所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

脳神経内科学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

神経内科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

分子神経遺伝学,脳卒中の基礎的研究

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:神経内科疾患の臨床的研究

    研究課題概要:アルツハイマー病等の認知症、ALS、SCD、Asidan、PD等の神経変性疾患について臨床的研究を行っている。

  • 研究課題名:アルツハイマー病の臨床的基礎的研究

  • 研究課題名:脳卒中の臨床的基礎的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Confirmatory double-blind, parallel-group, placebo-controlled study of efficacy and safety of edaravone (MCI-186) in amyotrophic lateral sclerosis patients.

    掲載誌名:Amyotroph Lateral Scler Frontotemporal Degener15巻 7号 (頁 610 ~ 617)

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):Abe K, Itoyama Y, Sobue G, Tsuji S, Aoki M, Doyu M, Hamada C, Kondo K,Yoneoka T, Akimoto M, Yoshio H; on Behalf of the Edaravone ALS study Group

  • 題目:新しいBPSDスコアの有用性.

    掲載誌名:老年期認知症研究会誌19巻 8号 (頁 118 ~ 120)

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):阿部康二

  • 著書名:厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業)「神経変性疾患に関する調査研究」平成25年度総括・分担研究報告書

    出版機関名:厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業)「神経変性疾患い関する調査研究」

    発行日:2014年03月

    著者名:阿部康二

    著書形態:単著

    担当部分:ALSマウス脊髄運動ニューロンではAsidan関連遺伝子NOP56蛋白は発病初期から減少する.

 

写真

氏名

阿部 康二 (アベ コウジ)

ABE Koji

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市鹿田町2-5-1 

(英)2-5-1 Shikatacho, Okayama-shi, Okayama 700-8558 Japan

研究室電話

(日)086-235-7362

(英)+81-86-235-7362

研究室FAX

(日)086-235-7368

(英)+81-86-235-7368

研究分野・キーワード

(日)分子神経遺伝学,脳卒中の基礎的研究

(英)Malecular Neurogenetics,Basic Stroke Research

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東北大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1981年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:東北大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:神経内科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1987年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:神経内科学 (Neurology)

    学位授与機関名:東北大学 (Tohoku University)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 国際神経学会 /  その他 ( )

    役職・役割名:プログラム委員

    (symposiumorganizer)

    活動期間:2010年05月 ~ 2011年11月

  • 国際脳循環代謝学会 /  その他 ( )

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2009年07月 ~ 2011年06月

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1989

  • 国際神経学会 /  その他 ( )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2005年03月 ~ 継続中

    活動内容:日本脳卒中学会である。

  • 日本脳循環代謝学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2002年11月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1990

  • 日本神経学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2002年05月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2002-

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経内科学 (Neurology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経系の疾患

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:神経内科疾患の臨床的研究 (Clinical Research for Neurological diseases)

    キーワード:神経内科疾患、脳卒中、認知症、アルツハイマー病、ALS、SCD (Neurological disorders, stroke, Alzheimer's disease, ALS, SCD)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1982年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経内科学

    専門分野(researchmap分類):内科学

  • 研究課題名:アルツハイマー病の臨床的基礎的研究 (Alzheimer's diseases and metabolic syndrome)

    キーワード:アルツハイマー病、メタボリックシンドローム (Alzheimer's diseases, metabolic syndrome)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:1982年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経系の疾患

    研究内容:アルツハイマー病における認知症発症と高血圧や高脂血症、糖尿病などの生活習慣病との関連を明らかにする。

    (The strong relashionships between Alzheimer's diseases and metabolic syndrome is studied.)

  • 研究課題名:脳卒中の臨床的基礎的研究 (Clinical and Basic Stroke Research)

    キーワード:脳卒中 (Stroke)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1982年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経内科学

    専門分野(researchmap分類):内科学

  • 研究課題名:脳卒中の病態と治療法開発 (Therapy for ischemic stroke)

    キーワード:脳卒中 (stroke)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:1982年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経内科学

    専門分野(researchmap分類):神経系の疾患

    研究内容:脳卒中の病態をin vivoイメージング技術を用いて診断と治療に結びつける。

    (In vivo imaging of stroke brain will help diagnossis and therapy for the patients.)

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 岡大病院職員全体安全研修  ( 1998年04月 ~ 継続中 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経内科学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経内科学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経内科学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:脳神経科学総論

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:神経内科学(基本臨床実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2003年度

    科目名:大学院学生に対して研究指導を行っている。

    担当期間:2003年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:様々な脳神経領域のサイエンスについて講義と実習を行う。

  • 年度:2003年度

    科目名:神経内科学(臨床実習)

    担当期間:2000年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:学生が当分野の知識と手技についてマスターできるようにする。

  • 年度:2001年度

    科目名:大学院学生への研究指導、論文作成指導など。学部学生への講義実習指導

    担当期間:1998年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:大学院学生への研究指導、論文作成指導など。学部学生への講義実習指導を十分に行う。

  • 年度:2003年度

    科目名:脳神経系(臓器・系別統合講義)

    担当期間:1998年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:学部学生がこの分野について初めての知識がうまく頭に入るように教育する。

  • 年度:2002年度

    科目名:脳神経系(臓器・系別統合講義)

    担当期間:1998年04月 ~ 継続中

    講義内容またはシラバス:脳神経系(臓器・系別統合講義)の全般について解説し、脳神経系への入り口とする。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    常に本人並びに講座スタッフのFDに前向きに取り組んでいる

  • 年度:2017年度

    常に本人並びに講座スタッフのFDに前向きに取り組んでいる

  • 年度:2016年度

    常に本人並びに講座スタッフのFDに前向きに取り組んでいる

  • 年度:2015年度

    常に本人並びに講座スタッフのFDに前向きに取り組んでいる

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 3人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    AA担当学生数: 20人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 20人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 20人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    博士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 0人

    AA担当学生数: 20人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:研修医のための神経内科(教科書、新興医学出版社)

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:研修医のための神経内科(教科書、新興医学出版社)

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:医学部学生課外活動であるAMSC(アジア医学生カンファレンス)への出席者に対して、学術的教育的アドヴァイスならびに資金的援助を行った。2009年は7月に台北で行われる会に出席する学生に学術的教育的アドヴァイスならびに資金的援助を行い、帰国後成果について話し合った。

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    報道の種類:テレビ

    教育活動報道:なし

  • 年度:2013年度

    報道の種類:テレビ

    教育活動報道:なし

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

  • 年度:2017年度

    学部学生ならびに大学院学生への指導は熱意を持って取り組んでいる。

  • 年度:2016年度

    学部学生ならびに大学院学生への指導は熱意を持って取り組んでいる。

  • 年度:2015年度

    学部学生ならびに大学院学生への指導は熱意を持って取り組んでいる。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Multi‐modal combination therapy rescued a frequent ischemic stroke patient due to giant cell arteritis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neurol Clin Neurosci7巻 3号 (頁 132 ~ 135)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Takahashi Y, Sato K, Matsumoto N, Kawahara Y, Yunoki T, Shang J, Takemoto M, Hishikawa N, Ohta Y, Yamashita T, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:The Japanese Early-Stage Trial of High-Dose Methylcobalamin for Amyotrophic Lateral Sclerosis (JETALS): Protocol for a Randomized Controlled Trial.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:JMIR Res Protoc7巻 12号 (頁 e12046 ~ )

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Oki R, Izumi Y, Nodera H, Sato Y, Nokihara H, Kanai K, Sonoo M, Urushitani M, Nishinaka K, Atsuta N, Kohara N, Shimizu T, Kikuchi H, Oda M, Ikeda K, Nagai M, Komai K, Kojima Y, Kuzume D, Isose S, Shimohama S, Abe K, Ito H, Noda K, Ishihara T, Morita M, Shimohata T, Teramukai S, Kagimura T, Noma K, Yanagawa H, Kuwabara S, Kaji R

    共著区分:共著

  • 論文題目名:A unique case of hemi-tongue pseudohypertrophy, necrotizing myopathy, and erythema nodosum.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Neurol Int10巻 4号 (頁 7852 ~ )

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sato K, Takahashi Y, Yamashita T, Takemoto M, Hishikawa N, Jinwei S, Ohta Y, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Neurolymphomatosis in the Cauda Equina Diagnosed by an Open Biopsy.

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Intern Med57巻 23号 (頁 3463 ~ 3465)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Sasaki R, Ohta Y, Yamada Y, Tadokoro K, Takahashi Y, Sato K, Shang J, Takemoto M, Hishikawa N, Yamashita T, Yasuhara T, Date I, Ikegawa S, Fujii N, Abe K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Different clinicopathological features between Japanese siblings with facioscapulohumeral muscular dystrophy 2 with a novel nonsense SMCHD1 mutation (Arg552∗).

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:J Clin Neurosci58巻 (頁 215 ~ 217)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Ohta Y, Tadokoro K, Sasaki R, Takahashi Y, Sato K, Takemoto M, Hishikawa N, Shang J, Yamashita T, Takehisa Y, Nishino I, Abe K

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:予防の鍵は糖尿病と高血圧.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:AERA53巻 (頁 24 ~ 25)

    出版機関名:

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):阿部 康二

    共著区分:単著

  • 題目:遺伝性プリオン病、末梢神経障害型.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:CLINICAL NEUROSCIENCE 月刊臨床神経科学36巻 9号 (頁 1092 ~ 1095)

    出版機関名:

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):佐藤 恒太、阿部 康二

    共著区分:共著

  • 題目:超高齢化社会における認知症の新しい病態と根本治療薬の展望.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:分子精神医学18巻 3号 (頁 188 ~ 189)

    出版機関名:

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):阿部 康二

    共著区分:単著

  • 題目:阿部式BPSDスコアの有用性.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本早期認知症学会誌11巻 1号 (頁 23 ~ 28)

    出版機関名:

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):阿部 康二

    共著区分:単著

  • 題目:認知症予防.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Modern Physician38巻 4号 (頁 337 ~ 340)

    出版機関名:

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):阿部 康二

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:代謝センシング

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:株式会社シーエムシー出版

    発行日:2018年09月

    著者名:田所 功、山下 徹、阿部 康二

    著書形態:共著

  • 著書名:厚生労働科学研究補助金(難治性疾患克服研究事業)「プリオン病のサーベイランスと感染予防に関する調査研究」班平成29年度班会議(東京)

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:厚生労働科学研究補助金(難治性疾患克服研究事業)「プリオン病のサーベイランスと感染予防に関する調査研究」班

    発行日:2018年04月

    著者名:佐藤恒太、阿部康二

    著書形態:共著

  • 著書名:脳卒中病態学のススメ

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:南山堂

    発行日:2018年02月

    著者名:阿部 康二

    著書形態:単著

  • 著書名:厚生労働科学研究補助金(難治性疾患克服研究事業)「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」班平成29年度班会議(東京)

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:厚生労働科学研究補助金(難治性疾患克服研究事業)「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」班

    発行日:2018年01月

    著者名:阿部康二、山下徹、下澤伸行、佐藤恒太、武本麻美、菱川望、商敬偉、太田康之

    著書形態:共著

  • 著書名:神経内科Clinical Questions Pearls 末梢神経障害

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:中外医学社

    発行日:2018年01月

    著者名:菱川 望、阿部 康二

    著書形態:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:J CBF & M

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:臨床神経学

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Neurology&Clinical Neuroscience

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:J Stroke CVD

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:J CBF & M

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:J. CBFM, European neurology, Stroke, Brain Res., Int. Med., Neuroscience, J. Stroke and CVD など

  • 年度:2017年度

    件数:190件

    学術雑誌名:J. CBFM, European neurology, Stroke, Brain Res., Int. Med., Neuroscience, J. Stroke and CVD など

  • 年度:2016年度

    件数:190件

    学術雑誌名:J. CBFM, European neurology, Stroke, Brain Res., Int. Med., Neuroscience, J. Stroke and CVD など

  • 年度:2015年度

    件数:190件

    学術雑誌名:J. CBFM, European neurology, Stroke, Brain Res., Int. Med., Neuroscience, J. Stroke and CVD など

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:日本抗加齢協会 第3回学術フォーラム(大阪)

    開催場所:大阪

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:生活習慣病予防よりみた認知症改善へのアプローチ

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第15回脳心血管抗加齢研究会2018(大阪)

    開催場所:大阪

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Clinical and pathological benefit of TwendeeX in Alzheimer’s disease mice with chronic cerebral hypoperfusion.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第15回脳心血管抗加齢研究会2018(大阪)

    開催場所:大阪

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Neuroprotective effects of SMTP-44D in mice stroke model in relation to neurovascular unit and trophic coupling.

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第105回 日本神経学会中国・四国地方会(愛媛)

    開催場所:愛媛

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:成人後にNonconvulsive status epilepticusが頻回に発生し初めて診断に至った環状20番染色体症候群の一例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第36回日本神経治療学会学術集会(東京)

    開催場所:東京

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:コリンエステラーゼ阻害剤変更によるアルツハイマー病患者への影響

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 第6回日本難病医療ネットワーク学会学術集会

    役職・役割名:大会長

    活動期間:2018年11月

  • 第7回日本認知症予防学会

    役職・役割名:大会長

    活動期間:2017年09月

  • 第15回日本臨床医療福祉学会

    役職・役割名:大会長

    活動期間:2017年09月

  • 第28回日本老年医学会中国地方会

    役職・役割名:大会長

    活動期間:2016年11月

  • 国際Asidanシンポジウム (International Asidan Symposium on Asida River)

    役職・役割名:会長

    活動期間:2016年07月

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:「健康一番」けんいち(ベースボールマガジン)

    会社名等:岡山大学 脳神経内科学

    番組名等及び内容:第一回ロスマリン酸研究会 21世紀の脳はロスマリン酸が守る

    報道年月日:2018年02月16日

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:中四国医事新報

    会社名等:岡山大学 脳神経内科学

    番組名等及び内容:現代型のアルツハイマー病とは

    報道年月日:2017年06月20日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:岡山リビング新聞

    会社名等:岡山大学 脳神経内科学

    番組名等及び内容:「早口言葉」でも脳の働きが活性化!

    報道年月日:2015年02月14日

  • 年度:2015年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:岡山リビング新聞

    会社名等:岡山大学 脳神経内科学

    番組名等及び内容:「物忘れ」と「認知症」の違いを知ろう

    報道年月日:2015年06月06日

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:神経変性疾患の包括的分子病態解明に基づく次世代型治療法開発

    研究期間:2017年04月 ~ 2020年04月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:再生医療の原理

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:iPS細部とiN細胞を用いた脳再生医療

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:再生医療の原理

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:iPS細部とiN細胞を用いた脳再生医療

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:再生医療の原理

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:神経疾患の病態解明と再生療法

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:脳梗塞や筋委縮性側索硬化症(ALS)など予後不良な機能障害を生じうる神経疾患における神経細胞障害とオートファジー機構およびmatrix metalloproteinase9(MMP-9)活性化の関連については不明な点が多い。本研究では、急性の中枢神経障害である脳梗塞および、慢性に運動ニューロンの編成・脱落が進行するALSの病態において、我々がこれまでに確立したオートファジー・イメージングの手法を応用し、脳梗塞やALSのモデル動物に種々の薬物療法やiPS細胞・神経幹細胞等を用いた再生療法を志向した際のオートファジー発現部位を可視化・解析するとともに、MMP-9活性化部位を画像化する新たなメタロプロテーゼ・分子イメージング法を確立することにより、これらの神経疾患の根本的治療法の開発を推進する。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:iPS細部とiN細胞を用いた脳再生医療

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:再生医療の原理

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:難治性疾患政策研究事業

    研究題目:プリオン病のサーベイランスと感染予防に関する調査研究

    研究期間:2018年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:難治性疾患政策研究事業

    研究題目:スモンに関する調査研究

    研究期間:2017年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:難治性疾患等政策研究事業

    研究題目:運動失調症の医療基盤に関する調査研究

    研究期間:2017年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:難治性疾患克服研究事業

    研究題目:難病患者への支援体制に関する研究

    研究期間:2016年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:厚生労働省

  • 資金名称:特定疾患対策研究事業

    研究題目:運動失調症の分子病態解明・治療法の開発に関する研究

    研究期間:2015年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:厚生労働省

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    研究課題等:脳保護薬の基礎的研究 stroke2015:46(7)1947-55

  • 年度:2017年度

    研究課題等:脳保護薬の基礎的研究 stroke2015:46(7)1947-55

  • 年度:2016年度

    研究課題等:脳保護薬の基礎的研究 stroke2015:46(7)1947-55

  • 年度:2015年度

    研究課題等:脳保護薬の基礎的研究 stroke2015:46(7)1947-55

寄付金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 寄附金名称:阿部康二(脳神経内科学)

    寄附者名称:医療法人 公仁会 

    寄附年月:2018年02月

  • 寄附金名称:阿部康二(脳神経内科学)

    寄附者名称:医療法人社団 光風会 長久病院

    寄附年月:2018年02月

  • 寄附金名称:阿部康二(脳神経内科学)

    寄附者名称:社会医療法人光生病院

    寄附年月:2018年01月

  • 寄附金名称:阿部康二(脳神経内科学)

    寄附者名称:医療法人社団 清和会 笠岡第一病院

    寄附年月:2017年12月

  • 寄附金名称:阿部康二(脳神経内科学)

    寄附者名称:株式会社ツムラ

    寄附年月:2017年11月

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2017年06月

    講座等名:第19回岡山SCD・MSA友の会

    講義題名:SCD・MSAの最新情報

    主催者:岡山SCD・MSA友の会

    対象者:一般市民、患者団体

    開催地,会場:岡山北ふれあいセンター

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    毎月4-10回程度岡山市内で勤務医や開業医を対象とした医薬講演会による生涯学習支援を行いつつ、自らは岡山市外で月4-8回程度の講演活動によって生涯学習支援を行っている。

  • 年度:2017年度

    毎月4-10回程度岡山市内で勤務医や開業医を対象とした医薬講演会による生涯学習支援を行いつつ、自らは岡山市外で月4-8回程度の講演活動によって生涯学習支援を行っている。

  • 年度:2016年度

    毎月4-10回程度岡山市内で勤務医や開業医を対象とした医薬講演会による生涯学習支援を行いつつ、自らは岡山市外で月4-8回程度の講演活動によって生涯学習支援を行っている。

  • 年度:2015年度

    毎月4-10回程度岡山市内で勤務医や開業医を対象とした医薬講演会による生涯学習支援を行いつつ、自らは岡山市外で月4-8回程度の講演活動によって生涯学習支援を行っている。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:医薬品医療機器総合機構

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:医薬品医療機器総合機構

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:医薬品医療機器総合機構

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:医薬品医療機器総合機構

    役職:委員

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:医薬品医療機器総合機構

    役職:委員

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:岡山県難病医療連絡協議会

    役職:会長・委員長

    活動内容:神経難病の理解と難病患者支援活動

  • 年度:2018年度

    名称:山陽神経難病ネットワーク協議会

    役職:会長・委員長

    活動内容:神経難病の理解と教育活動

  • 年度:2017年度

    名称:山陽神経難病ネットワーク協議会

    役職:会長・委員長

    活動内容:神経難病の理解と教育活動

  • 年度:2017年度

    名称:岡山市小児慢性特疾病児童等相談支援センター

    役職:会長・委員長

    活動内容:小児慢性特定疾病児童と家族及び関係者への支援活動

  • 年度:2017年度

    名称:岡山県難病医療連絡協議会

    役職:会長・委員長

    活動内容:神経難病の理解と難病患者支援活動

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:神経難病患者の遺伝子診断、セカンドオピニオン外来担当、神経内科入院患者の毎週の総回診など。

    治験,臨床研究の実績:神経難病ALSに対する高度先進的エダラボン治験を主導、成果をあげた。

    医療教育の実績:学部教育は勿論のこと、修士教育、博士教育に邁進し、多くの研究論文を発表した。

    医療支援:臨時の医療応援を通して専門医のいない地域において地域医療に貢献している。

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:神経難病患者の遺伝子診断、セカンドオピニオン外来担当、神経内科入院患者の毎週の総回診など。

    治験,臨床研究の実績:神経難病ALSに対する高度先進的エダラボン治験を主導、成果をあげた。

    医療教育の実績:学部教育は勿論のこと、修士教育、博士教育に邁進し、多くの研究論文を発表した。

    医療支援:臨時の医療応援を通して専門医のいない地域において地域医療に貢献している。

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:神経難病患者の遺伝子診断、セカンドオピニオン外来担当、神経内科入院患者の毎週の総回診など。

    治験,臨床研究の実績:神経難病ALSに対する高度先進的エダラボン治験を主導、成果をあげた。

    医療教育の実績:学部教育は勿論のこと、修士教育、博士教育に邁進し、多くの研究論文を発表した。

    医療支援:臨時の医療応援を通して専門医のいない地域において地域医療に貢献している。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:神経難病患者の遺伝子診断、セカンドオピニオン外来担当、神経内科入院患者の毎週の総回診など。

    治験,臨床研究の実績:神経難病ALSに対する高度先進的エダラボン治験を主導、成果をあげた。

    医療教育の実績:学部教育は勿論のこと、修士教育、博士教育に邁進し、多くの研究論文を発表した。

    医療支援:臨時の医療応援を通して専門医のいない地域において地域医療に貢献している。

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方国名:International Asidan Symposium(世界全体)

    プロジェクト名:第1回International Asidan Symposiumを福山市で開催した。

    期間:2016年07月

    活動国名:欧米アジア等他

    役割:会長(主催者)

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:0人

    外国人訪問者数:6人

    外国人留学生数:5人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:0人

    外国人訪問者数:8人

    外国人留学生数:5人

    外国人研修生数:0人

  • 年度:2016年度

    外国人研究者受入数:10人

    外国人訪問者数:5人

    外国人留学生数:5人

    外国人研修生数:2人

  • 年度:2015年度

    外国人研究者受入数:10人

    外国人訪問者数:5人

    外国人留学生数:5人

    外国人研修生数:2人

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手企業名:なし

  • 年度:2017年度

    相手企業名:なし

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:倉敷平成病院、姫路中央病院、湯原温泉病院、大田記念病院

    活動内容:診断や治療の難しい難病患者について、診断の確定や治療方針の策定など若手医師の医学的教育支援を継続している。

  • 年度:2017年度

    他機関名:倉敷平成病院、姫路中央病院、湯原温泉病院、大田記念病院

    活動内容:診断や治療の難しい難病患者について、診断の確定や治療方針の策定など若手医師の医学的教育支援を継続している。

  • 年度:2016年度

    他機関名:倉敷平成病院、姫路中央病院、湯原温泉病院、大田記念病院

    活動内容:診断や治療の難しい難病患者について、診断の確定や治療方針の策定など若手医師の医学的教育支援を継続している。

  • 年度:2015年度

    他機関名:倉敷平成病院、姫路中央病院、湯原温泉病院、大田記念病院

    活動内容:診断や治療の難しい難病患者について、診断の確定や治療方針の策定など若手医師の医学的教育支援を継続している。

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:基本構想等策定会議、岡山大学全体の中期目標会議 、遺伝子診療倫理委員会、臨床講座将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年07月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:基本構想等策定会議、岡山大学全体の中期目標会議 、遺伝子診療倫理委員会、臨床講座将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年07月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:基本構想等策定会議、岡山大学全体の中期目標会議 、遺伝子診療倫理委員会、臨床講座将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年07月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:基本構想等策定会議、岡山大学全体の中期目標会議 、遺伝子診療倫理委員会、臨床講座将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年07月 ~ 継続中

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:基本構想等策定会議、岡山大学全体の中期目標会議 、遺伝子診療倫理委員会、臨床講座将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年07月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:遺伝子診療委員会、臨床系将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長として、岡大病院の経営改善に実質的に貢献した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:遺伝子診療委員会、臨床系将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長として、岡大病院の経営改善に実質的に貢献した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:遺伝子診療委員会、臨床系将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長として、岡大病院の経営改善に実質的に貢献した。

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:遺伝子診療委員会、臨床系将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長として、岡大病院の経営改善に実質的に貢献した。

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:遺伝子診療委員会、臨床系将来構想委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長として、岡大病院の経営改善に実質的に貢献した。

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:外来委員会、病棟委員会、医局委員会

    役職:委員長

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:外来委員会、病棟委員会、医局委員会

    役職:委員長

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:外来委員会、病棟委員会、医局委員会

    役職:委員長

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:外来委員会、病棟委員会、医局委員会

    役職:委員長

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:教授就任から22年目であるが、研究業績の飛躍的亢進、診療実績の向上、教育活動の実績向上などで大きく貢献している。

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:教授就任から21年目であるが、研究業績の飛躍的亢進、診療実績の向上、教育活動の実績向上などで大きく貢献している。

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:教授就任から20年目であるが、研究業績の飛躍的亢進、診療実績の向上、教育活動の実績向上などで大きく貢献している。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:教授就任から19年目であるが、研究業績の飛躍的亢進、診療実績の向上、教育活動の実績向上などで大きく貢献している。

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    管理運営活動では、神経内科学教授として学術的成果を挙げつつ、神経内科診療科長として岡大病院の診療向上に貢献している。

  • 年度:2017年度

    管理運営活動では、神経内科学教授として学術的成果を挙げつつ、神経内科診療科長として岡大病院の診療向上に貢献している。

  • 年度:2016年度

    管理運営活動では、神経内科学教授として学術的成果を挙げつつ、神経内科診療科長として岡大病院の診療向上に貢献している。

  • 年度:2015年度

    管理運営活動では、神経内科学教授として学術的成果を挙げつつ、神経内科診療科長として岡大病院の診療向上に貢献している。