職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

放射線科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

ラジオ波焼灼、IVR、画像診断

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:肺癌のラジオ波焼灼療法

    研究課題概要:ラジオ波周波数の電流を通電し、腫瘍を熱凝固させる治療法である。これを用いて外科的切除不能な肺癌の治療を行う。

  • 研究課題名:腎癌のラジオ波焼灼療法

 

写真

氏名

郷原 英夫 (ゴウバラ ヒデオ)

GOBARA Hideo

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)ラジオ波焼灼、IVR、画像診断

(英)radiofrequency ablation, interventional radiology, diagnositic radiology

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:放射線科学 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1994年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2016年06月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2014年10月 ~ 2016年05月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2011年04月 ~ 2014年09月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2011年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線科学 (Radiation science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本医学放射線学会診断専門医

  • 日本IVR学会専門医

  • PET認定医

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:肺癌のラジオ波焼灼療法 (radiofrequency ablation of lung cancer)

    キーワード:ラジオ波焼灼 (radiofrequency ablation)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

    研究内容:原発性肺癌、転移性肺癌の治療を行い、その有効性、安全性を評価する。

    (To evaluation the efficacy and safety of the treatment for primary and metastatic lung cancer)

  • 研究課題名:腎癌のラジオ波焼灼療法 (radiofrequency ablation of renal cell carcinoma)

    キーワード:ラジオ波焼灼 (radiofrequency ablation)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2004年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 岡山県緩和ケア講習会  ( 2016年01月 )

 

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:令和元年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成30年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成29年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2016年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成28年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:平成26年度 臨床放射線総論 Radiology
    放射線診断学3 P80-91

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

     授業、臨床実習を通して、放射線科診療の大切さを理解してもらい、将来の診療に役立つよう心がけている。医師とくに放射線科医師のあるべき姿、将来像についても理解を深めてもらうよう努力している。
     講義では解剖、病態の理解を最も重要視し、画像を読み解く能力をつけられるように心がけている。
     臨床実習では、患者に接する態度、臨床各科の医師に対する態度を重要視し、チーム医療の一員であることを教育している。
     医療情報部長として、学生の個人情報保護への認識を新たにするとともに意識付けをさせることを心がけている。電子カルテの操作やセキュリティ対策についても教育している。

  • 年度:2017年度

     授業、臨床実習を通して、放射線科診療の大切さを理解してもらい、将来の診療に役立つよう心がけている。医師とくに放射線科医師のあるべき姿、将来像についても理解を深めてもらうよう努力している。
     講義では解剖、病態の理解を最も重要視し、画像を読み解く能力をつけられるように心がけている。
     臨床実習では、患者に接する態度、臨床各科の医師に対する態度を重要視し、チーム医療の一員であることを教育している。
     医療情報部長として、学生の個人情報保護への認識を新たにするとともに意識付けをさせることを心がけている。電子カルテの操作やセキュリティ対策についても教育している。

  • 年度:2016年度

     授業、臨床実習を通して、放射線科診療の大切さを理解してもらい、将来の診療に役立つよう心がけている。医師とくに放射線科医師のあるべき姿、将来像についても理解を深めてもらうよう努力している。
     講義では解剖、病態の理解を最も重要視し、画像を読み解く能力をつけられるように心がけている。
     臨床実習では、患者に接する態度、臨床各科の医師に対する態度を重要視し、チーム医療の一員であることを教育している。
     医療情報部長として、学生の個人情報保護への認識を新たにするとともに意識付けをさせることを心がけている。電子カルテの操作やセキュリティ対策についても教育している。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Percutaneous thermal ablation for renal cell carcinoma in patients with Birt-Hogg-Dubé syndrome.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Diagn Interv Imaging.100巻 11号 (頁 671 ~ 677)

    発行年月:2019年11月

    著者氏名(共著者含):Matsui Y, Hiraki T, Gobara H, Iguchi T, Tomita K, Uka M, Araki M, Nasu Y, Furuya M, Kanazawa S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:MRI-guided percutaneous needle biopsy with 1.2T open MRI: study protocol for a prospective feasibility study (SCIRO-1701)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nagoya J. Med. Sci.81巻 3号 (頁 463 ~ 468)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):Yusuke Matsui, Jun Sakurai, Takao Hiraki, Soichiro Okamoto, Toshihiro Iguchi, Koji Tomita, Mayu Uka, Hideo Gobara, and Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Cryoablation of renal cell carcinoma for patients with stage 4 or 5 non-dialysis chronic kidney disease

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Jpn J Radiol37巻 6号 (頁 481 ~ 486)

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):Gobara H , Nakatsuka A, Shimizu K, Yamanaka T, Matsui Y, Iguchi T, Hiraki T, Yamakado K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Histological findings in non-tumoral liver and tumor after chemoembolization with drug-eluting beads

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:MINIMALLY INVASIVE THERAPY & ALLIED TECHNOLOGIES122巻 (頁 1 ~ 7)

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):Yusuke Matsui, Hiroyasu Fujiwara, Takao Hiraki, Toshihiro Iguchi, Toshiyuki Komaki, Takehiro Tanaka, Takahito Yagi, Hideo Gobara Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Ureteral obstruction by sloughed tumor complicating cryoablation of a renal oncocytoma

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Radiol Case Rep13巻 6号 (頁 1195 ~ 1198)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Okawa H, Gobara H, Matsui Y, Iguchi T, Hiraki T, Kanazawa S.

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Short hookwire placement under imaging guidance before thoracic surgery: A review

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Diagnostic and Interventional Imaging99巻 10号 (頁 591 ~ 597)

    出版機関名:

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):T. Iguchi , T. Hiraki , Y. Matsui , H. Fujiwara , Y. Masaoka , M. Uka , H. Gobara , S. Toyooka , S. Kanazawa

    共著区分:共著

  • 題目:腎凍結療法

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本IVR学会雑誌

    出版機関名:

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):藤原寛康 平木隆夫、生口俊浩、郷原英夫 松井祐輔、金澤 右

    共著区分:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Radiology

  • 年度:2019年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Radiology

  • 年度:2018年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Radiology

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Japanese Journal of Radiology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第133回日本医学放射線学会 中国・四国地方会

    開催期間:2019年12月

    題目又はセッション名:腎腫瘍の局所療法を予定している患者に対する腎生検の必要性について

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回中国四国IVR研究会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:骨盤うっ血症候群に対し塞栓術を施行した2例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回中国四国IVR研究会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:動脈塞栓術が有効であった上腕骨外側上顆炎の2例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回中国四国IVR研究会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:小児生体肝移植後の難治性肝静脈狭窄に対して肝静脈ステントを留置した一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第33回中国四国IVR研究会

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:肝切除後の難治性胆汁漏に対して胆管ablationが有効であった一例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • RFA・凍結療法研究会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2019年04月 ~ 2020年03月

  • 中四国IVR研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:世話人として学会の運営、改善に寄与した

  • RFA・凍結療法研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • 中四国IVR研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:世話人として学会の運営、改善に寄与した

  • 中四国IVR研究会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

    活動内容:世話人として学会の運営、改善に寄与した

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:新たなIVRガイダンス画像としての経静脈的深索超音波法の開発

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: インターベンショナルラジオロジー(Interventional Radiology; 以下IVR)は画像ガイドに低侵襲的に行う先端治療であり、ガイダンス画像に求められるのは目的病変の性格、精密でリアルタイムの描出であり、超音波は頻用されている。従来超音波ガイドのIVRでは対外kらも区的病変を描出してきたが、描出能の限界から深部病変や頭蓋内病変に対してのアプローチが不可能であった。本研究においては、体内、それも静脈内からの超音波ガイドのIVRを施行する方法の開発を行い、従来の体外超音波操作により描出困難であった様々な部位の病変のIVRを可能とする。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:高磁場MRI内での磁性ナノ粒子を用いた腫瘍治療の基礎的検討

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ナノ粒子である,磁性流体は磁場内では発熱することが知られている。磁性流体を腫瘍内に封入し,高磁場MRI装置のRF磁場内で発熱させることにより腫瘍治療に応用するための基礎的実験を行う。
     本研究では500kHzではなく,高磁場MRI装置による50MHz程度の非常に高い周波数の磁場を用いることから,従来検討されている研究よりも発熱効率が高いことが予想される。よって高磁場MRI内での種々の磁性流体の発熱が,最も効率よく生じる濃度を明らかにし,実際の腫瘍をMRI内で発熱させ,熱凝固させるのに必要な条件を明らかにすることである。この方法が確立されれば将来検査機器である高磁場MRIで腫瘍治療ができるようになる可能性を秘めており,新たな治療手段開発の第一歩となると考えられる。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:150人

    開催日:2019年07月

    講座等名:岡山県医療情報技術研究会

    講義題名: 医療情報システムのITセキュリティリスク

    主催者:岡山県医療情報技術研究会

    対象者:医療情報技師

    開催地,会場:岡山市立市民病院 1階 多目的ホール

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:インターベンショナルラジオロジー(IVR)と画像診断を専門として診療に取り組んでいる。IVRでは特に肺癌、腎癌、類骨骨腫のラジオ波焼灼療法を専門に担当した。画像診断は全身一般を行うが、主として、肝胆膵、腎泌尿器などの腹部臓器と骨軟部の画像診断に従事している。

    治験,臨床研究の実績: TACE施行肝細胞癌患者を対象としたプラセボ対象TSU-68臨床第Ⅲ相試験の分担医師として患者治療と治験登録を行った。
     腎凍結治療の自主臨床試験を企画し、倫理委員系と臨床研究審査委員会でそれぞれ承認を得て2件継続した。

    医療教育の実績:IVR担当スタッフとして後期研修医およびレジデントのIVR基本的手技の習得を教育した。
    画像診断の担当としては、後期研修医、レジデントの放射線学会専門医取得のための講義を行った。

    医療支援:岡山県北、広島県東の地域医療貢献のため、CT、MRI画像の読影支援を行っている。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:安全衛生委員会作業部会委員

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:リスクマネジメント委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:リスクマネージャー会議に参加し、各種連絡事項を部局内で徹底させる。年度ごとの目標を設定し、年度末にはその達成度を検証する。

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部長として、病院内のシステム関連業務の把握、管理、運用をマネージメントしている。院内各部門のワークフローを理解し、最適なシステム構築、業務改善などについて日々尽力している。

  • 年度:2019年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部長として、病院内のシステム関連業務の把握、管理、運用をマネージメントしている。院内各部門のワークフローを理解し、最適なシステム構築、業務改善などについて日々尽力している。

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部長として、病院内のシステム関連業務の把握、管理、運用をマネージメントしている。院内各部門のワークフローを理解し、最適なシステム構築、業務改善などについて日々尽力している。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部所属ではあるが、放射線診断、IVR業務に従事し、放射線科全般について教授の方針を実践するべく補佐している。病院情報システムとの橋渡し役を行い、円滑な業務推進に尽力した。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:医療情報部所属ではあるが、放射線診断、IVR業務に従事し、放射線科全般について教授の方針を実践するべく補佐している。また後期研修医、レジデントの教育システム確立を提言し、順次導入した。