所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

歯科放射線・口腔診断科

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

病態科学系歯学・歯科放射線学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

歯科放射線学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発

    研究課題概要:

  • 研究課題名:Solitary Bone CystのMR像の検討

  • 研究課題名:唾液腺腫瘍のPLDR

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A massive osteonecrosis with Le Fort I-type pathological fracture,caused by bisphosphonate-related osteonecrosis of the jaw (BRONJ):A rare case report. "jointly worked"

    掲載誌名:Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology.

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):Sukegawa S, Kanno T, Katase N, Matsuzaki H, Shibata A, Takahashi Y, Furuki Y

  • 論文題目名:High-dose-rate brachytherapy using molds for lip and oral cavity tumors. "jointly worked"

    掲載誌名:Radiation Oncology10巻 (頁 81 ~ )

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):Unetsubo T, Matsuzaki H, Takemoto M, Katsui K, Hara M, Katayama N, Waki T, Kanazawa S, Asaumi J.

  • 論文題目名:Minor salivary gland tumors in the oral cavity: Diagnostic value of dynamic contrast-enhanced MRI "jointly worked"

    掲載誌名:European Journal of Radiology81巻 10号 (頁 2684 ~ 2691)

    発行年月:2012年08月

    著者氏名(共著者含):Matsuzaki H, Yanagi Y, Hara M, Katase N, Asaumi JI, Hisatomi M, Unetsubo T, Konouchi H, Takenobu T, Nagatsuka H

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写真

氏名

松﨑 秀信 (マツザキ ヒデノブ)

MATSUZAKI Hidenobu

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

助教

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8525 岡山市鹿田町2-5-1

研究室電話

(日)086-235-6706

研究室FAX

(日)086-235-6709

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)歯科放射線学

(英)Oral Radiology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1998年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学)

    学位の分野名:病態科学系歯学・歯科放射線学 (Pathological odontology, odontological radiology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:2013年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科放射線学会 /  日本国 ( 1999年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:プログラム委員

    活動期間:2009年11月

  • 日本歯科放射線学会 /  日本国 ( 1999年05月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 病態科学系歯学・歯科放射線学 (Pathological odontology, odontological radiology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯と口腔の診断

  • 放射線医学

  • 診断学,治療学

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発

    キーワード:放射線治療

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:Solitary Bone CystのMR像の検討 (MR imaging of Solitary Bone Cyst)

    キーワード:狐在性骨嚢法,MR像 (Solitary Bone Cyst,MRI)

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:唾液腺腫瘍のPLDR (PLDR of salivary gland Tumor)

    キーワード:ヒト唾液腺腫瘍,PLDR (HSG,PLDR)

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔顎顔面領域の臨床画像診断学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔顎顔面領域の臨床画像診断学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:歯と口腔疾患の画像診断学

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:歯と口腔疾患の画像診断学

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:放射線生物学と口腔顎顔面領域の放射線治療学

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年06月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:総合診断室臨床実習

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:医療面接を行えるようになること。

  • 年度:2015年度

    科目名:研修医セミナー

    担当期間:2015年04月 ~ 2015年12月

    講義内容またはシラバス:歯科系研修医に対する講義。頭頸部がんに対する放射線治療の実際と、有害事象について。

  • 年度:2015年度

    科目名:総合診断室臨床実習

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:医療面接を行えるようになること。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 60人

    博士論文指導学生: 3人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:講義用スライドのスライドショーとは別に、各項目ごとにテキストを作成し、PDFファイルとして配布した。

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:講義用スライドのスライドショーとは別に、各項目ごとにテキストを作成し、PDFファイルとして配布した。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Evaluation of Setup Errors at the Skin Surface Position for Whole Breast Radiotherapy of Breast Cancer Patients.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama72巻 4号 (頁 331 ~ 336)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Miyahara K, Kuroda M, Yoshimura Y, Aoyama H, Oita M, Sugianto I, Matsuzaki H, Ihara H, Katayama N, Katsui K, Kanazawa S, Asaumi J.

    共著区分:共著

    DOI:10.18926/AMO/56167.

  • 論文題目名:放射線性下顎骨壊死に関する検討.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:頭頸部癌44巻 1号 (頁 57 ~ 61)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):松崎秀信、勝井邦彰、松崎久美子、津村宗近、池田篤司、伊原木聰一郎、水川展吉、小野田友男、浅海淳一、木股敬裕

    共著区分:共著

    DOI:10.5981/jjhnc.44.57

  • 論文題目名:The role of dentistry other than oral care in patients undergoing radiotherapy for head and neck cancer. ( The role of dentistry other than oral care in patients undergoing radiotherapy for head and neck cancer. "jointly worked")

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Japanese Dental Science Review ( Japanese Dental Science Review) 53巻 2号 (頁 46 ~ 52)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Matsuzaki H, Tanaka-Matsuzaki K, Miyazaki F, Aoyama H, Ihara H, Katayama N, Katsui K, Himei K, Takeuchi T, Onoda T, Kimata Y, Asaumi JI ( Matsuzaki H, Tanaka-Matsuzaki K, Miyazaki F, Aoyama H, Ihara H, Katayama N, Katsui K, Himei K, Takeuchi T, Onoda T, Kimata Y, Asaumi JI)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:De novo myoepithelial carcinoma with multiple metastases arising from a submandibular salivary gland

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oncology Letters13巻 4号 (頁 2679 ~ 2683)

    発行年月:2017年04月

    著者氏名(共著者含):Panelli Santos KCP, Matsuzaki H, Unetsubo T, Tsuyoshi S, Nagatsuka H, Asaumi JI

    共著区分:共著

    DOI:10.3892/ol.2017.5783

  • 論文題目名:A massive osteonecrosis with Le Fort I-type pathological fracture,caused by bisphosphonate-related osteonecrosis of the jaw (BRONJ):A rare case report. "jointly worked"

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology.

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):Sukegawa S, Kanno T, Katase N, Matsuzaki H, Shibata A, Takahashi Y, Furuki Y

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Perfusion Imaging in Clinical Practice A Multimodality Approach to Tissue Perfusion Analysis "jointly worked" (Perfusion Imaging in Clinical Practice A Multimodality Approach to Tissue Perfusion Analysis "jointly worked")

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Lippincott Williams & Wilkins (Lippincott Williams & Wilkins)

    発行日:2015年07月

    著者名:Hidenobu Matsuzaki, Yoshinobu Yanagi, Teruhisa Unetsubo, Jun-ichi Asaumi. (Hidenobu Matsuzaki, Yoshinobu Yanagi, Teruhisa Unetsubo, Jun-ichi Asaumi.)

    著書形態:共著

  • 著書名:Oral Cancer: Symptoms, Management and Risk Factors "jointly worked" (Oral Cancer: Symptoms, Management and Risk Factors "jointly worked")

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers (Nova Science Publishers)

    発行日:2013年12月

    著者名:Unetsubo T, Asaumi J, Matsuzaki H, Yanagi Y, Hisatomi M, Konouchi H, Katsui K, Takemoto M, Kakimoto N (Unetsubo T, Asaumi J, Matsuzaki H, Yanagi Y, Hisatomi M, Konouchi H, Katsui K, Takemoto M, Kakimoto N)

    著書形態:共著

  • 著書名:Computed Tomography: New Research "jointly worked" (Computed Tomography: New Research "jointly worked")

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Nova Science Publishers (Nova Science Publishers)

    発行日:2013年03月

    著者名:Matsuzaki H, Hara M, Haruki T, Asaumi J (Matsuzaki H, Hara M, Haruki T, Asaumi J)

    著書形態:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:International Journal of Cancer and Clinical Research

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Clinical Epidemiology

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Oral Radiology

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:International Journal of Cancer and Clinical Research

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Clinical Epidemiology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:当院における放射線性顎骨壊死の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:当院で経験した放射線う蝕の3例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第3回学術大会

    開催場所:岡山市

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:鼻副鼻腔腫瘍に対する陽子線治療用口腔内装置の作製

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第3回学術大会

    開催場所:岡山市

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:頭頸部癌に対する強度変調放射線治療用マウスピースに関する検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第45回日本放射線技術学会秋期学術大会

    開催場所:広島市

    開催期間:2017年10月

    題目又はセッション名:鼻腔および副鼻腔腫瘍の外部放射線治療における最適な固定システムの検討

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発に関する検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:放射線治療は、治療装置の進歩、照射方法の改善に伴う治療成績の向上により、がん治療に占める割合が増加している。近年編み出されている高精度放射線治療では、ミリ単位での照射
    精度を担保するために患者の固定が不可欠である。特に、リスク臓器が多い頭頸部領域においては、精度の高い患者セットアップの再現性が必要である。本研究は、光学印象や診断用CT
    などのデジタルデータと、3D プリンターを用いた患者固定用デバイス作製法の確立およびシステム化を目的とし、歯科が併設されていない施設でも頭頸部がん患者が高精度放射線治療を受けられると考える。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発に関する検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:放射線治療は、治療装置の進歩、照射方法の改善に伴う治療成績の向上により、がん治療に占める割合が増加している。近年編み出されている高精度放射線治療では、ミリ単位での照射
    精度を担保するために患者の固定が不可欠である。特に、リスク臓器が多い頭頸部領域においては、精度の高い患者セットアップの再現性が必要である。本研究は、光学印象や診断用CT
    などのデジタルデータと、3D プリンターを用いた患者固定用デバイス作製法の確立およびシステム化を目的とし、歯科が併設されていない施設でも頭頸部がん患者が高精度放射線治療を受けられると考える。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発に関する検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:放射線治療は、治療装置の進歩、照射方法の改善に伴う治療成績の向上により、がん治療に占める割合が増加している。近年編み出されている高精度放射線治療では、ミリ単位での照射
    精度を担保するために患者の固定が不可欠である。特に、リスク臓器が多い頭頸部領域においては、精度の高い患者セットアップの再現性が必要である。本研究は、光学印象や診断用CT
    などのデジタルデータと、3D プリンターを用いた患者固定用デバイス作製法の確立およびシステム化を目的とし、歯科が併設されていない施設でも頭頸部がん患者が高精度放射線治療を受けられると考える。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:3Dプリンターを用いた放射線治療用デバイス作製システムの開発に関する検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:放射線治療は、治療装置の進歩、照射方法の改善に伴う治療成績の向上により、がん治療に占める割合が増加している。近年編み出されている高精度放射線治療では、ミリ単位での照射
    精度を担保するために患者の固定が不可欠である。特に、リスク臓器が多い頭頸部領域においては、精度の高い患者セットアップの再現性が必要である。本研究は、光学印象や診断用CT
    などのデジタルデータと、3D プリンターを用いた患者固定用デバイス作製法の確立およびシステム化を目的とし、歯科が併設されていない施設でも頭頸部がん患者が高精度放射線治療を受けられると考える。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:164人

    開催日:2015年08月

    講座等名:岡山大学歯学部公開講座 医療支援歯学教育コースワーク
    歯学生・歯科医療者が知っておくべき周術期医療・がん支持療法の実際

    講義題名:頭頸部癌に対する放射線治療の実際と額口腔領域の合併症

    主催者:岡山大学歯学部公開講座

    対象者:歯科医療関係者

    開催地,会場:岡山県岡山市、岡山大学歯学部棟4階、第1講義室

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2015年09月

    講座等名:第36回 岡山歯学会総会・学術集会
    第8回 歯科技工士セッション

    講義題名:顎口腔領域の画像診断と頭頸部がんに対する放射線治療の実際

    主催者:岡山大学病院 診療支援施設技工室

    対象者:歯科技工士

    開催地,会場:岡山県岡山市、岡山大学歯学部棟4階

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:30人

    開催日:2015年03月

    講座等名:頭頸部がんキャンサーボード
    ミニレクチャー

    講義題名:頭頚部癌に対するIMRT

    主催者:頭頸部がんキャンサーボード

    対象者:岡山大学病院 医師・歯科医師(研修医含む),メディカルスタッフ,医歯薬看 学生・大学院生

    開催地,会場:岡山大学病院 カンファレンスルーム

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:医学部放射線科での頭頸部がんに対する放射線治療
    放射線治療カンファレンス(1回/1週:1.5時間)
    頭頸部がんキャンサーボード(1回/1週:1時間)
    口腔腫瘍ボード(1回/1週:0.5時間)
    頭頸部がんセンターの医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、歯科技工士と連携し、頭頸部がん治療に取り組んでいる。
    当院における頭頸部強度変調放射線治療、津山中央病院と共同運用している陽子線治療の歯科連携に貢献した。

    治験,臨床研究の実績:「放射線性下顎骨壊死に関する研究」、「唾液とう蝕に関する疫学的調査」、「頭頸部がんに対する画像誘導放射線治療における患者位置精度管理に関する研究」、「脳腫瘍、鼻腔副鼻腔腫瘍、眼窩腫瘍、口蓋部腫瘍に対する、根治的放射線外照射治療における陽子線外照射治療とX線外照射治療の照射法の違いによる線量分布の比較研究」の臨床研究に取り組んでいる。

    医療教育の実績:歯学部臨床実習生に対する、総合診断室実習(月、木の午前)指導。
    放射線腫瘍医を目指す卒後研修医、専門研修医に対する、頭頸部がんに対する放射線治療の設定方法の指導。
    口腔がんに対する密封小線源治療に関する指導。

    医療支援:地域医療支援の実施(兵庫県西明石市、1回/週)

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:医学部放射線科での頭頸部がんに対する放射線治療
    放射線治療カンファレンス(1回/1週:1.5時間)
    頭頸部がんキャンサーボード(1回/1週:1時間)
    頭頸部がんセンターの医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、歯科技工士と連携し、頭頸部がん治療に取り組んでいる。
    当院における頭頸部強度変調放射線治療、津山中央病院と共同運用している陽子線治療の歯科連携に貢献した。

    治験,臨床研究の実績:「放射線性下顎骨壊死に関する研究」、「唾液とう蝕に関する疫学的調査」、「頭頸部がんに対する画像誘導放射線治療における患者位置精度管理に関する研究」、「脳腫瘍、鼻腔副鼻腔腫瘍、眼窩腫瘍、口蓋部腫瘍に対する、根治的放射線外照射治療における陽子線外照射治療とX線外照射治療の照射法の違いによる線量分布の比較研究」の臨床研究に取り組んでいる。

    医療教育の実績:放射線腫瘍医を目指す卒後研修医、専門研修医に対する、頭頸部がんに対する放射線治療の設定方法の指導。
    口腔がんに対する密封小線源治療に関する指導。

    医療支援:地域医療支援の実施(兵庫県西明石市、1回/週)

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:医学部放射線科での頭頸部がんに対する放射線治療
    放射線治療カンファレンス(1回/1週:1.5時間)
    頭頸部がんキャンサーボード(1回/1週:1時間)
    頭頸部がんセンターの医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、歯科技工士と連携し、頭頸部がん治療に取り組んでいる。
    頭頸部がんに対する強度変調放射線治療に貢献した。
    津山中央病院と共同運用している陽子線治療で、口腔内装置作製など歯科領域において貢献した。

    治験,臨床研究の実績:頭頸部がんに対する強度変調放射線治療用および陽子線治療用口腔内装置の開発、改良を当院歯科技工士とともに行っている。

    医療教育の実績:放射線腫瘍医を目指す卒後研修医、専門研修医に対する、頭頸部がんに対する放射線治療の設定方法の指導。
    口腔がんに対する密封小線源治療に関する指導。

    医療支援:地域医療支援の実施(兵庫県西明石市、1回/週)

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:医学部放射線科での頭頸部がんに対する放射線治療
    放射線治療カンファレンス(1回/1週:1.5時間)
    頭頸部がんキャンサーボード(1回/1週:1時間)
    頭頸部がんセンターの医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、歯科技工士と連携し、歯科的観点からの頭頸部がん治療に取り組んでいる。
    2015年12月より頭頸部がんに対する強度変調放射線治療を開始するための事前準備、治療計画に貢献した。
    2016年7月より津山中央病院と共同運用を開始する頭頸部がんに対する陽子線治療での歯科領域における事前調整を行った。

    治験,臨床研究の実績:頭頸部がんに対する強度変調放射線治療用および陽子線治療用口腔内装置の開発を当院歯科技工士とともに行った。

    医療教育の実績:放射線腫瘍医を目指す卒後研修医、専門研修医に対する、頭頸部がんに対する放射線治療の設定方法の指導。
    口腔がんに対する密封小線源治療に関する指導。

    医療支援:地域医療支援の実施(兵庫県西明石市、1回/週)

 

全学的な実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:頭頸部がんセンター、コア会議メンバー

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:頭頸部がんセンター、コア会議メンバー

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:頭頸部がんセンター、コア会議メンバー

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:外来医長会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯科系外来医長連絡協議会(1回/1か月)、外来医長会(2回/1年)への出席
    外来に於ける取り決めなどの整備

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:歯科系臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2009年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯科系臨床実習実施部会(1回/1か月)への出席
    臨床実習生の教育

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:病棟医長会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:病棟医長会(2回/1年)への出席

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:歯科系臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2009年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯科系臨床実習実施部会(1回/1か月)への出席
    臨床実習生の教育

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:病棟医長会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:病棟医長会(2回/1年)への出席

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所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:5年次生の第1Q、4年次生の第3Q、第4Qの講義を担当し、教育配布資料の作成を行った。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:第1Q、第3Q、第4Qの講義を担当し、教育配布資料の作成を行った。