所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

歯科麻酔科

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯科麻酔学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:デクスメデトミジンの中枢神経保護作用について

    研究課題概要:

  • 研究課題名:レミフェンタニルの抗炎症作用について

  • 研究課題名:障害者歯科におけるクリニカルパス開発および利用に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Midazolam is associated with delay in recovery and agitation after ambulatory general anesthesia for dental treatment in patients with disabilities: a retrospective cohort study.

    掲載誌名:J Oral Maxillofac Surg70巻 6号 (頁 1315 ~ 1320)

    発行年月:2012年02月

    著者氏名(共著者含):Maeda S, Tomoyasu Y, Higuchi H, Mori T, Egusa M, Miyawaki T

  • 論文題目名:Remifentanil suppresses increase in interleukin-6 mRNA in the brain by inhibiting cyclic AMP synthesis

    掲載誌名:Journal of Anesthesia32巻 5号 (頁 731 ~ 739)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Maeda S,他

  • 論文題目名:Extreme tooth abnormalities and treatment under general anesthesia in a child with chronic GVHD surviving relapse of acute lymphoblastic leukemia.

    掲載誌名:J Clin Pediatr Dent37巻 2号 (頁 199 ~ 201)

    発行年月:2012年04月

    著者氏名(共著者含):Maeda S, Suda M, Ishii M, Tomoyasu Y, Higuchi H, Okazaki Y, Egusa M, Miyawaki T

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写真

氏名

前田 茂 (マエダ シゲル)

MAEDA Shigeru

所属専攻講座

岡山大学病院

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)歯科麻酔学

(英)Dental Anesthesiology

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学)

    学位の分野名:外科系歯学 (Surgical odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1999年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:米国国立衛生研究所 (National Institute of Health)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2000年08月 ~ 2008年07月

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:デクスメデトミジンの中枢神経保護作用について

    キーワード:Neuronal Protective Effect of Dexmedetomdine

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療

  • 研究課題名:レミフェンタニルの抗炎症作用について

    キーワード:Anti-inflammatory effect of Remifentanil

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療

  • 研究課題名:障害者歯科におけるクリニカルパス開発および利用に関する研究

    キーワード:障害者歯科

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:厚生労働科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):社会系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療

  • 研究課題名:中枢神経の酸化反応に関する研究

    キーワード:脳,鉄,ヘムオキシゲナーゼ−1

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2006年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):神経系の生理と解剖学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    授業科目:歯科全身管理

    担当期間:2015年06月 ~ 2016年07月

    授業形式:専任

  • 年度:2014年度

    授業科目:歯科全身管理

    担当期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    授業形式:専任

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Remifentanil suppresses increase in interleukin-6 mRNA in the brain by inhibiting cyclic AMP synthesis

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Anesthesia32巻 5号 (頁 731 ~ 739)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Maeda S,他

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00540-018-2548-y

  • 論文題目名:Midazolam is associated with delay in recovery and agitation after ambulatory general anesthesia for dental treatment in patients with disabilities: a retrospective cohort study.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Oral Maxillofac Surg70巻 6号 (頁 1315 ~ 1320)

    発行年月:2012年02月

    著者氏名(共著者含):Maeda S, Tomoyasu Y, Higuchi H, Mori T, Egusa M, Miyawaki T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Extreme tooth abnormalities and treatment under general anesthesia in a child with chronic GVHD surviving relapse of acute lymphoblastic leukemia.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Clin Pediatr Dent37巻 2号 (頁 199 ~ 201)

    発行年月:2012年04月

    著者氏名(共著者含):Maeda S, Suda M, Ishii M, Tomoyasu Y, Higuchi H, Okazaki Y, Egusa M, Miyawaki T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Oxidative changes in the rat brain by intraperitoneal injection of ferric nitrilotriacetate.(共著)

    記述言語:未設定

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Redox Report14巻 (頁 1 ~ 6)

    発行年月:2009年06月

    著者氏名(共著者含):Nakatsuka I, Maeda S, Andoh T, Hayashi Y, Mizuno R, Higuchi H, Miyawaki T

    共著区分:共著

    担当部分:立案,実施,論文作成

  • 論文題目名:Marshall-Smith症候群患児の全身麻酔経験

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本歯科麻酔学会雑誌47巻 2号 (頁 47 ~ 49)

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):中納麻衣,他

    共著区分:共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:中枢神経系に対するデクスメデトミジンの抗炎症・保護作用について

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:デクスメデトミジンは呼吸抑制が少ない鎮静薬として用いられているが,末梢においては抗炎症作用を有することが知られている。一方で中枢神経系に対する抗炎症および保護作用については,ほとんど調べられていないため,それらを明らかにすることを目的とした。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:レミフェンタニルの抗炎症作用について

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:レミフェンタニルはオピオイド受容体作用薬で,調節性に優れていることから,全身麻酔の導入と維持に広く使用されている。オピオイドの抗炎症作用については,直接的な作用として証明されたものはないが,われわれは炎症モデル動物において,抗炎症作用を有することを証明した。そこで本研究ではその機序を解明することを目的としている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:レミフェンタニルの抗炎症作用について

    研究期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:レミフェンタニルはオピオイド受容体作用薬で,調節性に優れていることから,全身麻酔の導入と維持に広く使用されている。オピオイドの抗炎症作用については,直接的な作用として証明されたものはないが,われわれは炎症モデル動物において,抗炎症作用を有することを証明した。そこで本研究ではその機序を解明することを目的としている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:レミフェンタニルの抗炎症作用について

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:レミフェンタニルはオピオイド受容体作用薬で,調節性に優れていることから,全身麻酔の導入と維持に広く使用されている。オピオイドの抗炎症作用については,直接的な作用として証明されたものはないが,われわれは炎症モデル動物において,抗炎症作用を有することを証明した。そこで本研究ではその機序を解明することを目的としている。