所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

発達神経病態学 (小児神経科)

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

小児科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

小児神経学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:小児てんかんにおける脳波のコンピュータ分析

    研究課題概要:脳波異常はてんかんの病態の直接的反映であり、その周波数成分などに関するコンピュータ分析により、小児てんかんの病態生理と最適治療法の探究を行っている。

 

写真

氏名

小林 勝弘 (コバヤシ カツヒロ)

KOBAYASHI Katsuhiro

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山市北区鹿田町2丁目5-1

(英)5-1 Shikatacho 2-chome, Kita-ku, Okayama-shi, Okayama, Japan 700-8558

研究分野・キーワード

(日)小児神経学

(英)Child Neurology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学

    卒業年月:1983年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:小児神経学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1987年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (Doctor (Medicine))

    学位の分野名:小児科学 (Child neurology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2015年12月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:1997年04月 ~ 2015年11月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:マッギル大学、モントリオール神経研究所 (カナダ) (McGill University, Montreal Neurological Institute (Canada))

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1997年07月 ~ 1998年06月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本てんかん学会 (The Japan Epilepsy Society)  /  日本国 ( 1988年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:第52回日本てんかん学会学術集会プログラム委員

    活動期間:2017年10月 ~ 2018年10月

    活動内容:第52回日本てんかん学会学術集会のプログラムを構成した。

  • 日本てんかん学会 (The Japan Epilepsy Society)  /  日本国 ( 1988年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:日本てんかん学会専門医試験委員会委員

    活動期間:2016年10月 ~ 継続中

    活動内容:日本てんかん学会の専門医制度の試験問題を作成し試験を実施している。

  • 日本てんかん学会 (The Japan Epilepsy Society)  /  日本国 ( 1988年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:てんかん専門医委員会委員長

    活動期間:2015年10月 ~ 継続中

    活動内容:日本てんかん学会の専門医制度の改革と専門医受験者の資格審査を行っている。

  • 日本てんかん学会 (The Japan Epilepsy Society)  /  日本国 ( 1988年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2015年10月 ~ 継続中

    活動内容:理事として日本てんかん学会の運営に貢献している

  • 日本てんかん学会 (The Japan Epilepsy Society)  /  日本国 ( 1988年06月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:日本てんかん学会選挙委員会委員

    活動期間:2014年08月 ~ 継続中

    活動内容:日本てんかん学会の選挙制度の改定を行っている。

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 小児科学 (Pediatrics)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経系の疾患

  • 発生・成長の生理

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:小児てんかんにおける脳波のコンピュータ分析 (Computerized EEG Analysis in Childhood Epilepsy)

    キーワード:脳波、小児てんかん、コンピュータ分析 (Electroencephalography, Childhood epilepsy, Computerized EEG analysis)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:1983年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):小児科学 、神経内科学 、神経科学一般

    専門分野(researchmap分類):発生・成長の生理 、神経系の生理と解剖学

    研究内容:てんかん性脳波異常の発生源推定や高周波成分の分析などを進めてきており、特にマッギル大学 Gotman教授と共同研究を継続している。

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 第5回岡山大学病院卒後臨床研修指導医養成講習会  ( 2009年02月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:小児医科学(発達神経病態学)I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:小児医科学(発達神経病態学)II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:小児医科学(発達神経病態学)I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:小児医科学(発達神経病態学)II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:小児医科学(発達神経病態学)I(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A case of vitamin B6-responsive West syndrome caused by severe traumatic brain injury

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Epilepsy & Seizure10巻 1号 (頁 114 ~ 119)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Inoue T, Akiyama T, Hanaoka Y, Oka M, Kobayashi K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Novel Heterozygous Mutation in the TBX1 Gene in an Infant with Hypocalcemic Seizures

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Clin Pediatr Endocrinol27巻 3号 (頁 159 ~ 164)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):Hasegawa K, Nanaka H, Higuchi Y, Hayashi Y, Kobayashi K, Tsukahara H

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Detection of fast (40–150 Hz) oscillations from the ictal scalp EEG data of myoclonic seizures in pediatric patients

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Brain Dev40巻 5号 (頁 397 ~ 405)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):Kobayashi K, Ohuchi Y, Shibata T, Hanaoka Y, Akiyama M, Oka M, Endoh F, Akiyama T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Ethosuximide-induced Stevens-Johnson syndrome: beneficial effect of early intervention with high-dose corticosteroid therapy

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Dermatol45巻 5号 (頁 592 ~ 595)

    発行年月:2018年05月

    著者氏名(共著者含):Tachibana K, Hamada T, Tsuchiya H, Shibata T, Fujii K, Kobayashi K, Iwatsuki K

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Catch-up growth and neurobehavioral development among full term, small-for-gestational-age children: a nationwide Japanese population-based study

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Pediatr192巻 1号 (頁 41 ~ 48)

    発行年月:2018年01月

    著者氏名(共著者含):Takeuchi A, Yorifuji T, Nakamura K, Tamai K, Mori S, Nakamura M, Kageyama M, Kubo T, Ogino T, Kobayashi K, Doi H

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:West 症候群

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:小児内科50巻 増刊号「小児疾患の診断治療基準」改訂5版号 (頁 768 ~ 769)

    出版機関名:

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):小林勝弘

    共著区分:単著

  • 題目:小児てんかんの病態の年齢的変化

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:BIO Clinica33巻 11号 (頁 1037 ~ 1041)

    出版機関名:

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):小林勝弘、遠藤文香、寺崎智行

    共著区分:共著

  • 題目:てんかん診療におけるデジタル脳波の活用

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:小児科診療81巻 1号 (頁 23 ~ 30)

    出版機関名:

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):小林勝弘

    共著区分:単著

  • 題目:High-frequency oscillations: The state of clinical research

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Epilepsia58巻 8号 (頁 1316 ~ 1329)

    出版機関名:

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Frauscher B, Bartolomei F, Kobayashi K, Cimbalnik J, van't Klooster MA, Rampp S, Otsubo H, Holler Y, Wu JY, Asano E, Engel J Jr, Kahane P, Jacobs J, Gotman J

    共著区分:共著

  • 題目:これからの小児てんかんの治療―新規抗てんかん薬を巡る模索―

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:小児科臨床70巻 8号 (頁 1201 ~ 1209)

    出版機関名:

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):小林勝弘

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:日本TDM学会 抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン2018

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:金原出版

    発行日:2018年11月

    著者名:谷川原祐介、千堂年昭、今村知世、河崎陽一、末丸克矢、村木優一、矢野育子、上島智、田中亮裕、林 雅彦、小林勝弘

    著書形態:共著

  • 著書名:小児神経専門医テキスト

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:診断と治療社

    発行日:2017年06月

    著者名:小林勝弘、吉永治美、秋山倫之、岡牧郎、遠藤文香

    著書形態:共著

    担当部分:てんかんおよびその他の発作性疾患

  • 著書名:稀少てんかんの診療指標

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:診断と治療社

    発行日:2017年04月

    著者名:小林勝弘、白石秀明

    著書形態:共著

    担当部分:生理検査

  • 著書名:稀少てんかんの診療指標

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:診断と治療社

    発行日:2017年04月

    著者名:小林勝弘

    著書形態:単著

    担当部分:大田原症候群(suppression-burstを伴う早期乳児てんかん性脳症, EIEE)

  • 著書名:Annual Review神経2017

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:中外医学社

    発行日:2017年01月

    著者名:小林勝弘

    著書形態:単著

    担当部分:高周波振動(HFO)とてんかん

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Epilepsia

  • 年度:2018年度

    件数:46件

    学術雑誌名:Brain Dev

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:てんかん研究

  • 年度:2017年度

    件数:22件

    学術雑誌名:Brain Dev

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第 91 回日本小児科学会岡山地方会

    開催場所:岡山

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:里吉病の1例

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:72nd American Epilepsy Society Meeting, Special Interest Group Meeting "Temporal Lobe Club SIG: Noninvasive recording of pathological high frequency oscillations."

    開催場所:New Orleans LA

    開催期間:2018年11月 ~ 2018年12月

    題目又はセッション名:HFOs as an indicator of disease activity

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第 60 回日本先天代謝異常学会総会

    開催場所:岐阜

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:低ホスファターゼ症におけるピリドキサールリン酸および関連物質の測定

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第 48 回日本臨床神経生理学会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:小児てんかんのミオクロニー発作の頭皮発作時脳波における速波(40-150Hz)振動の検出

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第 48 回日本臨床神経生理学会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:運動により両側下肢の律動性異常運動が誘発される2症例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本てんかん学会 (Japan Epilepsy Society)

    役職・役割名:第53回日本てんかん学会学術集会プログラム委員

    活動期間:2018年09月 ~ 2019年11月

    活動内容:プログラム運営により第53回日本てんかん学会学術集会に貢献した。

  • 日本小児神経学会 (The Japanese Society of Child Neurology)

    役職・役割名:第61回日本小児神経学会プログラム委員

    活動期間:2018年05月 ~ 2019年06月

    活動内容:プログラム運営により第61回日本小児神経学会に貢献した。

  • 日本小児科学会岡山地方会

    役職・役割名:第90回日本小児科学会岡山地方会 会長

    活動期間:2017年12月

    活動内容:日本小児科学会岡山地方会の会長として会を主催した

  • 日本小児科学会岡山地方会

    役職・役割名:第90回日本小児科学会岡山地方会 特別講演座長

    活動期間:2017年12月

    活動内容:日本小児科学会岡山地方会で特別講演座長として貢献した。

  • 日本てんかん学会 (Japan Epilepsy Society)

    役職・役割名:第52回日本てんかん学会学術集会プログラム委員

    活動期間:2017年10月 ~ 2018年10月

    活動内容:プログラム運営により第52回日本てんかん学会学術集会に貢献した。

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第57回日本小児神経学会学術集会優秀演題賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年05月28日

    受賞国:日本国

    授与機関:第57回日本小児神経学会学術集会

    受賞者・受賞グループ名:小林勝弘

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:稀少てんかんに関する調査研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:希少てんかんは特に難治てんかんでは、多くが乳幼児・小児期にてんかん性脳症を来たし重度の発達障害に至るため、患者・家族の負担および医療経済的負担は大きく、適切な診療体制の普及と有効な治療法の開発、および予防が喫緊の課題である。本研究の目的は、全国規模の遺伝子診断と病理診断がリンクした症例レジストリシステムの構築により、エビデンスを得て、診断・治療・ケアガイドラインの改訂・策定を行うこと、政策に反映させること、及び今後の基礎的・臨床的研究の推進を図ることにある。

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:稀少てんかんに関する調査研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:希少てんかんは特に難治てんかんでは、多くが乳幼児・小児期にてんかん性脳症を来たし重度の発達障害に至るため、患者・家族の負担および医療経済的負担は大きく、適切な診療体制の普及と有効な治療法の開発、および予防が喫緊の課題である。本研究の目的は、全国規模の遺伝子診断と病理診断がリンクした症例レジストリシステムの構築により、エビデンスを得て、診断・治療・ケアガイドラインの改訂・策定を行うこと、政策に反映させること、及び今後の基礎的・臨床的研究の推進を図ることにある。

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:希少難治性てんかんのレジストリ構築による総合的研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:希少難治性てんかんはその多くが乳幼児・小児期にてんかん性脳症を来たし重度の発達障害に至るため、患者・家族の負担および医療経済的負担は大きく、適切な診療体制の普及と有効な治療法の開発、および予防が喫緊の課題である。本研究の目的は、全国規模の遺伝子診断と病理診断がリンクした症例レジストリシステムの構築により、エビデンスを得て、診断・治療・ケアガイドラインの改訂・策定を行うこと、政策に反映させること、及び今後の基礎的・臨床的研究の推進を図ることにある。

  • 資金名称:厚生労働科学研究費補助金

    研究題目:希少難治性てんかんのレジストリ構築による総合的研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:厚生労働省

    研究内容:希少難治性てんかんはその多くが乳幼児・小児期にてんかん性脳症を来たし重度の発達障害に至るため、患者・家族の負担および医療経済的負担は大きく、適切な診療体制の普及と有効な治療法の開発、および予防が喫緊の課題である。本研究の目的は、全国規模の遺伝子診断と病理診断がリンクした症例レジストリシステムの構築により、エビデンスを得て、診断・治療・ケアガイドラインの改訂・策定を行うこと、政策に反映させること、及び今後の基礎的・臨床的研究の推進を図ることにある。

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Dr. Julia Jacobs. Department of Neuropediatrics, University of Freiburg, Freiburg, Germany

    研究課題等:脳波の異常高周波活動の検出

    研究テーマにおける役割:脳波のコンピュータ分析とくに周波数分析

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Professor Jean Gotman. Montreal Neurological Institute and Hospital, McGill University, Montreal, Quebec, Canada

    研究課題等:てんかんにおける脳波の高周波活動の分析

    研究テーマにおける役割:脳波のコンピュータ分析とくに周波数分析

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:Dr. Julia Jacobs. Department of Neuropediatrics, University of Freiburg, Freiburg, Germany

    研究課題等:脳波の異常高周波活動の検出

    研究テーマにおける役割:脳波のコンピュータ分析とくに周波数分析

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:Professor Jean Gotman. Montreal Neurological Institute and Hospital, McGill University, Montreal, Quebec, Canada

    研究課題等:てんかんにおける脳波の高周波活動の分析

    研究テーマにおける役割:脳波のコンピュータ分析とくに周波数分析

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Dr. Julia Jacobs. Department of Neuropediatrics, University of Freiburg, Freiburg, Germany

    研究課題等:脳波の異常高周波活動の検出

    研究テーマにおける役割:脳波のコンピュータ分析とくに周波数分析

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:150人

    開催日:2018年06月

    講座等名:てんかん県民公開講座「脳と心の病気:気を失うことがあった、奇妙な行動をした、それは何?」

    講義題名:失神、ねぼけ、それともてんかん? (座長)

    主催者:岡山大学病院てんかんセンター

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山:岡山コンベンションセンター

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:150人

    開催日:2017年07月

    講座等名:てんかん県民公開講座~心とてんかん~

    講義題名:こどものてんかんと心の発達 (座長)

    主催者:岡山大学病院てんかんセンター

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山、岡山コンベンションセンター

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2017年09月

    講座等名:第29年度公益社団法人日本てんかん協会中国ブロック 岡山てんかんフォーラム~治療と生活:ライフステージに沿った取り組み~

    講義題名:「てんかん診療 子どもから大人まで」子どもの診療

    主催者:公益社団法人日本てんかん協会中国ブロック

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山、岡山大学鹿田キャンパスMUSCAT CUBE

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:100人

    開催日:2016年11月

    講座等名:第 9回岡山県病児保育協議会研修会

    講義題名:子どものけいれんとてんかん

    主催者:岡山県病児保育協議会

    対象者:保育士

    開催地,会場:岡山、岡山県医師会

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2016年08月

    講座等名:岡山大学公開講座 岡山健康講座2016―やさしい保健と健康の話―

    講義題名:脳波は頭の電気活動

    主催者:岡山大学

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス Jホール

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