金肝炎等克服緊急対策研究事業(肝炎分野)総括・分担研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:肝炎等克服緊急対策研究事業

    発行日:2015年03月

    著者名:加藤 宣之

    著書形態:共著

  • 著書名:平成24-26年度厚生労働科学研究費補助金肝炎等克服緊急対策研究事業(肝炎分野)総合研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:肝炎等克服緊急対策研究事業

    発行日:2015年03月

    著者名:加藤宣之

    著書形態:共著

    担当部分:ウイルス性肝炎の病態に応じたウイルス側因子の解明と治療応用に関する研究

  • 著書名:平成26年度厚生労働科学研究費補助金肝炎等克服緊急対策研究事業(肝炎分野)総括・分担研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:肝炎等克服緊急対策研究事業

    発行日:2015年03月

    著者名:加藤 宣之

    著書形態:共著

  • 著書名:平成26年度厚生労働科学研究費補助金肝炎等克服緊急対策研究事業(肝炎分野)総括・分担研究報告書

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:肝炎等克服緊急対策研究事業

    発行日:2015年03月

    著者名:加藤 宣之

    著書形態:共著

全件表示 >>

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:岡山医学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:横浜

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:抗HCV剤としての抗精神病薬ペロスピロンの可能性について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第66回日本ウイルス学会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Topoisomerase II inhibitor triggers cyclic GMP-AMP synthase-dependent innate immune response in human immortalized hepatocyte NKNT-3

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第66回日本ウイルス学会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Perospirone, an antipsychotics, exhibits anti-hepatitis C virus activity.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第66回日本ウイルス学会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Highly expression of STING restricts HBV infection by mediating the induction of type III interferon in human immortalized hepatocyte NKNT-3

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第66回日本ウイルス学会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:Analysis of host and viral factors contributing to resistant acquisition for the preclinical anti-HCV drugs, N-89 and N-251.

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本ウイルス学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 中国四国ウイルス研究会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 第33回中国四国ウイルス研究会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年06月

  • 第32回中国四国ウイルス研究会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年06月

  • 日本ウイルス学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

全件表示 >>

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞
    ウェブ

    会社名等:岡山大学
    読売新聞
    ウェブニュース各社

    番組名等及び内容:C型慢性肝炎治療薬リバビリンの新たな機能の発見とその分子機序を解明

    報道年月日:2017年07月21日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞
    ウェブ

    会社名等:岡山大学
    日刊工業新聞
    ウェブニュース各社

    番組名等及び内容:B型肝炎ウイルス感染に対抗する新たな宿主遺伝子cGASの機能を解明した

    報道年月日:2015年10月19日

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:抗肝腫瘍ウイルス剤

    発明(考案)者名:池田正徳、武田緑、馬場昌範、加藤宣之

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:抗肝腫瘍ウイルス剤

    発明(考案)者名:池田正徳、武田緑、馬場昌範、加藤宣之

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:抗肝腫瘍ウイルス剤

    発明(考案)者名:池田正徳、武田緑、馬場昌範、加藤宣之

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:抗肝腫瘍ウイルス剤

    発明(考案)者名:池田正徳、武田緑、馬場昌範、加藤宣之

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:抗肝腫瘍ウイルス剤

    発明(考案)者名:池田正徳、武田緑、馬場昌範、加藤宣之

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:抗マラリア活性を示す新規な環状過酸化低分子化合物の抗ウイルス作用メカニズムの 解明

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:実験システムが最も揃っているHCV について、抗マラリア活性を有する化合物(N-89とN-251)の抗HCV 活性の分子メカニズムの解明を行う。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:B型肝炎の新規治療薬を開発するための宿主の自然免疫系の解析に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:多機能幹細胞を用いた自然免疫再構築による肝炎治療法の開発と臨床応用

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:C型肝炎から発がんにいたる病態進展の解明とその制御に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:B型肝炎の新規治療薬を開発するための宿主の自然免疫系の解析に関する研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:抗マラリア薬、抗C型肝炎薬のFirst in Manの実施とPhaseⅢへ向けた剤型改善に関する研究

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:厚生労働省

全件表示 >>

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:C型肝炎における慢性肝炎から発がんに至る病態の解明と制御に関する研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:AMED

  • 研究題目:多機能幹細胞を用いた自然免疫再構築による新規肝炎/肝癌治療法の開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:AMED

  • 研究題目:効率的なHBV増殖細胞系、動物モデル系の確立とそれらを用いたHBV治療法開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:AMED

  • 研究題目:肝炎ウイルスの感染複製増殖と病原性発現を阻止するための基盤的研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:AMED

  • 研究題目:多機能幹細胞を用いた自然免疫再構築による新規肝炎/肝癌治療法の開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    相手先機関名:AMED

全件表示 >>

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:B型肝炎ウイルスに対するアンチウイルス戦略

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:受託研究

  • 共同研究希望テーマ:脂質合成阻害を引き起こす安全性の高い薬剤開発

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:受託研究

 

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山医学会雑誌編集委員会

    役職:委員長

    活動内容:どのような内容にするかを委員長として立案計画し、編集会議の議長を務めた。
    投稿原稿の査読を行い、適正に処理した。
    医学会雑誌の運営や編集業務を行った。

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山医学会雑誌編集委員会

    役職:委員長

    活動内容:どのような内容にするかを委員長として立案計画し、編集会議の議長を務めた。
    投稿原稿の査読を行い、適正に処理した。
    医学会雑誌の運営や編集業務を行った。

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山医学会雑誌編集委員会

    役職:委員長

    活動内容:どのような内容にするかを委員長として立案計画し、編集会議の議長を務めた。
    投稿原稿の査読を行い、適正に処理した。
    医学会雑誌の編集業務を行った。

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山医学会雑誌編集委員会

    役職:委員長

    活動内容:どのような内容にするかを委員長として立案計画し、編集会議の議長を務めた。
    投稿原稿の査読を行い、適正に処理した。
    医学会雑誌の編集業務を行った。

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山医学会雑誌編集委員会

    役職:委員長

    活動内容:どのような内容にするかを委員長として立案計画し、編集会議の議長を務めた。
    投稿原稿の査読を行い、適正に処理した。
    医学会雑誌の編集業務を行った。

全件表示 >>

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:中国四国ウイルス研究会

    役職:幹事

    活動内容:毎年2日間の予定で開催されている研究会で、2016年度は研究会の幹事の責務を果たした。

  • 年度:2017年度

    名称:中国四国ウイルス研究会

    役職:幹事

    活動内容:毎年2日間の予定で開催されている研究会で、2016年度は研究会の幹事の責務を果たした。

  • 年度:2016年度

    名称:中国四国ウイルス研究会

    役職:幹事

    活動内容:毎年2日間の予定で開催されている研究会で、2016年度は研究会の幹事の責務を果たした。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:附属図書館 鹿田分館長

    任期:2014年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:鹿田分館の活動、図書関連の各種委員会などの業務を推敲した。図書館本館での各種委員会に出席した。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:附属図書館 鹿田分館長

    任期:2014年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:鹿田分館の活動、図書関連の各種委員会などの業務を推敲した。

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:岡山大学出版会編集委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:研究用病原体等安全管理委員会

    役職:委員

    任期:2001年12月 ~ 継続中