所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

経済学部

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

経済政策

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ポーランド, 経済政策, 移行期, 中欧

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:現代ポーランド経済政策、現代ポーランド経済史、EU東方拡大研究、移行経済研究、『ポ・英・日政治・経済用語辞典』作成

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『ポーランド体制転換論 システム崩壊と生成の政治経済学』

    出版機関名:御茶の水書房

    発行日:2005年05月

    著者名:田口雅弘

    著書形態:単著

 

写真

氏名

田口 雅弘 (タグチ マサヒロ)

TAGUCHI Masahiro

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1, Tsushima-Naka, Kita-ku, Okayama City, Okayama 700-8530, Japan

研究室電話

(日)086-251-7547

(英)+81-86-251-7547

研究室FAX

(日)086-251-7571

(英)+81-86-251-7571

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)ポーランド, 経済政策, 移行期, 中欧

(英)Poland, Economic Policy, Transition, Central Europe

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:ワルシャワ中央計画統計大学

    学校の種類:大学

    学部名:財政・統計学部

    学科名:国民経済計画学科

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:その他

    所在国:ポーランド共和国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:経済学研究科

    専攻名:経済政策(ポーランド経済)

    修了課程:博士課程

    修了年月:1988年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:経済学博士 (Doctor of Economics)

    学位の分野名:経済学 (Economics)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:論文

    取得年月:2006年05月

  • 学位名:修士(経済学) (Magister Ekonomii (Master of Economics))

    学位の分野名:経済学 (Economics)

    学位授与機関名:ワルシャワ中央計画統計大学(ポーランド) (Central School of Planning and Statistics in Warsaw (Poland))

    取得方法:課程

    取得年月:1984年06月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:グローバル・パートナーズ

    経歴名:副センター長

    職務期間:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:グローバル人材育成院

    経歴名:副院長

    職務期間:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:グローバル・パートナーズ

    経歴名:プログラム・マネージャー

    職務期間:2010年10月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • ロシア・東欧学会 (The Japanese Association for Russian and East European Studies)  /  日本国 ( 2014年10月 )

    役職・役割名:学会開催校代表

    活動期間:2014年10月

    活動内容:岡山大会の開催・運営

  • ロシア・東欧学会 (The Japanese Association for Russian and East European Studies)  /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • フォーラム・ポーランド2013年会議「変貌する世界地図とポーランド――その今日・明日」 (Forum Poland)  /  日本国 ( 2013年12月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    (organizer)

    活動期間:2013年12月

    活動内容:会議の企画、報告者依頼、報告書作成

  • フォーラム・ポーランド2012年会議「《ポロネーズをめぐって」 (Forum Poland)  /  日本国 ( 2012年12月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    (organizer)

    活動期間:2012年12月

    活動内容:会議の企画、報告者依頼、報告書作成

  • フォーラム・ポーランド2011年会議「《ポーランドとその隣人たち》 シリーズ第一回」 (Forum Poland)  /  日本国 ( 2011年12月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    (organizer)

    活動期間:2011年12月

    活動内容:会議の企画、報告者依頼、報告書作成

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 経済政策 (Economic policy)

  • 経済史 (Economic history)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:現代ポーランド経済政策、現代ポーランド経済史、EU東方拡大研究、移行経済研究、『ポ・英・日政治・経済用語辞典』作成 (A Economic History of Contemporary Poland, Enlargement of EU, Economics in Transition, Economic Policy in Poland, Working up "The Polish-English-Japanese Dictionary of Political and Economic Terms")

    キーワード:ポーランド、EU、移行期 (Poland, Transition, EU)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):経済政策 、経済史

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:テーマ学修指導

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年09月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:卒業論文

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:卒業研究(1・2学期)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:卒業研究(3・4学期)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:ヨーロッパ経済論演習

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:授業の概要
    EUの発展,現在のEU統合問題,ヨーロッパ各地域の経済問題の基礎を、グループワーク、発表、ディスカッションを通じて学ぶ。
    学習目的
    現代ヨーロッパをとらえる視座を、グループワーク、発表、ディスカッションを通じて学ぶ。
    到達目標
    EUの組織、ヨーロッパ各地の政治・経済事情への理解を深める。
    授業計画
    第1回;ヨーロッパ、EU統合の動向(講義)
    第2回;リサーチテーマの設定
    第3-16回; プレゼン、ディスカッション

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    科目名:キャンパス・アジア多言語セミナー

    担当期間:2015年06月

    講義内容またはシラバス:東アジアのグローバル化

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講義科目の一部にアクティブラーニングを取り入れた。具体的には、レポートの他にグループごとの課題研究を設定し、プレゼン、ディスカッションを行なった。大講義でのアクティブラーニングの実験としては、成功したと考える。学生の負担は増えたものの、授業アンケート調査では、以前の一方的な講義よりも評価が高くなり、学生の満足度がうかがえる。

  • 年度:2017年度

    授業において、アクティブ・ラーニングの要素を増やすなどの工夫を行った。様々な取り組みの結果、「瀬戸内の自然環境と地域の産業1」が平成29年度岡山大学ティーチング・アワードを受賞した。

  • 年度:2016年度

    2016年度から実施された60分・4学期制で、アクティブ・ラーニングの要素を増やすなどの工夫を行った。

  • 年度:2015年度

    2016年度から実施される60分・4学期制に向けて、試験的にアクティブ・ラーニングの要素を増やすなどの工夫を行った。様々な取り組みの結果、2015年度を対象にしたティーチング・アワードでは「瀬戸内の自然環境と地域の産業1」が学部棟から推薦され、入賞はしなかったが次点となったとなった。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 1人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 9人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:平成27年度大学の世界展開力強化事業

    課題名:キャンパス・アジア中核拠点形成支援 日中韓のトライアングル交流事業
    岡山大学国東アジアの共通善を実現する深い教養に裏打ちされた中核的人材育成プログラム

    金額:26,182,000円

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:平成29年度岡山大学ティーチング・アワード

    受賞年月:2018年07月

    授与機関:岡山大学

    受賞者・受賞グループ名:田口雅弘

    受賞内容:教育改革を先導する先進的な教育を行っている最も優秀な授業科目(SDGs関連授業)

  • 賞名:岡山大学学長表彰

    受賞年月:2012年03月

    授与機関:岡山大学

    受賞内容:大学の世界展開力強化事業に対する貢献

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘、金美徳編著『これからの日中韓経済学 キャンパス・アジア共通教科書』えにし書房、2018年。2700円、311pp. (ISBN 978-4-908073-50-2)

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘、金美徳編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジア教養人のための日中韓経済論』ふくろう出版、2017年、270pp+vii. ISBN 978-4-86186-691-3

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘・金美徳編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジアの経済協力と共通利益』ふくろう出版、2016年、236pp.+vii。 ISBN 978-4-86186-668-5

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:荒木勝、孫路易、田口雅弘編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジアの伝統思想への誘い ―共通善を求めて―』ふくろう出版、2017年。159pp+v.(ISBN 978-4-86186-688-3)

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘・金美徳編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジアの経済協力と共通利益』ふくろう出版、2016年、236pp.+vii (ISBN 978-4-86186-668-5)

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学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:キャンパス・アジア留学生の指導に当たった。
    グローバル人財育成特別コースのアカデミック・アドバイザーとして、留学、履修相談に当たった。
    マッチング・プログラムコースのアカデミック・アドバイザーとして、IB生をはじめとした学生の、履修相談、学生生活アドバイスに当たった。
    2つのサークルの顧問として、監督を行った。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:キャンパス・アジアプログラムマネージャーとして、キャンパス・アジア留学生の指導に当たった。
    グローバル人財育成特別コースのアカデミック・アドバイザーとして、留学、履修相談に当たった。
    マッチング・プログラムコースのアカデミック・アドバイザーとして、IB生をはじめとした学生の、履修相談、学生生活アドバイスに当たった。
    2つのサークルの顧問として、監督を行った。

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    報道の種類:テレビ

    教育活動報道:「5年間の成果報告 日中韓大学連携事業 岡山大でシンポ」、『山陽新聞』(2016年1月23日号)で、キャンパス・アジア最小報告国際シンポジウムの内容が報道された。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    5年間にわたるキャンパス・アジア事業の成果を報告書にまとめた:
    岡山大学キャンパス・アジア事務局『キャンパス・アジア 構想・拡大・深化 —これまでの成果と今後の展開— 』岡山大学キャンパス・アジア、2015年3月。

  • 年度:2015年度

    5年間にわたるキャンパス・アジア事業の成果としてキャンパス・アジア成果報告国際シンポジウムを開催した:

    CAMPUS Asia International Symposium 2016 -The Five-Year Experience and a New Horizon for Cooperation-
    ⼤学の世界展開⼒強化事業キャンパス・アジアプログラム成果報告国際シンポジウム
    日 時:平成28 年1 月22 日(⾦) 13:00-17:10
    場 所:Junko Fukutake Hall (岡山⼤学⿅⽥キャンパス)

    三⼤学実施成果報告 岡山⼤学 ⽥口雅弘
    特色のある取り組みの紹介:⽥口雅弘「東アジア型グローバル教養教育の今後の展望」

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:ポーランドの労働力移動

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:ユーラシア研究57号 (頁 32 ~ 35)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):田口雅弘

    共著区分:単著

  • 論文題目名:小論文の自動採点に向けたオープンな基本データの構築および現段階での自動採点手法の評価

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:言語処理学会第23回年次大会発表論文集 (頁 839 ~ 842)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):竹内孔一、大野雅幸、泉仁宏太, 田口雅弘, 稲田佳彦、飯塚誠也、阿保達彦、上田均

    共著区分:共著

  • 論文題目名:ポーランドにおけるNPO、NGO活動の現状と課題について

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:比較経営研究38巻 (頁 15 ~ 29)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含): 田口雅弘

    共著区分:単著

  • 論文題目名:ポーランド経済の成長と地方自治政策および地方自治体の財政状況 ( The Development of Polish Economy and the Economic Policy, the Fiscal Situation of Local Governments. )

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学経済学会雑誌 ( Okayama Economic Review) 44巻 2号 (頁 1 ~ 23)

    発行年月:2012年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/Detail.e?id=4898920121112153113

  • 論文題目名:Mechanizm upadku socjalistycznego systemu gospodarczego ( Mechanism of the Collapse of the Socialistic Economic System)

    記述言語:その他外国語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Ekonomia ( Economics) 26巻 (頁 3 ~ 28)

    発行年月:2011年10月

    著者氏名(共著者含):Masahiro Taguchi

    共著区分:単著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:欧州の戦略拠点ポーランド

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:MUFG BizBuddy

    出版機関名:三菱東京UFJ銀行グループ

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 題目:The Unemployment Rate and Structure of Unemployment in Transition: The Polish Case.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:"Japanese Slavic and East European Studies" Vol.19、pp.25-49. 巻

    出版機関名:

    発行年月:1999年04月

    著者氏名(共著者含):*Masahiro Taguchi

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『ポーランド体制転換論 システム崩壊と生成の政治経済学』

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:御茶の水書房

    発行日:2005年05月

    著者名:田口雅弘

    著書形態:単著

  • 著書名:キリスト教ヨーロッパにおけるポーランドの1050年 フォーラム・ポーランド2016年会議録 1050 lat Polski w Europie chrześcijańskiej

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:NPOフォーラム・ポーランド組織委員会

    発行日:2018年10月

    著者名:

    著書形態:共編著

  • 著書名:第二共和制ポーランドの藝術的風景 フォーラム・ポーランド2017年会議録 Krajobraz artystyczny Drugiej Rzeczypospolitej Polskiej

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:NPOフォーラム・ポーランド組織委員会

    発行日:2018年10月

    著者名:

    著書形態:共編著

  • 著書名:グローバル化の新局面とわが国の対応 (就実大学グローカルブック6)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:就実大学

    発行日:2018年10月

    著者名:ビル・エモット、小野誠英、田口雅弘

    著書形態:共著

  • 著書名:ポーランドとその隣人たち2 フォーラム・ポーランド2015年会議録 Polska i jej sąsiedzi—Część II Forum Polska Konferencja 2015

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:NPOフォーラム・ポーランド組織委員会

    発行日:2017年10月

    著者名:

    著書形態:共編著

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:電子情報通信学会 言語理解とコミュニケーション研究会

    開催場所:東京 早稲田大学

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:参照データとidfを利用した事前採点不要な小論文評価手法

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:he 32th International Conference of the Pacific Association for Computational Linguistics

    開催場所:Hong Kong, China

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Improving Japanese Semantic-Role-Labeling Performance with Transfer Learning as Case for Limited Resources of Tagged Corpora on Aggregated Language

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:言語処理学会第24回年次大会

    開催場所:岡山コンベンションセンター

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:小論文自動採点データ構築と理解力および妥当性評価手法の構築

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:電子情報通信学会 言語理解とコミュニケーション研究会

    開催場所:東京

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:小論文採点支援のための関連文書取得法の考察

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 15th International Conference of the Pacific Association for Computational Linguistics

    開催場所:Yangon, Myanmar

    開催期間:2017年08月

    題目又はセッション名:Construction of Open Essay Writing Data and Automatic Essay Scoring System for Japanese

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • ロシア・東欧学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2014年04月 ~ 2015年03月

  • 特定非営利活動法人フォーラム・ポーランド組織委員会 (The Organizing Committee for FORUM POLAND)

    役職・役割名:副代表 (Deputy of the President)

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:年次会議の組織・運営、会議録の発行、学術情報の収集

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:日中韓のトライアングル交流事業

    研究題目:岡山大学国東アジアの共通善を実現する深い教養に裏打ちされた中核的人材育成プログラム (Program for Core Human Resources Development: For the Achievement of Common Good and the Re-evaluation of Classical Culture in East Asia)

    研究期間:2011年11月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:日中韓のトライアングル交流事業

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:150人

    開催日:2018年09月

    講座等名:桃太郎フォーラム

    講義題名:ティーチング・アワード表彰受賞者プレゼンテーション「瀬戸内の自然環境と地域の産業1」

    主催者:岡山大学

    対象者:岡山大学関係者

    開催地,会場:岡山大学

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:160人

    開催日:2018年06月

    講座等名:講演会

    講義題名:世界の経済発展と途上国の貧困・開発について

    主催者:岡山県立瀬戸高等学校

    対象者:生徒

    開催地,会場:岡山県立瀬戸高等学校

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2017年07月

    講座等名:グローバル化の新局面とわが国の対応

    講義題名:グローバル化の新局面とわが国の対応

    主催者:就実大学

    対象者:学生および一般

    開催地,会場:岡山 就実大学

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2016年08月

    講座等名:教員免許状更新講習

    講義題名:児童・生徒と考える世界情勢(2016年度講習) 小学校教諭、中学校教諭(社会)

    主催者:岡山大学

    対象者:教員免許状更新予定教諭

    開催地,会場:岡山大学津島キャンパス・教育学部 講義棟5307教室

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:金光学園

    実施日時,時間数:2018年02月19日

    活動内容:発表に対するコメント

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:城東高校

    実施日時,時間数:8時間

    活動内容:スーパーグローバルハイスクール アカデミックアドバイザーとして、論文作成の指導にあたった。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:金光学園

    実施日時,時間数:2019年03月09日

    活動内容:発表に対するコメント

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:城東高校

    実施日時,時間数:8時間

    活動内容:スーパーグローバルハイスクール アカデミックアドバイザーとして、論文作成の指導にあたった。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:城東高校

    実施日時,時間数:2015.5.13, 2015.10,07, 2016.1.13 各2時間

    活動内容:スーパーグローバルハイスクール アカデミックアドバイザーとして、論文作成の指導にあたった。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:移行・統合・グローバル化経済研究センター学術諮問評議会(ポーランド)

    役職:委員

    活動内容:移行・統合・グローバル化経済研究センターの運営や、国際会議の開催、研究プロジェクトなどについてアドバイス

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県教育委員会人権教育推進委員会

    役職:委員

    活動内容:「第3次岡山県人権教育推進プラン」の作成に協力した。

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:移行・統合・グローバル化経済研究センター学術諮問評議会(ポーランド)

    役職:委員

    活動内容:移行・統合・グローバル化経済研究センターの運営や、国際会議の開催、研究プロジェクトなどについてアドバイス

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県教育委員会人権教育推進委員会

    役職:委員

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:移行・統合・グローバル化経済研究センター学術諮問評議会(ポーランド)

    役職:委員

    活動内容:移行・統合・グローバル化経済研究センターの運営や、国際会議の開催、研究プロジェクトなどについてアドバイス

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他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:広島経済大学

    活動内容:大学院非常勤講師

  • 年度:2015年度

    他機関名:広島経済大学

    活動内容:大学院非常勤講師

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:副研究科長

    職名:社会文化科学研究科副研究科長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:大学院博士前期課程の改革実施に貢献した。英語プログラムの実施体制確立に貢献した。国際部門の整理統合、文明動態学研究センター設立に貢献した。

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:社会文化科学研究科附属文明動態学研究センター副センター長

    任期:2018年10月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:文明動態学研究センターの設立・運営に貢献した。

  • 年度:2017年度

    役職:副研究科長

    職名:社会文化科学研究科副研究科長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:大学院博士前期課程の改革実施に貢献した。英語プログラムの実施体制確立に貢献した。国際部門の整理統合、文明動態学研究所設立準備に貢献した。入試委員長として大学院入試を円滑に実施した。

  • 年度:2016年度

    役職:未設定

    職名:学長補佐

    任期:2016年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:スーパー・グローバル・ユニバーシティのプログラム実施に貢献した。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:グローバル人材育成院 副院長

    任期:2014年04月 ~ 2017年03月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:マッチングプログラム実務担当者小委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:情報統括センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:グローバル・パートナーズ運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:マッチングプログラム実務担当者小委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:情報統括センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

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全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:小論文採点評価支援システムWG

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:グローバル人材育成院履修アドバイザー

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:キャンパス・アジア WG

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:マッチングプログラム教務ワーキンググループ

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:マッチングプログラムコース学生のアカデミックアドバイザー

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:大学院国際交流委員会副委員長

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:大学院附属文明動態学研究センター設立準備WG

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2018年09月

    貢献の実績:文明動態学研究センター構想をまとめ、センターを立ち上げた。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:大学院改革WG

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:大学院教育・運営の現状と問題点をまとめ、改革の方向性を議論した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:入試委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:入試改革の議論を行なった。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:経済学部国際専門委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:講座会議

    役職:委員長

    貢献の実績:講座のスムーズな運営にあたった。

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:講座代表

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:田口雅弘研修室

    URL: http://www.cc.okayama-u.ac.jp/~taguchi/index.html

    研究分野:経済学

    お勧めの理由:田口雅弘の研究内容、履歴、業績、ゼミ、講義、大学院、の情報が掲載されている。