職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

環境技術・環境材料

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

無機工業化学,無機材料設計

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:無機系廃棄物のケミカルリサイクル

    研究課題概要:ガラスの性質を利用して,廃棄物から有用元素を抽出する。

  • 研究課題名:非晶質薄膜の構造解析

  • 研究課題名:X線回折法による非晶質材料の構造解析

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Distribution behavior of inorganic constituents in chemical recycling processes of a municipal waste slag

    掲載誌名:Journal of Asian Ceramic Societies1巻 1号 (頁 108 ~ 113)

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Kohei Omura, Shinichi Sakida, Yasuhiko Benino, Tokuro Nanba

  • 論文題目名:Electrochemical and Photoelectrochemical Properties of Nano-Islands of Zinc and Niobium Oxides Deposited on Aluminum Thin Film by RF Magnetron Reactive Sputtering

    掲載誌名:Materials Sciences and Applications6巻 (頁 292 ~ 309)

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):G. Sajiki, Y. Benino, T. Nanba, H. Okano

  • 論文題目名:Structural analyses and reverse Monte Carlo modeling of niobium oxide amorphous film prepared by sputtering method

    掲載誌名:Journal of the Ceramic Society of Japan125巻 10号 (頁 760 ~ 765)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):G. Sajiki, Y. Benino, C. Oki, K. Ohara, H. Okano, T. Nanba

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写真

氏名

難波 徳郎 (ナンバ トクロウ)

NANBA Tokuro

所属専攻講座

環境生命科学研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中3-1-1

(英)3-1-1 Tsushima-Naka, Kita-ku, Okayama 700-8530

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)無機工業化学,無機材料設計

(英)Inorganic Industrial Chemistry,Material Design of Inorganic Materials

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:合成化学科

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東京大学

    研究科名:工学系研究科

    専攻名:工業化学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1989年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士 (Doctor of Engineering)

    学位の分野名:無機工業化学 (Inorganic chemistry)

    学位授与機関名:東京大学 (The University of Tokyo)

    取得方法:課程

    取得年月:1989年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:環境生命科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2005年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:東京大学 生産技術研究所 (Institute of Industrial Science, University of Tokyo)

    経歴名:助手 (Research associate)

    経歴期間:1989年04月 ~ 1990年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 工学部 (Faculty of Engineering, Okayama University)

    経歴名:助手 (Research associate)

    経歴期間:1990年04月 ~ 1992年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 工学部 (Faculty of Engineering, Okayama University, )

    経歴名:講師 (Lecturer)

    経歴期間:1992年04月 ~ 1994年09月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 環境理工学部 (Faculty of Environmental Science and Technology, Okayama University)

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    経歴期間:1994年10月 ~ 2004年03月

  • 所属(勤務)先:岡山大学 保健環境センター (Health and Environmental Center, Okayama University)

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    経歴期間:2004年04月 ~ 2006年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本セラミックス協会 /  日本国 ( 1985年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本化学会 /  日本国 ( 1990年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 米国セラミック協会 (American Ceramic Society)  /  その他 ( 1995年10月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • Ceramic Society of Japan (Ceramic Society of Japan)  /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • American Ceramic Society (American Ceramic Society)  /  その他 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 環境技術・環境材料 (Environmental technology/environmental material)

  • リサイクル工学 (Recycling engineering)

  • 無機材料・物性 (Inorganic material/physical properties)

  • 無機化学 (Inorganic chemistry)

  • 機能物質化学 (Functional material chemistry)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 廃棄物処理

  • ガラス,セラミック被覆

  • 無機工業薬品,無機材料

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:無機系廃棄物のケミカルリサイクル (Chemical recycling of inorganic wastes)

    キーワード:無機系廃棄物 スラグ ケミカルリサイクル (Inorganic wastes, slag, chemical recycling)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):環境技術・環境材料

    専門分野(researchmap分類):廃棄物処理 、環境工学一般

  • 研究課題名:非晶質薄膜の構造解析 (Structural Study of Amorphous Thin Films)

    キーワード:構造,非晶質,薄膜 (Structure,Amorphous,Thin Film)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):機能物質化学 、無機材料・物性

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:X線回折法による非晶質材料の構造解析 (Structural analysis of amorphous materials based on X-ray diffraction method)

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:X線光電子分光法による無機材料の電子状態の解析 (X-ray photoelectron spectroscopy on the electronic states of inorganic materials)

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:ガラス構造・物性の計算機シミュレーション (Computer Simulation on the Structure and Property of Glasses)

    キーワード:シミュレーション,ガラス,構造 (Simulation,Glass,Structure)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):応用物理学一般 、無機材料・物性

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:無機化学Ⅱ

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:プログラミング基礎I

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:プログラミング入門

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:現代化学入門

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:アモルファス材料科学

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:環境化学実験I

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:環境無機化学に関係する実験を通して,各種材料の合成や評価に関する基本的な方法を学ぶとともに,各種実験・測定機器の取扱いを習得する。さらに,ディスカッションを通して実験操作や評価解析に関係する基礎理論についても習熟する。化学物質の管理と取扱いについて学び,岡山大学における化学物質管理システムの利用法に関する実習を行う。

  • 年度:2016年度

    科目名:環境化学実験I

    担当期間:2016年10月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:環境無機化学に関係する実験を通して,各種材料の合成や評価に関する基本的な方法を学ぶとともに,各種実験・測定機器の取扱いを習得する。さらに,ディスカッションを通して実験操作や評価解析に関係する基礎理論についても習熟する。化学物質の管理と取扱いについて学び,岡山大学における化学物質管理システムの利用法に関する実習を行う。

  • 年度:2014年度

    科目名:環境化学実験I

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:環境無機化学に関係する実験を通して,各種材料の合成や評価に関する基本的な方法を学ぶとともに,各種実験・測定機器の取扱いを習得する。さらに,ディスカッションを通して実験操作や評価解析に関係する基礎理論についても習熟する。化学物質の管理と取扱いについて学び,岡山大学における化学物質管理システムの利用法に関する実習を行う。

  • 年度:2014年度

    科目名:環境化学実験I

    担当期間:2014年10月 ~ 2015年03月

    講義内容またはシラバス:環境無機化学に関係する実験を通して,各種材料の合成や評価に関する基本的な方法を学ぶとともに,各種実験・測定機器の取扱いを習得する。さらに,ディスカッションを通して実験操作や評価解析に関係する基礎理論についても習熟する。化学物質の管理と取扱いについて学び,岡山大学における化学物質管理システムの利用法に関する実習を行う。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Distribution behavior of inorganic constituents in chemical recycling processes of a municipal waste slag ( Distribution behavior of inorganic constituents in chemical recycling processes of a municipal waste slag)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Asian Ceramic Societies ( Journal of Asian Ceramic Societies) 1巻 1号 (頁 108 ~ 113)

    発行年月:2013年06月

    著者氏名(共著者含):Kohei Omura, Shinichi Sakida, Yasuhiko Benino, Tokuro Nanba ( Kohei Omura, Shinichi Sakida, Yasuhiko Benino, Tokuro Nanba)

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.jascer.2013.03.003

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/51178

  • 論文題目名:Structural analyses and reverse Monte Carlo modeling of niobium oxide amorphous film prepared by sputtering method

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of the Ceramic Society of Japan125巻 10号 (頁 760 ~ 765)

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):G. Sajiki, Y. Benino, C. Oki, K. Ohara, H. Okano, T. Nanba

    共著区分:共著

    DOI:10.2109/jcersj2.17053

  • 論文題目名:Investigation of electronic structure of amorphous niobium oxide based on the density functional theory calculation of crystalline niobium pentoxide polymorphs

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nippon Seramikkusu Kyokai Gakujutsu Ronbunshi/Journal of the Ceramic Society of Japan, Yogyo Kyokai Shi/Journal of the Ceramic Society of Japan124巻 12号 (頁 1221 ~ 1225)

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):Chinatsu Oki,Go Sajiki,Shinichi Sakida*,Yasuhiko Benino*,Tokuro Nanba*

    共著区分:共著

    DOI:10.2109/jcersj2.16180

  • 論文題目名:Electrochemical and Photoelectrochemical Properties of Nano-Islands of Zinc and Niobium Oxides Deposited on Aluminum Thin Film by RF Magnetron Reactive Sputtering

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Materials Sciences and Applications6巻 (頁 292 ~ 309)

    発行年月:2015年04月

    著者氏名(共著者含):G. Sajiki, Y. Benino, T. Nanba, H. Okano

    共著区分:共著

    DOI:10.4236/msa.2015.64035

  • 論文題目名:分子軌道計算による高い離型性を有するセラミックスコーティングの材料設計 ( Material design for the ceramics coating with high mold releasability by using molecular orbital calculations)

    記述言語:日本語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:岡山大学環境理工学部研究報告 ( Journal of the Faculty of Environmental Science and Technology) 19巻 1号 (頁 22 ~ 25)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):難波徳郎,藤原二朗,崎田真一,紅野安彦 ( T. Nanba, J. Fujihara, S. Sakida, Y. Benino)

    共著区分:共著

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/metadata/52229

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:ガラスの構造と結合状態 ( Structure and bonding states of glasses)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of the Society of Inorganic Materials, Japan24巻 (頁 339 ~ 344)

    出版機関名:無機マテリアル学会 ( Society of Inorganic Materials, Japan)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):難波徳郎, 崎田真一, 紅野安彦 ( Tokuro NANBA, Shinichi SAKIDA, Yasuhiko BENINO)

    共著区分:共著

  • 題目:基礎科学部会における最新研究動向 ( Research Trend in Division of Basic Science in The Ceramic Society of Japan)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:セラミックス52巻 6号 (頁 437 ~ 440)

    出版機関名:日本セラミックス協会 ( Ceramic Society of Japan)

    発行年月:2017年06月

    著者氏名(共著者含):今中信人,布谷直義,難波徳郎,佐々木洋和,中島章 ( Nobuhito IMANAKA, Naoyoshi NUNOTANI, Tokuro NANBA, Hirokazu SASAKI, Akira NAKAJIMA)

    共著区分:共著

  • 題目:放射光を利用した非晶質酸化ニオブ薄膜の構造解析(共著) ( Structural Analysis of Amorphous NbOx Thinfilm Using Synchrotron Radiation "jointly worked")

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:セラミックス52巻 5号 (頁 362 ~ 364)

    出版機関名:日本セラミックス協会 ( Ceramic Society of Japan)

    発行年月:2007年05月

    著者氏名(共著者含):桟敷剛, 岡野寛, 紅野安彦, 難波徳郎 ( Go SAJIKI, Hiroshi OKANO, Yasuhiko BENINO, Tokuro NANBA)

    共著区分:共著

  • 題目:スラグからのリン資源の回収 ( Recovery of Phosphorous from Slags)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:Phousphorus Letter86巻 1号 (頁 40 ~ 46)

    出版機関名:日本無機リン化学会 ( JAPANESE ASSOCIATION OF INORGANIC PHOSPHORUS CHEMISTRY)

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):難波徳郎, 崎田真一, 紅野安彦 ( Tokuro NANBA,Shinichi SAKIDA,Yasuhiko BENINO)

    共著区分:共著

  • 題目:日本における環境とガラス ( Environment and Glass in Japan)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:セラミックス50巻 12号 (頁 944 ~ 946)

    出版機関名:日本セラミックス協会 ( Ceramic Society of Japan)

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):難波徳郎, 崎田真一, 紅野安彦 ( Tokuro NANBA, Shinichi SAKIDA and Yasuhiko BENINO)

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:セラミックデータブック2013 24. 耐火物の塩基度と耐スラグ侵食性 (144-147頁) (Ceramic Data Book 2013)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:工業製品技術協会

    発行日:2013年12月

    著者名:難波徳郎 (Tokuro Nanba)

    著書形態:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    件数:8件

    学術雑誌名:Journal of the Ceramic Society of Japan

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of the Ceramic Society of Japan

  • 年度:2017年度

    件数:6件

    学術雑誌名:Journal of the Ceramic Society of Japan

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Journal of the Ceramic Society of Japan

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Surface and Coatings Technology

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:セラミックス基礎科学討論会

    開催場所:仙台

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:2価金属メタリン酸塩ガラスの圧縮変形処理に伴う異方性の評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ヤングセラミストミーティングin中四国

    開催場所:鳥取

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:BPIガラス固化体におけるヨウ素129の溶出モデルの作製

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ヤングセラミストミーティングin中四国

    開催場所:鳥取

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:脱リンスラグからのリン回収

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ヤングセラミストミーティングin中四国

    開催場所:鳥取

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:種々の塩基度評価手法の妥当性評価

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ヤングセラミストミーティングin中四国

    開催場所:鳥取

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Nb含有スズリン酸塩ガラスのシミュレーションによる構造解析

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • International Congress on Glass (International Congress on Glass)

    役職・役割名:Technical Committee TC22: Structure & Properties (Technical Committee TC22: Structure & Properties)

    活動期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 日本セラミックス協会中国四国支部

    役職・役割名:理事

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:学会支部の運営全般

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本セラミックス協会査読貢献賞 (The Editor-in-Chief Award of Distinguished Reviewer)

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2018年03月17日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本セラミックス協会

    受賞者・受賞グループ名:難波徳郎

  • 受賞学術賞名:耐火物技術協会若林賞

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2012年04月24日

    受賞国:日本国

    授与機関:耐火物技術協会

    受賞者・受賞グループ名:難波徳郎, 崎田真一, 紅野安彦, 三浦嘉也, 藤田基成, 北基, 伊賀棒公ー, 山口明良

    題目名:MgO-AI2O3スピネルの耐スラグ侵食性におよぼすZrO2添加効果

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:土壌の溶融に伴う有害元素の揮発挙動の解析と選択的除去プロセスの設計指針の構築

    研究期間:2019年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:汚染土壌中の放射性元素や重金属元素を選択的に除去する方法として溶融揮発法が注目されている。しかし元素の揮発挙動は組成によって異なり,最適処理条件の探索は試行錯誤的に行われているのが現状である。本研究では,複雑かつ多様な組成をもつ実際の土壌に対しても有効な溶融・揮発挙動の解析手法の確立を目指す。多成分系の取扱いに有効な多変量解析に加え,塩基度を指標として導入することにより,理論的な裏付けを加える。これらの学術的な検討を行うことにより,土壌や廃棄物毎に最適な無害化処理プロセスの設計指針の構築を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:無機性汚泥からの有価元素回収プロセスの開発

    研究期間:2011年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:Cleaning性、耐久性を両立させる琺瑯改質手法に関する研究

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2017年12月

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:無機系廃棄物のケミカルリサイクル

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:未設定

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    開催日:2016年09月

    講座等名:平成28年度 岡山大学環境理工学部公開講座

    講義題名:ガラスと環境

    主催者:環境理工学部

    対象者:一般市民

    開催地,会場:環境理工学部

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:研究助言・指導等

    高校名等:岡山一宮高校

    活動内容:課題研究のアドバイス

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:副研究科長

    職名:環境生命科学研究科・副研究科長

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:教育担当

  • 年度:2017年度

    役職:副研究科長

    職名:環境生命科学研究科・副研究科長

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:教育担当

  • 年度:2016年度

    役職:副学部長

    職名:環境理工学部 副学部長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    役職:副学部長

    職名:環境理工学部 副学部長

    任期:2015年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2014年度

    役職:副学部長

    職名:環境理工学部 副学部長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2008年度

    委員会等の名称:放射線障害防止委員会

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:学部教務FD委員会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 2113年03月

  • 年度:2008年度

    委員会等の名称:学部教務FD委員会

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:危険物倉庫管理者

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:危険物倉庫管理者

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:危険物倉庫管理者

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:危険物倉庫管理者