所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

新機能材料合成研究分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

有機化学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

有機金属化学,機能性材料,有機太陽電池,トランジスタ

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:有機薄膜太陽電池素子の合成

    研究課題概要:

  • 研究課題名:有機電界トランジスタに関する研究

  • 研究課題名:均一系有機金属触媒を用いる有機合成

 

写真

氏名

西原 康師 (ニシハラ ヤスシ)

NISHIHARA Yasushi

所属専攻講座

異分野基礎科学研究所

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1 Tsushimanaka, kita-ku, Okayama 700-8530, Japan

研究室電話

(日)086-251-7855

(英)+81-86-251-7855

研究室FAX

(日)086-251-7855

(英)+81-86-251-7855

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)有機金属化学,機能性材料,有機太陽電池,トランジスタ

(英)organometallic chemistry, functional materials, organic photovoltaics, transistors

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:広島大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:化学科

    卒業年月:1992年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:総合研究大学院大学

    研究科名:数物科学研究科

    専攻名:機能分子科学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1996年08月

    修了区分:中退

    所在国:日本国

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:化学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学) (Doctor (Science))

    学位の分野名:有機合成化学 (Synthetic Organic Chemistry)

    学位授与機関名:総合研究大学院大学 (The Graduate University for Advanced Studies)

    取得方法:論文

    取得年月:1997年09月

  • 学位名:修士(理学) (Master (Science))

    学位の分野名:錯体化学 (Coordination Chemistry)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:1994年03月

  • 学位名:学士(理学) (Bachelor (Science))

    学位の分野名:錯体化学 (Coordination Chemistry)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:1992年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2010年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、機能分子化学専攻

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2010年03月

  • 職務遂行組織:自然科学研究科 、機能分子化学専攻

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2005年04月 ~ 2007年03月

  • 職務遂行組織:理学部 、化学科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年03月 ~ 2005年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学異分野基礎科学研究所 (Research Institute for Interdisciplinary Science)

    経歴名:教授 (Professor)

    経歴期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:岡山大学大学院自然科学研究科 (Graduate School of Natural Science and Technology)

    経歴名:教授 (Professor)

    経歴期間:2010年04月 ~ 2016年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学大学院自然科学研究科

    経歴名:准教授

    経歴期間:2007年04月 ~ 2010年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学大学院自然科学研究科 (Associate Professor of The Graduate School of Natural Science and Technology Okayama University)

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    経歴期間:2005年04月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 理学部化学科 (Associate Professor of Chemistry Department, Okayama University)

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    経歴期間:2004年03月 ~ 2005年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本化学会 (The Chemical Society of Japan)  /  日本国 ( 1992年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2010年03月

    活動内容:講演6件の座長をおこなった

  • 高分子学会 (The Polymer Societ, Japan)  /  日本国 ( 2004年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:中国四国支部 理事

    活動期間:2010年04月 ~ 継続中

  • the American Chemistry Society (the American Chemistry Society)  /  日本国 ( 1993年04月 ~ 継続中 )

  • 有機ケイ素化学協会 (The Silicon Chemical Society, Japan)  /  日本国 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

  • 近畿化学協会 /  日本国 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 有機化学 (Organic chemistry)

  • 機能物質化学 (Functional material chemistry)

  • 高分子化学 (Polymer chemistry)

  • 合成化学 (Synthetic chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 有機化学反応

  • 重合反応

  • 有機金属化合物

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:有機薄膜太陽電池素子の合成

    キーワード:太陽電池、自然エネルギー

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:委託研究

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):合成化学

    専門分野(researchmap分類):有機化学反応

  • 研究課題名:有機電界トランジスタに関する研究

    キーワード:有機電界トランジスタ

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:受託研究

    研究期間:2013年06月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能材料・デバイス

    専門分野(researchmap分類):有機金属化合物

  • 研究課題名:均一系有機金属触媒を用いる有機合成

    キーワード:有機合成、有機金属化学、錯体、触媒、活性化、不活性結合

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):合成化学 、有機化学

    専門分野(researchmap分類):有機金属化合物 、有機化学反応 、有機化学一般

  • 研究課題名:π共役系ポリマーの合成

    キーワード:オプトエレクトロニクス,有機薄膜太陽電池

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(経済産業省)重要地域技術研究開発

    研究期間:2010年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):合成化学 、高分子化学 、機能物質化学

    専門分野(researchmap分類):有機化学一般 、高分子化学一般 、有機金属化合物

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機化学8

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機化学7

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機化学2

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:機能有機化学演習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:有機金属触媒化学

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年09月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:化学ゼミナールB

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    科目名:教養化学実験

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    講義内容またはシラバス:第4回 定性分析 1月10日(木)

  • 年度:2018年度

    科目名:自然科学入門

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年09月

    講義内容またはシラバス:7月29日 西原 触媒的クロスカップリング反応

  • 年度:2018年度

    科目名:ディスカバリーガイダンス

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年09月

    講義内容またはシラバス:7月11日 西原 理学部

  • 年度:2018年度

    科目名:学際基礎科学概論2

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年09月

    講義内容またはシラバス:7月29日 西原 触媒的クロスカップリング反応

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

     泊り込みの状態でおこなわれた学会に参加した際に,講義に関して討論する勉強会を開催し,他大学の同世代の教員を明け方近くまで教育論について議論した。化学の分野に特化したが,それぞれの教員の講義に対する心掛けや講義資料の作成方法,学生とのコミュニケーション方法,学生を惹きつける講義術など多くの参考にできることがあった。
     また,国際会議に参加した際に,海外における大学,大学院における教育システムの様子や日本のシステムとの違いを目の当たりにして,参考になることが多々あった。
     日本の教育システムにおいて,「学部教育」,「大学院教育」,そして「英語教育」において諸外国との違いを痛感した。日本においても早急な対応をしなくてはならないという大いなる危機感を感じた。

  • 年度:2017年度

     泊り込みの状態でおこなわれた学会に参加した際に,講義に関して討論する勉強会を開催し,他大学の同世代の教員を明け方近くまで教育論について議論した。化学の分野に特化したが,それぞれの教員の講義に対する心掛けや講義資料の作成方法,学生とのコミュニケーション方法,学生を惹きつける講義術など多くの参考にできることがあった。
     また,国際会議に参加した際に,海外における大学,大学院における教育システムの様子や日本のシステムとの違いを目の当たりにして,参考になることが多々あった。
     日本の教育システムにおいて,「学部教育」,「大学院教育」,そして「英語教育」において諸外国との違いを痛感した。日本においても早急な対応をしなくてはならないという大いなる危機感を感じた。

  • 年度:2016年度

     泊り込みの状態でおこなわれた学会に参加した際に,講義に関して討論する勉強会を開催し,他大学の同世代の教員を明け方近くまで教育論について議論した。化学の分野に特化したが,それぞれの教員の講義に対する心掛けや講義資料の作成方法,学生とのコミュニケーション方法,学生を惹きつける講義術など多くの参考にできることがあった。
     また,国際会議に参加した際に,海外における大学,大学院における教育システムの様子や日本のシステムとの違いを目の当たりにして,参考になることが多々あった。
     日本の教育システムにおいて,「学部教育」,「大学院教育」,そして「英語教育」において諸外国との違いを痛感した。日本においても早急な対応をしなくてはならないという大いなる危機感を感じた。

  • 年度:2015年度

     泊り込みの状態でおこなわれた学会に参加した際に,講義に関して討論する勉強会を開催し,他大学の同世代の教員を明け方近くまで教育論について議論した。化学の分野に特化したが,それぞれの教員の講義に対する心掛けや講義資料の作成方法,学生とのコミュニケーション方法,学生を惹きつける講義術など多くの参考にできることがあった。
     また,国際会議に参加した際に,海外における大学,大学院における教育システムの様子や日本のシステムとの違いを目の当たりにして,参考になることが多々あった。
     日本の教育システムにおいて,「学部教育」,「大学院教育」,そして「英語教育」において諸外国との違いを痛感した。日本においても早急な対応をしなくてはならないという大いなる危機感を感じた。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 4人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 7人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 5人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 4人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 5人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 4人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 2人

    博士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 3人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 9人 、(うち留学生数): 3人

    博士論文指導学生: 4人 、(うち留学生数): 2人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 0人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 2人

    AA担当学生数: 0人

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:中国の大学から大学院博士後期課程の大学院生として6名を本学大学院自然科学研究科の正規生として受け入れた。

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:中国の大学から大学院博士後期課程の大学院生として5名を本学大学院自然科学研究科の正規生として受け入れた。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:陝西師範大学から大学院生1名を本学大学院自然科学研究科の正規生として受け入れた。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:留学生支援:今年度から学長補佐(タスク・フォース)として留学生の受け入れと学生派遣を支援している。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:留学生支援:今年度から採択されている学長裁量経費(国際交流)の「優秀な理工系博士後期課程の大学院生獲得に向けての活動」において優秀な留学生の受入を支援している。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

     研究室に在籍している学生の英語の会話能力の向上および化学における異分野を副専攻として学ぶことにより多角的な研究遂行能力を育成することを目的として,研究室に在籍する大学院生(主に大学院博士課程前期2年生)を毎年必ず海外の大学の研究室に派遣している。
     また,海外の大学(特に,上海有機化学研究所および台湾の国立台北科技大学)から短期(2-3か月)で大学院生を岡山大学大学院自然科学研究科の「特別研究学生」として受け入れている。

  • 年度:2018年度

     研究室に在籍している学生の英語の会話能力の向上および化学における異分野を副専攻として学ぶことにより多角的な研究遂行能力を育成することを目的として,研究室に在籍する大学院生(主に大学院博士課程前期2年生)を毎年必ず海外の大学の研究室に派遣している。
     また,海外の大学(特に,上海有機化学研究所および台湾の国立台北科技大学)から短期(2-3か月)で大学院生を岡山大学大学院自然科学研究科の「特別研究学生」として受け入れている。

  • 年度:2017年度

     研究室に在籍している学生の英語の会話能力の向上および化学における異分野を副専攻として学ぶことにより多角的な研究遂行能力を育成することを目的として,研究室に在籍する大学院生(主に大学院博士課程前期2年生)を毎年必ず海外の大学の研究室に派遣している。
     また,海外の大学(特に,上海有機化学研究所および台湾の国立台北科技大学)から短期(2-3か月)で大学院生を岡山大学大学院自然科学研究科の「特別研究学生」として受け入れている。

  • 年度:2016年度

     研究室に在籍している学生の英語の会話能力の向上および化学における異分野を副専攻として学ぶことにより多角的な研究遂行能力を育成することを目的として,研究室に在籍する大学院生(主に大学院博士課程前期2年生)を毎年必ず海外の大学の研究室に派遣している。
     また,海外の大学(特に,上海有機化学研究所および台湾の国立台北科技大学)から短期(2-3か月)で大学院生を岡山大学大学院自然科学研究科の「特別研究学生」として受け入れている。

  • 年度:2015年度

     研究室に在籍している学生の英語の会話能力の向上および化学における異分野を副専攻として学ぶことにより多角的な研究遂行能力を育成することを目的として,研究室に在籍する大学院生(主に大学院博士課程前期2年生)を毎年必ず海外の大学の研究室に派遣している。
     また,海外の大学(特に,上海有機化学研究所および台湾の国立台北科技大学)から短期(2-3か月)で大学院生を岡山大学大学院自然科学研究科の「特別研究学生」として受け入れている。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Nickel-Catalyzed Decarbonylative Cyanation of Acyl Chlorides

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Org. Lett.

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):Zhenhua Wang, Xiu Wang, Yasuyuki Ura, and Yasushi Nishihara*

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Nickel/copper-cocatalyzed decarbonylative silylation of acyl fluorides

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Chem. Commun.

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):Xiu Wang, Zhenhua Wang, and Yasushi Nishihara*

    共著区分:共著

  • 論文題目名:PPh3‐Assisted Esterification of Acyl Fluorides with Ethers via C(sp3)–O Bond Cleavage Accelerated by TBAT

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Catalysts 9巻 (頁 574 ~ )

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):Zhenhua Wang, Xiu Wang, and Yasushi Nishihara*

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Transistor Properties of Semiconducting Polymers Based on Vinylene-bridged Difluorobenzo[c][1,2,5]thiadiazole (FBTzE)

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Chem. Lett.48巻 (頁 1029 ~ 1031)

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):Yuya Asanuma, Hiroki Mori, and Yasushi Nishihara*

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Bis[1]benzothieno[5,4-d:5¤,4¤-d¤]benzo[1,2-b:4,5-b¤]dithiophene Derivatives: Synthesis and Effect of Sulfur Positions on Their Transistor Properties

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Bull. Chem. Soc. Jpn.92巻 (頁 1107 ~ 1116)

    発行年月:2019年05月

    著者氏名(共著者含):Shuhei Nishinaga, Masato Mitani, Hiroki Mori, Toshihiro Okamoto, Jun Takeya, and Yasushi Nishihara*

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:2. 新規アクセプター部位を含むπ共役系高分子の開発と有機薄膜太陽電池への応用

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:化学工業68巻 11号 (頁 37 ~ 45)

    出版機関名:化学工業社

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):森 裕樹,西原康師

    共著区分:共著

  • 題目:高原子価遷移金属を利用する有機合成反応―新しい触媒サイクル設計への指針

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:化学70巻 10号 (頁 68 ~ 69)

    出版機関名:化学同人

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):奥田靖浩,西原康師

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:有機ジルコニウム化合物 (19.2.3)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:丸善出版

    発行日:2015年10月

    著者名:西原康師

    著書形態:共著

  • 著書名:Applied Cross-Coupling Reactions (Lecture Notes in Chemistry 80)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:SpringerーVerlag

    発行日:2012年12月

    著者名:西原康師

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Bulletin of Japan Society of Coordination Chemistry

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Bulletin of Japan Society of Coordination Chemistry

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:高分子

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Bulletin of Japan Society of Coordination Chemistry

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:高分子

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Angewnte Chemie International Edition

  • 年度:2018年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Chemical Communications

  • 年度:2018年度

    件数:4件

    学術雑誌名:Journal of Organic Chemistry

  • 年度:2018年度

    件数:10件

    学術雑誌名:Organic Letters

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of the American Chemical Society

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals 2018 (C&FC2018)

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Phenanthro[1,2-b:8,7-b’]dithiophene (PDT): Application to Organic Field-Effect Transistors (OFETs) and Organic Photovoltaics (OPVs)

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:The International Collaborative ‘111’ Project Based on “Reticular Chemistry of Porous Polymers

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Phenanthro[1,2-b:8,7-b’]dithiophene (PDT): Application to organic photovoltaics

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:The 13th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (ICCEOCA-13)

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:Phenanthro[1,2-b:8,7-b’]dithiophene (PDT): Application to Organic Photovoltaics

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:人・環境と物質をつなぐイノベーション創出 ダイナミック・アライアンス平成30年度 エレクトロニクス物質・デバイス(G1)グループ分科会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:クロスカップリングを利用するフェナセン型分子の合成と電子エネルギーデバイスへの応用

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:the First International Conference on 4D Materials and Systems (ECS 4DMS)

    開催期間:2018年08月

    題目又はセッション名:Phenanthro[1,2-b:1,7-b’]dithiophene (PDT): Application to organic photovoltaics

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 近畿化学協会有機金属部会 

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2019年04月 ~ 2020年03月

  • 日本化学会中国四国支部 

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 近畿化学協会有機金属部会 

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 高分子学会

    役職・役割名: 「高分子」 編集本部委員

    活動期間:2018年04月 ~ 2018年06月

  • 日本化学会中国四国支部 

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:アントラビスチアジアゾール誘導体及びこれを用いて得られるπ共役系重合体

    発明(考案)者名:西原康師,西永周平,高橋竜輔,森 裕樹

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ピセン誘導体、光電変換材料及び光電変換素子

    発明(考案)者名:*西原康師,兵頭恵太,森 裕樹

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ピセノジチオフェン化合物、有機半導体材料、有機半導体層、有機半導体

    発明(考案)者名:*西原康師

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ピセン誘導体、光電変換材料及び光電変換素子

    発明(考案)者名:*西原康師

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ピセン及びその誘導体の製造方法

    発明(考案)者名:*西原康師,常 寧輝,岩﨑真之

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本学術振興会 科研費審査委員表彰

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:2017年08月

    受賞国:日本国

    授与機関:日本学術振興会

    受賞者・受賞グループ名:西原 康師

  • 受賞学術賞名:平成29年度 岡山工学振興会 内山勇三科学技術賞

    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞

    受賞年月:2017年07月

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山工学振興会

    受賞者・受賞グループ名:西原 康師

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:新規アクセプターを含む有機半導体ポリマーの精密合成と有機薄膜太陽電池への応用

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、最近研究代表者が独自にその有用性を明らかにしてきたフェナセン型ドナー分子の研究を基盤として、新たな元素ブロックであるフェナセン型アクセプター骨格を構築する。これらドナー、アクセプターという2種類のモノマーを綿密に組み合わせることにより、有機薄膜太陽電池の活性層として高い光電変換効率を実現する新規π共役系高分子を合成し、分子構造-分子の配向性-特性の関係性を明らかにすることを目指した基礎的学理を探求する。

  • 研究種目名:新学術領域研究

    研究題目:新規アクセプターを含む有機半導体ポリマーの精密合成と有機薄膜太陽電池への応用

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究では、最近研究代表者が独自にその有用性を明らかにしてきたフェナセン型ドナー分子の研究を基盤として、新たな元素ブロックであるフェナセン型アクセプター骨格を構築する。これらドナー、アクセプターという2種類のモノマーを綿密に組み合わせることにより、有機薄膜太陽電池の活性層として高い光電変換効率を実現する新規π共役系高分子を合成し、分子構造-分子の配向性-特性の関係性を明らかにすることを目指した基礎的学理を探求する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:炭素-炭素結合の切断を伴う極性官能基導入法の開発と機能性有機材料合成への応用

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:遷移金属触媒を用いてシアノギ酸エステルの炭素-炭素結合を開裂する。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:第一稀元素化学工業助成金

    研究題目:ジルコノセン錯体を用いる高選択的四置換オレフィンの合成

    研究期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:公益財団法人JKA

    研究題目:次世代の再生可能エネルギーとして期待される高効率有機薄膜太陽電池の開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:公益財団法人JKA

    研究題目:次世代の再生可能エネルギーとして期待される高効率有機薄膜太陽電池の開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:ちゅうごく新産業創出研究会

    研究題目:高効率非フラーレン系太陽電池に向けた拡張π電子骨格を含む新規半導体高分子の開発

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:民間財団等

  • 資金名称:公益財団法人 岡山工学振興会

    研究題目:高性能な有機半導体を指向したπ共役分子の設計、合成、機能解明

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:民間財団等

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:高効率非フラーレン系太陽電池に向けた拡張π電子骨格を含む新規半導体高分子の開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:新産業創出研究会

  • 研究題目:複雑なπ共役構造を持つ新規有機分子の開発および有機電界効果トランジスタへの応用

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2017年09月 ~ 2018年11月

  • 研究題目:複雑なπ共役構造を持つ新規有機分子の開発および有機電界効果トランジスタへの応用

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2017年09月 ~ 2018年11月

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:奈良女子大学化学系

    研究課題等:遷移金属錯体の合成と構造解析

    研究テーマにおける役割:遷移金属錯体の合成

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:奈良女子大学化学系

    研究課題等:遷移金属錯体の合成と構造解析

    研究テーマにおける役割:遷移金属錯体の合成

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:愛知教育大学化学領域

    研究課題等:遷移金属錯体の合成と構造解析

    研究テーマにおける役割:遷移金属錯体の合成

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:広島大学工学研究科

    研究課題等:極性官能基を有する高分子合成

    研究テーマにおける役割:モノマーの合成および高分子の合成

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:愛知教育大学化学領域

    研究課題等:遷移金属錯体の合成と構造解析

    研究テーマにおける役割:遷移金属錯体の合成

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産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    現在は,共同研究を錦海化学株式会社(産)とおこなうことにより,実用に耐えうる太陽電池材料の開発を目指している。

  • 年度:2018年度

    現在は,共同研究を錦海化学株式会社(産)とおこなうことにより,実用に耐えうる太陽電池材料の開発を目指している。

  • 年度:2017年度

    現在は,共同研究を錦海化学株式会社(産)とおこなうことにより,実用に耐えうる太陽電池材料の開発を目指している。

  • 年度:2016年度

    現在は,共同研究を錦海化学株式会社(産)とおこなうことにより,実用に耐えうる太陽電池材料の開発を目指している。

  • 年度:2016年度

    現在は,共同研究を錦海化学株式会社(産)とおこなうことにより,実用に耐えうる太陽電池材料の開発を目指している。

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寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:寄付金 (西原 康師)

    寄附者名称:日亜化学工業株式会社代表取締役 小川 英治

    寄附年月:2016年04月

  • 寄附金名称:寄付金 (西原 康師)

    寄附者名称:日亜化学工業株式会社代表取締役 小川 英治

    寄附年月:2015年04月

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2015年10月

    講座等名:出張講義

    講義題名:クロスカップリングについて

    対象者:高校生

    開催地,会場:岡山県立倉敷南高等学校

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    放送大学で講義

  • 年度:2018年度

    放送大学で講義

  • 年度:2017年度

    放送大学で講義

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    相手方国名:台湾

    プロジェクト名:第6回 国立台湾大学理学院と岡山大学理学部の国際ワークショップ

    期間:2015年08月 ~ 2015年09月

    活動国名:台湾

    役割:ワークショップの補助

    相手方機関名:国立台湾大学

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:2人

    外国人訪問者数:30人

    外国人留学生数:5人

    外国人研修生数:2人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:8人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:4人

    外国人研修生数:8人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    他機関名:北海道大学触媒化学研究センター 

    活動内容:学外協力研究員として研究の指導などにあたった。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

     アジア化学会連合(FACS)対応検討委員を担当し,アジアにおけるネットワークの構築と教育,研究活動の普及などの啓蒙活動をおこなった。

  • 年度:2018年度

     アジア化学会連合(FACS)対応検討委員を担当し,アジアにおけるネットワークの構築と教育,研究活動の普及などの啓蒙活動をおこなった。

  • 年度:2017年度

     アジア化学会連合(FACS)対応検討委員を担当し,アジアにおけるネットワークの構築と教育,研究活動の普及などの啓蒙活動をおこなった。

  • 年度:2016年度

     アジア化学会連合(FACS)対応検討委員を担当し,アジアにおけるネットワークの構築と教育,研究活動の普及などの啓蒙活動をおこなった。

  • 年度:2015年度

     アジア化学会連合(FACS)対応検討委員を担当し,アジアにおけるネットワークの構築と教育,研究活動の普及などの啓蒙活動をおこなった。
     また,国際貢献では,「第5回 国立台湾大学と岡山大学の大学間国際交流協定締結記念国際シンポジウム  」を主催し,台湾へ16名の大学院生と3名の教員を招へいした。それらの活動を通じて,日本と台湾の交流を深めた。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:岡山大学自然生命科学研究支援センター
    分析計測・極低温部門 部門長

    任期:2012年04月 ~ 2016年03月

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:岡山大学自然生命科学研究支援センター
    分析計測・極低温部門 部門長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

  • 年度:2013年度

    役職:その他

    職名:岡山大学自然生命科学研究支援センター
    分析計測・極低温部門 部門長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:環境マネジメント委員会 化学物質管理専門部会委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:O-NECUS運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:安全衛生推進機構運営会議リスクアセスメントWG委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:環境マネジメント委員会 化学物質管理専門部会委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:安全衛生推進機構運営会議リスクアセスメントWG委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:国際交流推進機構協力委員会

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:国際交流協定の締結に向けての事業。(これまで,中国北京大学,台湾国立台湾大学,アメリカ ノートルダム大学との理学部での部局間協定を締結した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:日本化学会代表正会員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:日本化学会代表正会員として会議に出席した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:国際交流推進機構協力委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:国際交流協定の締結に向けての事業。(これまで,中国北京大学,台湾国立台湾大学,アメリカ ノートルダム大学との理学部での部局間協定を締結した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:国際交流推進機構協力委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:国際交流協定の締結に向けての事業。(これまで,中国北京大学,台湾国立台湾大学,アメリカ ノートルダム大学との理学部での部局間協定を締結した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:日本化学会代表正会員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:日本化学会代表正会員として会議に出席した。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:従来,消防法で規定されている理学部の各部屋の「火元責任者」のプレートの設置を提案した。

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:従来,消防法で規定されている理学部の各部屋の「火元責任者」のプレートの設置を提案した。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:従来,消防法で規定されている理学部の各部屋の「火元責任者」のプレートの設置を提案した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:従来,消防法で規定されている理学部の各部屋の「火元責任者」のプレートの設置を提案した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:従来,消防法で規定されている理学部の各部屋の「火元責任者」のプレートの設置を提案した。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:理学部化学科サバティカル検討ワーキング

    役職:委員

    貢献の実績:サバティカル制度の確立に向けた会議などへ出席した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:理学部化学科サバティカル検討ワーキング

    役職:委員

    貢献の実績:サバティカル制度の確立に向けた会議などへ出席した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:理学部化学科サバティカル検討ワーキング

    役職:委員

    貢献の実績:サバティカル制度の確立に向けた会議などへ出席した。

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    ・研究室のネットワークの管理・運営を担当している。
    ・研究室の薬品,試薬の管理を行っている。

  • 年度:2018年度

    ・研究室のネットワークの管理・運営を担当している。
    ・研究室の薬品,試薬の管理を行っている。

  • 年度:2017年度

    ・研究室のネットワークの管理・運営を担当している。
    ・研究室の薬品,試薬の管理を行っている。

  • 年度:2016年度

    ・研究室のネットワークの管理・運営を担当している。
    ・研究室の薬品,試薬の管理を行っている。

  • 年度:2015年度

    ・研究室のネットワークの管理・運営を担当している。
    ・研究室の薬品,試薬の管理を行っている。