所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

自然科学研究科・地球生命物質科学専攻・生物科学講座・神経制御学分野・理学部附属臨海実験所

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

神経科学一般

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

神経、解剖、内分泌

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:本能行動を制御する神経制御メカニズムの研究

    研究課題概要:

 

写真

氏名

坂本 浩隆 (サカモト ヒロタカ)

SAKAMOTO Hirotaka

所属専攻講座

自然科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)神経、解剖、内分泌

(英)neuroendocrinology, stress

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:広島大学

    学校の種類:大学

    学部名:生物生産学部

    卒業年月:1997年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:生物圏科学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2002年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:生物圏科学研究科

    修了課程:修士課程

    修了年月:1999年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(学術) (Ph.D.)

    学位の分野名:形態・構造 (Form/structure)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:神経解剖学・神経病理学 (Neuroanatomy and neuropathology)

    学位授与機関名:京都府立医科大学 (Kyoto Prefectural University of Medicine)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:自然科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2009年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:京都府立医科大学大学院 医学研究科 客員講師(併任)

    経歴名:客員講師

    経歴期間:2009年06月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:京都府立医科大学大学院医学研究科 助教

    経歴名:未設定

    経歴期間:2007年04月 ~ 2009年03月

  • 所属(勤務)先:京都府立医科大学大学院医学研究科 助手

    経歴名:助手

    経歴期間:2003年04月 ~ 2007年03月

  • 所属(勤務)先:日本学術振興会特別研究員

    経歴名:日本学術振興会特別研究員

    経歴期間:2001年04月 ~ 2003年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本行動神経内分泌研究会 (JSBN)  /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

  • 日本組織細胞化学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 北米神経科学会 /  その他 ( 2007年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本神経内分泌学会 /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議委員

    活動期間:2010年11月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本解剖学会 /  日本国 ( 2005年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経科学一般 (General neuroscience)

  • 神経内分泌学 (Neuroendocrinology)

  • 神経解剖学・神経病理学 (Neuroanatomy and neuropathology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:本能行動を制御する神経制御メカニズムの研究 (Stress effects on the central nervous system)

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    授業科目:神経生物学IA

    担当期間:2020年10月 ~ 2020年12月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:神経生物学IIB

    担当期間:2020年06月 ~ 2020年08月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:神経生物学IIA

    担当期間:2020年04月 ~ 2020年06月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:神経制御学演習

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

  • 年度:2020年度

    授業科目:神経行動学

    担当期間:2020年04月 ~ 2021年03月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Metabotropic glutamate receptor subtype 7 is essential for ejaculation.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Molecular Neurobiologyin press巻

    発行年月:2020年10月

    著者氏名(共著者含):Masugi-Tokita M, Tomita K, Kobayashi K, Yoshida T, Kageyama S, Sakamoto H, Kawauchi A

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12035-020-02090-2

  • 論文題目名:Spinal astrocytes in superficial laminae gate brainstem control of mechanosensory hypersensitivity

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nature Neurosciencein press巻

    発行年月:2020年10月

    著者氏名(共著者含):Kohro Y, Matsuda T, Yoshihara K, Kohno K, Koga K, Katsuragi R, Oka T, Tashima R, Muneta S, Yamane T, Okada S, Momokino K, Furusho A, Hamase K, Oti T, Sakamoto H, Hayashida K, Kobayashi R, Horii T, Hatada I, Tozaki-Saitoh H, Mikoshiba K, Taylor V, Inoue K, Tsuda M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Variation of pro-vasopressin processing in parvocellular and magnocellular neurons in the paraventricular nucleus of the hypothalamus: Evidence from the vasopressin-related glycopeptide copeptin

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Comparative Neurologyin press巻

    発行年月:2020年10月

    著者氏名(共著者含):Kawakami N, Otubo A, Maejima S, Talukder AH, Satoh K, Oti T, Takanami K, Ueda Y, Itoi K, Morris JF, Sakamoto T, Sakamoto H

    共著区分:共著

    担当部分:研究の総括

    DOI:10.1002/cne.25026

  • 論文題目名:Vasopressin gene products are colocalised with corticotrophin-releasing factor within neurosecretory vesicles in the external zone of the median eminence of the Japanese macaque monkey (Macaca fuscata).

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Neuroendocrinology (頁 1 ~ 11)

    発行年月:2020年09月

    著者氏名(共著者含):Otubo A, Kawakami N, Maejima S, Ueda Y, Morris JF, Sakamoto T, Sakamoto H

    共著区分:共著

    担当部分:研究の総括

    DOI:10.1111/jne.12875

  • 論文題目名:Detection and characterization of estrogen receptor beta expression in the brain of newly developed transgenic mice.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neuroscience438巻 (頁 182 ~ 197)

    発行年月:2020年07月

    著者氏名(共著者含):Sagoshi S, Maejima S, Morishita M, Takenawa S, Otubo A, Takanami K, Sakamoto T, Sakamoto H, Tsukahara S, Ogawa S

    共著区分:共著

    担当部分:Tgマウス作出

    DOI:10.1016/j.neuroscience.2020.04.047

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:‘Central’ actions of corticosteroid signaling suggested by constitutive knockout of corticosteroid receptors in small fish

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nutrients11巻 E611号 (頁 1 ~ 9)

    出版機関名:

    発行年月:2019年03月

    著者氏名(共著者含):T. Sakamoto & H. Sakamoto

    共著区分:共著

    DOI:10.3390/nu11030611

  • 題目:Oxytocin and the GRP system in the spinal cord: Implications for male sexual problems

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Interdisciplinary Information Sciences21巻 (頁 235 ~ 242)

    出版機関名:

    発行年月:2015年09月

    著者氏名(共著者含):H. Sakamoto & T. Oti

    共著区分:共著

  • 題目:The gastrin-releasing peptide receptor in the spinal cord as a novel pharmacological target

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Current Neuropharmacology

    出版機関名:

    発行年月:2014年12月

    著者氏名(共著者含):K. Takanami & H. Sakamoto

    共著区分:共著

  • 題目:Sexually dimorphic nuclei in the spinal cord control male sexual functions

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Frontiers in Neuroscience8巻 (頁 184 ~ )

    出版機関名:

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):H. Sakamoto

    共著区分:単著

    DOI:10.3389/fnins.2014.00184.

  • 題目:Achieve orgasm? Oxytocin triggers ejaculation in men

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Reproductive System & Sexual Disorders1巻 (頁 e101)

    出版機関名:

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):H. Sakamoto et al.

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:栄養科学シリーズNEXT 解剖生理学 人体の構造と機能 第3版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:講談社サイエンティフィック

    発行日:2020年01月

    著者名:*坂本浩隆,椛 秀人

    著書形態:その他

    担当部分:感覚器

  • 著書名:基礎生物科学

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:培風館

    発行日:2016年07月

    著者名:坂本浩隆(11章、13章)

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Reproductive System & Sexual Disorders

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:Itch & Pain

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Reproductive System & Sexual Disorders

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Itch & Pain

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Reproductive System & Sexual Disorders

    委員長/委員等の種類:委員

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第97回日本生理学会大会

    開催場所:別府国際コンベンションセンター

    開催期間:2020年03月

    題目又はセッション名:Effects of copulatory experience on neural circuits controlling male sexual activity via the oxytocin-oxytocin receptor system in rats

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第97回日本生理学会大会

    開催場所:別府国際コンベンションセンター

    開催期間:2020年03月

    題目又はセッション名: The gastrin-releasing peptide system in the medial preoptic area controls male sexual activity in rats

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第44回日本比較内分泌学会

    開催場所:埼玉大学

    開催期間:2019年11月

    題目又はセッション名:ラットにおける雄性行動への内側視索前野の性的二型核の関与

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第46回日本神経内分泌学会学術集会

    開催場所:東京

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:交尾経験が視床下部腹内側核のオキシトシン受容体系を介して性行動と摂食行動を変化させる

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:招待講演

    会議名称:名古屋大学GTRセミナー

    開催場所:名古屋大学

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名:神経ホルモンの行動制御とその機能的起源

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本神経内分泌学会

    役職・役割名:評議委員

    活動期間:2010年10月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本動物学会

    役職・役割名:中国四国支部企画委員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本神経内分泌学会

    役職・役割名:評議委員

    活動期間:2010年10月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本動物学会

    役職・役割名:中国四国支部企画委員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:毎日新聞

    番組名等及び内容:女性ホルモン作用判明 坂本准教授ら オスの性機能を抑制

    報道年月日:2018年06月14日

  • 年度:2018年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:女性ホルモン雄の性機能抑制−病気治療に応用期待

    報道年月日:2019年03月20日

  • 年度:2017年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:科学新聞

    番組名等及び内容:オスの性機能を調節 脊椎神経回路 哺乳類で普遍的

    報道年月日:2017年06月02日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本神経内分泌学会 川上正澄賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年10月14日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本神経内分泌学会

    受賞者・受賞グループ名:坂本浩隆 (Hirotaka Sakamoto)

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:雄の性機能を司るガストリン放出ペプチド系が脳において性行動を制御する機構の解明

    研究期間:2020年04月 ~ 2023年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:交尾行動や生殖器は多数の生理活性物質によって制御されている。その中でも、中枢神経系に発現するガストリン放出ペプチド(GRP)は、ラットにおいて脊髄レベルで勃起や射精といった雄の性機能を支配する神経ペプチドである。脳へ投射する脊髄GRPニューロン群は雄優位であることから、GRPは雄の交尾行動(性行動)の制御にも関与すると考えられる。本研究では、脳あるいは脊髄GRP系の性行動への関与やGRP系の活性に関わる神経回路および生理活性物質について解析することで、脊髄で性機能を支配するGRP系が、脳において性行動の制御に関与するかを脳-脊髄のGRP系の機能連関を着目して明らかにする。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:ステロイドホルモン系の起源は“細胞外液”を獲得した新設の後口動物の群に辿れるか?

    研究期間:2020年04月 ~ 2022年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:ステロイドホルモン系の起源は“細胞外液”を獲得した新設の後口動物の群に辿れるか?

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:痒み中枢細胞制御による目の痒み誘発および治療モデル動物の開発

    研究期間:2019年04月 ~ 2022年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:環境汚染やライフスタイルの変化により、多くの眼疾患の共通症状である結膜炎による目の掻痒症が増加している。慢性化すると難治性掻痒症となり、深刻な眼の二次疾患を導くが、これまで目の痒み(かゆみ)に対する治療法は末梢の結膜における炎症抑制が主であった。これは、結膜炎モデル動物の作出が難しく、痒み独自の中枢性分子基盤が不明だったからだと考えられる。そこで、本研究では、多系統のマウスを用い、ヒトの病態に近い結膜炎モデルを開発し、痒み中枢の制御機構の解析を行い、結膜炎掻痒症の病態解明に繋げることを目的とする。

  • 研究種目名:基盤研究(S)

    研究題目:社会性の形成・維持を司る神経内分泌機構の解明

    研究期間:2015年06月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:遺伝子改変マウスの作出とキャラクタリゼーション

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:原点「ミネラルコルチコイドの普遍的機能」から俯瞰するステロイドホルモンの機能分化

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:遺伝子改変メダカの作出とそれらを利用した蛍光イメージング解析

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:鈴木謙三記念医科学応用研究財団 研究助成金

    研究題目:家族性中枢性尿崩症の発症機構の解明

    研究期間:2019年12月 ~ 2020年03月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:家族性中枢性尿崩症のモデルマウスおよびマウスiPS細胞から分化誘導したバソプレシンニューロンを用い、バソプレシンニューロンの小胞体内に蓄積した変異タンパクの分解機構を解析することで、新たな小胞体ストレス応答を解明する。

  • 資金名称:両備檉園記念財団 研究助成金

    研究題目:『かゆみ神経機構』から俯瞰する感覚獲得の起源

    研究期間:2015年10月 ~ 2016年09月

    資金支給機関:民間財団等

    研究内容:脊椎動物における系統進化学的アプローチを行い、魚類・両生類・爬虫類・鳥類・哺乳類のゲノムデータベースからGRP遺伝子とGRPペプチド配列を検索・同定・比較し、その多様性を解析する。さらに、実際にGRPが各動物において痒み受容に作用するか?進化のどの段階で痒み感覚受容を獲得したのか?その起源にまで迫る。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:小型魚類メダカの脳におけるアンドロゲン受容体の機能と局在の解明

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:自然科学研究機構基礎生物学研究所分子環境生物学

    研究内容:メダカ脳におけるアンドロゲンシグナルの機序解明

  • 研究題目:コンピュータトモグラフィー法によるラット脊髄神経化学解剖の3D解析

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月

    相手先機関名:自然科学研究機構生理学研究所電子顕微鏡室

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:英国オックスフォード大学医学部解剖学

    研究課題等:下垂体後葉ホルモンと行動発現に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:行動科学的解析

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:米国エモリー大学

    研究課題等:オキシトシンの行動制御機構に関する共同研究

    研究テーマにおける役割:性行動解析

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:京都府立医科大学解剖学・生体構造科学

    研究課題等:ガストリン放出ペプチドによる雄性性機能制御メカニズムに関する共同研究

    研究テーマにおける役割:性行動の解析

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:九州大学薬学部

    研究課題等:痛みと痒みの感じ方の違いに関する研究

    研究テーマにおける役割:電顕的解析

  • 年度:2019年度

    相手方組織名称:富山大学薬学部

    研究課題等:痒みを伝える神経基盤の電気生理学的解析

    研究テーマにおける役割:電気生理学

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公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    講座等名:生体制御学スプリングプログラム(筑波大学、奈良県立医科大学 他)

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    講座等名:生体制御学サマープログラム(京都府立医科大学、帝京科学大学 他)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    講座等名:生体制御学サマープログラム(京都府立医科大学、帝京科学大学 他)

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    講座等名:生体制御学スプリングプログラム(筑波大学、奈良県立医科大学 他)

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:「科学Tryアングル岡山」岡山大学委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:「科学Tryアングル岡山」岡山大学委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:「科学Tryアングル岡山」岡山大学委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:理学部附属工場運営委員会

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

  • 年度:2019年度

    委員会等の名称:理学部附属臨海実験所運営委員会

    役職:委員

    任期:2019年04月 ~ 2020年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:理学部附属工場運営委員会

    役職:委員長

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:理学部附属臨海実験所運営委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:理学部附属工場運営委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

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