所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 インプラント再生補綴学分野

職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

補綴理工系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

再生医療 口腔インプラント 歯科補綴学 顎顔面疼痛 睡眠時無呼吸症候群 睡眠時ブラキシズム

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:睡眠時ブラキシズムに関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:高齢者歯科医療

  • 研究課題名:睡眠時無呼吸症候群の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 題目:コンピュータ支援による顎運動解析「貼付一体型睡眠時ブラキシズム検出・解析装置」

    掲載誌名:日本歯科理工学会誌別誌歯科材料・器械 34巻 3号 (頁 199 ~ 202)

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):水口 一,窪木拓男

 

写真

氏名

水口 一 (ミナクチ ハジメ)

MINAKUCHI Hajime

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

講師

性別

男性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1

(英)2-5-1 Shikata-Cho Kita-ward Okayama city, JAPAN

研究室電話

(日)086-235-6682

(英)+81-86-235-6682

研究室FAX

(日)086-235-6684

(英)+81-86-235-6684

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)再生医療 口腔インプラント 歯科補綴学 顎顔面疼痛 睡眠時無呼吸症候群 睡眠時ブラキシズム

(英)Regenerative medicine, Oral implantology, Prosthodontics, Orofacial pain, Sleep apnea syndrome, Sleep bruxism

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1995年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:歯学研究科

    専攻名:歯科補綴学第一専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:1999年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学) (Doctor (Dentistry))

    学位の分野名:補綴理工系歯学 (Prosthodontic dentistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1999年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2012年05月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2012年04月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:岡山大学 大学院医歯薬学総合研究科 (Okayama Univiersity Graduate School of Medicine , Dentistry and Pharmaceutical Sciences)

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    経歴期間:2004年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:南カリフォルニア大学歯学部 (University of Southern California, School of Dentistry)

    経歴名:臨床指導医 (Clinical Instructor)

    経歴期間:2003年07月 ~ 2004年06月

  • 所属(勤務)先:カリフォルニア州立大学ロサンジェルス校歯学部 (University of California Los Angeles, School of Dentistry)

    経歴名:文部科学省在外研究員(若手長期) (Visiting Scholar)

    経歴期間:2002年07月 ~ 2003年06月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 大学院医歯学総合研究科 (Okayama Univiersity Graduate School of Medicine and Dentistry)

    経歴名:助手

    経歴期間:2000年04月 ~ 2004年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学歯学部付属病院 (Okayama Univiersity Dental school hospital)

    経歴名:医員 (Research Associate)

    経歴期間:1999年04月 ~ 2000年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本補綴歯科学会 (Japan Prosthodontic Society)  /  日本国 ( 1995年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:診療ガイドライン委員会

    (Committee of Clinical guideline)

    活動期間:2017年06月 ~ 継続中

    活動内容:歯科補綴学領域における診療ガイドラインの作成,更新

  • 日本顎関節学会 (The Japanese Society for the Temporomandibular Joint)  /  日本国 ( 1996年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:疫学調査委員会

    (Epidemiological research committee)

    活動期間:2017年07月 ~ 継続中

    活動内容:顎関節症に関する疫学調査研究を,本学会ベースで行う。今期は,高齢者の顎関節脱臼についての実態調査を疫学的手法を用いて行う予定である。

  • 日本口腔インプラント学会 (Japanese society of oral implantology)  /  日本国 ( 2004年07月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:教育・研修委員会委員

    (committee of education and training)

    活動期間:2018年07月 ~ 継続中

  • 日本口腔顔面痛学会 (Japanese Society of Orofacial Pain)  /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:優秀論文賞委員会

    (Committee of excellent reserach article award)

    活動期間:2018年02月 ~ 継続中

    活動内容:優秀論文賞の選択,表彰

  • 日本補綴歯科学会 /  日本国 ( 2000年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:座長

    活動期間:2009年11月

    活動内容:歯科補綴ウインタースクール淡路2009のナイトセッションにて座長を拝命

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 補綴理工系歯学 (Prosthetic odontology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯と口腔の疾患

  • 呼吸器の疾患の治療

  • 歯科学

  • 歯と口腔の診断

  • 歯と口腔の疾患の治療

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:睡眠時ブラキシズムに関する研究 (Research of sleep bruxism)

    キーワード:睡眠時ブラキシズム (sleep bruxism)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2002年07月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の診断 、運動器系の診断

  • 研究課題名:高齢者歯科医療 (geriatric dentistry)

    キーワード:高齢者歯科治療 (geriatric dentistry)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):社会系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科学

    研究内容:高齢者歯科学

    (geriatric dentistry)

  • 研究課題名:睡眠時無呼吸症候群の研究 (Research of sleep apnea sydrome)

    キーワード:閉塞性睡眠時無呼吸症候群 (obstructive sleep apnea syndrome)

    研究態様:未設定

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2003年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療 、呼吸器の疾患の治療

  • 研究課題名:顎関節症治療に関する研究 (Study on TMD initial treatment)

    キーワード:顎関節症,初期治療,臨床疫学 (TMD,treatment,clinical study)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1995年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):補綴理工系歯学 、医療社会学 、公衆衛生学・健康科学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療 、歯と口腔の診断 、歯科学

  • 研究課題名:補綴治療の長期予後に関する研究 (Long term prognosis of prosthodontics)

    キーワード:補綴治療の臨床成績 (Clinical efficacy of prosthodontics)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:1999年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療 、歯科学

    研究内容:歯科補綴治療の予後に関する研究

    (long term prognosis of prosthodontics)

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 岡山県緩和ケア研修会  ( 2016年05月 )

  • 第19回中国・四国地区歯科医師臨床研修指導医講習会  ( 2015年11月 )

  • 第7回歯科医学教育者ワークショップ  ( 2006年10月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:インプラントによる咬合再建学

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年01月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:一般目標:GIO
    口腔インプラント義歯によって欠損機能を回復するために必要な診査,診断,治療法,上部構造作製法に関する基礎知識を習得する。

    到達目標
    行動目標:SBOs
    1.口腔インプラント治療の臨床的意義を説明する。
    2.口腔インプラント治療の術前診査を説明する。
    3.診査に基づく診断と治療計画の立案を説明する。
    4.欠損の種類と部位による口腔インプラント治療の特性を説明する。
    5.審美性を求められる部位に対するインプラント治療の特性と具体的対応法を説明する.

  • 年度:2018年度

    授業科目:固定性補綴装置による咬合再建手技実習

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年01月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:一般目標:GIO
    マネキンを患者と想定して実習を行うことにより,医療人としての態度,行動を身につけ,歯冠補綴装置作製のための基本的な臨床手技のプロセスを修得する。

    到達目標
    行動目標:SBOs
    1.マネキンを実際の患者として扱う。
    2.臨床における清潔・不潔の概念を理解し,実践する。
    3.暫間補綴物作製の臨床ステップを経験する。
    4.全部金属冠の試適・調整の臨床ステップを経験する。
    5.接着性レジンセメントを用いた金属冠装着の臨床ステップを経験する。

  • 年度:2018年度

    授業科目:ブリッジによる咬合再建学

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年11月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:一般目標:GIO
    固定性の補綴物によって欠損機能を回復するために必要な診査,診断,治療法,補綴物作製法およびデンタルインプラント,金属アレルギーに関する基礎知識を習得する。

    到達目標
    行動目標:SBOs 1.歯冠補綴の臨床的意義を説明し,その種類を列記する。2.歯列の部分欠損に対する必要な診査を列記し,診断する。3.歯冠補綴に必要な前処置の目的とその意義を説明する。4.橋義歯の意義と具備条件を説明する。5.橋義歯の種類と特徴を説明する。6.補綴物の製作過程を説明する。7.接着歯学の概念を説明する。8.デンタルインプラントの種類と特性を説明する。9.金属アレルギーの病態を列記し,説明する。

  • 年度:2018年度

    授業科目:ブリッジによる咬合再建手技実習

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年11月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:一般目標:GIO
    マネキンを患者と想定して実習を行うことにより,医療人としての態度,行動を身につけ,歯冠補綴装置作製のための基本的な臨床手技のプロセスを修得する。


    到達目標
    行動目標:SBOs
    行動目標:SBOs
    1.マネキンを実際の患者として扱う。
    2.臨床における清潔・不潔の概念を理解し,実践する。
    3.個人トレーの作製を実践する。
    4.ブリッジの支台歯形成を経験する。
    5.印象採得,咬合採得を実践する。

  • 年度:2018年度

    授業科目:クラウンによる咬合再建学

    担当期間:2018年06月 ~ 2018年07月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:一般目標:GIO
    固定性の補綴物によって欠損機能を回復するために必要な診査,診断,治療法,補綴物作製法および金属アレルギーに関する基礎知識を習得する。

    到達目標
    行動目標:SBOs
    1.歯冠補綴の臨床的意義を説明し,その種類を列記する。
    2.歯質あるいは歯列の部分欠損に対する必要な診査を列記し,診断する。
    3.歯冠補綴に必要な前処置の目的とその意義を説明する。
    4.支台築造の意義,種類および特徴を説明する。
    5.補綴物の製作過程を説明する。
    6.接着歯学の概念を説明する。
    7.金属アレルギーの病態を列記し,説明する。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:学際的研究と臨床

    担当期間:2018年12月

    講義内容またはシラバス:医療概念は大きく変遷し,患者立脚型研究の必要が叫ばれるようになりました。一方で,組織再生,遺伝子診断,遺伝子治療など基礎医学が生んだ新たな臨床手技が医療を様変わりさせようとしています。すなわち,基礎医学の進歩が臨床医学を育て,臨床医学のニーズが基礎医学を励ましながら,患者立脚型医療の形成をサポートしているのです。このような観点から医療を論じる際,学際性という概念を欠くことはできません。本授業では,医歯学総合研究科(歯学系)の教官がグループを作り,これからの研究と医療のあり方を教授します。

  • 年度:2018年度

    科目名:学際領域ベンチャー探索

    担当期間:2018年12月

    講義内容またはシラバス:学際領域の研究は、時に大きなベンチャー企業として花開くこともあり、魅力溢れる領域です。学際領域を経験するには、対象となる複数の専門領域から目的となる興味や過去のノウハウから近づいていくことが大切です。そして、一般人(コンシューマー)としての目を持ち続けることも重要なポイントになります。ここでは医歯学および工学との間を体験するために、サンプルとしての専門領域の知識提示を行い、受講生はベンチャーを疑似体験します。

  • 年度:2018年度

    科目名:診療参加型臨床実習(5年次)

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年03月

    講義内容またはシラバス:GIO:日常高頻度で遭遇する歯科疾患(歯・口腔・顎顔面領域に発生する疾患)を全人的・全身的に捉え,その予防、診察・検査,診断並びに治療に関する自学自習能力を身につけるとともに医療人としての心構え倫理観を培う。
    SBOs:各科により設定される。

  • 年度:2018年度

    科目名:自由研究演習I(研究室配属)

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年11月

    講義内容またはシラバス:GIO:各科の最先端の研究に触れ,必要な知識や技術,態度を習得する。
    SBOs:各科により設定される。

  • 年度:2018年度

    科目名:総合歯学演習

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年11月

    講義内容またはシラバス:GIO: 過去6年間の歯学教育内容を整理・統合し,歯科医師としての必要な学習の修得状況を判断し,弱点を補う。
    SBOs: 歯学教育内容を整理・統合する(知識)。各分野における学習の到達度を客観的に判断できる(問題可決)。卒後の進路を明確にできる。歯科医師の進路にはいろいろな選択枝があることを説明できる。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学内で開催された種々のFD講習会に参加し,研修医指導,学生指導,大学院生指導,臨床技能の向上をはかった。

  • 年度:2017年度

    学内で開催された種々のFD講習会に参加し,研修医指導,学生指導,大学院生指導,臨床技能の向上をはかった。

  • 年度:2016年度

    学内で開催された種々のFD講習会に参加し,研修医指導,学生指導,大学院生指導,臨床技能の向上をはかった。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    AA担当学生数: 47人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 2人

    AA担当学生数: 47人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 47人

    博士論文指導学生: 2人

    AA担当学生数: 47人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:2018年度インプラント再生補綴学分野 4年次生用の学生実習書の作製

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:2017年度インプラント再生補綴学分野 4年次生用の学生実習書の作製

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:2016年度インプラント再生補綴学分野 4年次生用の学生実習書の作製

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:2015年度インプラント再生補綴学分野 4年次生用の学生実習書の作製

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:2014年度インプラント再生補綴学分野 4年次生用の学生実習書の作製

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    2019年1月 19-20日に岡山大学鹿田キャンパスにて開催された厚生労働省 実質的な手術手技向上研修事業 岡山大学人体構成学教室主催 臨床解剖実習セミナー 第6回インプラントの外科手術に実習担当インストラクターとして参加した。

  • 年度:2017年度

    2017年8月5日6日に岡山大学鹿田キャンパス,歯学部棟にて開催された臨床研究デザインワークショップにファシリテーターとして参加した。
    2017年12月10日に岡山大学鹿田キャンパスにて開催された厚生労働省 実質的な手術手技向上研修事業 岡山大学人体構成学教室主催 臨床解剖実習セミナー 第6回インプラントの外科手術に実習担当インストラクターとして参加した。

  • 年度:2016年度

    2016年8月6日7日に岡山大学鹿田キャンパス,歯学部棟にて開催された臨床研究デザインワークショップにファシリテーターとして参加した。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Loss of oral self-care ability results in a higher risk of pneumonia in older inpatients: A prospective cohort study in a Japanese rural hospital

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Gerodontology36巻 3号 (頁 236 ~ 243)

    発行年月:2019年09月

    著者氏名(共著者含):Fujiwara A, Minakuchi H, Uehara J, Miki H, Inoue-Minakuchi M, Kimura-Ono A, Nawachi K, Maekawa K, Kuboki T

    共著区分:共著

    担当部分:研究計画,論文執筆

    DOI:doi: 10.1111/ger.12402

  • 論文題目名:特別養護老人ホーム入所者における顎関節脱臼の実態調査 ( A survey on temporomandibular dislocation in facilities for elderly people)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本顎関節学会雑誌 ( J. Jpn. Soc. TMJ 2018;30:249-254) 30巻 3号 (頁 294 ~ 254)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):松香芳三,西山 暁,湯浅秀道,水口 一,髙野直久,羽毛田 匡,鈴木善貴,Junhel C. Dalanon,久保田英朗,杉崎正志,木野孔司,古谷野 潔 ( Yoshizo MATSUKA, Akira NISHIYAMA, Hidemichi YUASA, Hajime MINAKUCHI, Naohisa TAKANO, Tadasu HAKETA, Yoshitaka SUZUKI, Junhel C. DALANON, Eiro KUBOTA, Masashi SUGISAKI, Koji KINO and Kiyoshi KOYANO)

    共著区分:共著

    担当部分:データ収集

    DOI:10.11246/gakukansetsu.30.249

  • 論文題目名:Vibratory splint therapy for decreasing sleep clenching: A pilot study.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:The Journal of Craniomandibular & Sleep Practice (頁 1 ~ 7)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):Hara ES, Witzel AL, Minakuchi H, de Pitta CE, Gallo RT, Okada M, Matsumoto T, Kuboki T, Bolzan MC.

    共著区分:共著

    担当部分:解析担当

    DOI:doi: 10.1080/08869634.2018.1488652

  • 論文題目名:Reliability and validity of the patient disability-oriented diagnostic nomenclature system for prosthetic dentistry

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Prosthodontic Research, Nippon Hotetsu Shika Gakkai zasshi, Nihon Hotetsu Shika Gakkai zasshi61巻 1号 (頁 20 ~ 33)

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):Yoshizo Matsuka,Yoshiyuki Hagiwara,Katsushi Tamaki,Hisahiro Takeuchi,Masanori Fujisawa,Takahiro Ono,Yoshihiro Tsukiyama,Kan Nagao,Kazuhiro Tsuga,Hideki Aita,Hisatomo Kondo,Kenji Fueki ,Hiroaki Tsukasaki,Keisuke Nishigawa,Shogo Ozawa,Rika Kuwatsuru,Hajime Minakuchi*,Toshimitsu Iinuma,Takashi Matsuura,Kanji Ishibashi,Shigehisa Fujii,Toshihiro Hirai,Keiichi Sasaki,Hirofumi Yatani,Yoshimasa Igarashi,Yuji Sato,Tetsuo Ichikawa,Tetsuo Yamamori,Takuo Kuboki*,Kazuyoshi Baba ,Kiyoshi Koyano,Hironobu Sato,Hideo Matsumura

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jpor.2016.06.005

  • 論文題目名:咀嚼筋の筋・筋膜痛に関連して生じたと考えられる歯肉の掻痒感を訴えた患者の一症例 ( A Case Report of a Patient Complaining of Itch Sensation in the Maxillary Molar Gingiva Likely Related to the Myofascial Pain in the Masticatory Muscles)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔顔面痛学会雑誌 ( Japanese Journal of Orofacial Pain) 9巻 1号 (頁 105 ~ 111)

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):三木 春奈,水 口 一,前川 賢治,窪木 拓男 ( Haruna Miki, Hajime Minakuchi, Kenji Maekawa, Takuo Kuboki)

    共著区分:共著

    DOI:https://doi.org/10.11264/jjop.9.105

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:ブラキシズムの診療ガイドラインー睡眠時ブラキシズム患者に対する各種の検査についてー

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Mindsガイドラインライブラリー

    出版機関名:

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):佐藤博信,藤澤政紀,他

    共著区分:共著

  • 題目:接着ブリッジのガイドライン 改訂版

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:Mindsガイドラインライブラリー

    出版機関名:

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):佐藤博信,藤澤政紀,他

    共著区分:共著

  • 題目:下顎大臼歯欠損に対しインプラント支持固定性補綴装置による治療介入時に付与すべき咬合様式 ( Occlusal consideration for fixed implant prosthesis in mandibular posterior region)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本補綴歯科学会誌8巻 1号 (頁 1 ~ 9)

    出版機関名:

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):近藤尚知,尾澤昌悟,澤瀬隆,横山敦郎,関根秀志,舞田健夫,鮎川保則,中野環,久保隆靖,細川隆司,友竹偉則,城戸寛史,越智守生,塩田真,尾関雅彦,西村正宏,前田芳信,會田英紀,玉置勝司,笛木賢治,塚崎弘明,小野高裕,松下恭之,松香芳三,水口一,桑鶴利香,山下秀一郎,飯塚知明,馬場一美,藤澤政紀,古谷野潔,矢谷博文

    共著区分:共著

    DOI:https://doi.org/10.2186/ajps.8.1

  • 題目:コンピュータ支援による顎運動解析「貼付一体型睡眠時ブラキシズム検出・解析装置」

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:日本歯科理工学会誌別誌歯科材料・器械 34巻 3号 (頁 199 ~ 202)

    出版機関名:日本歯科理工学会

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):水口 一,窪木拓男

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:咬合のサイエンスとアート (The science and art of occlusion and oral rehabilitation)

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:クイッテンス出版株式会社

    発行日:2016年08月

    著者名:古谷野潔 他 (Kiyoshi Koyano et al)

    著書形態:共訳

    担当部分:第3部2章

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:平成30年度公益社団法人日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会

    開催場所:徳島,日本

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:顎関節部磁気共鳴画像における評価者間一致度の検討-長期予後調査の予備的検討-

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:公益財団法人日本補綴歯科学会第127回学術大会

    開催場所:岡山,日本

    開催期間:2018年06月

    題目又はセッション名:診療ガイドラインの意義-研究者と臨床医からみた睡眠時ブラキシズムガイドライン-

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:The 47th Annual meeting and Exhibition of the American Association of Dental Research

    開催場所:Fort Lauderdale, USA

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:Preliminary assessment of CAD/CAM complete denture effectiveness for Japanese Population

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第38回岡山歯学会総会・学術集会.

    開催場所:岡山,日本

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:日本人無歯顎患者におけるCAD/CAM技術を用いて作成した総義歯の有効性の検討.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第47回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会

    開催場所:仙台,日本

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:下顎第一大臼歯中間欠損に対し口腔インプラント治療を行った1症例.

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 厚生労働省 実質的な手術手技向上研修事業 岡山大学人体構成学教室主催 

    役職・役割名:実習担当インストラクター

    活動期間:2019年01月

    活動内容:臨床解剖実習セミナー 第6回インプラントの外科手術に実習担当インストラクターとして参加した。

  • 日本口腔インプラント学会

    役職・役割名:教育・研修委員会委員

    活動期間:2018年07月 ~ 継続中

    活動内容:日本口腔インプラント学会の治療指針の改定,教育研修講習会の企画,運営を行う。

  • 日本補綴歯科学会

    役職・役割名:ガイドライン委員会

    活動期間:2018年07月 ~ 2019年06月

    活動内容:日本補綴歯科学会が取り扱う研修,臨床に関する診療ガイドラインの作成,改訂を行う。

  • 日本顎関節学会

    役職・役割名:専門医等認定委員会

    活動期間:2018年07月 ~ 2019年06月

    活動内容:日本顎関節学会の専門医の認定に関する協議を行う。

  • 日本顎関節学会

    役職・役割名:疫学調査委員会

    活動期間:2018年07月 ~ 2019年06月

    活動内容:日本顎関節学会の疫学調査委員会 委員として,高齢者の顎関節症,特に関節脱臼に関する実態調査を高齢者施設において実施する。

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出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:第125回日本補綴歯科学会 課題口演優秀賞

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年07月09日

    発表者氏名(共同作業者含):小山絵里,大野 彩,他

    発表内容:入院高齢者の口腔内環境や栄養状態,日常生活動作が生命予後,肺炎発症に及ぼす影響について前向きコホート研究により検討を行った

    入賞等:課題口演優秀賞

  • 名称:9th International Dental Collaboration of the Mekong River Region 1st Winner

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年12月04日

    発表者氏名(共同作業者含):Koyama E, Kimura-Ono A, Yamamoto M, Takiuchi H, Nakagawa S, Mino T, Kurosaki Y, Hazehara Y, Nawachi K, Inoue-Minakuchi M, Minakuchi H, Maekawa K, Kuboki T

  • 名称:第123回日本補綴歯科学会 課題口演優秀賞

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2014年05月25日

    発表者氏名(共同作業者含):藤原 彩,上原淳二,水口 一,水口真実,大野 彩,縄稚久美子,前川賢治,窪木拓男

    発表内容:入院高齢者の口腔内環境や栄養状態,日常生活動作が生命予後,肺炎発症に及ぼす影響について前向きコホート研究により検討を行った

    入賞等:課題口演優秀賞

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:リビングおかやま新聞

    番組名等及び内容:2016年11月8日付け新聞にて,「歯に関するQ&A」として,歯科治療,特に補綴治療についての紹介を行った。

    報道年月日:2016年11月08日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第32回日本顎関節学会学術大会 ポスター優秀賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2019年07月28日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本顎関節学会

    受賞者・受賞グループ名:三木春奈,水口 一,前川賢治,窪木拓男

    題目名:顎関節核磁気共鳴画像における読影信頼性の検討 ―長期形態変化の同定に向けた予備的検討―

  • 受賞学術賞名:日本補綴歯科学会 課題口演優秀賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年07月09日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本補綴歯科学会

    受賞者・受賞グループ名:小山絵里,大野 彩,他

    題目名:入院高齢者の口腔内環境や栄養状態,日常生活動作が生命予後,肺炎発症に及ぼす影響

  • 受賞学術賞名:日本補綴歯科学会 課題口演優秀賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2014年05月24日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本補綴歯科学会

    受賞者・受賞グループ名:藤原 彩,上原淳二,水口 一,水口真実,大野 彩,縄稚久美子,前川賢治,窪木拓男

    題目名:入院高齢者の口腔内環境や栄養状態,日常生活動作が生命予後,肺炎発症に及ぼす影響

  • 受賞学術賞名:The 9th International Dental Collaboration of the Mekong River Region Congress 2014. 優秀ポスター賞

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2011年10月30日

    受賞国:インドネシア共和国

    授与機関:9th International Dental Collaboration of the Mekong River Region

    受賞者・受賞グループ名:Koyama E, Kimura-Ono A, Yamamoto M, Takiuchi H, Nakagawa S, Mino T, Kurosaki Y, Hazehara Y, Nawachi K, Inoue-Minakuchi M, Minakuchi H, Maekawa K, Kuboki T

    題目名:A prospective cohort study on risk factors for underweight and mortality in institutionalized the elderly

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:MRI新技術を用いた上気道分析-OSAS患者の治療基準の作成を目指して-

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:上気道と周囲組織を継時的かつ三次元的に評価できる新しい方法としてMRI movieとvolumetric MRIに着目し、これらを用いて上気道の経年的変化や、矯正治療による歯や顎の前方移動量と上気道の容量にどのような関連があるのかを調べ、最終的には閉塞性睡眠時無呼吸症候群患者への矯正治療の開始時期や施術基準に関する科学的根拠を明らかにすること。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:MRI新技術を用いた上気道分析-OSAS患者の治療基準の作成を目指して-

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:上気道と周囲組織を継時的かつ三次元的に評価できる新しい方法としてMRI movieとvolumetric MRIに着目し、これらを用いて上気道の経年的変化や、矯正治療による歯や顎の前方移動量と上気道の容量にどのような関連があるのかを調べ、最終的には閉塞性睡眠時無呼吸症候群患者への矯正治療の開始時期や施術基準に関する科学的根拠を明らかにすること。

産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    睡眠時ブラキシズム検出装置について,株式会社モリタと連携し,簡易貼付型測定装置の開発,改変,本邦導入について共同実施を行った。

  • 年度:2017年度

    睡眠時ブラキシズム検出装置について,株式会社モリタと連携し,簡易貼付型測定装置の開発,改変,本邦導入について共同実施を行った。

  • 年度:2016年度

    睡眠時ブラキシズム検出装置について,株式会社モリタと連携し,簡易貼付型測定装置の開発,改変,本邦導入について共同実施を行った。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:60人

    開催日:2017年03月

    講座等名:岡山大学歯学部同窓会学術セミナー2017

    講義題名:デジタルテクノロジーを用いた歯冠補綴治療の手技実習

    主催者:岡山大学歯学部同窓会学術セミナー

    対象者:岡山大学歯学部同窓会員

    開催地,会場:岡山,日本,岡山大学

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:20人

    開催日:2017年12月

    講座等名:厚生労働省 実質的な手術手技向上研修事業 岡山大学人体構成学教室主催 臨床解剖実習セミナー 第6回インプラントの外科手術

    講義題名:実習担当インストラクター

    主催者:厚生労働省 実質的な手術手技向上研修事業 岡山大学人体構成学教室主催

    対象者:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科大学院生,医師,歯科医師,薬剤師

    開催地,会場:岡山,日本

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:70人

    開催日:2017年08月

    講座等名:第11回EBMセミナー 臨床研究デザインワークショップ

    講義題名:ワークショップファシリテーター

    主催者:岡山大学歯学部,岡山大学病院新医療開発センター,岡山大学大学院医歯薬学総合研究科

    対象者:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科大学院生,医師,歯科医師,薬剤師

    開催地,会場:岡山,日本

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本補綴歯科学会 ガイドライン委員会

    役職:委員

    活動内容:臨床補綴歯科学におけるガイドライン作製ならびに臨床エビデンスの集積

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本顎関節学会 専門医等認定委員会

    役職:委員

    活動内容:日本顎関節学会の専門医候補者の適性について協議する

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本口腔顔面痛学会優秀論文賞委員会

    役職:委員

    活動内容:優秀論文賞の選定を協議する

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本口腔インプラント学会 教育・研修委員会委員

    役職:委員

    活動内容:日本口腔インプラント学会の治療指針の改定,研究技能向上講習会の企画,運営

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:その他公的団体

    名称:日本顎関節学会 疫学調査委員会

    役職:委員

    活動内容:日本顎関節学会の企画,運営および今後の学会の方針についての意見提案

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    名称:平成28年度 日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会

    役職:幹事

    活動内容:平成28年度 日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会の幹事として,学会開催,運営,予算管理を行った。

  • 年度:2016年度

    名称:平成28年度公益社団法人日本補綴歯科学会 中国・四国支部 専門医講習会

    役職:幹事

    活動内容:平成28年度 日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会の幹事として,平成28年度公益社団法人日本補綴歯科学会 中国・四国支部 専門医講習会の開催,運営,予算管理を行った。

  • 年度:2016年度

    名称:平成28年度公益社団法人日本補綴歯科学会 中国・四国支部 診療報酬改定セミナー

    役職:幹事

    活動内容:平成28年度 日本補綴歯科学会中国・四国支部学術大会の幹事として,平成28年度公益社団法人日本補綴歯科学会 中国・四国支部 診療報酬改定セミナーの開催,運営,予算管理を行った。

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:接着ブリッジによる欠損補綴並びに動揺歯固定を行った
    顎関節症の補綴学的治療を行った

    治験,臨床研究の実績:睡眠時ブラキシズムを対象とした簡易型ブラキシズム検出装置を用いた疫学研究ならびにセロトニントランスポーター機能と睡眠時ブラキシズムの関連についての臨床試験を行った.

    医療教育の実績:学部学生(6年生)と共に行う臨床実習を行うと同時に,卒後研修医,大学院生の診療指導,診療補助を行った.

    医療支援:地域医療支援の実施(備前市)

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:接着ブリッジによる欠損補綴並びに動揺歯固定を行った
    顎関節症の補綴学的治療を行った

    治験,臨床研究の実績:睡眠時ブラキシズムを対象とした簡易型ブラキシズム検出装置を用いた疫学研究ならびにセロトニントランスポーター機能と睡眠時ブラキシズムの関連についての臨床試験を行った.

    医療教育の実績:学部学生(6年生)と共に行う臨床実習を行うと同時に,卒後研修医,大学院生の診療指導,診療補助を行った.

    医療支援:地域医療支援の実施(備前市)

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:接着ブリッジによる欠損補綴並びに動揺歯固定を行った
    顎関節症の補綴学的治療を行った

    治験,臨床研究の実績:睡眠時ブラキシズムを対象とした簡易型ブラキシズム検出装置を用いた疫学研究ならびにセロトニントランスポーター機能と睡眠時ブラキシズムの関連についての臨床試験を行った.

    医療教育の実績:学部学生(6年生)と共に行う臨床実習を行うと同時に,卒後研修医,大学院生の診療指導,診療補助を行った.

    医療支援:地域医療支援の実施(備前市)

教育臨床 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    認定講習会の実績:顎関節症,口腔顔面痛に関する特別講義を行った

  • 年度:2017年度

    認定講習会の実績:顎関節症,口腔顔面痛に関する特別講義を行った

  • 年度:2016年度

    認定講習会の実績:顎関節症,口腔顔面痛に関する特別講義を行った

産業支援(新技術の実用化) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手企業名:株式会社モリタ

    新技術の名称:新規貼付型睡眠時ブラキシズム測定装置

    製品名称:BiteStrip

  • 年度:2017年度

    相手企業名:株式会社モリタ

    新技術の名称:新規貼付型睡眠時ブラキシズム測定装置

    製品名称:BiteStrip

  • 年度:2016年度

    相手企業名:株式会社モリタ

    新技術の名称:新規貼付型睡眠時ブラキシズム測定装置

    製品名称:BiteStrip

  • 年度:2015年度

    相手企業名:株式会社モリタ

    新技術の名称:新規貼付型睡眠時ブラキシズム測定装置

    製品名称:BiteStrip

  • 年度:2014年度

    相手企業名:株式会社モリタ

    新技術の名称:新規貼付型睡眠時ブラキシズム測定装置

    製品名称:BiteStrip

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:広報委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:広報委員会委員として,歯学部案内パンフレットの作成,歯学部石碑,歯学部案内DVDの作成に携わった

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:広報委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:広報委員会委員として,歯学部案内パンフレットの作成,歯学部石碑,歯学部案内DVDの作成に携わった

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:広報委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:広報委員会委員として,歯学部案内パンフレットの作成,歯学部石碑,歯学部案内DVDの作成に携わった

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:広報委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

    貢献の実績:広報委員会委員として,歯学部案内パンフレットの作成,歯学部石碑,歯学部案内DVDの作成に携わった

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:卒後臨床研修管理委員会委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:卒後臨床研修についての管理,運営を行った

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:臨床能力試験,一斉技能試験WG

    役職:委員

    任期:2018年06月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:臨床能力試験の導入に際しての種々の策定を行った

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:臨床実習実施部会に出席し,臨床実習における各種の取り決め,システム構築に尽力した。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:総合診断室運営委員

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:総合診断室の運営を行った

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:卒後臨床研修管理委員会委員

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:卒後臨床研修についての管理,運営を行った

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:教育医長

    役職:委員長

    貢献の実績:クラウンブリッジ補綴科の学部学生の教育関連の管理,運営を行った。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:同門会(朋来会)役員会担当委員会

    役職:委員

    貢献の実績:インプラント再生補綴学分野の同門会(朋来会)の役員会の準備を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育医長

    役職:委員長

    貢献の実績:クラウンブリッジ補綴科の学部学生の教育関連の管理,運営を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:同門会(朋来会)役員会担当委員会

    役職:委員

    貢献の実績:インプラント再生補綴学分野の同門会(朋来会)の役員会の準備を行った。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:外来医長

    役職:委員長

    貢献の実績:クラウンブリッジ補綴科の外来の管理,運営を行った。

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おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:インプラント再生補綴学分野

    URL: http://www.okayama-u.ac.jp/user/implant/index.html

    研究分野:医学

    お勧めの理由:私の属している講座のオリジナルHPであり,診療活動,研究活動,教育活動が紹介されているため,

  • タイトル:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科

    URL: http://www.hsc.okayama-u.ac.jp/mdps/

    研究分野:医学

    お勧めの理由:本学医療系の大学院のHPであり,研究科としての積極的な活動が網羅されており,新規のイベント等の有益な情報が掲載されているため,