職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

放射線科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ラジオ波焼灼、IVR、画像診断

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:肺癌のラジオ波焼灼療法

    研究課題概要:ラジオ波周波数の電流を通電し、腫瘍を熱凝固させる治療法である。これを用いて外科的切除不能な肺癌の治療を行う。

  • 研究課題名:腎癌のラジオ波焼灼療法

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Percutaneous radiofrequency ablation for pulmonary metastases from esophageal cancer: retrospective evaluation of 21 patients.

    掲載誌名:J Vasc Interv Radiol.

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Matsui Y, Hiraki T, Gobara H, Fujiwara H, Iguchi T, Shirakawa Y, Fujiwara T, Toyooka S, Kanazawa S.

 

写真

氏名

郷原 英夫 (ゴウバラ ヒデオ)

GOBARA Hideo

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)ラジオ波焼灼、IVR、画像診断

(英)radiofrequency ablation, interventional radiology, diagnositic radiology

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:放射線科学 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1994年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2016年06月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2014年10月 ~ 2016年05月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2011年04月 ~ 2014年09月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2011年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線科学 (Radiation science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本医学放射線学会診断専門医

  • 日本IVR学会専門医

  • PET認定医

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:肺癌のラジオ波焼灼療法 (radiofrequency ablation of lung cancer)

    キーワード:ラジオ波焼灼 (radiofrequency ablation)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

    研究内容:原発性肺癌、転移性肺癌の治療を行い、その有効性、安全性を評価する。

    (To evaluation the efficacy and safety of the treatment for primary and metastatic lung cancer)

  • 研究課題名:腎癌のラジオ波焼灼療法 (radiofrequency ablation of renal cell carcinoma)

    キーワード:ラジオ波焼灼 (radiofrequency ablation)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 岡山県緩和ケア講習会  ( 2016年01月 )

 

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成29年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成28年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成26年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成26年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成24年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

     授業、臨床実習を通して、放射線科診療の大切さを理解してもらい、将来の診療に役立つよう心がけている。医師とくに放射線科医師のあるべき姿、将来像についても理解を深めてもらうよう努力している。
     講義では解剖、病態の理解を最も重要視し、画像を読み解く能力をつけられるように心がけている。
     臨床実習では、患者に接する態度、臨床各科の医師に対する態度を重要視し、チーム医療の一員であることを教育している。
     医療情報部長として、学生の個人情報保護への認識を新たにするとともに意識付けをさせることを心がけている。電子カルテの操作やセキュリティ対策についても教育している。

  • 年度:2016年度

     授業、臨床実習を通して、放射線科診療の大切さを理解してもらい、将来の診療に役立つよう心がけている。医師とくに放射線科医師のあるべき姿、将来像についても理解を深めてもらうよう努力している。
     講義では解剖、病態の理解を最も重要視し、画像を読み解く能力をつけられるように心がけている。
     臨床実習では、患者に接する態度、臨床各科の医師に対する態度を重要視し、チーム医療の一員であることを教育している。
     医療情報部長として、学生の個人情報保護への認識を新たにするとともに意識付けをさせることを心がけている。電子カルテの操作やセキュリティ対策についても教育している。

  • 年度:2015年度

     授業、臨床実習を通して、放射線科診療の大切さを理解してもらい、将来の診療に役立つよう心がけている。また大学病院、市中病院の存在意義や役割についてそれぞれ理解してもらい、医師とくに放射線科医師のあるべき姿、将来像についても理解を深めてもらうよう努力している。
     講義では解剖、病態の理解を最も重要視し、画像を読み解く能力をつけられるように心がけている。
     臨床実習では、患者に接する態度、臨床各科の医師に対する態度を重要視し、チーム医療の一員であることを教育している。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Percutaneous radiofrequency ablation for pulmonary metastases from esophageal cancer: retrospective evaluation of 21 patients.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Vasc Interv Radiol.

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):Matsui Y, Hiraki T, Gobara H, Fujiwara H, Iguchi T, Shirakawa Y, Fujiwara T, Toyooka S, Kanazawa S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Preoperative short hookwire placement for small pulmonary lesions

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:European Radiology (頁 1 ~ 9)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Toshihiro Iguchi*,Takao Hiraki*,Yusuke Matsui*,Hiroyasu Fujiwara*,Yoshihisa Masaoka*,Takashi Tanaka,Takuya Sato,Hideo Gobara*,Shinichi Toyooka*,Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00330-017-5176-2

  • 論文題目名:Robotically driven CT-guided needle insertion

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiology285巻 2号 (頁 454 ~ 461)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Takao Hiraki*,Tetsushi Kamegawa*,Takayuki Matsuno*,Jun Sakurai*,Yasuzo Kirita,Ryutaro Matsuura*,Takuya Yamaguchi,Takanori Sasaki*,Toshiharu Mitsuhashi*,Toshiyuki Komaki ,Yoshihisa Masaoka*,Yusuke Matsui*,Hiroyasu Fujiwara*,Toshihiro Iguchi*,Hideo Gobara*,Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

    DOI:10.1148/radiol.2017162856

  • 論文題目名:Robotically Driven CT-guided Needle Insertion: Preliminary Results in Phantom and Animal Experiments.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiology.285巻 2号 (頁 454 ~ 461)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Hiraki T, Kamegawa T, Matsuno T, Sakurai J, Kirita Y, Matsuura R, Yamaguchi T, Sasaki T, Mitsuhashi T, Komaki T, Masaoka Y, Matsui Y, Fujiwara H, Iguchi T, Gobara H, Kanazawa S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:CT fluoroscopy-guided core needle biopsy of anterior mediastinal masses.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Diagn Interv Imaging. 99巻 2号 (頁 91 ~ 97)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Iguchi T, Hiraki T, Matsui Y, Fujiwara H, Sakurai J, Masaoka Y, Uka M, Tanaka T, Gobara H, Kanazawa S.

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:腎凍結療法

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本IVR学会雑誌

    出版機関名:

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):藤原寛康 平木隆夫、生口俊浩、郷原英夫 松井祐輔、金澤 右

    共著区分:共著

  • 題目:肺癌のIVR前の画像診断

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:臨床画像

    出版機関名:

    発行年月:2015年05月

    著者氏名(共著者含):生口俊浩、郷原英夫、平木隆夫、藤原寛康、金澤 右

    共著区分:共著

  • 題目:レポート端末から電子カルテ端末への患者IDの受け渡しシステムの導入

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:映像情報Medical

    出版機関名:

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):郷原英夫、加藤勝也、平木隆夫、生口俊浩、藤原寛康、多田明博、佐藤修平、金澤 右

    共著区分:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Radiology

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of Vascular and Interventional Radiology

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Radiology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第129回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:腎生検・凍結療法後に腫瘍播種を生じ再凍結療法を施行した1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第129回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:腎動静脈奇形に対して流出静脈からのアプローチで良好に塞栓できた1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第129回 日本医学放射線学会中国・四国地方会

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:腎生検後に遅発性出血を来した1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第31回 中国四国IVR研究会

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:PD後に生じたCHA仮性動脈瘤出血に対してバイアバーンを用いて治療した1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第31回 中国四国IVR研究会

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:膵癌肝転移破裂に対しTAE施行した1例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 中四国IVR研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:世話人として学会の運営、改善に寄与した

  • 中四国IVR研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:世話人として学会の運営、改善に寄与した

  • RFA・凍結療法研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • RFA・凍結療法研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 中四国IVR研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:世話人として学会の運営、改善に寄与した

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新たなIVRガイダンス画像としての経静脈的深索超音波法の開発

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: インターベンショナルラジオロジー(Interventional Radiology; 以下IVR)は画像ガイドに低侵襲的に行う先端治療であり、ガイダンス画像に求められるのは目的病変の性格、精密でリアルタイムの描出であり、超音波は頻用されている。従来超音波ガイドのIVRでは対外kらも区的病変を描出してきたが、描出能の限界から深部病変や頭蓋内病変に対してのアプローチが不可能であった。本研究においては、体内、それも静脈内からの超音波ガイドのIVRを施行する方法の開発を行い、従来の体外超音波操作により描出困難であった様々な部位の病変のIVRを可能とする。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:高磁場MRI内での磁性ナノ粒子を用いた腫瘍治療の基礎的検討

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ナノ粒子である,磁性流体は磁場内では発熱することが知られている。磁性流体を腫瘍内に封入し,高磁場MRI装置のRF磁場内で発熱させることにより腫瘍治療に応用するための基礎的実験を行う。
     本研究では500kHzではなく,高磁場MRI装置による50MHz程度の非常に高い周波数の磁場を用いることから,従来検討されている研究よりも発熱効率が高いことが予想される。よって高磁場MRI内での種々の磁性流体の発熱が,最も効率よく生じる濃度を明らかにし,実際の腫瘍をMRI内で発熱させ,熱凝固させるのに必要な条件を明らかにすることである。この方法が確立されれば将来検査機器である高磁場MRIで腫瘍治療ができるようになる可能性を秘めており,新たな治療手段開発の第一歩となると考えられる。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:30人

    開催日:2015年12月

    講座等名:熊本画像診断研究会 特別講演会

    講義題名:凍結治療の基本と実際

    主催者:熊本画像診断研究会
    第一三共株式会社

    対象者:放射線科医
    外科医
    泌尿器科医

    開催地,会場:熊本大学医学部附属病院 東病棟12階多目的室

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:インターベンショナルラジオロジー(IVR)と画像診断を専門として診療に取り組んでいる。IVRでは特に肺癌、腎癌、類骨骨腫のラジオ波焼灼療法を専門に担当した。画像診断は全身一般を行うが、主として、肝胆膵、腎泌尿器などの腹部臓器と骨軟部の画像診断に従事している。

    治験,臨床研究の実績: TACE施行肝細胞癌患者を対象としたプラセボ対象TSU-68臨床第Ⅲ相試験の分担医師として患者治療と治験登録を行った。
     腎凍結治療の自主臨床試験を企画し、倫理委員系と臨床研究審査委員会でそれぞれ承認を得て2件継続した。

    医療教育の実績:IVR担当スタッフとして後期研修医およびレジデントのIVR基本的手技の習得を教育した。
    画像診断の担当としては、後期研修医、レジデントの放射線学会専門医取得のための講義を行った。

    医療支援:岡山県北、広島県東の地域医療貢献のため、CT、MRI画像の読影支援を行っている。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:インターベンショナルラジオロジー(IVR)と画像診断を専門として診療に取り組んでいる。IVRでは特に肺癌、腎癌、類骨骨腫のラジオ波焼灼療法を専門に担当した。画像診断は全身一般を行うが、主として、肝胆膵、腎泌尿器などの腹部臓器と骨軟部の画像診断に従事している。

    治験,臨床研究の実績: TACE施行肝細胞癌患者を対象としたプラセボ対象TSU-68臨床第Ⅲ相試験の分担医師として患者治療と治験登録を行った。
     腎凍結治療の自主臨床試験を企画し、倫理委員系と臨床研究審査委員会でそれぞれ承認を得て2件継続した。

    医療教育の実績:IVR担当スタッフとして後期研修医およびレジデントのIVR基本的手技の習得を教育した。
    画像診断の担当としては、後期研修医、レジデントの放射線学会専門医取得のための講義を行った。

    医療支援:岡山県北、広島県東の地域医療貢献のため、CT、MRI画像の読影支援を行っている。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:リスクマネジメント委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:リスクマネージャー会議に参加し、各種連絡事項を部局内で徹底させる。年度ごとの目標を設定し、年度末にはその達成度を検証する。

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部所属ではあるが、放射線診断、IVR業務に従事し、放射線科全般について教授の方針を実践するべく補佐している。病院情報システムとの橋渡し役を行い、円滑な業務推進に尽力した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部所属ではあるが、放射線診断、IVR業務に従事し、放射線科全般について教授の方針を実践するべく補佐している。また後期研修医、レジデントの教育システム確立を提言し、順次導入した。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:准教授として、放射線科全般について教授の方針を実践するべく補佐している。また後期研修医、レジデントの教育システム確立を提言し、順次導入した。