職名 【 表示 / 非表示

教授

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

アレルギー、免疫

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:エラスターゼ誘導気道炎症および肺気腫進展におけるIL-23の役割の解明

    研究課題概要:

 

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氏名

宮原 信明 (ミヤハラ ノブアキ)

MIYAHARA Nobuaki

所属専攻講座

保健学研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)アレルギー、免疫

(英)Allergy and immunology

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:呼吸器内科学 (Respiratory organ internal medicine)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:大学評価・学位授与機構

    取得年月:1994年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2013年10月 ~ 2015年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本呼吸器学会中国四国地方会 /  日本国 ( 2009年07月 )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2009年07月

    活動内容:気管支喘息のセッションの座長を務めた

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:エラスターゼ誘導気道炎症および肺気腫進展におけるIL-23の役割の解明

    キーワード:COPD,肺気腫、IL-23

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年04月

    専門分野(科研費分類):呼吸器内科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の疾患

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:臨床病理学

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:人生を変える身体の調査

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:生体機能解析学演習

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:生体防御機能解析学演習

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:臨床薬理学

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年08月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Lavender essential oil and its main constituents inhibit the expression of tnf-α-induced cell adhesion molecules in endothelial cells

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Medica Okayama, Acta. Medica Okayama, Acta medicinae Okayama, Acta medica Okayama71巻 6号 (頁 493 ~ 503)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Michinori Aoe,Tomoe Ueno-Iio *,Misako Shibakura*,Ryoko Shinohata *,Shinichi Usui*,Yujiro Arao*,Satoru Ikeda,Nobuaki Miyahara*,Mitsune Tanimoto,Mikio Kataoka

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Protective Effects of Bisoprolol against Acute Exacerbation in Moderate-to-Severe Chronic Obstructive Pulmonary Disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama71巻 5号 (頁 453 ~ 457)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):Taniguchi A, Miyahara N, Oda N, Morichika D, Ichihara E, Oze I, Tanimoto Y, Ichikawa H, Fujii U, Tanimoto M, Kanehiro A, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Clinical characteristics of Japanese candidates for lung transplant for interstitial lung disease and risk factors for early death while on the waiting list

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Respiratory Investigation, Nihon Kokyuki Gakkai zasshi = the journal of the Japanese Respiratory Society, Nihon Kyobu Shikkan Gakkai zasshi, Nihon Koky?ki Gakkai zasshi = the journal of the Japanese Respiratory Society, Japanese Journal of Thoracic Diseases55巻 4号 (頁 264 ~ 269)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Hisao Higo,Takeshi Kurosaki*,Eiki Ichihara*,Toshio Kubo*,Kentaroh Miyoshi,Shinji Otani*,Seiichiro Sugimoto*,Masaomi Yamane*,Nobuaki Miyahara*,Katsuyuki Kiura*,Shinichiro Miyoshi,Takahiro Oto*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.resinv.2017.03.002

  • 論文題目名:Long-term effects of beta-blocker use on lung function in Japanese patients with chronic obstructive pulmonary disease.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Int J Chron Obstruct Pulmon Dis12巻 0号 (頁 1119 ~ 1124)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Oda N, Miyahara N, Ichikawa H, Tanimoto Y, Kajimoto K, Sakugawa M, Kawai H, Taniguchi A, Morichika D, Tanimoto M, Kanehiro A, Kiura K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Pneumocystis Pneumonia Concomitant with Ectopic ACTH Syndrome Caused by a Large Cell Neuroendocrine Carcinoma of the Thymus.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Intern Med56巻 5号 (頁 551 ~ 555)

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Oda N, Miyahara N, Tabata M, Minami D, Ninomiya K, Kanehiro A, Komatsubara M, Inagaki K, Tanimoto M, Kiura K.

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:アレルギー疾患と脂質メディエーター アップデート: LTB4とアレルギー

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名: 臨床免疫・アレルギー科

    出版機関名:

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):宮原信明

    共著区分:単著

  • 題目:傷害関連分子パターンとアレルギー疾患】 Receptor for advanced glycation end-products(RAGE)と喘息

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:臨床免疫・アレルギー科66巻 2号

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):宮原 信明

    共著区分:単著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本呼吸器学会中国四国地方会

    開催場所:広島

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:メポリズマブが著効したアレルギー性 気管支肺アスペルギルス症の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本呼吸器学会中国・四国地方会

    開催場所:広島

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:異なる臨床病型を呈した Osimertinib による薬剤性肺障害の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本呼吸器学会中国・四国地方会

    開催場所:広島

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:異なる臨床病型を呈した Osimertinib による薬剤性肺障害の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第58回日本肺癌学会学術集会

    開催場所:横浜

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:EBUS-TBNA後の発熱および穿刺針洗浄培養における挿管チューブの有用性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:第29回中国・四国臨床アレルギー研究会

    開催場所:岡山

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:器質化肺炎パターンを呈した第3世代EGFRチロシンキナーゼ阻害薬による薬剤性肺障害の1例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 第55回日本呼吸器学学会中国四国地方会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年10月

    活動内容:アレルギー、自今免疫性肺疾患のセッションの座長を務めた

  • 第54回日本呼吸器学学会中国四国地方会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年07月

  • 日本呼吸器学学会学術講演会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年04月

  • 日本呼吸器学内視鏡学会中国四国支部会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2015年02月

    活動内容:EBUSのセッションの座長を務めた

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:ノバルティス研究奨励金

    研究題目:気管支喘息におけるNPYの役割の解析

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:ノバルティス研究奨励金

    研究内容:慢性閉塞性肺疾患におけるTh17, IL-23の役割を解明する

  • 資金名称:第一三共奨学金

    研究題目:気管支喘息におけるNPYの役割の解析

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:ノバルティス研究奨励金

    研究内容:慢性閉塞性肺疾患におけるTh17, IL-23の役割を解明する

  • 資金名称:ノバルティス研究奨励金

    研究題目:COPD病態進展におけるIL-23の役割の解明

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:ノバルティス研究奨励金

    研究内容:慢性閉塞性肺疾患におけるTh17, IL-23の役割を解明する

  • 資金名称:MSD研究奨励金

    研究題目:アレルギー性気道炎症における終末糖化産物受容体(receptor for advanced glycation endproducts:RAGE)の役割の解明

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:MSD研究奨励金

    研究内容:マウス喘息モデルをもちいてRAGEのアレルギー性気道反応への関与を明らかにする。さらにキメラマウス作成等によりRAGE発現責任細胞の同定を行う。

 

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:重症難治性喘息の喘息管理および特発性肺線維症、膠原病肺、サルコイドーシスなどの難病の診療をおこなった。

    治験,臨床研究の実績:COPD患者におけるベータ阻害剤と呼吸機能および予後に関する研究
    管支喘息患者の重症度とサイトカイン、ケモカインの関連について

    医療教育の実績:医学科4-5年生の臨床実習(外来診療)を毎週8時間おこなってた。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:重症難治性喘息の喘息管理および特発性肺線維症、膠原病肺、サルコイドーシスなどの難病の診療をおこなった。

    治験,臨床研究の実績:COPD患者におけるベータ阻害剤と呼吸機能および予後に関する研究
    管支喘息患者の重症度とサイトカイン、ケモカインの関連について

    医療教育の実績:医学科4-5年生の臨床実習(外来診療)を毎週8時間おこなってた。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:重症難治性喘息の喘息管理を行った

    治験,臨床研究の実績:気管支喘息におけるシクレソニドのアドヒアランスに関する研究

    医療教育の実績:気管支喘息患者の重症度とロイコトリエンレセプターの関連について