所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

岡山大学大学院教育学研究科

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

教育心理学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

予防教育 社会性 自己効力感 原因帰属

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:大学生の時間管理能力の育成研究

    研究課題概要:大学授業での課題への取り組み方についての調査により大学生の時間管理の実態を明らかにするとともに,時間管理能力の向上のための介入の効果を検討した。

  • 研究課題名:自己効力感と原因帰属および対処行動の関連についての研究

  • 研究課題名:小学校におけるピア・サポートの実践研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Variations of perspectives of junior high school students who have participated in Smartphone Summit for appropriate usage of the Internet and smartphones(共著)

    掲載誌名:Pastoral Care in Education An International Journal of Personal, Social and Emotional Development

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:保育支援の実態とニーズー保育所・幼稚園における,保育実践に必要な知識・情報の入手の観点からー(共著)

    掲載誌名:臨床発達心理実践研究7巻 (頁 72 ~ 80)

    発行年月:2012年07月

    著者氏名(共著者含):三宅幹子・倉盛美穂子・荒木久美子・井上孝之・金田利子・坂田和子・西川由紀子・秦野悦子・廣利吉治・山崎 晃

  • 論文題目名:小学生を対象としたコンパクトな対立解消プログラムの効果 : 自己効力感と学校適応感の観点から

    掲載誌名:広島大学大学院教育学研究科紀要. 第一部, 学習開発関連領域62巻 (頁 1 ~ 7)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):青木 多寿子, 山﨑 彩加, 木村 正信, 三宅 幹子

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写真

氏名

三宅 幹子 (ミヤケ モトコ)

MIYAKE Motoko

所属専攻講座

教育学研究科

職名

教授

性別

女性

研究室住所

(日)岡山県岡山市北区津島中3-1-1岡山大学教育学部272研究室

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)予防教育 社会性 自己効力感 原因帰属

(英)prevention education sociability self-efficacy causal attribution

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:教育学部

    学科名:小学校教員養成課程

    卒業年月:1996年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:教育学研究科

    専攻名:教育心理学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2001年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(心理学)

    学位の分野名:教育心理学 (Educational psychology)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:2000年03月

  • 学位名:学士(教育学)

    学位の分野名:教育学 (Pedagogy)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1996年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:教育学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2019年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:福山大学

    経歴名:准教授

    経歴期間:2006年04月 ~ 2012年03月

  • 所属(勤務)先:福山大学

    経歴名:講師

    経歴期間:2003年04月 ~ 2006年03月

  • 所属(勤務)先:萩国際大学

    経歴名:講師

    経歴期間:2002年04月 ~ 2003年03月

  • 所属(勤務)先:広島大学大学院教育学研究科

    経歴名:職員(教務系)

    経歴期間:2001年04月 ~ 2002年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本LD学会 /  日本国 ( 2010年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2010年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会発表等

  • 日本カウンセリング学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 2017年03月 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2009年04月 ~ 2017年03月

    活動内容:学会発表等

  • 日本発達心理学会 /  日本国 ( 2002年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2002年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会発表等

  • 日本パーソナリティ心理学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会発表等

  • 中国四国心理学会 /  日本国 ( 1996年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:1996年04月 ~ 継続中

    活動内容:学会発表

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 教育心理学 (Educational psychology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 教育・社会系心理学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 臨床発達心理士

  • 小学校教員一種免許

  • 保育士

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:大学生の時間管理能力の育成研究

    キーワード:時間管理能力 大学生

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):教育心理学

    専門分野(researchmap分類):教育・社会系心理学

  • 研究課題名:自己効力感と原因帰属および対処行動の関連についての研究

    キーワード:自己効力感 原因帰属 対処行動

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):教育心理学 、臨床心理学

    専門分野(researchmap分類):教育・社会系心理学

  • 研究課題名:小学校におけるピア・サポートの実践研究

    キーワード:ピア・サポート・プログラム 児童 社会性 仲間関係

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2005年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):教育心理学 、臨床心理学

    専門分野(researchmap分類):教育・社会系心理学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:青年心理学A

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:青年心理学Ⅱ

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:青年心理学B

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:教育心理学実験Ⅱ(心理学実験2)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:教育心理学演習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Variations of perspectives of junior high school students who have participated in Smartphone Summit for appropriate usage of the Internet and smartphones(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Pastoral Care in Education An International Journal of Personal, Social and Emotional Development

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

    DOI:DOI: https://doi.org/10.1080/02643944.2018.1464592

  • 論文題目名:保育支援の実態とニーズー保育所・幼稚園における,保育実践に必要な知識・情報の入手の観点からー(共著) ( The Current Situation and Support Need in Childcare: Focusing on the Issue of Knowledge/Information Acquisition in Nurseries and Kindergartens (jouintly worked))

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:臨床発達心理実践研究 ( Japanese Journal of Clinical Developmental Psychology ) 7巻 (頁 72 ~ 80)

    発行年月:2012年07月

    著者氏名(共著者含):三宅幹子・倉盛美穂子・荒木久美子・井上孝之・金田利子・坂田和子・西川由紀子・秦野悦子・廣利吉治・山崎 晃 ( Motoko Miyake, Mihoko Kuramori, Kumiko Araki, Takayuki Inoue, Toshiko Kaneda, Kazuko Sakata, Yukiko Nishikawa, Etsuko Hatano, Yoshiharu Hirotoshi, Akira Yamasaki )

    共著区分:共著

    担当部分:論文全体

  • 論文題目名:大学生におけるTwitter閲覧頻度と同調志向および自己関連情報の収集に関わる心理特性との関連 ( Relationship between Twitter viewing frequency, conformity orientation, and psychological characteristics affecting collection of personal information in undergraduate students)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:パーソナリティ研究 ( The Japanese Journal of Personality) 24巻 2号 (頁 137 ~ 146)

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):澤山郁夫・三宅幹子 ( Sawayama Ikuo, Motoko Miyake)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:中学生の職場体験学習のためのSSTプログラムの実践 ( The Practice of Social Skills Training for Work Experience in Junior High School)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学教師教育開発センター紀要 ( Bulletin of Center for Teacher Education and Development, Okayama University ) 6巻 (頁 160 ~ 169)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):松浦和輝,三宅幹子

    共著区分:共著

    担当部分:論文全体

    論文本文URL: http://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/ja/journal/cted/6/--/article/54032

  • 論文題目名:小学生を対象としたコンパクトな対立解消プログラムの効果 : 自己効力感と学校適応感の観点から ( The Effects of Peer Mediation Program Compact on Elementary Students : From the point of view of self-efficacy and school adjustment)

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:広島大学大学院教育学研究科紀要. 第一部, 学習開発関連領域62巻 (頁 1 ~ 7)

    発行年月:2013年12月

    著者氏名(共著者含):青木 多寿子, 山﨑 彩加, 木村 正信, 三宅 幹子 ( Aoki Tazuko, Yamasaki Ayaka, Kimura Masanobu, Miyake Motoko)

    共著区分:共著

    担当部分:問題と目的の執筆

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:日本教育相談学会

    開催場所:ピュアリティまきび

    開催期間:2016年08月

    題目又はセッション名:小学校から始めるキャリア教育

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本心理学会第79回大会

    開催場所:名古屋国際会議場

    開催期間:2015年09月

    題目又はセッション名:中学生における学級内でのサポートの互恵性 ―自尊感情,自己有用感,基礎的社会的能力との関連の検討―

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本教育心理学会第57回総会

    開催場所:朱鷺メッセ

    開催期間:2015年08月

    題目又はセッション名:小学校における対立解消に焦点を当てたピア・サポート・トレーニングの効果の検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本パーソナリティ心理学会第24回大会

    開催場所:北海道教育大学札幌校

    開催期間:2015年08月

    題目又はセッション名:Twitterでの思考整理的ツイート頻度と私的自意識の関係 ―公的自意識がもたらす調整効果―

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:子どものインターネットの自律的使用態度・スキルの育成に関する研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:総務省

    研究内容:子どもの自律的なインターネット使用のスキル・態度の育成に向けて,小・中学生のインターネット使用態度とそれに影響する要因を明らかにし,子どもの自律的なインターネット使用態度・スキルを育てるためのツール開発・環境づくりを進めることを目的とする。