所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

法医学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

法医学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

法医学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:法医公衆衛生学的研究

    研究課題概要:法医学と公衆衛生学とのコラボレーションによる社会貢献

  • 研究課題名:ミオグロビンに関する法医学的研究

  • 研究課題名:人体成分の検出および同定、ならびにその法医診断への応用に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Encyclopedia of Forensic and Legal Medicine、2nd ed.

    出版機関名:Elsecvier

    発行日:2015年10月

    著者名:Miyaishi S, Moriya F

    著書形態:共著

    担当部分:関連領域との協働.4.法医学

  • 論文題目名:„Verschwinden“ desEpiduralhämatoms im Verlauf.

    掲載誌名:Rechtsmedizin

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Miyaishi S, Miura M, Taniguchi K, Püschel K

  • 著書名:Reference Module in Chemistry, Molecular Sciences and Chemical Engineering

    出版機関名:Elsecvier

    発行日:2016年07月

    著者名:Miyaishi S, Moriya F、Miura M

    著書形態:共著

    担当部分:Immunoassays, Applications Forensic.

 

写真

氏名

宮石 智 (ミヤイシ サトル)

MIYAISHI Satoru

特記事項

なし

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)Shikata-cho, 2-5-1, Kita-ku, Okayama, Japan

研究室FAX

(日)086-235-7201

(英)+81-86-235-7201

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)法医学

(英)Legal Medicine

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:法医学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1991年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (PhD)

    学位の分野名:法医学 (Forensic medicine)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、社会環境生命科学専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ハンブルク大学法医学研究所 (Institute of Legal Medicine, University of Hamburg)

    経歴名:客員教授 (Guest Professor)

    経歴期間:2003年07月 ~ 2003年09月

  • 所属(勤務)先:ハンブルク大学法医学研究所 (Institute of Legal Medicine, University of Hamburg)

    経歴名:客員教授 (Guest Professor)

    経歴期間:1997年09月

  • 所属(勤務)先:ハンブルク大学法医学研究所 (Institute of Legal Medicine, University of Hamburg)

    経歴名:客員研究員 (Guest Researcher)

    経歴期間:1995年03月 ~ 1995年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:副症例検討委員長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:症例検討委員

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 法医学 (Forensic medicine)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • その他の医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 死体解剖資格(厚生労働大臣認定)

  • 法医認定医

  • ドイツ語検定準1級

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:法医公衆衛生学的研究 (Analysis of stains from human origin )

    キーワード:法医公衆衛生学

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2005年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

  • 研究課題名:ミオグロビンに関する法医学的研究 (Studies on myoglobin)

    キーワード:ミオグロビン (myoglobin)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1987年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

  • 研究課題名:人体成分の検出および同定、ならびにその法医診断への応用に関する研究 (Analysis of stains from human origin )

    キーワード:人体成分

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1987年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 海の日FD  ( 2008年07月 )

  • 医学教育ワークショップ  ( 2000年05月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:ドイツ語中級

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:ドイツ語中級

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年06月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:法医学I(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:法医学I(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:法医学II(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:医学教育インターンシップ

    担当期間:2016年05月 ~ 2016年07月

    講義内容またはシラバス:法医学は応用医学であり、臨床医学はもとより、微生物学・薬理学・病理学などの基礎医学も未履修の学生にとっては困難を伴う。
    配属希望の学生には、マッチング前に直接事情を説明し、納得できる学生だけを受け入れる。
    コマ数は(学生を立会させた解剖数)×(標準解剖時間)×1/2で算定した

  • 年度:2015年度

    科目名:大学院生指導(博士課程)

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:学生の研究進捗状況と、法医解剖など実務能力習得状況を総合的に勘案して、弾力的に指導している。時間指標としては平日1日当たりの平均にして0.5時間程度の指導をしている。

  • 年度:2015年度

    科目名:大学院生指導(修士課程)

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:学生の研究進捗状況と、法医解剖など実務能力習得状況を総合的に勘案して、弾力的に指導している。時間指標としては平日1日当たりの平均にして0.5時間程度の指導をしている。

  • 年度:2016年度

    科目名:歯学部講義

    担当期間:2016年04月

    講義内容またはシラバス:歯学生のための法医学を講義している

  • 年度:2015年度

    科目名:医学教育インターンシップ

    担当期間:2015年09月 ~ 2015年11月

    講義内容またはシラバス:法医学は応用医学であり、臨床医学はもとより、微生物学・薬理学・病理学などの基礎医学も未履修の学生にとっては困難を伴う。
    配属希望の学生には、マッチング前に直接事情を説明し、納得できる学生だけを受け入れる。
    コマ数は(学生を立会させた解剖数)×(標準解剖時間)×1/2で算定した

全件表示 >>

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

  • 年度:2015年度

    海の日FD、医学部教員教育研修ワークショップ修了済み
    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 10人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:該当なし

    代表/分担別:代表者

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:該当なし

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:該当なし

    受賞年月:0001年01月

    授与機関:000000000000

  • 賞名:ベストティーチャー賞

    受賞年月:2016年03月

    授与機関:医学部

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習書は毎年改訂している。本年度はやや大きな改訂を行った。
    また法医病理学に実習の比重を移すために、実習標本を揃え始めた。

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習書は毎年改訂している。本年度はやや大きな改訂を行った。
    また法医病理学に実習の比重を移すために、実習標本を揃え始めた。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:西医体理事

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:サークル活動の顧問(鹿田柔道部)

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    ☆ 病院籍職員がいなても選択制臨床実習の教育の一端を担っている唯一の分野である。
    ☆ 下記教育はカリキュラムにはないが、教育の更なる充実を図るため自主的に開講
    法医学実務実習(学部・学年を問わず・通年)

  • 年度:2015年度

    ☆ 病院籍職員がいなても選択制臨床実習の教育の一端を担っている唯一の分野である。
    ☆ 下記教育はカリキュラムにはないが、教育の更なる充実を図るため自主的に開講
    法医学実務実習(学部・学年を問わず・通年)

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:法医解剖例からみた乳児急死の実態

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:法医病理22巻 (頁 69 ~ 73)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):石原万実,谷口香,宮石智,守屋文夫

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Gastric excretion of intravenously administered drugs in critical care patients.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Leg Med.23巻 (頁 77 ~ 78)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):Moriya F, Yoshitome K, Miyaishi S

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Autopsy Case of Bilateral Optic Nerve Aplasia with Microphthalmia: Neural Retina Formation Is Required for the Coordinated Development of Ocular Tissues.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama70巻 2号 (頁 131 ~ 137)

    発行年月:2016年04月

    著者氏名(共著者含):Ohuchi H, Taniguchi K, Miyaishi S, Kono H, Fujita H, Bando T, Fuchizawa C, Ohtani Y, Ohtani O:

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Sudden infant death due to Lactococcal infective endocarditis

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Legal Medicine19巻 (頁 107 ~ 111)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):K. Taniguchi,M. Nakayama,K. Nakahira,Y. Nakura,N. Kanagawa,I. Yanagihara,S. Miyaishi*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.legalmed.2015.07.013

  • 論文題目名:Measurement of postmortem 1,5-anhydroglucitol in vitreous humor for forensic diagnosis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Forensic Sci61巻 (頁 150 ~ 153)

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):Takata T, Yamasaki Y, Kitao T, Miyaishi S:

    共著区分:共著

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:乳幼児の法医解剖

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本SIDS・乳幼児突然死予防学会16巻 1号 (頁 8 ~ 14)

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):宮石智,谷口香,三浦雅布

    共著区分:共著

  • 題目:法医学からみたガス中毒;硫化水素

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:中毒研究28巻 4号 (頁 346 ~ 349)

    出版機関名:日本中毒学会

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):吉留敬,宮石智,守屋文夫

    共著区分:共著

  • 題目:法医学からみたガス中毒;ヘリウムガス

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:中毒研究28巻 4号 (頁 355 ~ 358)

    出版機関名:日本中毒学会

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):吉留敬,宮石智,守屋文夫

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Reference Module in Chemistry, Molecular Sciences and Chemical Engineering

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Elsecvier

    発行日:2016年07月

    著者名:Miyaishi S, Moriya F、Miura M

    著書形態:共著

    担当部分:Immunoassays, Applications Forensic.

  • 著書名:Encyclopedia of Forensic and Legal Medicine、2nd ed.

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Elsecvier

    発行日:2015年10月

    著者名:Miyaishi S, Moriya F

    著書形態:共著

    担当部分:関連領域との協働.4.法医学

  • 著書名:標準法医学 第7版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医学書院

    発行日:2013年01月

    著者名:宮石智

    著書形態:共著

    担当部分:窒息

  • 著書名:Immunoassays (1) Forenic Applition DBIn(/)-DB Encyclopedia of Analytical Science

    記述言語:未設定

    著書種別:未設定

    出版機関名:Academic Press

    発行日:1995年05月

    著者名:Miyaishi S

    著書形態:単著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:日本法医学雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Rechtsmedizin

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Rechtsmedizin

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:日本法医学雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回日本法医学会学術中四国地方集会

    開催場所:広島

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:血中メタンフェタミンの胃内移行メカニズムの解明

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回日本法医学会学術中四国地方集会

    開催場所:広島

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:ホルマリン固定中の心筋に観察されるミオグロビン及びトロポニンTの局在変化について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回日本法医学会学術中四国地方集会

    開催場所:広島

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:内因性疾患発症後の交通事故事例の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回日本法医学会学術中四国地方集会

    開催場所:広島

    開催期間:2016年10月

    題目又はセッション名:劇症1型糖尿病を診断し得た若年者突然死の1剖検例.

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:95te Jahrestagung der Deutschen Geselschaft fuer Rechtsmedizin

    開催場所:Heiderberg, Germany

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:Postmortale Diagnose des fulminanten Typ1Diabetes mellitus-eine Kasuistik.

全件表示 >>

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本法医学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2015年07月 ~ 2019年06月

  • 日本法医学会

    役職・役割名:日本法医学雑誌編集委員長

    活動期間:2015年07月 ~ 2017年06月

  • 日本法医学会

    役職・役割名:広報渉外委員長

    活動期間:2015年07月 ~ 2017年06月

  • 日本法医学会

    役職・役割名:日本法医学会100周年記念誌編集委員長

    活動期間:2013年11月 ~ 継続中

  • 日本法医学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2015年07月 ~ 2019年06月

全件表示 >>

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽

    番組名等及び内容:死因究明等推進に関する取材

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:欧文誌(小児医学研究振興財団アワード)

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2017年09月

    受賞国:日本国

    授与機関:第5回国際法医学シンポジウム

    受賞者・受賞グループ名:Yamaoka Y, Tamaiya N, Fujiwara T, Yamasaki Y, Matsuzawa A, Miyaishi S

    題目名:Child deaths with persistent neglected experiences from medico-legal documents in Japan Pediatrics International 2015;57(3): 690-695

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:胃内への塩基性薬物の・・・

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:胃内への塩基性薬物の・・・

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:乳幼児突然死・・・

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:乳幼児突然死・・・

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:覚せい剤・・・

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:乳幼児突然死・・・

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:乳幼児突然死・・・

全件表示 >>

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:戦略研究・・・・

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:戦略研究・・・・

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:戦略研究・・・・

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:厚生労働省

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:長崎大学法医学教室

    研究課題等:法医解剖における血液培養検査の意義に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:ハンブルク大学法医学研究所

    研究課題等:独日法医学学術交流の歴史に関する研究

    研究テーマにおける役割:情報収集、執筆

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:川崎医療福祉大学
    川崎医科大

    研究課題等:胃内への薬物移行に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断 (科学研究費基盤研究の連携研究者)

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:川崎医療福祉大

    研究課題等:乳幼児突然死に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断 

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:富山大学 細胞組織学教室

    研究課題等:小眼球症に関する事例研究

    研究テーマにおける役割:肉眼検査、組織検査

全件表示 >>

産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    ☆企業と共同で開発の解剖用ディスポーサブルエプロンは現在市場流通中。
    ☆腐乱死体解剖用防臭装具の開発

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2016年04月

    講座等名:第24回岡山真向法体操会総会記念講演

    講義題名:法医学四方山話

    主催者:岡山真向法体操会

    対象者:岡山真向法体操会員

    開催地,会場:岡山

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2017年03月

    講座等名:在宅死への適切な対処能力習得事業 講演4

    講義題名:死体の診方 

    主催者:玉野医師会、岡山県、岡大法医学 共催

    対象者:玉野医師会員、他

    開催地,会場:玉野市

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2017年02月

    講座等名:在宅死への適切な対処能力習得事業 講演3
    兼 平成28年度岡山県警察・岡山県警察協力医会合同岡山ブロック研修会講演(併催)

    講義題名:在宅死への適切な対処能力習得事業-その実践と展望-

    主催者:岡山県警、岡山県警察協力医会岡山ブロック、岡山県、岡大法医学 共催

    対象者:玉野医師会員、他

    開催地,会場:岡山市

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2017年02月

    講座等名:在宅死への適切な対処能力習得事業 講演2

    講義題名:死亡診断と死体検案 

    主催者:玉野医師会、岡山県、岡大法医学 共催

    対象者:玉野医師会員、他

    開催地,会場:玉野市

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2016年07月

    講座等名:在宅死への適切な対処能力習得事業 講演1
    岡山県警察・岡山県警察協力医会東部ブロック研修会と在宅死事業第1回講演会(併催)

    講義題名:在宅死への適切な対処能力習得事業の紹介

    主催者:岡山県警、岡山県警察協力医会東部ブロック、岡山県、岡大法医学 共催

    対象者:岡山県警察協力医会東部ブロック会員、警察官、他

    開催地,会場:瀬戸内市

全件表示 >>

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:暁の星

    実施日時,時間数:?月?日

    活動内容:オープンキャンパスで岡山大学と法医学に関心を持った高校生との個別面談

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:ノートルダム清心

    実施日時,時間数:夏期休暇期間

    活動内容:法医学検査に関心のある小学生の自由研究支援

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    県の委託による 在宅死への適切な対処能力習得事業 (地域医療介護総合確保基金) において4回の講演を行った。また死体の診方DVDを約200の医療機関に頒布した。

    なお、「他機関などにおける教育支援」「公開講座・後援会等」の項に記載したものも本来ここに入力すべきものかもしれない。

  • 年度:2015年度

    県の委託による 在宅死への適切な対処能力習得事業 (第3次岡山県地域医療再生再生計画) において6回の講演と1回の講演オーガナイズを行った。また死体の診方DVDを作製した

    なお、「他機関などにおける教育支援」「公開講座・後援会等」の項に記載したものも本来ここに入力すべきものかもしれない。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県警察歯科医会

    役職:その他

    活動内容:異状死体の身元捜査のための組織的な法歯学的検査活動への貢献

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:死因究明等推進協議会

    役職:その他

    活動内容:閣議決定に基づく死因究明等の推進を図る
    役職:副会長

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県警察協力医会

    役職:その他

    活動内容:異状死体検案活動の円滑な推進

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県警察協力医会

    役職:その他

    活動内容:異状死体検案活動の円滑な推進

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:死因究明等推進協議会

    役職:その他

    活動内容:閣議決定に基づく死因究明等の推進を図る
    役職:副会長

全件表示 >>

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    名称:供述調書協力・意見陳述(検察・警察)

    役職:その他

    活動内容:執刀した殺人事件などで、鑑定人・専門家の社会的責任として警察官や検事からの事情聴取や供述調書作成に協力したもの

  • 年度:2016年度

    名称:証人出廷(刑事・民事)

    役職:その他

    活動内容:執刀した殺人事件などの刑事裁判やその他の民事裁判で、鑑定証人として召喚され証言

  • 年度:2016年度

    名称:在宅死への対応能力の習得事業

    役職:その他

    活動内容:地域医療介護総合確保基金に基づく岡山県からの委託

  • 年度:2015年度

    名称:供述調書協力・意見陳述(検察・警察)

    役職:その他

    活動内容:執刀した殺人事件などで、鑑定人・専門家の社会的責任として警察官や検事からの事情聴取や供述調書作成に協力したもの

  • 年度:2015年度

    名称:証人出廷(刑事・民事)

    役職:その他

    活動内容:執刀した殺人事件などの刑事裁判やその他の民事裁判で、鑑定証人として召喚され証言

全件表示 >>

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

    国際貢献事業件数:0件

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:0人

    国際貢献事業件数:0件

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手企業名:該当なし

  • 年度:2015年度

    相手企業名:該当なし

産業支援(新技術の実用化) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    相手企業名:ハイルバーティー

    新技術の名称:1.防臭キャップの開発
    2.2003年に商品化の解剖用ディスポーサブルエプロンの販拡中

    製品名称:1.未完成
    2.アナラプロン

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:筑波大学

    活動内容:非常勤講師

  • 年度:2016年度

    他機関名:川崎医科大学

    活動内容:非常勤講師

  • 年度:2016年度

    他機関名:岡山県警察本部刑事部

    活動内容:法医専科

  • 年度:2016年度

    他機関名:筑波大学ヘルスサービスリサーチ分野

    活動内容:平成26年度筑波大学ヘルスサービスリサーチセミナーにて 在宅医療と法医学の関わり を講演

  • 年度:2016年度

    他機関名:日本医師会

    活動内容:日本医師会が運営する死体検案講習における解剖見学実習指導

全件表示 >>

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    ☆ 岡山県で殺人事件等を含む法医解剖が毎年200体程度あり、その殆どを入力者1名で執刀している。これは病理の1教室当たりの20倍ないしそれ以上である。県の事情は一律ではないが、全国的にみても剖検の絶対数、剖検率ともトップクラスで、治安維持、社会不安の解消を通しての地域への貢献は多大と自負している。
    ☆国策としての死因究明推進へ大学として貢献するため、以下を実施している。
    ① 救急医学教室と共に死因究明の勉強会を発足させ活動中である。
    ② 同じく国策としての在宅医療への転換に連動して、在宅死例の死因究明推進のため、岡山県からの事業委託を受けて活動中である。(第3次岡山県地域医療再生計画 在宅死への適切な対処能力習得事業) (目下他地域での実施の情報はない)
    ③ 上記①②の活動の組織化の礎として、救命救急センター、地域医療人材育成講座、薬剤部に法医学医師の併任を実現した。(全国初)
    ④ 上記薬剤部への併任で高まった機動性を利して、警察官の針刺し事故への支援を大学の地域貢献と位置づけ、その態勢を確立した(全国初)
    ⑤ 研究科所属分野(病院籍教員なし)で唯一、選択制臨床実習の学生受入

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    役職:その他

    職名:該当なし

    任期:2009年04月

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:キャリア開発センター運営委員会正課外活動支援部会委員

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:校友会顧問

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:西医体理事

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:西医体理事

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:校友会顧問

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:西医体理事

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

全件表示 >>

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:中期将来構想WG

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:分野における係,委員等の組織の管理・改変

    役職:その他

    貢献の実績:分野責任者として、教員の医師免許ないし医療系資格の有無、これまでの講座内活動実績に応じて、分野における係,委員等の役割を適切に決定している。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:分野における係,委員等の組織化

    役職:その他

    貢献の実績:分野責任者として、教員の医師免許ないし医療系資格の有無、これまでの講座内活動実績に応じて、分野における係,委員等の役割を適切に決定している。

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:特記事項なし

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、
    組織構造上は基礎系に分類されて病院病理部(病理診断科)に相当する組織もなく基礎医学分野と同じ定員であること、解剖鑑定の特性上中毒分析専門家などnon-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず応用医学のため解剖・講義などの負担は全てMDにかたより、増加している解剖もMDしかできない。本評価直前の平成26年9月には、文科省高等教育局からは死因究明推進への社会貢献が求められてたが、組織の疲弊は著しく対応が困難な状況となっている。病院籍を含めた定員増を切望する。

  • 年度:2015年度

    臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、
    組織構造上は基礎系に分類されて病院病理部(病理診断科)に相当する組織もなく基礎医学分野と同じ定員であること、解剖鑑定の特性上中毒分析専門家などnon-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず応用医学のため解剖・講義などの負担は全てMDにかたより、増加している解剖もMDしかできない。本評価直前の平成26年9月には、文科省高等教育局からは死因究明推進への社会貢献が求められてたが、組織の疲弊は著しく対応が困難な状況となっている。病院籍を含めた定員増を切望する。

 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:ディスポーサブルエプロン

    内容:元来は解剖用に開発したものであるが、既存のものと比べて以下の特徴があり、病棟や食品加工などで利用価値があるかもしれない
    ☆厚手でやや破れにくく、また長時間使用に耐える
    ☆身体の外側まで覆うようになっており、歩行など体動でめくれ上がったりしない

  • タイトル:死体の診方(死体検案法)DVD

    内容:県の委託事業の一環として作成。現在頒布中。県費による作製のため頒布対象には制限あり。

  • タイトル:抗ウサキミオグロビンモノクローナル抗体

    内容:市場に商品としては存在していない抗体で、10クローンを有している。