所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

中性子医療研究センター・大学院医歯薬学総合研究科産学官連携センター・病態制御科学専攻病態機構学講座(細胞化学分野)

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

医化学一般

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

生化学、免疫学、臨床診断学、腫瘍生物学、分子イメージング学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:がんの標的医療(Thenostics)

    研究課題概要:89Zr標識抗体(低分子バリント)によるがん診断法(PET画像診断法)の確立。当該抗体バリアントと89Zrを標識した新規DDSキャリアによるTheranostics技術に関する研究。

  • 研究課題名:脂質代謝解析

  • 研究課題名:抗体を用いた分子イメージングに関する研究

 

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氏名

松浦 栄次 (マツウラ エイジ)

MATSUURA Eiji

所属専攻講座

中性子医療研究センター

性別

男性

ホームページ

http://www.crc.okayama-u.ac.jp/

研究分野・キーワード

(日)生化学、免疫学、臨床診断学、腫瘍生物学、分子イメージング学

(英)Biochemistry, Immunology, Clinical chemistry, Tumor biology, Molecular imaging

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪薬科大学

    学校の種類:大学

    学部名:薬学部

    学科名:製薬化学科

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:薬学研究科

    専攻名:生物薬品製造学

    修了課程:修士課程

    修了年月:1984年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士 (医学)

    学位の分野名:病態医化学 (Pathological medical chemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1994年03月

  • 学位名:修士(薬学)

    学位の分野名:病態医化学 (Pathological medical chemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1984年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2007年05月 ~ 2011年01月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本免疫学会 /  日本国 ( 1990年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:1990年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本生化学会 /  日本国 ( 1990年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:1990年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本リウマチ学会 /  日本国 ( 1990年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:1990年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医化学一般 (General medical chemistry)

  • 免疫学 (Immunology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:がんの標的医療(Thenostics) (Targeting therapy for cancer 'theranostics))

    キーワード:がん、標的医療、セラノスティックス(診断・治療同時施行法) (cancer, Targeting therapy, theranostics)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:委託研究

    研究期間:2014年09月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態検査学 、病態医化学

    専門分野(researchmap分類):診断学,治療学

  • 研究課題名:脂質代謝解析 (Lipidome (metabolome) analysis)

    キーワード:脂質代謝 (Lipid metablism)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態検査学 、病態医化学

    専門分野(researchmap分類):診断学,治療学

  • 研究課題名:抗体を用いた分子イメージングに関する研究

    キーワード:蛍光プローブ、ポジトロン標識、in vivo イメージング

    研究態様:未設定

    研究制度:ライフサイエンス基礎科学研究

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態医化学

    専門分野(researchmap分類):免疫性疾患,アレルギー性疾患 、代謝異常,栄養性疾患 、医学一般

  • 研究課題名:動脈硬化の発症機序に関する研究 (Study on atherogenesis)

    キーワード:酸化LDL,泡沫化,動脈硬化 (oxidized LDL,foam cell formation,atherosclerosis)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1996年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):代謝学 、医化学一般 、内科学一般(含心身医学)

    専門分野(researchmap分類):医学一般

  • 研究課題名:血中酸化LDLの測定法の確立と臨床的応用 (Development and Clinical Application of OXLDL detection system)

    キーワード:動脈硬化

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1996年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態医化学

    専門分野(researchmap分類):医学一般

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞化学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子イメージング科学実習

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子イメージング科学概論

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:PET科学アカデミー

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子イメージング科学(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Mutants of β2-glycoprotein I: Their features and potent applications. ( Mutants of β2-glycoprotein I: Their features and potent applications.)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Best Pract Res Clin Rheumatol ( Best Pract Res Clin Rheumatol) 32巻 4号 (頁 572 ~ 590)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Shen L, Azmi NU, Tan XW, Yasuda S, Wahyuningsih AT, Inagaki J, Kobayashi K, Ando E, Sasaki T, Matsuura E

    共著区分:単著

    DOI:10.1016/j.berh.2019.01.007.

  • 論文題目名:Platelet-activating factor acetylhydrolase in primary antiphospholipid syndrome ( Platelet-activating factor acetylhydrolase in primary antiphospholipid syndrome)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Auto Immun Highlights ( Auto Immun Highlights) 9巻 1号 (頁 2 ~ )

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):Ames PRJ, Lopez LL, Merashli M, Matsuura E ( Ames PRJ, Lopez LL, Merashli M, Matsuura E)

    共著区分:単著

    DOI:10.1007/s13317-018-0103-3

  • 論文題目名:Anti-high Mobility Group Box 1 Antibody Ameliorates Albuminuria in MRL/lpr Lupus-Prone Mice

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Molecular Therapy - Methods and Clinical Development6巻 (頁 31 ~ 39)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):Haruki Watanabe*,Katsue S. Watanabe ,Keyue Liu,Sumie Hiramatsu,Sonia Zeggar ,Eri Katsuyama,Noriko Tatebe ,Akiya Akahoshi,Fumiaki Takenaka*,Takahisa Hanada,Masaru Akehi*,Takanori Sasaki*,Ken ei Sada *,Eiji Matsuura*,Masahiro Nishibori*,Jun Wada*

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.omtm.2017.05.006

  • 論文題目名:The lipid moiety 7-ketocholesteryl-9-carboxynonanoate mediates binding interaction of oxLDL to LOX-1 and upregulates ABCA1 expression through PPARγ

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Life Sciences, Life sciences. Pt. 2: Biochemistry, general and molecular biology177巻 (頁 27 ~ 40)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):Jingda Li,Zhilong Xiu,Renjun Wang,Chengjie Yu,Yan Chi,Jianzhong Qin,Changzhen Fu,Eiji Matsuura*,Qingping Liu

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.lfs.2017.03.024

  • 論文題目名:In vivo distribution of single chain variable fragment (scFv) against atherothrombotic oxidized LDL/β2-glycoprotein I complexes into atherosclerotic plaques of WHHL rabbits: Implication for clinical PET imaging. (Original) ( In vivo distribution of single chain variable fragment (scFv) against atherothrombotic oxidized LDL/β2-glycoprotein I complexes into atherosclerotic plaques of WHHL rabbits: Implication for clinical PET imaging. (Original) )

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Autoimmun Rev16巻 2号 (頁 159 ~ 167)

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):Sasaki T, Kobayashi K, Kita S, Kojima K, Hirano H, Shen L, Takenaka F, Kumon H, Matsuura E. ( Sasaki T, Kobayashi K, Kita S, Kojima K, Hirano H, Shen L, Takenaka F, Kumon H, Matsuura E.)

    共著区分:共著

    DOI:doi: 10.1016/j.autrev.2016.12.007

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:89Zr標識ヒト抗体バリアントと新規DDSキャリアによるTheranostics技術

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:Drug Delivery System 33巻 (頁 214 ~ 222)

    出版機関名:日本DDS学会

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):竹中文章、小林和子、木村俊作、小関英一、大槻、小渕浩嗣、松浦栄次

    共著区分:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:NewYork Pharma Forum (NYPF) (NewYork Pharma Forum (NYPF))

    開催場所:NewYork

    開催期間:2018年03月

    題目又はセッション名:New era of in vivo molecular imaging and targeted medical care: Antibody-based theranostics

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • おかやまバイオアクティブ研究会

    役職・役割名:役員、企画委員、

    活動期間:2000年10月 ~ 継続中

    活動内容:研究会運営、シンポジウム企画運営、

  • おかやまバイオアクティブ研究会

    役職・役割名:役員、企画委員、

    活動期間:2000年10月 ~ 継続中

    活動内容:研究会運営、シンポジウム企画運営、

  • おかやまバイオアクティブ研究会

    役職・役割名:役員、企画委員、

    活動期間:2000年10月 ~ 継続中

    活動内容:研究会運営、シンポジウム企画運営、

  • おかやまバイオアクティブ研究会

    役職・役割名:役員、企画委員、編集委員、実行委委員長(第30回シンポジウム)、座長

    活動期間:2000年10月 ~ 継続中

    活動内容:研究会運営、シンポジウム企画運営、会報発行

  • おかやまバイオアクティブ研究会

    役職・役割名:役員、企画委員、編集委員、実行委委員長(第30回シンポジウム)、座長

    活動期間:2000年10月 ~ 継続中

    活動内容:研究会運営、シンポジウム企画運営、会報発行

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:DNA, polypeptide, anti-mesothelin antibody, cancer imaging reagent, and complex (DNA, polypeptide, anti-mesothelin antibody, cancer imaging reagent, and complex)

    発明(考案)者名:Eiji Matsuura, Kazuko Kobayashi, Fumiaki Takenaka (Eiji Matsuura, Kazuko Kobayashi, Fumiaki Takenaka)

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:DNA、ポリペプチド、抗メソセリン抗体、腫瘍イメージング剤及び複合体

    発明(考案)者名:松浦栄次、小林和子、竹中文章

    登録番号:JP6339283

    登録日:2018年03月27日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:DNA、ポリペプチド、抗メソセリン抗体、腫瘍イメージング剤及び複合体

    発明(考案)者名:松浦栄次、小林和子、竹中文章

    登録番号:JP6339283

    登録日:2018年03月27日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:遺伝子導入リンパ球の移植による細胞療法における治療効果及びGVHDを可視化するPETイメージング技術

    発明(考案)者名:松浦栄次、坂口政清、公文裕巳、黄 鵬、竹中文章

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:ポリ乳酸修飾RNAを含有する分子集合体及びそれを用いたRNA送達システム

    発明(考案)者名:大槻高史、松浦栄次、小渕浩嗣、小関英一

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:新規核種(89Zr)標識ヒト化低分子抗体によるがんのPET画像診断法の開発

    研究期間:2013年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:抗メソセリン抗体を用いたPETイメージングによるがんの診断法を開発する。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:新規核種(89Zr)標識ヒト化低分子抗体によるがんのPET画像診断法の開発

    研究期間:2013年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:抗メソセリン抗体を用いたPETイメージングによるがんの診断法を開発する。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:線溶系代謝物を用いる病原性血管新生の標的医療(画像診断と同時治療法)の開発

    研究期間:2011年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:抗体を用いた動脈硬化巣の診断用PETプローブの開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:株式会社島津製作所

    研究内容:PET、イメージングMSを用いた動脈硬化研究(先方の人件費;コミットメントとして、民間用共同研究員の受入金)

  • 研究題目:抗体を用いた動脈硬化巣の診断用PETプローブの開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:株式会社島津製作所

    研究内容:PET、イメージングMSを用いた動脈硬化研究(先方の人件費;コミットメントとして、民間用共同研究員の受入金)

  • 研究題目:がんおよび動脈硬化巣を標的とする特異抗体を用いたPETプローブの開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:株式会社医学生物学研究所

    研究内容:がんおよび動脈硬化巣を標的とする特異抗体を用いたPETプローブの開発(先方の人件費;コミットメントとして、民間用共同研究員の受入金)

  • 研究題目:抗体を用いた動脈硬化巣の診断用PETプローブの開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:株式会社島津製作所

    研究内容:PET、イメージングMSを用いた動脈硬化研究

  • 研究題目:がんおよび動脈硬化巣を標的とする特異抗体を用いたPETプローブの開発

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2011年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:株式会社医学生物学研究所

    研究内容:がんおよび動脈硬化巣を標的とする特異抗体を用いたPETプローブの開発

 

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    おかやまバイオアクティブ研究会で、企画委員として、産学連携事業を企画・実施した。

    岡山医用工学研究会で、役員として、産学連携事業を企画・実施した。

  • 年度:2017年度

    おかやまバイオアクティブ研究会で、企画委員として、産学連携事業を企画・実施した。

    岡山医用工学研究会で、役員として、産学連携事業を企画・実施した。

  • 年度:2016年度

    おかやまバイオアクティブ研究会で、企画委員として、産学連携事業を企画・実施した。

    岡山医用工学研究会で、役員として、産学連携事業を企画・実施した。

  • 年度:2015年度

    おかやまバイオアクティブ研究会で、企画委員として、産学連携事業を企画・実施した。

    岡山医用工学研究会で、役員として、産学連携事業を企画・実施した。第101回シンポジウムを企画開催した。

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:岡山県医用工学研究会

    役職:幹事

    活動内容:産学官連携活動支援

  • 年度:2016年度

    名称:岡山県医用工学研究会

    役職:幹事

    活動内容:産学官連携活動支援

  • 年度:2015年度

    名称:おかやまバイオアクティブ研究会

    役職:幹事

  • 年度:2015年度

    名称:岡山県医用工学研究会

    役職:幹事

    活動内容:産学官連携活動支援

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手企業名:Corgenix Medical Corporation

    事業名,テーマ:酸化LDL、抗酸化LDL抗体、11-デヒドロトロンボキサンB2の臨床診断薬としての開発。

    活動内容:コンサルティング

  • 年度:2016年度

    相手企業名:Corgenix Medical Corporation

    事業名,テーマ:酸化LDL、抗酸化LDL抗体、11-デヒドロトロンボキサンB2の臨床診断薬としての開発。技術顧問

    活動内容:コンサルティング

  • 年度:2016年度

    相手企業名:医学生物学研究所

    事業名,テーマ:酸化LDL、抗酸化LDL抗体、11-デヒドロトロンボキサンB2の体外臨床診断薬および体内(in vivo)診断薬としての開発

    活動内容:コンサルティング

  • 年度:2015年度

    相手企業名:Corgenix Medical Corporation

    事業名,テーマ:酸化LDL、抗酸化LDL抗体、11-デヒドロトロンボキサンB2の臨床診断薬としての開発。技術顧問

    活動内容:コンサルティング

  • 年度:2015年度

    相手企業名:医学生物学研究所

    事業名,テーマ:酸化LDL、抗酸化LDL抗体、11-デヒドロトロンボキサンB2の体外臨床診断薬および体内(in vivo)診断薬としての開発

    活動内容:コンサルティング

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全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:岡山大学研究推進産学官連携機構 新医療創造支援センター

    役職:副委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究推進活動

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:岡山大学研究推進産学官連携機構 新医療創造支援センター

    役職:副委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究推進活動

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:岡山大学研究推進産学官連携機構 新医療創造支援センター

    役職:副委員長

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究推進活動

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:発明審査委員会

    役職:委員

    任期:2011年04月 ~ 継続中

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:岡山大学研究推進産学官連携機構 新医療創造支援センター 

    役職:副委員長

    任期:2011年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究推進活動