所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

法医学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

法医学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

法医学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:法医公衆衛生学的研究

    研究課題概要:法医学と公衆衛生学とのコラボレーションによる社会貢献

  • 研究課題名:ミオグロビンに関する法医学的研究

  • 研究課題名:人体成分の検出および同定、ならびにその法医診断への応用に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Encyclopedia of Forensic and Legal Medicine、2nd ed.

    出版機関名:Elsecvier

    発行日:2015年10月

    著者名:Miyaishi S, Moriya F

    著書形態:共著

    担当部分:関連領域との協働.4.法医学

  • 論文題目名:„Verschwinden“ desEpiduralhämatoms im Verlauf.

    掲載誌名:Rechtsmedizin

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Miyaishi S, Miura M, Taniguchi K, Püschel K

  • 著書名:ヘルスサービスリサーチ入門

    出版機関名:東京大学出版会

    発行日:2017年10月

    著者名:伊藤智子,田宮菜奈子,宮石智

    著書形態:共著

    担当部分:関連領域との協働.4. 法医学.

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写真

氏名

宮石 智 (ミヤイシ サトル)

MIYAISHI Satoru

特記事項

なし

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)Shikata-cho, 2-5-1, Kita-ku, Okayama, Japan

研究室FAX

(日)086-235-7201

(英)+81-86-235-7201

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)法医学

(英)Legal Medicine

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:法医学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1991年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (PhD)

    学位の分野名:法医学 (Forensic medicine)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、社会環境生命科学専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ハンブルク大学法医学研究所 (Institute of Legal Medicine, University of Hamburg)

    経歴名:客員教授 (Guest Professor)

    経歴期間:2003年07月 ~ 2003年09月

  • 所属(勤務)先:ハンブルク大学法医学研究所 (Institute of Legal Medicine, University of Hamburg)

    経歴名:客員教授 (Guest Professor)

    経歴期間:1997年09月

  • 所属(勤務)先:ハンブルク大学法医学研究所 (Institute of Legal Medicine, University of Hamburg)

    経歴名:客員研究員 (Guest Researcher)

    経歴期間:1995年03月 ~ 1995年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:副症例検討委員長

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:症例検討委員

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会会 /  日本国 ( 2008年01月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 法医学 (Forensic medicine)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • その他の医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 死体解剖資格(厚生労働大臣認定)

  • 法医認定医

  • ドイツ語検定準1級

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:法医公衆衛生学的研究 (Analysis of stains from human origin )

    キーワード:法医公衆衛生学

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2005年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

  • 研究課題名:ミオグロビンに関する法医学的研究 (Studies on myoglobin)

    キーワード:ミオグロビン (myoglobin)

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1987年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

  • 研究課題名:人体成分の検出および同定、ならびにその法医診断への応用に関する研究 (Analysis of stains from human origin )

    キーワード:人体成分

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1987年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):法医学

    専門分野(researchmap分類):その他の医学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 海の日FD  ( 2008年07月 )

  • 医学教育ワークショップ  ( 2000年05月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    授業科目:法医学

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:選択制臨床実習(法医学)

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:法医学II(講義・演習)

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:病態機構学総論

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:法医学II(演習・実習)

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    科目名:大学院生指導(博士課程)

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    講義内容またはシラバス:学生の研究進捗状況と、法医解剖など実務能力習得状況を総合的に勘案して、弾力的に指導している。時間指標としては一般には1人1日当たりの平均にして0.1時間程度の指導をしている。論文作成年度は、1人1日当たりの平均にして0.2時間程度の指導をしている。

  • 年度:2020年度

    科目名:歯学部講義

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    講義内容またはシラバス:歯学生のための法医学を講義している

  • 年度:2019年度

    科目名:医学教育インターンシップ

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    講義内容またはシラバス:法医学は応用医学であり、臨床医学はもとより、微生物学・薬理学・病理学などの基礎医学も未履修の学生にとっては困難を伴う。
    配属希望の学生には、マッチング前に直接事情を説明し、納得できる学生だけを受け入れる。
    コマ数は(学生を立会させた解剖数)×(標準解剖時間)×1/2で算定した

  • 年度:2020年度

    科目名:医学教育インターンシップ

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    講義内容またはシラバス:法医学は応用医学であり、臨床医学はもとより、微生物学・薬理学・病理学などの基礎医学も未履修の学生にとっては困難を伴う。
    配属希望の学生には、マッチング前に直接事情を説明し、納得できる学生だけを受け入れる。
    コマ数は(学生を立会させた解剖数)×(標準解剖時間)×1/2で算定した

  • 年度:2019年度

    科目名:大学院生指導(博士課程)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    講義内容またはシラバス:学生の研究進捗状況と、法医解剖など実務能力習得状況を総合的に勘案して、弾力的に指導している。時間指標としては一般には1人1日当たりの平均にして0.1時間程度の指導をしている。論文作成年度は、1人1日当たりの平均にして0.2時間程度の指導をしている。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

  • 年度:2019年度

    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

  • 年度:2018年度

    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

  • 年度:2017年度

    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

  • 年度:2016年度

    専門教育については、他大学の教官との情報交換を積極的に行い、教育の改善を図っている。また国際学会においては諸外国の教育に関する演題に特に関心を払っている。を聴取し参考としている。
    講義実習に用いる画像資料については、毎年自験例を見直してより適切なものへの差しかえを図っている。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 115人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 15人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:該当なし

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:該当なし

    受賞年月:0001年01月

    授与機関:000000000000

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:新型コロナウイルス対策としてのオンライン実習への変更を指揮した

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習書は毎年改訂している。本年度はやや大きな改訂を行った。
    また法医病理学に実習の比重を移すために、実習標本を揃え始めた。

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習書は毎年改訂している。本年度はやや大きな改訂を行った。
    また法医病理学に実習の比重を移すために、実習標本を揃え始めた。

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習書は毎年改訂している。本年度はやや大きな改訂を行った。
    また法医病理学に実習の比重を移すために、実習標本を揃え始めた。

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習書は毎年改訂している。本年度はやや大きな改訂を行った。
    また法医病理学に実習の比重を移すために、実習標本を揃え始めた。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:鹿田柔道部顧問

  • 年度:2020年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:校友会鹿田分局顧問

  • 年度:2020年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:西医体理事

  • 年度:2019年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:サークル活動の顧問(鹿田柔道部)

  • 年度:2019年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:西医体理事

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    病院籍職員はいないにも関わらず、選択制臨床実習で臨床教育の一端を担っている、研究科唯一の分野である。

  • 年度:2019年度

    病院籍職員はいないにも関わらず、選択制臨床実習で臨床教育の一端を担っている、研究科唯一の分野である。

  • 年度:2018年度

    病院籍職員はいないが臨床教育の一端を担っている唯一の分野である。

  • 年度:2017年度

    病院籍職員はいないが臨床教育の一端を担っている唯一の分野である。

  • 年度:2016年度

    病院籍職員はいないが臨床教育の一端を担っている唯一の分野である。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:乳幼児突然死症候群は減少しているか? —人口動態統計を用いた乳児突然死の実態分析.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本SIDS・乳幼児突然死予防学会誌19巻 (頁 7 ~ 13)

    発行年月:2019年12月

    著者氏名(共著者含):山﨑雪恵,谷口香,宮石智:

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Localization of the ultraviolet-sensor Opn5m and its effect on myopia-related gene expression in the chick embryonic eye.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemistry and Biophysics Report, 19, 2019, 100665 19巻 (頁 100665 ~ )

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):Kato M, Sato K, Fujita H, Bando T, Morizane Y, Shiraga F, Miyaishi S, Ohuchi H:

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Site specificity and effects of antemortem and postmortem blood properties on postmortem blood methamphetamine concentrations: a report of 7 cases.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Criminologiae et Medicinae Legalis Japonica,85巻 3号 (頁 73 ~ 77)

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):Yoshitome K, Moriya F and Miyaishi S: 

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Cyanide concentrations in blood and tissues of fire victims.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Legal Medicine, 41 (2019) 101628. 41巻 3号 (頁 101628 ~ )

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):Thu Thu Htike, Moriya F, Miyaishi S:

    共著区分:共著

  • 論文題目名:全国死亡災害データベースと人口動態統計から推計される農業労災死亡者数の検討.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:農業労災研究5巻 1号 (頁 60 ~ 65)

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):山本秀樹,宮石智,田宮菜奈子:

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:新型コロナウイルス感染者死亡例は解剖すべきか?

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:札医通信636巻 (頁 32 ~ 37)

    出版機関名:

    発行年月:2020年08月

    著者氏名(共著者含):三浦雅布,宮石智,Klaus Püschel

    共著区分:共著

  • 題目:新型コロナウイルス感染者死亡例は解剖すべきか?

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:岡山県医師会報1527/1528巻 (頁 301 ~ 306)

    出版機関名:

    発行年月:2020年06月

    著者氏名(共著者含):三浦雅布,宮石智,Klaus Püschel

    共著区分:共著

  • 題目:精液検査

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:法医病理25巻 2号 (頁 117 ~ 118)

    出版機関名:

    発行年月:2020年01月

    著者氏名(共著者含):小林智瑛, 三浦雅布, THU THU HTIKE, 谷口香, 竹居セラ, 高田智世, 宮石智

    共著区分:共著

  • 題目:縊死2

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:法医病理25巻 2号 (頁 115 ~ 116)

    出版機関名:

    発行年月:2020年01月

    著者氏名(共著者含):谷口香,三浦雅布,小林智瑛,宮石智

    共著区分:共著

  • 題目:Practical situation of sudden unexpected death of infants in Myanmar

    記述言語:英語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名: J. Jap. SIDS Res. Soc. 19巻 (頁 15 ~ 24)

    出版機関名:

    発行年月:2019年12月

    著者氏名(共著者含):Thu Thu Htike, Win Thanda Kyaw, Miyaishi S:

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:死体検案ハンドブック第4版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:金芳堂

    発行日:2020年01月

    著者名:宮石智

    著書形態:共著

    担当部分:死体現象

  • 著書名:Advances in Legal Medicine from a Japanese-German Perspective.

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Verlag Dr.Kovač

    発行日:2019年09月

    著者名:Püschel K and Miyaishi S

    著書形態:共著

    担当部分:Editor

  • 著書名:Advances in Legal Medicine from a Japanese-German Perspective.

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Verlag Dr.Kovač

    発行日:2019年09月

    著者名:Püschel K and Miyaishi S

    著書形態:共著

    担当部分: 10 x ISALM – A Record of Japanese/German Mutual Understanding in Forensics.

  • 著書名:ヘルスサービスリサーチ入門

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:東京大学出版会

    発行日:2017年10月

    著者名:伊藤智子,田宮菜奈子,宮石智

    著書形態:共著

    担当部分:関連領域との協働.4. 法医学.

  • 著書名:Reference Module in Chemistry, Molecular Sciences and Chemical Engineering

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Elsecvier

    発行日:2016年07月

    著者名:Miyaishi S, Moriya F、Miura M

    著書形態:共著

    担当部分:Immunoassays, Applications Forensic.

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    学術雑誌名:Rechtsmedizin

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Rechtsmedizin

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:日本法医学雑誌

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Rechtsmedizin

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:日本法医学雑誌

    委員長/委員等の種類:副委員長

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:47th Myanmar Health Research Congress

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:Medico-legal management of mass disaster: An experience in Okayama, Japan, 2018

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:47th Myanmar Health Research Congress

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:Cyanide concentration in autopsy materials

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第38回日本画像医学会学術集会

    開催期間:2019年03月

    題目又はセッション名:相同モデル化理論を応用した口蓋形態による個人識別

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第30回日本中毒学会中国四国地方会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:覚せい剤非経口摂取事例におけるメタンフェタミンの血中濃度と胃内容中濃度の関係について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第30回日本中毒学会中国四国地方会

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:初療時には診断をつけられなかった農薬中毒の2例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年04月 ~ 2020年03月

  • 日本法医学会

    役職・役割名:広報渉外副委員長

    活動期間:2017年07月 ~ 2019年06月

  • 日本法医学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年07月 ~ 2019年06月

  • 日本法医学会

    役職・役割名:日本法医学雑誌副編集委員長

    活動期間:2017年07月 ~ 2019年06月

  • 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年04月 ~ 2020年03月

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第38回日本画像医学会学術集会会長賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2019年03月

    受賞国:日本国

    授与機関:第38回日本画像医学会学術集会

    受賞者・受賞グループ名:岡田俊輔,柳文修,岡田亜由美,久富美紀,谷尻豊寿,飯田征二,宮石智,浅海淳一

    題目名:相同モデル化理論を応用した口蓋形態による個人識別

  • 受賞学術賞名:欧文誌(小児医学研究振興財団アワード)

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2017年09月

    受賞国:日本国

    授与機関:第5回国際法医学シンポジウム

    受賞者・受賞グループ名:Yamaoka Y, Tamaiya N, Fujiwara T, Yamasaki Y, Matsuzawa A, Miyaishi S

    題目名:Child deaths with persistent neglected experiences from medico-legal documents in Japan Pediatrics International 2015;57(3): 690-695

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:胃内への塩基性薬物の・・・

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:胃内への塩基性薬物の・・・

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:胃内への塩基性薬物の・・・

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

  • 研究種目名:萌芽研究

    研究題目:乳幼児突然死・・・

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:乳幼児突然死・・・

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:覚せい剤・・・

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:覚せい剤・・・・

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:戦略研究・・・・

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:戦略研究・・・・

    研究期間:2015年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    相手方組織名称:帝京大学公衆衛生学
    筑波大学公衆衛生学

    研究課題等:農業労災に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断

  • 年度:2020年度

    相手方組織名称:ハンブルク大学法医学研究所

    研究課題等:独日法医学学術交流の歴史に関する研究

    研究テーマにおける役割:情報収集、執筆 編集

  • 年度:2020年度

    相手方組織名称:川崎医療福祉大学
    川崎医科大

    研究課題等:胃内への薬物移行に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断 (科学研究費基盤研究の連携研究者)

  • 年度:2020年度

    相手方組織名称:長崎大学法医学教室

    研究課題等:法医解剖における血液培養検査の意義に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断

  • 年度:2020年度

    相手方組織名称:川崎医療福祉大

    研究課題等:乳幼児突然死に関する研究

    研究テーマにおける役割:事例収集、肉眼診断 

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2019年09月

    講座等名:在宅死等への適切な対処能力習得事業 講演1

    講義題名:島根大学Aiセンター8年間の軌跡

    主催者:岡山県、岡大法医学、他

    開催地,会場:岡山市


  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2021年01月

    講座等名:在宅死等への適切な対処能力習得事業 講演7

    講義題名:死因究明等推進に資する在宅死等への対処能力習得事業の紹介

    主催者:岡山県、岡大法医学、他

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2021年01月

    講座等名:在宅死等への適切な対処能力習得事業 講演6

    講義題名:死因究明等推進に資する在宅死等への対処能力習得事業の紹介

    主催者:岡山県、岡大法医学、他

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2019年11月

    講座等名:在宅死等への適切な対処能力習得事業 講演5

    講義題名:平成30年7月西日本豪雨災害と岡山大学法医学分野の活動
    - 在宅被災者の死亡推定時刻決定の特異な経緯について

    主催者:岡山県、岡大法医学、他

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2019年11月

    講座等名:在宅死等への適切な対処能力習得事業 講演4

    講義題名:死因究明等推進に資する在宅死等への対処能力習得事業の紹介

    主催者:岡山県、岡大法医学、他

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生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    県の委託による 死因究明等推進に資する在宅死等への対処能力習得事業 (地域医療介護総合確保基金) において講演ならびに死体の診方DVDの頒布した。

  • 年度:2019年度

    県の委託による 死因究明等推進に資する在宅死等への対処能力習得事業 (地域医療介護総合確保基金) において講演ならびに死体の診方DVDの頒布した。

  • 年度:2018年度

    県の委託による 在宅死等への適切な対処能力習得事業 (地域医療介護総合確保基金) において講演ならびに死体の診方DVDの頒布した。

  • 年度:2017年度

    県の委託による 在宅死への適切な対処能力習得事業 (地域医療介護総合確保基金) において講演ならびに死体の診方DVDの頒布した。

  • 年度:2016年度

    県の委託による 在宅死への適切な対処能力習得事業 (地域医療介護総合確保基金) において4回の講演を行った。また死体の診方DVDを約200の医療機関に頒布した。

    なお、「他機関などにおける教育支援」「公開講座・後援会等」の項に記載したものも本来ここに入力すべきものかもしれない。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:死因究明等推進協議会

    役職:その他

    活動内容:閣議決定に基づく死因究明等の推進を図る
    役職:副会長

  • 年度:2020年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県警察歯科医会

    役職:その他

    活動内容:異状死体の身元捜査のための組織的な法歯学的検査活動への貢献

  • 年度:2020年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県保健福祉部子ども家庭課

    役職:委員

    活動内容:児童虐待防止等専門サポートチーム委員
    ・児童相談所の個別事例の処遇方針策定への助言
    ・児童相談所等職員の資質向上のための研修会における助言
    ・市町村からの専門的な知識および技術に対する助言

  • 年度:2020年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山市こども総合相談所

    役職:その他

    活動内容:虐待によって児童が外傷を負ったケースについて、法医学的な見
    地からスーパーバイズを行う。

  • 年度:2020年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:岡山県警察協力医会

    役職:その他

    活動内容:異状死体検案活動の円滑な推進

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    名称:証人出廷(刑事・民事)

    役職:その他

    活動内容:執刀した殺人事件などの刑事裁判やその他の民事裁判で、鑑定証人として召喚され証言

  • 年度:2020年度

    名称:供述調書協力・意見陳述(検察・警察)

    役職:その他

    活動内容:執刀した殺人事件などで、鑑定人・専門家の社会的責任として警察官や検事からの事情聴取や供述調書作成に協力したもの

  • 年度:2020年度

    名称:意見陳述(県児相および市児相)

    役職:その他

    活動内容:乳幼児虐待に関する専門的見解の上申

  • 年度:2020年度

    名称:死因究明等推進のための勉強会

    役職:その他

    活動内容:閣議決定に基づく自主的活動と行っていたが、法律が成立し重要課題となっている
    年間開催回数3-4回

  • 年度:2020年度

    名称:死因究明等推進に資する在宅死等への対応能力の習得事業

    役職:その他

    活動内容:地域医療介護総合確保基金に基づく岡山県からの委託

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

  • 年度:2019年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:下記1~4.は臨床医学における医療への従事に該当していると考える。
    1.殺人事件などの法医解剖を執刀している。2.剖検以外の鑑定(生体、親子など)を行っている。
    3.死体検案に従事している
    4.上記1~3に関係する検査および書類作成など

    治験,臨床研究の実績:年末年始、土日祝日を含めた365日を入力者1名でほぼ対応し、2009年以降は毎年200体以上が続いている
    交代のいない状況で、出張、身内の不幸以外は24時間 on call 体制をとっており、地域への社会貢献は多大であると自負している。

    医療支援:全国で法医学の医師は不足しており、近隣県法医学教授の学会出張、健康上の問題、その他の理由による解剖の持ち込みにはいつも対応できる体制(いわゆる留守番体制)で臨んでいる

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

    国際貢献事業件数:0件

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

    国際貢献事業件数:0件

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

    国際貢献事業件数:0件

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:0人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

    国際貢献事業件数:0件

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手企業名:該当なし

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    他機関名:岡山県警察学校(初任科、初任総合科)

    活動内容:解剖見学実習指導 年数回

  • 年度:2019年度

    他機関名:和歌山医科大学

    活動内容:非常勤講師

  • 年度:2019年度

    他機関名:第六管区海上保安部

    活動内容:研修生受入 7か月

  • 年度:2019年度

    他機関名:岡山県警察本部交通部

    活動内容:交通事故専科 講義2コマ

  • 年度:2019年度

    他機関名:日本医師会

    活動内容:日本医師会が運営する死体検案講習における解剖見学実習指導 年約3回

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    ☆ 岡山県で殺人事件等を含む法医解剖が毎年200体程度あり、その殆どを入力者ほぼ1名で執刀している。これは病理の1教室当たりの20倍ないしそれ以上である。県の事情は一律ではないが、全国的にみても剖検の絶対数、剖検率ともトップクラスで、治安維持、社会不安の解消を通しての地域への貢献は多大と自負している。
    ☆国策としての死因究明推進へ大学として貢献するため、以下を実施している。
    ① 救急医学教室と共に死因究明の勉強会を発足させ活動中である。
    ② 同じく国策としての在宅医療への転換に連動して、在宅死例の死因究明推進のため、岡山県からの事業委託を受けて活動中である。(第3次岡山県地域医療再生計画 在宅死への適切な対処能力習得事業) (目下他地域での実施の情報はない)
    ③ 上記①②の活動の組織化の礎として、救命救急センター、地域医療人材育成講座、薬剤部に法医学医師の併任を実現した。(全国初)
    ④ 上記薬剤部への併任で高まった機動性を利して、警察官の針刺し事故への支援を大学の地域貢献と位置づけ、その態勢を確立した(全国初)
    ⑤ 研究科所属分野(病院籍教員なし)で唯一、選択制臨床実習の学生受入

  • 年度:2019年度

    ☆ 岡山県で殺人事件等を含む法医解剖が毎年200体程度あり、その殆どを入力者ほぼ1名で執刀している。これは病理の1教室当たりの20倍ないしそれ以上である。県の事情は一律ではないが、全国的にみても剖検の絶対数、剖検率ともトップクラスで、治安維持、社会不安の解消を通しての地域への貢献は多大と自負している。
    ☆国策としての死因究明推進へ大学として貢献するため、以下を実施している。
    ① 救急医学教室と共に死因究明の勉強会を発足させ活動中である。
    ② 同じく国策としての在宅医療への転換に連動して、在宅死例の死因究明推進のため、岡山県からの事業委託を受けて活動中である。(第3次岡山県地域医療再生計画 在宅死への適切な対処能力習得事業) (目下他地域での実施の情報はない)
    ③ 上記①②の活動の組織化の礎として、救命救急センター、地域医療人材育成講座、薬剤部に法医学医師の併任を実現した。(全国初)
    ④ 上記薬剤部への併任で高まった機動性を利して、警察官の針刺し事故への支援を大学の地域貢献と位置づけ、その態勢を確立した(全国初)
    ⑤ 研究科所属分野(病院籍教員なし)で唯一、選択制臨床実習の学生受入

  • 年度:2018年度

    ☆ 岡山県で殺人事件等を含む法医解剖が毎年200体程度あり、その殆どを入力者ほぼ1名で執刀している。これは病理の1教室当たりの20倍ないしそれ以上である。県の事情は一律ではないが、全国的にみても剖検の絶対数、剖検率ともトップクラスで、治安維持、社会不安の解消を通しての地域への貢献は多大と自負している。
    ☆国策としての死因究明推進へ大学として貢献するため、以下を実施している。
    ① 救急医学教室と共に死因究明の勉強会を発足させ活動中である。
    ② 同じく国策としての在宅医療への転換に連動して、在宅死例の死因究明推進のため、岡山県からの事業委託を受けて活動中である。(第3次岡山県地域医療再生計画 在宅死への適切な対処能力習得事業) (目下他地域での実施の情報はない)
    ③ 上記①②の活動の組織化の礎として、救命救急センター、地域医療人材育成講座、薬剤部に法医学医師の併任を実現した。(全国初)
    ④ 上記薬剤部への併任で高まった機動性を利して、警察官の針刺し事故への支援を大学の地域貢献と位置づけ、その態勢を確立した(全国初)
    ⑤ 研究科所属分野(病院籍教員なし)で唯一、選択制臨床実習の学生受入

  • 年度:2017年度

    ☆ 岡山県で殺人事件等を含む法医解剖が毎年200体程度あり、その殆どを入力者ほぼ1名で執刀している。これは病理の1教室当たりの20倍ないしそれ以上である。県の事情は一律ではないが、全国的にみても剖検の絶対数、剖検率ともトップクラスで、治安維持、社会不安の解消を通しての地域への貢献は多大と自負している。
    ☆国策としての死因究明推進へ大学として貢献するため、以下を実施している。
    ① 救急医学教室と共に死因究明の勉強会を発足させ活動中である。
    ② 同じく国策としての在宅医療への転換に連動して、在宅死例の死因究明推進のため、岡山県からの事業委託を受けて活動中である。(第3次岡山県地域医療再生計画 在宅死への適切な対処能力習得事業) (目下他地域での実施の情報はない)
    ③ 上記①②の活動の組織化の礎として、救命救急センター、地域医療人材育成講座、薬剤部に法医学医師の併任を実現した。(全国初)
    ④ 上記薬剤部への併任で高まった機動性を利して、警察官の針刺し事故への支援を大学の地域貢献と位置づけ、その態勢を確立した(全国初)
    ⑤ 研究科所属分野(病院籍教員なし)で唯一、選択制臨床実習の学生受入

  • 年度:2016年度

    ☆ 岡山県で殺人事件等を含む法医解剖が毎年200体程度あり、その殆どを入力者ほぼ1名で執刀している。これは病理の1教室当たりの20倍ないしそれ以上である。県の事情は一律ではないが、全国的にみても剖検の絶対数、剖検率ともトップクラスで、治安維持、社会不安の解消を通しての地域への貢献は多大と自負している。
    ☆国策としての死因究明推進へ大学として貢献するため、以下を実施している。
    ① 救急医学教室と共に死因究明の勉強会を発足させ活動中である。
    ② 同じく国策としての在宅医療への転換に連動して、在宅死例の死因究明推進のため、岡山県からの事業委託を受けて活動中である。(第3次岡山県地域医療再生計画 在宅死への適切な対処能力習得事業) (目下他地域での実施の情報はない)
    ③ 上記①②の活動の組織化の礎として、救命救急センター、地域医療人材育成講座、薬剤部に法医学医師の併任を実現した。(全国初)
    ④ 上記薬剤部への併任で高まった機動性を利して、警察官の針刺し事故への支援を大学の地域貢献と位置づけ、その態勢を確立した(全国初)
    ⑤ 研究科所属分野(病院籍教員なし)で唯一、選択制臨床実習の学生受入

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:キャリア開発センター運営委員会正課外活動支援部会委員

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:校友会顧問

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

  • 年度:2020年度

    委員会等の名称:西医体理事

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:西医体理事

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:校友会顧問

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:西医体理事

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:年度初めで任期を設定しました。
    実際の業務は理事の山田教授が全てされました。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    貢献の項目と割合等:中期将来構想WG

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:中期将来構想WG

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:中期将来構想WG

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:中期将来構想WG

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:分野における係,委員等の組織の管理・改変

    役職:その他

    貢献の実績:分野責任者として、教員の医師免許ないし医療系資格の有無、これまでの講座内活動実績に応じて、分野における係,委員等の役割を適切に決定している。

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    死因究明等推進基本法が成立し大学の役割が明記されたことより、大学の法令遵守とは下記状況の改善のために大学が機能することだと考える。
    法医学は臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、組織構造上は基礎系に分類されたまま放置され、病院部門(病理診断科に類似)もなく基礎医学分野と同じ定員しか与えられおらず、解剖鑑定の特性上non-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず教育負担はMDに偏り、増加している解剖もMDしかできないことから、組織並びに教員の疲弊が著しい。

  • 年度:2019年度

    死因究明等推進基本法が成立し大学の役割が明記されたことより、大学の法令遵守とは下記状況の改善のために大学が機能することだと考える。
    法医学は臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、組織構造上は基礎系に分類されたまま放置され、病院部門(病理診断科に類似)もなく基礎医学分野と同じ定員しか与えられおらず、解剖鑑定の特性上non-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず教育負担はMDに偏り、増加している解剖もMDしかできないことから、組織並びに教員の疲弊が著しい。

  • 年度:2018年度

    本年(令和元年)6月には、死因究明等推進基本法が成立し大学の役割が明記されたことより、大学の法令遵守とは下記状況の改善のために大学が機能することだと考える。
    法医学は臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、組織構造上は基礎系に分類されたまま放置され、病院部門(病理診断科に類似)もなく基礎医学分野と同じ定員しか与えられおらず、解剖鑑定の特性上non-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず教育負担はMDに偏り、増加している解剖もMDしかできないことから、組織並びに教員の疲弊が著しい。

  • 年度:2017年度

    臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、
    組織構造上は基礎系に分類されて病院病理部(病理診断科)に相当する組織もなく基礎医学分野と同じ定員であること、解剖鑑定の特性上中毒分析専門家などnon-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず応用医学のため解剖・講義などの負担は全てMDにかたより、増加している解剖もMDしかできない。社会や行政からは死因究明推進への社会貢献が求められているが、組織の疲弊は著しく対応が困難な状況となっている。病院籍を含めた定員増が必要である。

  • 年度:2016年度

    臨床医学の診療に当たる解剖という業務がある応用医学分野であるが、
    組織構造上は基礎系に分類されて病院病理部(病理診断科)に相当する組織もなく基礎医学分野と同じ定員であること、解剖鑑定の特性上中毒分析専門家などnon-MDの配置が必要となり相対的にMD教員が減るにも関わらず応用医学のため解剖・講義などの負担は全てMDにかたより、増加している解剖もMDしかできない。本評価直前の平成26年9月には、文科省高等教育局からは死因究明推進への社会貢献が求められてたが、組織の疲弊は著しく対応が困難な状況となっている。病院籍を含めた定員増を切望する。

 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:ディスポーサブルエプロン

    内容:元来は解剖用に開発したものであるが、既存のものと比べて以下の特徴があり、病棟や食品加工などで利用価値があるかもしれない
    ☆厚手でやや破れにくく、また長時間使用に耐える
    ☆身体の外側まで覆うようになっており、歩行など体動でめくれ上がったりしない

  • タイトル:死体の診方(死体検案法)DVD

    内容:県の委託事業の一環として作成。現在頒布中。県費による作製のため頒布対象には制限あり。

  • タイトル:抗ウサキミオグロビンモノクローナル抗体

    内容:市場に商品としては存在していない抗体で、10クローンを有している。