所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

経済学部

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

経済政策

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ポーランド, 経済政策, 移行期, 中欧

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:現代ポーランド経済政策、現代ポーランド経済史、EU東方拡大研究、移行経済研究、『ポ・英・日政治・経済用語辞典』作成

    研究課題概要:

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『ポーランド体制転換論 システム崩壊と生成の政治経済学』

    出版機関名:御茶の水書房

    発行日:2005年05月

    著者名:田口雅弘

    著書形態:単著

  • 著書名:現代ポーランド経済発展論 成長と危機の政治経済学

    出版機関名:岡山大学経済学部

    発行日:2012年03月

    著者名:田口雅弘

    著書形態:単著

  • 論文題目名:Mechanizm upadku socjalistycznego systemu gospodarczego

    掲載誌名:Ekonomia26巻 (頁 3 ~ 28)

    発行年月:2011年10月

    著者氏名(共著者含):Masahiro Taguchi

全件表示 >>

 

写真

氏名

田口 雅弘 (タグチ マサヒロ)

TAGUCHI Masahiro

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1, Tsushima-Naka, Kita-ku, Okayama City, Okayama 700-8530, Japan

研究室電話

(日)086-251-7547

(英)+81-86-251-7547

研究室FAX

(日)086-251-7571

(英)+81-86-251-7571

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)ポーランド, 経済政策, 移行期, 中欧

(英)Poland, Economic Policy, Transition, Central Europe

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:ワルシャワ中央計画統計大学

    学校の種類:大学

    学部名:財政・統計学部

    学科名:国民経済計画学科

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:その他

    所在国:ポーランド共和国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学

    研究科名:経済学研究科

    専攻名:経済政策(ポーランド経済)

    修了課程:博士課程

    修了年月:1988年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:経済学博士 (Doctor of Economics)

    学位の分野名:経済学 (Economics)

    学位授与機関名:京都大学 (Kyoto University)

    取得方法:論文

    取得年月:2006年05月

  • 学位名:修士(経済学) (Magister Ekonomii (Master of Economics))

    学位の分野名:経済学 (Economics)

    学位授与機関名:ワルシャワ中央計画統計大学(ポーランド) (Central School of Planning and Statistics in Warsaw (Poland))

    取得方法:課程

    取得年月:1984年06月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:グローバル・パートナーズ

    経歴名:副センター長

    職務期間:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:グローバル人材育成院

    経歴名:副院長

    職務期間:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:グローバル・パートナーズ

    経歴名:プログラム・マネージャー

    職務期間:2010年10月 ~ 2015年03月

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • ロシア・東欧学会 (The Japanese Association for Russian and East European Studies)  /  日本国 ( 2014年10月 )

    役職・役割名:学会開催校代表

    活動期間:2014年10月

    活動内容:岡山大会の開催・運営

  • ロシア・東欧学会 (The Japanese Association for Russian and East European Studies)  /  日本国 ( 2014年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • フォーラム・ポーランド2013年会議「変貌する世界地図とポーランド――その今日・明日」 (Forum Poland)  /  日本国 ( 2013年12月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    (organizer)

    活動期間:2013年12月

    活動内容:会議の企画、報告者依頼、報告書作成

  • フォーラム・ポーランド2012年会議「《ポロネーズをめぐって」 (Forum Poland)  /  日本国 ( 2012年12月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    (organizer)

    活動期間:2012年12月

    活動内容:会議の企画、報告者依頼、報告書作成

  • フォーラム・ポーランド2011年会議「《ポーランドとその隣人たち》 シリーズ第一回」 (Forum Poland)  /  日本国 ( 2011年12月 )

    役職・役割名:オーガナイザー

    (organizer)

    活動期間:2011年12月

    活動内容:会議の企画、報告者依頼、報告書作成

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 経済政策 (Economic policy)

  • 経済史 (Economic history)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:現代ポーランド経済政策、現代ポーランド経済史、EU東方拡大研究、移行経済研究、『ポ・英・日政治・経済用語辞典』作成 (A Economic History of Contemporary Poland, Enlargement of EU, Economics in Transition, Economic Policy in Poland, Working up "The Polish-English-Japanese Dictionary of Political and Economic Terms")

    キーワード:ポーランド、EU、移行期 (Poland, Transition, EU)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):経済政策 、経済史

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:テーマ学修指導

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年09月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:卒業論文

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:卒業研究(1・2学期)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:卒業研究(3・4学期)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:ヨーロッパ経済論演習

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

全件表示 >>

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    科目名:キャンパス・アジア多言語セミナー

    担当期間:2015年06月

    講義内容またはシラバス:東アジアのグローバル化

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    2016年度から実施された60分・4学期制で、アクティブ・ラーニングの要素を増やすなどの工夫を行った。

  • 年度:2015年度

    2016年度から実施される60分・4学期制に向けて、試験的にアクティブ・ラーニングの要素を増やすなどの工夫を行った。様々な取り組みの結果、2015年度を対象にしたティーチング・アワードでは「瀬戸内の自然環境と地域の産業1」が学部棟から推薦され、入賞はしなかったが次点となったとなった。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 1人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 9人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:平成27年度大学の世界展開力強化事業

    課題名:キャンパス・アジア中核拠点形成支援 日中韓のトライアングル交流事業
    岡山大学国東アジアの共通善を実現する深い教養に裏打ちされた中核的人材育成プログラム

    金額:26,182,000円

    代表/分担別:代表者

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:岡山大学学長表彰

    受賞年月:2012年03月

    授与機関:岡山大学

    受賞内容:大学の世界展開力強化事業に対する貢献

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘、金美徳編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジア教養人のための日中韓経済論』ふくろう出版、2017年、270pp+vii. ISBN 978-4-86186-691-3

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘・金美徳編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジアの経済協力と共通利益』ふくろう出版、2016年、236pp.+vii。 ISBN 978-4-86186-668-5

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:荒木勝、孫路易、田口雅弘編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジアの伝統思想への誘い ―共通善を求めて―』ふくろう出版、2017年。159pp+v.(ISBN 978-4-86186-688-3)

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:田口雅弘・金美徳編著『キャンパス・アジア共通教科書 東アジアの経済協力と共通利益』ふくろう出版、2016年、236pp.+vii (ISBN 978-4-86186-668-5)

  • 年度:2008年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:新村聡編『介護福祉のための経済学 介護福祉士のための教養学6』、2008、1900円。 (ISBN978-4-335-61066-0)

    田口雅弘「第10章 グローバル化は福祉に何をもたらすか? ―世界経済と社会福祉―
    」、弘文堂、pp.187-202

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:キャンパス・アジア留学生の指導に当たった。
    グローバル人財育成特別コースのアカデミック・アドバイザーとして、留学、履修相談に当たった。
    マッチング・プログラムコースのアカデミック・アドバイザーとして、IB生をはじめとした学生の、履修相談、学生生活アドバイスに当たった。
    2つのサークルの顧問として、監督を行った。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:キャンパス・アジアプログラムマネージャーとして、キャンパス・アジア留学生の指導に当たった。
    グローバル人財育成特別コースのアカデミック・アドバイザーとして、留学、履修相談に当たった。
    マッチング・プログラムコースのアカデミック・アドバイザーとして、IB生をはじめとした学生の、履修相談、学生生活アドバイスに当たった。
    2つのサークルの顧問として、監督を行った。

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    報道の種類:テレビ

    教育活動報道:「5年間の成果報告 日中韓大学連携事業 岡山大でシンポ」、『山陽新聞』(2016年1月23日号)で、キャンパス・アジア最小報告国際シンポジウムの内容が報道された。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    5年間にわたるキャンパス・アジア事業の成果を報告書にまとめた:
    岡山大学キャンパス・アジア事務局『キャンパス・アジア 構想・拡大・深化 —これまでの成果と今後の展開— 』岡山大学キャンパス・アジア、2015年3月。

  • 年度:2015年度

    5年間にわたるキャンパス・アジア事業の成果としてキャンパス・アジア成果報告国際シンポジウムを開催した:

    CAMPUS Asia International Symposium 2016 -The Five-Year Experience and a New Horizon for Cooperation-
    ⼤学の世界展開⼒強化事業キャンパス・アジアプログラム成果報告国際シンポジウム
    日 時:平成28 年1 月22 日(⾦) 13:00-17:10
    場 所:Junko Fukutake Hall (岡山⼤学⿅⽥キャンパス)

    三⼤学実施成果報告 岡山⼤学 ⽥口雅弘
    特色のある取り組みの紹介:⽥口雅弘「東アジア型グローバル教養教育の今後の展望」

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Mechanizm upadku socjalistycznego systemu gospodarczego ( Mechanism of the Collapse of the Socialistic Economic System)

    記述言語:その他外国語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Ekonomia ( Economics) 26巻 (頁 3 ~ 28)

    発行年月:2011年10月

    著者氏名(共著者含):Masahiro Taguchi

    共著区分:単著

  • 論文題目名:Agglomeration and Institutional Effects on Dynamics in Regional Disparities: Experience from Poland and Japan. (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Ekonomia25号 (頁 3 ~ 31)

    発行年月:2011年06月

    著者氏名(共著者含):Ryohei Nakamura, Masahiro Taguchi

    共著区分:共著

  • 論文題目名:ポーランド経済の成長と地方自治政策および地方自治体の財政状況 ( The Development of Polish Economy and the Economic Policy, the Fiscal Situation of Local Governments. )

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学経済学会雑誌 ( Okayama Economic Review) 44巻 2号 (頁 1 ~ 23)

    発行年月:2012年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/Detail.e?id=4898920121112153113

  • 論文題目名:世界金融危機下のポーランド経済 ( Polish Economy in the World Financial Crisis)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:ロシア・ユーラシアの経済と社会 ( Rusian Eurasian Economy & Society) 342巻 (頁 18 ~ 30)

    発行年月:2011年02月

    著者氏名(共著者含):ミャチスワフ・W・ソハ 田口雅弘 ( Mieczyslaw W. Socha, Masahiro Taguchi)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Japanese Approach to the Transition Economies.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:"TIGER Working Paper Series" (Warsaw: WSPiZ)

    発行年月:2002年11月

    著者氏名(共著者含):*Masahiro Taguchi

    共著区分:単著

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:The Unemployment Rate and Structure of Unemployment in Transition: The Polish Case.

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:"Japanese Slavic and East European Studies" Vol.19、pp.25-49. 巻

    出版機関名:

    発行年月:1999年04月

    著者氏名(共著者含):*Masahiro Taguchi

    共著区分:単著

  • 題目:欧州の戦略拠点ポーランド

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:MUFG BizBuddy

    出版機関名:三菱東京UFJ銀行グループ

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『ポーランド体制転換論 システム崩壊と生成の政治経済学』

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:御茶の水書房

    発行日:2005年05月

    著者名:田口雅弘

    著書形態:単著

  • 著書名:現代ポーランド経済発展論 成長と危機の政治経済学 (Economic Development of Contemporary Poland. Political Economy of Development and Crisis.)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:岡山大学経済学部 (Faculty of Economics, Okayama University)

    発行日:2012年03月

    著者名:田口雅弘 (Masahiro Taguchi)

    著書形態:単著

  • 著書名:拡大するEUとバルト経済圏の胎動

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:昭和堂

    発行日:2009年02月

    著者名:田口雅弘

    著書形態:共著

    担当部分:7章 EU東方拡大と地域経済格差問題

  • 著書名:『フォーラム・ポーランド2012年会議録 アンジェイ・ワイダ Andrzej Wajda』

    記述言語:その他外国語

    著書種別:その他

    出版機関名:ふくろう出版

    発行日:2015年07月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 著書名:ポーランドとその隣人たち2 フォーラム・ポーランド2015年会議録 Polska i jej sąsiedzi—Część II Forum Polska Konferencja 2015

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:NPOフォーラム・ポーランド組織委員会

    発行日:2017年10月

    著者名:

    著書形態:共編著

全件表示 >>

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:就実グローカル・フォーラム2017「グローバル化の新局面とわが国の対応」

    開催場所:就実大学 西川原キャンパス

    開催期間:2017年07月

    題目又はセッション名:欧州に見るグローバル化が生んだ反グローバルの潮流

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:言語処理学会第23回年次大会

    開催場所:筑波大学 筑波キャンパス 春日エリア

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:小論文の自動採点に向けたオープンな基本データの構築および現段階での自動採点手法の評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本比較経営学会第38回全国大会

    開催期間:2013年05月

    題目又はセッション名:ポーランドにおけるNPO、NGO活動の現状と課題について

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • ロシア・東欧学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2014年04月 ~ 2015年03月

  • 特定非営利活動法人フォーラム・ポーランド組織委員会 (The Organizing Committee for FORUM POLAND)

    役職・役割名:副代表 (Deputy of the President)

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:年次会議の組織・運営、会議録の発行、学術情報の収集

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:日中韓のトライアングル交流事業

    研究題目:岡山大学国東アジアの共通善を実現する深い教養に裏打ちされた中核的人材育成プログラム (Program for Core Human Resources Development: For the Achievement of Common Good and the Re-evaluation of Classical Culture in East Asia)

    研究期間:2011年11月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:日中韓のトライアングル交流事業

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:20人

    開催日:2016年08月

    講座等名:教員免許状更新講習

    講義題名:児童・生徒と考える世界情勢(2016年度講習) 小学校教諭、中学校教諭(社会)

    主催者:岡山大学

    対象者:教員免許状更新予定教諭

    開催地,会場:岡山大学津島キャンパス・教育学部 講義棟5307教室

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:城東高校

    実施日時,時間数:8時間

    活動内容:スーパーグローバルハイスクール アカデミックアドバイザーとして、論文作成の指導にあたった。

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:城東高校

    実施日時,時間数:8時間

    活動内容:スーパーグローバルハイスクール アカデミックアドバイザーとして、論文作成の指導にあたった。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:城東高校

    実施日時,時間数:2015.5.13, 2015.10,07, 2016.1.13 各2時間

    活動内容:スーパーグローバルハイスクール アカデミックアドバイザーとして、論文作成の指導にあたった。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:移行・統合・グローバル化経済研究センター学術諮問評議会(ポーランド)

    役職:委員

    活動内容:移行・統合・グローバル化経済研究センターの運営や、国際会議の開催、研究プロジェクトなどについてアドバイス

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県教育委員会人権教育推進委員会

    役職:委員

    活動内容:「第3次岡山県人権教育推進プラン」の作成に協力した。

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:移行・統合・グローバル化経済研究センター学術諮問評議会(ポーランド)

    役職:委員

    活動内容:移行・統合・グローバル化経済研究センターの運営や、国際会議の開催、研究プロジェクトなどについてアドバイス

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県教育委員会人権教育推進委員会

    役職:委員

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:移行・統合・グローバル化経済研究センター学術諮問評議会(ポーランド)

    役職:委員

    活動内容:移行・統合・グローバル化経済研究センターの運営や、国際会議の開催、研究プロジェクトなどについてアドバイス

全件表示 >>

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    他機関名:広島経済大学

    活動内容:大学院非常勤講師

  • 年度:2015年度

    他機関名:広島経済大学

    活動内容:大学院非常勤講師

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    役職:副研究科長

    職名:社会文化科学研究科副研究科長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:大学院博士前期課程の改革実施に貢献した。英語プログラムの実施体制確立に貢献した。国際部門の整理統合、文明動態学研究所設立準備に貢献した。入試委員長として大学院入試を円滑に実施した。

  • 年度:2016年度

    役職:未設定

    職名:学長補佐

    任期:2016年01月 ~ 継続中

    貢献の実績:スーパー・グローバル・ユニバーシティのプログラム実施に貢献した。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:グローバル人材育成院 副院長

    任期:2014年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2013年度

    役職:その他

    職名:グローバル・パートナーズ 副センター長

    任期:2014年07月 ~ 2015年03月

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:マッチングプログラム実務担当者小委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:情報統括センター運営委員会

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:大学院入試検討専門委員会委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:環境マネジメント委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:高等教育開発室

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:機構のメンバーとして、60分・4学期制の制度設計について議論した。

全件表示 >>

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:マッチングプログラム教務ワーキンググループ

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:大学院教育構築ワーキング委員

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:キャンパス・アジア WG

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:小論文採点評価支援システムWG

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:マッチングプログラムコース学生のアカデミックアドバイザー

全件表示 >>

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:大学院国際交流委員会委員長

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:東アジア国際協力・教育研究センター運営委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:経済学部国際専門委員会

    役職:委員長

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:経済学部交流委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:外部講師講義のサポートなどにあたった。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:経済学部キャリア教育委員会

    役職:委員長

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:インターンシップ整備や、初年度キャリア教育のプログラム変更など、キャリア教育の推進を行った。

全件表示 >>

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:講座会議

    役職:委員長

    貢献の実績:講座のスムーズな運営にあたった。

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:講座代表

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:田口雅弘研修室

    URL: http://www.cc.okayama-u.ac.jp/~taguchi/index.html

    研究分野:経済学

    お勧めの理由:田口雅弘の研究内容、履歴、業績、ゼミ、講義、大学院、の情報が掲載されている。