所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

岡山大学病院・医療支援歯科治療部

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

歯周治療系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

口腔内感染巣 口腔感染管理 易感染 口腔ケア

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:易感染性患者の口腔感染管理・口腔ケアに関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:歯周病感受性を規定する遺伝子多型に関する研究

  • 研究課題名:歯周病と糖尿病及び糖尿病性合併症の関連性に関する基礎的・臨床的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:がんと歯科治療

    出版機関名:デンタルダイヤモンド社

    発行日:2015年08月

    著者名:曽我賢彦

    著書形態:単著

    担当部分:歯科編 がん患者の口腔機能管理 第4章 がん化学療法患者の口腔管理・口腔ケア pp197-211 

  • 著書名:がん口腔支持療法 多職種連携によるがん患者の口腔内管理

    出版機関名:永末書店

    発行日:2017年07月

    著者名:監訳:曽我賢彦,翻訳:飯田征二, 細川亮一, 伊藤恵美, 上野尚雄, 勝良剛詞, 柏崎晴彦, 北川善政, 岸本裕充, 佐々木朗, 志茂剛, 丹田奈緒子, 仲田直樹, 仲野道代, 目黒道生, 森 毅彦, 森松博史, 百合草健圭志

    著書形態:共著

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:細胞シートの製造方法

    発明(考案)者名:曽我賢彦,佐藤公麿,山口知子,高柴正悟,妹尾昌治

    登録番号:特許第5757706号

    登録日:2015年06月12日

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写真

氏名

曽我 賢彦 (ソガ ヨシヒコ)

SOGA Yoshihiko

所属専攻講座

岡山大学病院

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)口腔内感染巣 口腔感染管理 易感染 口腔ケア

(英)infection control, oral care, compromised patients

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    卒業年月:1998年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:歯学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2002年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学)

    学位の分野名:歯周治療系歯学 (Periodontal odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:医療支援歯科治療部

    経歴名:部長

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2013年01月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    組織名:医療支援歯科治療部

    経歴名:副部長

    職務期間:2011年05月 ~ 2017年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2008年01月 ~ 2012年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本口腔内科学会 /  日本国 ( 2018年08月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2019年04月 ~ 継続中

  • 日本臨床腫瘍学会 /  日本国 ( 2016年06月 ~ 継続中 )

  • 日本がん口腔支持療法学会 /  日本国 ( 2016年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2016年03月 ~ 継続中

  • 日本造血細胞移植学会 /  日本国 ( 2012年08月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年02月 ~ 継続中

  • Multinational Association of Supportive Care in Cancer (Multinational Association of Supportive Care in Cancer )  /  日本国 ( 2010年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:member of the "membership committee"

    活動期間:2017年02月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯周治療系歯学 (Periodontal odontology)

  • 保存治療系歯学 (Preservative odontological therapy)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯と口腔の疾患の治療

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

  • 日本歯周病学会専門医

  • 日本歯科保存学会歯科保存専門医,指導医

  • Infection Control Doctor

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:易感染性患者の口腔感染管理・口腔ケアに関する研究

    キーワード:易感染性患者 歯性感染巣 感染管理

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2002年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):歯周治療系歯学 、保存治療系歯学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:歯周病感受性を規定する遺伝子多型に関する研究

    キーワード:歯周病 感受性 遺伝子多型

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):歯周治療系歯学 、人類遺伝学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:歯周病と糖尿病及び糖尿病性合併症の関連性に関する基礎的・臨床的研究

    キーワード:歯周病 糖尿病

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):歯周治療系歯学 、代謝学

    専門分野(researchmap分類):

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 第20回中国・四国地区歯科医師臨床研修指導歯科医講習会  ( 2017年02月 )

  • 岡山県緩和ケア研修会(岡山大学病院主催)  ( 2015年09月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:高度医療支援・周術期口腔機能管理実習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    授業形式:兼担

  • 年度:2015年度

    授業科目:歯周病態および歯髄病態 診断・治療学実習

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    授業形式:

担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:口腔ケア・摂食嚥下機能評価・栄養学

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年01月

  • 年度:2018年度

    科目名:高度医療支援・周術期口腔機能管理実習

    担当期間:2018年10月 ~ 2019年07月

    講義内容またはシラバス:周術期の患者に対する口腔管理について,臨床現場での見学と,必要に応じて補助を行う。また,見学症例については,レポートにまとめ,背景となる医学知識等を習得する。
    チーム医療における歯科医師の役割を学ぶ。手術,化学療法,放射線療法などの以下治療を受ける患者の原疾患,社会的背景,治療方針について把握し,歯科医師として必要な対応について自ら考えることのできる能力を養う。

  • 年度:2017年度

    科目名:口腔ケア・摂食嚥下機能評価・栄養学

    担当期間:2017年12月

  • 年度:2017年度

    科目名:高度医療支援・周術期口腔機能管理実習

    担当期間:2017年10月 ~ 2018年07月

    講義内容またはシラバス:周術期の患者に対する口腔管理について,臨床現場での見学と,必要に応じて補助を行う。また,見学症例については,レポートにまとめ,背景となる医学知識等を習得する。
    チーム医療における歯科医師の役割を学ぶ。手術,化学療法,放射線療法などの以下治療を受ける患者の原疾患,社会的背景,治療方針について把握し,歯科医師として必要な対応について自ら考えることのできる能力を養う。

  • 年度:2016年度

    科目名:口腔ケア・摂食嚥下機能評価・栄養学

    担当期間:2016年12月

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    教育者としての能力・技術の向上に向け,岡山大学歯学部の教育改善に対応して,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の遂行で実務を担い,岡山大学歯学部の教育改革にかかわった。
    以下のFDを企画,実施し,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の連携大学教員にFDの機会を提供した。
    2018年8月27日実施 「高齢者の意思決定支援 フレイルの知見を臨床に活かす」および「高齢者のエンドオブライフ・ケア 人工的水分・栄養補給法の問題を中心に」
    また,以下のFDに参加し,自身も教育改善に取り組んだ。
    2018年8月27日開催 「終末期の歯科医療ー認知症」
    2018年8月27日開催 「高齢者の意思決定支援 フレイルの知見を臨床に活かす」

  • 年度:2017年度

    教育者としての能力・技術の向上に向け,岡山大学歯学部の教育改善に対応して,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の遂行で実務を担い,岡山大学歯学部の教育改革にかかわった。
    以下のFDを企画,実施し,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の連携大学教員にFDの機会を提供した。
    2017年7月26日実施 「終末期の意思決定支援と歯科的アプローチ」
    また,以下のFDに参加し,自身も教育改善に取り組んだ。
    2016年9月21日開催 「第1回在宅・訪問歯科診療教育シンポジウム」

  • 年度:2016年度

    教育者としての能力・技術の向上に向け,岡山大学歯学部の教育改善に対応して,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の遂行で実務を担い,岡山大学歯学部の教育改革にかかわった。
    以下のFDを企画,実施し,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の連携大学教員にFDの機会を提供するとともに,自身も教育改善に取り組んだ。
    2016年7月8日開催 「死生学とは」
    2016年7月8日開催 「エンドオブライフ・ケア」
    2016年7月15日開催 「フレイルの知見を臨床に活かす」
    2016年7月15日開催 「高齢者ケアと人工的水分・栄養補給法」

  • 年度:2015年度

    教育者としての能力・技術の向上に向け,岡山大学歯学部の教育改善に対応して,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の遂行で実務を担い,岡山大学歯学部の教育改革にかかわった。
    以下のFDに参加し,教育改善のため努力した。
    以下の岡山大学歯学部教務委員会が認定したFDに参加した。
    2015年9月24日開催 在宅歯科診療実習シンポジウム
    2016年1月26日開催 歯学教育認証評価について
    また,以下のFDを企画,実施し,文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム採択事業の連携大学教員にFDの機会を提供するとともに,自身も教育改善に取り組んだ。
    2015年8月8日実施 歯学生・歯科医療者が知っておくべき災害時医療の実際―東日本大震災を教訓として
    2015年8月29日実施 歯学生・歯科医療者が知っておくべきがん支持療法・周術期医療の実際

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 2人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 3人

  • 年度:2016年度

    博士論文指導学生: 2人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    助成資金の名称:文部科学省「課題解決型高度医療人人材養成プログラム」(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)

    課題名:健康長寿社会を担う歯科医学教育改革
    ―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―

    金額:25,636,000円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2017年度

    助成資金の名称:文部科学省「課題解決型高度医療人人材養成プログラム」(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)

    課題名:健康長寿社会を担う歯科医学教育改革
    ―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―

    金額:42,199,000円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2016年度

    助成資金の名称:文部科学省「課題解決型高度医療人人材養成プログラム」(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)

    課題名:健康長寿社会を担う歯科医学教育改革
    ―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―

    金額:40,970,000円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:文部科学省「課題解決型高度医療人人材養成プログラム」(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)

    課題名:健康長寿社会を担う歯科医学教育改革
    ―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―

    金額:40,970,000円

    代表/分担別:分担者

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:岡山大学 平成27年度大学機能強化戦略経費 2-2 大型プロジェクト等支援

    課題名:健康長寿社会を担う歯科医学教育改革―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―

    金額:6,000,000円

    代表/分担別:分担者

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:教育功労賞

    受賞年月:2018年01月

    授与機関:岡山大学医歯薬学総合研究科・岡山大学歯学部

    受賞者・受賞グループ名:文部科学省課題解決型高度医療人材養成プログラム選定事業「健康長寿社会を担う歯科医学教育改革―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―」担当グループ 窪木拓男,杉本恭子,武田宏明,村田尚道,園井教裕,前田あずさ,川瀬明子,曽我賢彦,岡田純幸

    受賞内容:11大学4協力施設と連携して多職種連携教育に関する優れたコンテンツを整備し国内の歯学教育における先導的な役割を果たした。

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:Andrew N. Davies, Joel B. Epstein編著,曽我賢彦監訳:がん口腔支持療法 多職種連携によるがん患者の口腔内管理.永末書店,京都 (2017).

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:隣接医学シリーズ がんと歯科治療(デンタルダイヤモンド社)

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:多職種協働チーム先制医療での口腔ケアFAQ50(一世出版)

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:常日頃より接している学部学生および大学院学生の相談,指導に応じている。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:常日頃より接している学部学生および大学院学生の相談,指導に応じている。

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:学生相談

    学生活動支援:常日頃より接している学部学生および大学院学生の相談,指導に応じている。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)獲得後,事業を展開させるに当たり中心的な役割を果たした。
    臨床で専門とする医歯薬看等の連携の現場を学生教育の一環として可能な限り公開し,歯学部学生に医療人としての心構え,そして多職種連携の重要性を教育した。

  • 年度:2016年度

    文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)獲得後,事業を展開させるに当たり中心的な役割を果たした。
    臨床で専門とする医歯薬看等の連携の現場を学生教育の一環として可能な限り公開し,歯学部学生に医療人としての心構え,そして多職種連携の重要性を教育した。

  • 年度:2015年度

    文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム(健康長寿社会の実現に貢献する歯科医療人養成)獲得後,事業を軌道に乗せるに当たり中心的な役割を果たした。
    臨床で専門とする医歯薬看等の連携の現場を学生教育の一環として可能な限り公開し,歯学部学生に医療人としての心構え,そして多職種連携の重要性を教育した。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Unusual oral mucosal microbiota after hematopoietic cell transplantation with glycopeptide antibiotics: potential association with pathophysiology of oral mucositis

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Folia Microbiologica65巻 5号 (頁 587 ~ 597)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):Misato MURO, Yoshihiko SOGA, Tomoko HIGUCHI, Kota KATAOKA, Daisuke EKUNI, Yoshinobu MAEDA, Manabu MORITA

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12223-018-0596-1

  • 論文題目名:Changes in attitudes of first-year dental school students toward end-of-life care after a lecture

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Dental and Craniofacial Research1巻 1号

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Norihiro Sonoi, Yoshihiko Soga, Jun-ichi Asaumi

    共著区分:共著

    DOI:gsl.dcr.2018.00005

  • 論文題目名:Replacing zoledronic acid with denosumab is a risk factor for developing osteonecrosis of the jaw

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oral Surgery, Oral Medicine, Oral Pathology and Oral Radiology125巻 6号 (頁 547 ~ 551)

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Tomoko HIGUCHI, Yoshihiko SOGA, Misato MURO, Makoto KAJIZONO, Yoshihisa KITAMURA, Toshiaki SENDO, Akira SASAKI

    共著区分:共著

    DOI:10.1016/j.oooo.2018.02.010

  • 論文題目名:Examination of Diseases Requiring Oral Surgery Treated via Medical-Dental Cooperation in the Department of Oral and Maxillofacial Surgery(Biopathology), Okayama University Hospital

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Surgery & Surgical Procedures2巻 (頁 115 ~ )

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):38. Masanori Masui, Tsuyoshi Shimo, Norie Yoshioka, Soichiro Ibaragi, Tatsuo Okui, Yuki Kunisada, Mayumi Yao, Shoko Yoshida, Yurika Murase, Koji Kishimoto, Akiyoshi Nishiyama, Yoshihiko Soga, Akira Sasaki

    共著区分:共著

    DOI:10.15344/2456-4443/2017/115

  • 論文題目名:Prevalence of oral health-related conditions that could trigger accidents for patients with moderate to severe dementia

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Gerodontology34巻 1号 (頁 129 ~ 134)

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Kobayashi N, Soga Y, Maekawa K, Kanda Y, Kobayashi E, Inoue H, Kanao A, Himuro Y, Fujiwara Y

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/ger.12235

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:がん口腔支持療法の現状とこれから―都道府県がん診療連携拠点病院 大学病院(教育機関)歯科の立場から

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本口腔腫瘍学会誌30巻 30号 (頁 85 ~ 97)

    出版機関名:

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 題目:食道がん治療および発症予防における歯科的支援の意義

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:別冊 BIO Clinica 慢性炎症と疾患6巻 3号 (頁 140 ~ 146)

    出版機関名:北隆館,ニューサイエンス社

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 題目:オーラルヘルスケアのコンセプトと実際①大学病院における医学部と連携した歯学部での取り組み

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:別冊ザ・クインテッセンス 口腔外科 YEAR BOOK 一般臨床家,口腔外科医のための口腔外科ハンドマニュアル'15 (頁 47 ~ 51)

    出版機関名:クインテッセンス出版株式会社

    発行年月:2015年08月

    著者氏名(共著者含):佐々木朗,曽我賢彦

    共著区分:共著

  • 題目:Basic Oral Care for hematology-oncology patients and hematopoietic stem cell transplantation recipients: A Position paper from the joint task force of the Multinational Association of Supportive Care in Cancer / International Society of Oral Oncology (MASCC/ISOO) and the European Group for Blood and Marrow Transplantation (EBMT)

    記述言語:英語

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:Supportive Care in Cancer

    出版機関名:

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):Sharon Elad, Judith Raber-Durlacher, Michael T Brennan, Deborah P Saunders, Arno AP Mank, Yehuda Zadik, Barry Quinn, Joel B Epstein, Nicole MA Blijlevens, Tuomas Waltimo, Jakob R Passweg, Elvira M Correa, Göran Dahllöf, Karin UE Garming-Legert, Richard M Logan, Carin MJ Potting; Michael Y Shapira, Yoshihiko Soga, Jacqui Stringer, Monique A Stokman, Samuel Vokurka, Elisabeth Wallhult, Noam Yarom, Siri Beier Jensen

    共著区分:共著

  • 題目:口腔ケアとは

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:臨牀と研究91巻 10号 (頁 1269 ~ 1273)

    出版機関名:

    発行年月:2014年10月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:がん口腔支持療法 多職種連携によるがん患者の口腔内管理

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:永末書店

    発行日:2017年07月

    著者名:監訳:曽我賢彦,翻訳:飯田征二, 細川亮一, 伊藤恵美, 上野尚雄, 勝良剛詞, 柏崎晴彦, 北川善政, 岸本裕充, 佐々木朗, 志茂剛, 丹田奈緒子, 仲田直樹, 仲野道代, 目黒道生, 森 毅彦, 森松博史, 百合草健圭志

    著書形態:共著

  • 著書名:チーム医療のための造血細胞移植ガイドブック -移植チーム・造血細胞移植コーディネーター必携-

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医薬ジャーナル社

    発行日:2018年06月

    著者名:岡本真一郎, 一戸辰夫, 金本美代子, 井上雅美, 森毅彦, 森慎一郎, 福田隆浩, 上田恭典, 塚越真由美, 内田ゆみ子, 曽我賢彦, 木口大輔, 青木律子, 赤穂理絵, 高江正道, 鈴木直, 村松裕子, 山﨑奈美恵, 掛江直子, 大松重宏, 三枝真理, 深沢聡恵, 川口真理子, 成田円, 遠藤智子, 山崎裕介, 山中里美, 青木紀子, 安斎紀, 梅本由香里, 武田みずほ

    著書形態:共著

  • 著書名:がん患者の口腔マネージメントテキスト 看護師がお口のことで困ったら

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2016年07月

    著者名:曽我賢彦

    著書形態:単著

    担当部分:Ⅲ がん患者に対する歯科支持療法 2 がん薬物療法の歯科支持療法 コラム MASCC/ISOOの粘膜障害ガイドライン

  • 著書名:がん患者の口腔マネージメントテキスト 看護師がお口のことで困ったら

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2016年07月

    著者名:曽我賢彦

    著書形態:単著

    担当部分:Ⅲ がん患者に対する歯科支持療法 2 がん薬物療法の歯科支持療法 B 造血細胞移植

  • 著書名:がん患者の口腔マネージメントテキスト 看護師がお口のことで困ったら

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2016年07月

    著者名:曽我賢彦

    著書形態:単著

    担当部分:Ⅲ がん患者に対する歯科支持療法 2 がん薬物療法の歯科支持療法 コラム 口腔粘膜炎の予防薬

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Gerodontology

  • 年度:2018年度

    件数:3件

    学術雑誌名:ACTA Medica Okayama

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Dental and Craniofacial Research

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of Periodontology

  • 年度:2018年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Folia Microbiologica

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市,新潟大学医学部学士会 有壬記念会館

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:がんの骨転移に対する骨修飾薬投与開始からの生存解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市,新潟大学医学部学士会 有壬記念会館

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:周術期における歯科衛生士の口腔衛生管理は食道癌患者の術後肺炎予防に有効である

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市,新潟大学医学部学士会 有壬記念会館

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:重度口腔粘膜炎対策が患者の口腔支持療法への理解・行動を好転的に変化させた一症例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市,新潟大学医学部学士会 有壬記念会館

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:地域連携を図り食道癌患者の咬合回復を行なった症例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本がん口腔支持療法学会第4回学術大会

    開催場所:新潟市,新潟大学医学部学士会 有壬記念会館

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:集学的治療を受けた悪性褐色細胞腫患者の口腔管理

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本造血細胞移植学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2018年02月 ~ 継続中

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 日本がん口腔支持療法学会

    役職・役割名:理事長

    活動期間:2016年03月 ~ 継続中

  • 日本歯科保存学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2010年01月 ~ 継続中

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年03月

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:日経メディカル

    会社名等:日経BP社

    番組名等及び内容:「リポート 患者を苦しめる治療関連口内炎を予防せよ 口内炎による痛みを和らげる「医療機器」登場」の記事中に,がん化学療法関連口内炎対策について触れられ,創の保護を行う新規医療機器・口腔粘膜保護材の臨床研究についての取り組みが取り上げられた。

    報道年月日:2018年05月01日

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:細胞シートの製造方法

    発明(考案)者名:曽我賢彦,佐藤公麿,山口知子,高柴正悟,妹尾昌治

    登録番号:特許第5757706号

    登録日:2015年06月12日

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:がん化学療法中の好中球減少性発熱と歯内・歯周感染の関連の実証および治療効果の発信

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:殺細胞性抗がん剤によるがん化学療法等を受ける易感染患者を対象とし,がん治療によって生じる骨髄抑制による易感染状態下で発生する好中球減少性発熱(febrile neutropenia)予防にあたっての歯内・歯周疾患の治療戦略およびその効果を明らかにする。
    易感染性患者を対象とした歯内・歯周疾患等の歯科治療の重要性を示すエビデンスを打ち出すとともに,臨床腫瘍学で一般に好中球減少性発熱と称され,致死的な経過を辿る骨髄抑制に伴う全身感染の対策として,歯内・歯周疾患の原因菌が好中球減少性発熱の原因となっていることを示し,治療戦略およびその効果を明らかにすることが目的である。
     このことが明らかになることで,歯内・歯周治療を専門にする歯科医師が,口腔感染管理の専門家として,がん治療における感染管理を通してがんに罹患する方々の生活の質に貢献できることを発信できる。がん治療中の患者は歯内・歯周疾患が適切に治療・管理されることにより,より質の高いがん治療を享受できる。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:Rothia mucilaginosa感染症の病因解明と感染コントロール法の確立

    研究期間:2018年04月 ~ 2021年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:近年、造血幹細胞移植患者をはじめとする易感染性宿主において、Rothia mucilaginosaが重篤な感染症を引き起こすことが報告されている。この細菌種は、口腔内常在菌のひとつであり、難治性根尖性歯周炎の原因菌であることも報告されている。従来、病原性が低いと考えられていた細菌種がなぜ病原微生物として着目されるようになったのか?本研究の目的は、その要因を細菌学的に解明し、さらに、感染予防のための戦略を見出すことである。
    研究計画では、①口腔内ならびに根管内におけるR. mucilaginosaの分布状況の解析、②R.mucilaginosaの病原分子の同定・解析、③白血病患者と全身的に健康な被験者の細菌叢、ならびに両者から分離されたR. mucilaginosa の性状比較、④ペプチド核酸を応用したR.mucilaginosaの増殖・病原性抑制試験、を4つの柱とし、感染要因の解明を図るとともに、将来的な感染予防法の確立を目指す。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:根尖性歯周炎等の口腔内感染巣に由来する「歯性好中球減少性発熱」の概念の確立

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:がん治療等を受ける易感染患者を対象とし,がん治療によって生じる骨髄抑制による易感染状態下で発生する好中球減少性発熱(febrile neutropenia: FN)の原因に,根尖性歯周炎をはじめとする歯性感染が占める割合が高いことを明らかにする。
     好中球減少性発熱に根尖性歯周炎をはじめとする歯性感染が占める割合を明らかにすることで,易感染性患者を対象とした歯内療法等の歯科治療の重要性を示すエビデンスを打ち出すとともに,一般に医科で好中球減少性発熱(FN)と称される骨髄抑制に伴う発熱について,歯性好中球減少性発熱(Febrile Neutropenia caused by Odontogenic Infection:FNOI)の概念を追加することが目的である。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:根尖性歯周炎等の口腔内感染巣に由来する「歯性好中球減少性発熱」の概念の確立

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:がん治療等を受ける易感染患者を対象とし,がん治療によって生じる骨髄抑制による易感染状態下で発生する好中球減少性発熱(febrile neutropenia: FN)の原因に,根尖性歯周炎をはじめとする歯性感染が占める割合が高いことを明らかにする。
     好中球減少性発熱に根尖性歯周炎をはじめとする歯性感染が占める割合を明らかにすることで,易感染性患者を対象とした歯内療法等の歯科治療の重要性を示すエビデンスを打ち出すとともに,一般に医科で好中球減少性発熱(FN)と称される骨髄抑制に伴う発熱について,歯性好中球減少性発熱(Febrile Neutropenia caused by Odontogenic Infection:FNOI)の概念を追加することが目的である。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:根尖性歯周炎等の口腔内感染巣に由来する「歯性好中球減少性発熱」の概念の確立

    研究期間:2014年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:がん治療等を受ける易感染患者を対象とし,がん治療によって生じる骨髄抑制による易感染状態下で発生する好中球減少性発熱(febrile neutropenia: FN)の原因に,根尖性歯周炎をはじめとする歯性感染が占める割合が高いことを明らかにする。
     好中球減少性発熱に根尖性歯周炎をはじめとする歯性感染が占める割合を明らかにすることで,易感染性患者を対象とした歯内療法等の歯科治療の重要性を示すエビデンスを打ち出すとともに,一般に医科で好中球減少性発熱(FN)と称される骨髄抑制に伴う発熱について,歯性好中球減少性発熱(Febrile Neutropenia caused by Odontogenic Infection:FNOI)の概念を追加することが目的である。

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム

    研究題目:健康長寿社会を担う歯科医学教育改革―死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築―

    研究期間:2014年09月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:化学療法や放射線療法に伴う口内炎に対するエピシル(R)口腔用液の予備研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2017年11月 ~ 2019年03月

    研究内容:がん化学療法及び放射線療法による口内炎に伴う疼痛には有用な治療法がなく,コントロールに非常に苦慮している。「エピシル®口腔用液」は,がん化学療法及び放射線療法による口内炎に伴う疼痛の管理及び緩和のための日本国内初の新しい医療機器である。今後,適切にデザイン・管理された大規模な臨床研究を実施し,有効性及び安全性に関するエビデンスを形成していく必要があると考える。しかし,エピシル®口腔用液は,発売前であり,かつ海外臨床試験データに基づいて製造販売承認審査が行われたため,日本国内での使用経験がない。よって,エピシル®口腔用液の日本国内での使用経験を探索的収集するため,本研究を実施し,化学療法や放射線療法に伴う口内炎に対するエピシル®口腔用液の口腔内疼痛の緩和効果,使用感,並びに有害事象及び不具合を予備的に検討する。
    研究期間は2019年3月末とする。症例登録機関は2018年3月末までとする。

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    研究期間:2014年02月 ~ 2015年02月

    研究費名:岡山大学次世代研究者・異分野研究連携育成支援事業(フェーズ2)

    課題名:血液悪性疾患患者を対象とした医歯看連携モデルの構築とその効果の検討

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:20人

    開催日:2018年12月

    講座等名:第11回周術期口腔機能管理勉強会

    講義題名:歯科衛生士が広げる医療の幅

    主催者:周術期口腔機能管理勉強会

    対象者:歯科衛生士

    開催地,会場:岡山市・岡山大学病院

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:200人

    開催日:2019年01月

    講座等名:医療連携フォーラム2018~地域で支える医療を目指して~

    講義題名:多職種連携チーム医療で歯科医療者はどう役立つか―がん口腔支持療法を中心として

    主催者:彦根市立病院,彦根医師会,彦根歯科医師会,彦根薬剤師会,彦根愛知犬上介護保険事業者協議会,他

    対象者:医療関係者

    開催地,会場:彦根市,くすのきセンター

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2019年02月

    講座等名:東北次世代がんプロフェッショナル養成事業 平成30年度 口腔支持療法研修コース インテンシブコース

    講義題名:がん口腔支持療法の現状とこれから

    対象者:がん医療関係者

    開催地,会場:新潟市・新潟大学

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2018年07月

    講座等名:院内感染防止対策に係る研修会

    講義題名:院内感染防止対策

    主催者:大阪府歯科保険医協会

    対象者:歯科医療関係者

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:40人

    開催日:2018年08月

    講座等名:平成30年度第1回岡山県ピアサポータースキルアップ研修

    講義題名:がん治療で口に起こる副作用への対策~患者さんとピアサポーターに知っておいてほしいこと

    主催者:岡山大学病院 総合患者支援センター

    対象者:ピアサポーター

    開催地,会場:岡山市・岡山大学病院

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:総合患者支援センタースタッフ会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯科系を代表する専門チーム職員として業務を行った。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:感染予防対策委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:医療安全管理委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:腫瘍センター 医科歯科連携部門会議

    役職:委員

    任期:2018年10月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:緩和ケアセンター運営委員会

    役職:委員

    任期:2014年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:緩和ケアにおいてがん支持療法のあり方を示すガイドラインを策定した。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:引き続き医療支援歯科治療部の副部長として,実務を統括した。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:研究倫理推進担当者

    役職:その他

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:研究倫理推進担当者

    役職:その他

その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    医療支援歯科治療部の活動をさらに発展させるにあたってその実務を統括した。