所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

放射線技術科学

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

放射線科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

放射線治療,乳がん,放射線生物学,放射線腫瘍学,画像診断

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:乳がん放射線治療への最先端技術の応用と評価

    研究課題概要:海外の著名ながんセンターでの定期的な臨床実地研修を行うことを通して、国際レベルで用いられ高い評価を得られている乳がん放射線治療の最先端技術を、岡山大学病院の臨床放射線治療に取り入れ、その応用と評価を行う。

  • 研究課題名:悪性腫瘍の集学的治療(放射線、薬剤、癌温熱療法など)後の臨床での分子画像の変化(MRI ADC map、PETなど)のメカニスムの解明

  • 研究課題名:MRIを用いた新しい温熱療法システムの開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Hyperthermic Oncology from Bench to Bedside

    出版機関名:Springer Science+Business Media Singapore

    発行日:2016年07月

    著者名:Masahiro Kuroda, Kazuyuki Saito, Koichi Ito, and Shin-ichiro Umemura

    著書形態:共著

    担当部分:(Chapter 36) Development of Heating Device

  • 著書名:図解 診療放射線技術実践ガイド

    出版機関名:文光堂

    発行日:2014年02月

    著者名:黒田昌宏

    著書形態:共著

    担当部分:乳がん

  • 論文題目名:In Vitro Experimental Study of the Relationship between the Apparent Diffusion Coefficient and Changes in Cellularity and Cell Morphology

    掲載誌名:Oncology Reports22巻 (頁 641 ~ 648)

    発行年月:2009年07月

    著者氏名(共著者含):Yoshitsugu Matsumoto, Masahiro Kuroda, Ryohei Matsuya, Hirokazu Kato, Koichi Shibuya, Masataka Oita, Atsushi Kawabe, Hidenobu Matsuzaki, Junichi Asaumi, Jun Murakami, Kazunori Katashima, Masakazu Ashida, Takanori Sasaki, Tetsuro Sei, Susumu Kanazawa, Seiichi Mimura, Seiichiro Oono, Takuichi Kitayama, Seiji Tahara, Keiji Inamura

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写真

氏名

黒田 昌宏 (クロダ マサヒロ)

KURODA Masahiro

所属専攻講座

保健学研究科

職名

教授

性別

男性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)放射線治療,乳がん,放射線生物学,放射線腫瘍学,画像診断

(英)Radiotherapy,Breast Cancer,Radiation Biology,Radiation Oncology,Diagnostic Imaging

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:鳥取大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1984年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士 (Doctor(Medicine))

    学位の分野名:放射線科学 (Radiation science)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:

    経歴名:教務委員長 (保健学研究科・保健学科)

    職務期間:2017年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:放射線科 助教授

    職務期間:2004年04月 ~ 2007年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:放射線科 副診療科長

    職務期間:2004年04月 ~ 2007年03月

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:中央放射線部 助教授

    職務期間:2001年08月 ~ 2004年03月

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ウィスコンコンシン大学 放射線腫瘍科,Froedtert医科大学病院,Accuray社(米国) 放射線治療研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修)

    経歴名:Visiting doctor

    経歴期間:2018年03月

  • 所属(勤務)先:ヤンゴン第二医科大学(ミャンマー) チーム医療演習・4年次学生海外研修 指導支援教員

    経歴名:Visiting professor

    経歴期間:2017年08月

  • 所属(勤務)先:フロリダ州立大学 陽子線治療センター,シャンズがんセンター (米国) 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修)

    経歴名:Visiting doctor

    経歴期間:2016年02月 ~ 2016年03月

  • 所属(勤務)先:トロント大学 オデットがんセンター (カナダ) 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修)

    経歴名:Visiting doctor

    経歴期間:2015年02月

  • 所属(勤務)先:アルバータ州立大学 クロスがんセンター (カナダ) 乳がん放射線治療臨床研修 (がんプロフェッショナル養成プランFD研修)

    経歴名:Visiting doctor

    経歴期間:2013年02月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本医学放射線学会 (Japan Radiological Society)  /  日本国 ( 1984年07月 ~ 継続中 )

  • 日本ハイパーサーミア学会 /  日本国 ( 1985年04月 ~ 継続中 )

  • 日本磁気共鳴医学会 /  日本国 ( 1985年01月 ~ 継続中 )

  • 日本放射線腫瘍学会 (Japanese Society for Therapeutic Radiology and Oncology)  /  日本国 ( 1988年07月 ~ 継続中 )

  • 日本癌治療学会 /  日本国 ( 1987年04月 ~ 継続中 )

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線科学 (Radiation science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 放射線医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本医学放射線学会 放射線科専門医

  • 日本医学放射線学会 放射線治療専門医

  • 日本医学放射線学会 研修指導者

  • 日本放射線腫瘍学会 認定医

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:乳がん放射線治療への最先端技術の応用と評価 (Application and assessment of new technology of radiotherapy for breast cancer)

    キーワード:乳がん、放射線治療、最先端技術 (breast cancer, radiotherapy, new technology)

    研究態様:個人研究

    研究制度:補助金

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

    研究内容:国際レベルで用いられ高い評価を得られている、乳がん放射線治療の最先端技術を、岡山大学病院での臨床放射線治療に取り入れ、その応用と評価を行う。

  • 研究課題名:悪性腫瘍の集学的治療(放射線、薬剤、癌温熱療法など)後の臨床での分子画像の変化(MRI ADC map、PETなど)のメカニスムの解明 (Mechanism of change on diagnostic molecular imaging such as MRI ADC map and PET after multidisciplinary treatment of malignant tumors )

    キーワード:分子画像、MRI、ADC map、PET、集学的治療 (Molecular imaging, MRI, ADC map, PET, treatment)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2007年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:MRIを用いた新しい温熱療法システムの開発 (Development of new hyperthermia system using MRI)

    キーワード:温熱療法, MRI (Hyperthermia, MRI)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:MnSOD遺伝子治療を用いた悪性腫瘍の集学的治療 (Multidisciplinary treatment combined with MnSOD gene therapy)

    キーワード:MnSOD, 遺伝子治療,集学的治療 (MnSOD, gene therapy, multidisciplinary treatment)

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:国際共同研究

    研究期間:1994年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学 、細胞生物学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

  • 研究課題名:温熱療法を用いた悪性腫瘍の集学的治療 (Multidisciplinary treatment combined with hyperthermia )

    キーワード:温熱療法,集学的治療 (hyperthermia, multidisciplinary treatment )

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1986年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):放射線科学

    専門分野(researchmap分類):放射線医学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 米国 ウィスコンシン大学 放射線腫瘍科,Froedtert医科大学病院,Accuray社(米国) 放射線治療研修  ( 2018年03月 )

  • ESTRO School 2016 (Multidisciplinary Management of Breast Cancer)  ( 2016年05月 )

  • 米国 フロリダ大学陽子線治療センター、シャンズがんセンター 放射線治療部 乳がん放射線治療臨床研修   ( 2016年02月 ~ 2016年03月 )

  • カナダ オデットがんセンター(OCI) 放射線治療部 乳がん放射線治療臨床研修  ( 2015年02月 )

  • カナダ クロスがんセンター(CCI) 放射線治療部 乳がん放射線治療臨床研修  ( 2013年02月 )

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    授業科目:放射線衛生学

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年06月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:授業の概要は、日常の社会生活の中で利用されている放射線・放射能(環境放射線)について学習する。また放射線のリスクについて、根拠となっている放射線発癌・遺伝的影響について理解し、放射線の職業被曝における線量低減の考え方の基礎について学習する。 学習目標としては、日常の社会生活の中で利用されている放射線について、概要を理解する。放射線技術学専攻の学生は卒業後の職場が放射線管理区域である場合が多く、放射線を安全に管理できるよう、社会全体から幅広い視野で放射線利用の現状を理解する。

  • 年度:2017年度

    授業科目:放射線生物学

    担当期間:2017年06月 ~ 2017年08月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:授業の概要は、「X線発見後123年が経過している。この間、放射線は、画像診断や放射線治療、原子力発電など、医療や社会の中で不可欠な存在となっている。このような放射線の利用の普及を支えてきたのは、放射線生物学という学問が、人体と放射線との関わりについて、不断の検討を続けてきたからである。この講義では、現在までに明らかとなっている放射線の生物作用に関して、分子レベル、細胞レベル、組織レベル、個体レベルにおいて概説する。」 授業の概要は、日常の社会生活の中で利用されている放射線・放射能(環境放射線)について学習する。また放射線のリスクについて、根拠となっている放射線発癌・遺伝的影響について理解し、放射線の職業被曝における線量低減の考え方の基礎について学習する。 学習目標としては、放射線により生物体内でどのような変化がおこるのかを理解する。 放射線の危険性を、線種、線量、線質など放射線の諸性質と関連づけて理解する。

  • 年度:2017年度

    授業科目:放射線腫瘍学

    担当期間:2017年10月 ~ 2017年12月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:授業の概要としては、悪性腫瘍に対する集学的治療の中で放射線治療は重要な位置を占める。放射線治療を行うには放射線科医、診療放射線技師、医学物理士などの多数参加のチーム医療が必要である。現在、放射線治療学は、その基礎研究分野も含めて広く放射線腫瘍学とよばれている。 この講義では、日常行われている放射線治療の内容を、実際の附属病院で治療した症例の画像読影法も勉強しつつ、治療の背景となっている放射線腫瘍生物学の知識とともに教授する。 学習目標としては、実際の臨床の現場で行われている放射線診断と放射線治療の症例にふれて、正確な画像診断と、悪性腫瘍の集学的治療における放射線治療の必要性を理解し、今後、自主的、能動的に学習をすすめるためのモチベーションを形成する。

  • 年度:2017年度

    授業科目:放射線安全管理学

    担当期間:2017年12月 ~ 2018年02月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:授業の概要は、日常の社会生活の中で利用されている放射線・放射能(環境放射線)について学習する。また放射線のリスクについて、根拠となっている放射線発癌・遺伝的影響について理解し、放射線の職業被曝における線量低減の考え方の基礎について学習する。 学習目標としては、日常の社会生活の中で利用されている放射線について、概要を理解する。放射線技術学専攻の学生は卒業後の職場が放射線管理区域である場合が多く、放射線を安全に管理できるよう、社会全体から幅広い視野で放射線利用の現状を理解する。     

  • 年度:2017年度

    授業科目:医学概論

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年06月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:医学の歴史、現代医学に関する基本的な内容を学ぶ。
    第1-6回(2017 4/11 4/18 4/25);田口教授  [教科書 1-9章 担当]  
    第1章;医学の歴史
    第2章;病気とその治療、予防
    第3章;患者の診察と検査
    第4章;社会保障と医療保険
    第5章;日本の医療の現状と国民の意識
    第6章;わが国の医療の問題点と対策
    第7章;生活習慣病、健康日本21と特定健診
    第8章;産業保険と勤労者医療
    第9章;心身の発達、学校保健と障害児教育

    第7-10回(2017 5/9 5/16);竹田教授  [教科書 10-14章 担当]
    第10章;高齢者医療、健康長寿と介護保険
    第11章;リハビリテーション
    第12章;医療職の役割とチーム医療
    第13章;医療安全
    第14章;災害医療

    第11-14回(2017 5/23 5/30);黒田教授  [教科書 15-18章 担当]
    第15章;医の倫理、患者の権利
    第16章;国際医療協力
    第17章;医学研究と臨床への応用
    第18章;医療と法律

    第15回(2017 6/6);黒田教授   [テスト 担当]

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    科目名:健康・スポーツ科学

    担当期間:2017年12月

    講義内容またはシラバス:運動の科学を理解し,健康診断やスポーツ医学における画像診断の現状を把握する。

  • 年度:2017年度

    科目名:卒業研究

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

    講義内容またはシラバス:診療画像技術学、核医学検査技術学、放射線治療技術学、医用画像処理学、医用理工学、放射線安全管理学の各分野を基盤とし, 放射線技術科学専攻の教授・准教授が学生4~5名を担当し、各教員の専門分野での文献抄読会、研究・論文作成の指導を行う。

  • 年度:2017年度

    科目名:イントロダクションコースフォアヘルスサイエンス

    担当期間:2017年04月 ~ 2017年07月

    講義内容またはシラバス:A small class-course focued on health sciences. The introductory lectures deal with various
    topics related to health sciences. The course includes not only lectures but also
    demonstrations at research laboratories and tours of the hospital.
    start from April and finish by the end of July
    1: Introduction of Okayama University and Okayama Univ. Hospital -what is super global
    university?-
    2: Introduction of Okayama Univerisy Graduate school -what can you learn in Okayama?-
    3: Guide tour of Okayama University Hospital
    4: State-of-art medical technology
    5: Medical Research and clinical practice (Nursing course 1)
    6: Medical Research and clinical practice (Nursing course 2)
    7: Medical Research and clinical practice (Nursing course 3)
    8: Medical Research and clinical practice (Radiological Technology course 1)
    9: Medical Research and clinical practice (Radiological Technology course 2)
    10: Medical Research and clinical practice (Radiological Technology course 3)
    11: Medical Research and clinical practice (Medical Technology course 1)
    12: Medical Research and clinical practice (Medical Technology course 2)
    13: Medical Research and clinical practice (Medical Technology course 3)
    14: Medical Topics 1 (discussion with the tutors)
    15: Medical Topics 2 (discussion with the tutors) or summary of the class

  • 年度:2016年度

    科目名:健康・スポーツ科学

    担当期間:2016年12月

    講義内容またはシラバス:運動の科学を理解し,健康診断やスポーツ医学における画像診断の現状を把握する。

  • 年度:2016年度

    科目名:放射線生物学実験

    担当期間:2016年10月 ~ 2017年03月

    講義内容またはシラバス:放射線生物学の講義で学んだ生体に対する放射線や温熱などの作用や影響についての知識を、実験を通じて立証、体得することは大切なことである。放射線生物学実験の基礎である細胞培養技術、放射線や温熱に対する細胞の反応の分析技術等を習得し、放射線や温熱など環境変化に対する生体応答を分子、遺伝子レベルで解析する。また細胞の温熱や放射線に対する生存率曲線を求め、放射線治療や温熱治療の基礎的な考え方を理解する。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    2018年5月9日 倫理講習会「モニタリング・監査・DM・資料保管・COI」
    2018年7月12日 岡山大学情報セキュリティ能力測定研修(Web版、Moodleにて修了)
    2018年8月1日 岡山大学臨床研究講習会認定制度「ヒトゲノム指針総論、個情法改正と医学系指針の改正、研究デザイン各論(介入研究)」
    2018年8月2日 コンプライアンス研修(e-ラーニング、Moodle利用web版)
    2018年9月11日 岡山大学臨床研究講習会認定制度「治験・臨床研究のプロジェクト管理、臨床開発、論文」
    2018年9月14日 第21回桃太郎フォーラム 異分野・異社会・異文化から考える大学教育
    2018年10月27日 研究科オープンフォーラム2018
    2018年11月7日 研究倫理教育(研究倫理eラーニング[eL CoRE])
    2018年12月26日 平成30年度岡山大学個人情報保護教育研修及び情報セキュリティセミナー
    2019年1月11日 岡山大学臨床研究講習会「治験(企業治験・医師主導治験)・先進医療 ・患者申出療養 ・知財財産基礎」
    2019年2月18日 平成30年度桃太郎フォーラム分科会 「授業の英語化~体験シェアフォーラム」
    2019年2月22日 平成30年度桃太郎フォーラム分科会 「発達障がい学生への支援~大学の授業に おける「合理的配慮」とは?」

  • 年度:2017年度

    2017年9月12日 平成29年度 岡⼭⼤学FD・SD研修 第20回桃太郎フォーラム
    2017年9月24日 岡山大学情報セキュリティ能力測定研修(Web版)
    2017年10月16日 公的研究費等の不正使用防止に係るコンプライアンス意識啓発研修(Web版)
    2017年10月17日 ハラスメントの防止等に関する「講演会・研修会」「身近にあるハラスメント マタニティ・ハラスメントやLGBTに対するハラスメントについて」
    2017年10月21日 平成29年度 岡山大学大学院保健学研究科オ-プンフォ-ラム2017
    2017年12月6日 倫理講習会「研究不正、行動規範、人を対象とする倫理指針」
    2018年3月4-11日 米国 ウィスコンシン大学 放射線腫瘍科,Froedtert医科大学病院,Accuray社(米国) 放射線治療研修

  • 年度:2016年度

    2016年5月20日-5月22日 海外臨床診療研修 
     「ESTRO School 2016 (Multidisciplinary Management of Breast Cancer)」
    2016年6月24日 「第1回自転車安全講習会」
    2016年6月24日 倫理講習会 「臨床研究におけるデータの扱い方 -信頼性確保のためには何をすべきか-」
    2016年10月11日 「ハラスメントの防止等に関する講演会・研修会」
    2016年10月19日 組換えDNA実験における教育訓練(講習会)
    2017年1月16日 倫理講習会 「介入研究のデザイン、データマネジメント、原資料・モニタリング・監査」

  • 年度:2015年度

    2015年10月8日 倫理講習会 「臨床研究に必要なヒト・モノ・カネ」
    2015年10月26日 ハラスメントの防止等に関する「講演会・研修会」
     「大学におけるメンタルヘルスとハラスメントのダイナミクス」
     「ハラスメントのないキャンパスを目指して」
    2016年2月5日 倫理講習会 「AMEDのミッションと展望」
    2016年2月29日-3月2日 海外臨床診療研修 
     「米国フロリダ大学 乳がん放射線治療部、陽子線治療センター 臨床診療 実地研修」

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:保健学科1年、4年の一部の学生の担任を担当。

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:軽音楽部顧問(保健学科担当)

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:卒業研究学生の就職支援

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:保健学科1年、4年の一部の学生の担任を担当。

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:卒業研究学生の就職支援

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Dose-Volume Parameters Predict Radiation Pneumonitis after Surgery with Induction Concurrent Chemoradiotherapy for Non-small Cell Lung Cancer

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama72巻 5号 (頁 507 ~ 513)

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Takeshi Ogata, Kuniaki Katsui, Kotaro Yoshio, Hiroki Ihara, Norihisa Katayama, Junichi Soh, Masahiro Kuroda, Katsuyuki Kiura, Yoshinobu Maeda, Shinichi Toyooka, and Susumu Kanazawa

    共著区分:共著

  • 論文題目名:前立腺患者の陽子線スポットスキャニングと従来法との線量分布比較

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:津山中央病院医学雑誌32巻 1号 (頁 41 ~ 52)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):富永裕樹、笈田将皇、張 智凱、平井諒太、山中将史、多田光寿、春名孝泰、田村瑞希、山本崇裕、伊田和司、綱澤勝之、松田哲典、黒田昌宏、金 東村、脇 隆博、丹羽 康江、藤島 護

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Evaluation of Setup Errors at the Skin Surface Position for Whole Breast Radiotherapy of Breast Cancer Patients

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama72巻 4号 (頁 331 ~ 336)

    発行年月:2018年08月

    著者氏名(共著者含):Kanae Miyahara, Masahiro Kuroda, Yuuki Yoshimura, Hideki Aoyama, Masataka Oita, Irfan Sugianto, Hidenobu Matsuzaki, Hiroki Ihara, Norihisa Katayama, Kuniaki Katsui, Susumu Kanazawa, and Junichi Asaumi

    共著区分:共著

  • 論文題目名:The Usefulness of Readout-Segmented Echo-Planar Imaging (RESOLVE) for Bio-phantom Imaging Using 3-Tesla Clinical MRI

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Med Okayama72巻 1号 (頁 53 ~ 59)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):Yuuki Yoshimura, Masahiro Kuroda, Irfan Sugianto, Babatunde O. Bamgbose, Kanae Miyahara, Yuichi Ohmura, Akira Kurozumi, Toshi Matsushita,Seiichiro Ohno, Susumu Kanazawa, Junichi Asaumi

    共著区分:共著

  • 論文題目名:The Studies of in Vivo Distributions of Radioiodinated Cobalt-bleomycin in Tumor-bearing Animals by the Whole Body Autoradiography

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:RADIOISOTOPES66巻 (頁 307 ~ 310)

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):Atsushi ANDO, Itsuko ANDO, Hirofumi SUDA, Kazuyuki NISHIMOTO, Shintaro KAMEI, Jun KOSAKA, Yoshihiro NISHIYAMA, Yuka YAMAMOTO, Masahiro KURODA and Susumu KANAZAWA

    共著区分:共著

    DOI:10.3769/radioisotopes.66.307

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Hyperthermic Oncology from Bench to Bedside

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer Science+Business Media Singapore

    発行日:2016年07月

    著者名:Masahiro Kuroda, Kazuyuki Saito, Koichi Ito, and Shin-ichiro Umemura

    著書形態:共著

    担当部分:(Chapter 36) Development of Heating Device

  • 著書名:図解 診療放射線技術実践ガイド

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂

    発行日:2014年02月

    著者名:黒田昌宏

    著書形態:共著

    担当部分:乳がん

  • 著書名:ハイパーサーミア がん温熱療法ガイドブック

    記述言語:未設定

    著書種別:著書

    出版機関名:神陵文庫

    発行日:2008年05月

    著者名:黒田昌宏

    著書形態:単著

    担当部分:4.6 加温装置の将来

  • 著書名:JASTRO放射線治療用語集 第2版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:安井印刷

    発行日:2007年10月

    著者名:黒田昌宏、他

    著書形態:共著

  • 著書名:放射線診療用語集

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:金原出版株式会社

    発行日:2002年04月

    著者名:黒田昌宏、他

    著書形態:共著

    担当部分:放射線治療用語

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Thermal Medicine

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Thermal Medicine

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Thermal Medicine

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Thermal Medicine

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Japanese Journal of Clinical Oncology

    委員長/委員等の種類:委員

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Thermal Medicine

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Thermal Medicine

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Thermal Medicine

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:ESTRO meet ASIA 2018 (ESTRO meet ASIA 2018)

    開催場所:Singapore Expo, Singapore

    開催期間:2018年12月

    題目又はセッション名:Simple management system of kV imaging doses during image-guided radiotherapy (Simple management system of kV imaging doses during image-guided radiotherapy)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:乳房温存術後照射の放射線治療計画における心臓高線量症例の解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:前立腺患者の陽子線スポットスキャニングと従来法との線量分布比較

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:放射線治療後、照射野内に水疱性類天疱瘡の皮疹を認めた1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会

    開催場所:京都

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:当院における限局型小細胞肺癌に対する化学放射線療法の治療成績

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本放射線腫瘍学会 生物部会 幹事会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2017年07月 ~ 2019年07月

  • 日本医学放射線学会 生物部会 幹事会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2003年10月 ~ 継続中

  • 日本医学放射線学会 中国四国地方会 世話人会

    役職・役割名:世話人

    活動期間:2002年04月 ~ 継続中

  • 日本ハイパーサーミア学会 代議員(評議員)会

    役職・役割名:代議員(評議員)

    活動期間:1990年04月 ~ 継続中

  • 日本ハイパーサーミア学会 QA委員会

    役職・役割名:委員

    活動期間:2006年09月 ~ 継続中

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腫瘍内アポトーシス発現の定量評価のための新しい分子画像解析手法の開発

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:三次元細胞培養を行いながら臨床用画像診断装置で撮像できるように新開発したバイオファントムと細胞の状態を任意に変化させる分子生物技術を併用し、目的達成型、演繹的な新しい研究手法を用いて、悪性腫瘍治療の新しい早期感受性予測法を開発することを全体構想とする。具体的な目的としては、分子標的薬剤や高精度放射線治療など新規腫瘍治療による腫瘍内アポトーシス発現の定量的評価のための新しい分子画像化技術を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腫瘍内アポトーシス発現の定量評価のための新しい分子画像解析手法の開発

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:三次元細胞培養を行いながら臨床用画像診断装置で撮像できるように新開発したバイオファントムと細胞の状態を任意に変化させる分子生物技術を併用し、目的達成型、演繹的な新しい研究手法を用いて、悪性腫瘍治療の新しい早期感受性予測法を開発することを全体構想とする。具体的な目的としては、分子標的薬剤や高精度放射線治療など新規腫瘍治療による腫瘍内アポトーシス発現の定量的評価のための新しい分子画像化技術を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腫瘍内アポトーシス発現の定量評価のための新しい分子画像解析手法の開発

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:三次元細胞培養を行いながら臨床用画像診断装置で撮像できるように新開発したバイオファントムと細胞の状態を任意に変化させる分子生物技術を併用し、目的達成型、演繹的な新しい研究手法を用いて、悪性腫瘍治療の新しい早期感受性予測法を開発することを全体構想とする。具体的な目的としては、分子標的薬剤や高精度放射線治療など新規腫瘍治療による腫瘍内アポトーシス発現の定量的評価のための新しい分子画像化技術を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腫瘍内アポトーシス発現の定量評価のための新しい分子画像解析手法の開発

    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:三次元細胞培養を行いながら臨床用画像診断装置で撮像できるように新開発したバイオファントムと細胞の状態を任意に変化させる分子生物技術を併用し、目的達成型、演繹的な新しい研究手法を用いて、悪性腫瘍治療の新しい早期感受性予測法を開発することを全体構想とする。具体的な目的としては、分子標的薬剤や高精度放射線治療など新規腫瘍治療による腫瘍内アポトーシス発現の定量的評価のための新しい分子画像化技術を確立する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:腫瘍内アポトーシス発現の定量的評価のための新しい分子画像化技術の確立

    研究期間:2010年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    相手方組織名称:Graduate Center of Toxicology
    College of Medicine, University of Kentucky
    U S A

    研究課題等:The Basic Study for MnSOD Gene Therapy

    研究テーマにおける役割:MnSOD遺伝子を用いた悪性腫瘍の集学的治療法の基礎研究を行う。
    St.Clair教授(代表者)と共同研究(分担者)

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:Graduate Center of Toxicology
    College of Medicine, University of Kentucky
    U S A

    研究課題等:The Basic Study for MnSOD Gene Therapy

    研究テーマにおける役割:MnSOD遺伝子を用いた悪性腫瘍の集学的治療法の基礎研究を行う。
    St.Clair教授(代表者)と共同研究(分担者)

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:Graduate Center of Toxicology
    College of Medicine, University of Kentucky
    U S A

    研究課題等:The Basic Study for MnSOD Gene Therapy

    研究テーマにおける役割:MnSOD遺伝子を用いた悪性腫瘍の集学的治療法の基礎研究を行う。
    St.Clair教授(代表者)と共同研究(分担者)

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:Graduate Center of Toxicology
    College of Medicine, University of Kentucky
    U S A

    研究課題等:The Basic Study for MnSOD Gene Therapy

    研究テーマにおける役割:MnSOD遺伝子を用いた悪性腫瘍の集学的治療法の基礎研究を行う。
    St.Clair教授(代表者)と共同研究(分担者)

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:介護専門職に対する医療教育の協力、介護専門職の海外教育機関との連携

    共同研究実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:3669人

    開催日:2018年05月

    講座等名:健康フェスタinOkayama 2018 

    講義題名:「医学部医学科・保健学科ってどんなとこ?」

    主催者:岡山大学(医学部創立150周年記念事業実行委員会、医学部創立150周年記念事業後援会)、山陽新聞社

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山コンベンションセンター

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:60人

    開催日:2017年10月

    講座等名:岡山大学大学院保健学研究科オ-プンフォ-ラム2017  
    「研究の魅力と将来の夢を熱く語る」

    講義題名: 『研究科でのコースと講義の概要』

    主催者:岡山大学大学院保健学研究科

    対象者:高校生、社会人

    開催地,会場:岡山大学 鹿田キャンパス J-Hall

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:80人

    開催日:2015年08月

    講座等名:平成27年度岡山大学公開講座
    「岡山健康講座2015-やさしい保健と健康の話-」

    講義題名:怖がらないで 乳がんの放射線治療はあなたの味方

    主催者:岡山大学

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山大学 鹿田キャンパス J-Hall

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:30人

    開催日:2015年11月

    講座等名:美甘シルバー大学(真庭市内高齢者講座)

    講義題名:「最近のがんの放射線治療」

    主催者:真庭市美甘振興局 地域振興課

    対象者:一般市民

    開催地,会場:真庭市美甘振興局2F多目的ホール

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:高大連携の 高校受け入れと高校への講師派遣の担当者を、教務委員長として決定に関与した。

    活動内容:学生受け入れ と 講師派遣の 担当者決定

  • 年度:2018年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:オープンキャンパス(2018/8/10開催)にて学生対応に関与した。

    活動内容:オープンキャンパス(2018/8/10開催)にて学生対応に関与した。

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:その他

    高校名等:高大連携の 高校受け入れと高校への講師派遣の担当者を、教務委員長として決定に関与した。

    活動内容:学生受け入れ と 講師派遣の 担当者決定

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:大学紹介

    高校名等:オープンキャンパス(2017/7開催)にて学生対応に関与した。

    活動内容:オープンキャンパス(2018/8/10開催)にて学生対応に関与した。

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    1.講座名 美甘シルバー大学(真庭市内高齢者講座)
    2.会  場 真庭市美甘振興局2F多目的ホール(岡山県真庭市美甘4134番地)
    3.日  時 平成27年11月6日(金) 午前9時45分~11時30分(105分)
    4.主催者名 真庭市美甘振興局 地域振興課
    5.派遣依頼講師 放射線技術科学分野 教授 黒田昌宏
    6.講座のタイトル 「最近のがんの放射線治療」

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本ハイパーサーミア学会代議員(評議員)会

    役職:委員

    活動内容:日本ハイパーサーミア学会代議員(評議員)として代議員(評議員)会、総会に出席、発言した。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本ハイパーサーミア学会編集委員会

    役職:委員

    活動内容:日本ハイパーサーミア学会編集委員として、メール会議や委員会、また査読活動にて、学会誌について検討、貢献した。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本ハイパーサーミア学会QA委員会

    役職:委員

    活動内容:日本ハイパーサーミア学会QA委員として活動した。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本医学放射線学会 生物部会 監事会

    役職:委員

    活動内容:日本医学放射線学会生物部会監事会の今後の活動についてメールなどにて検討した。

  • 年度:2018年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:日本放射線腫瘍学会 生物部会 監事会

    役職:委員

    活動内容:日本放射線腫瘍学会生物部会監事会の今後の活動についてメールなどにて検討した。

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調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    名称:岡山医学会

    役職:その他

  • 年度:2018年度

    名称:岡山放射線治療懇話会(OCRO)

    役職:その他

    活動内容:世話人会に参加し、研究会の運営に関与した。

  • 年度:2017年度

    名称:岡山医学会

    役職:その他

  • 年度:2017年度

    名称:岡山放射線治療懇話会(OCRO)

    役職:その他

    活動内容:世話人会に参加し、研究会の運営に関与した。

  • 年度:2016年度

    名称:岡山医学会

    役職:その他

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:2007年4月より2016年12月末まで、毎週木曜に岡大病院で乳癌の放射線治療専門外来を開設し診療した。岡大病院の放射線治療の中で一番治療数が多い乳がん(http://www.ok-radiology.jp/department/archive_r_html)をこの約10年間、全例、私一人で計画実施し、照射実施にあたる看護師と技師の医療チームを統括した。院内紹介は全例、また地域連携室により岡山県全域、県外から症例を集めた。毎週水曜までに新患情報収集(土日夜間など時間外含め約26時間)、木曜に新患治療設定(約12時間)、金曜に治療患者の再診(約4時間)を行った。月火水、夜間休日は随時患者急変の呼出に応じた。

    治験,臨床研究の実績:各年度に乳がん放射線治療を行った全例について、毎年、倫理委員会を介した治療内容の品質保証に関する研究申請を行い、現在3件の臨床研究を実施している。保健学研究科の毎年の卒業研究や大学院での研究報告を通して、その結果を公開している。

    医療教育の実績:2007年4月より2016年12月まで、岡大病院にて、毎週木曜日に、乳腺放射線治療外来を開設した。当院で初めての放射線治療の専門領域外来であり、私が全例直接、放射線治療の設定を行い、看護師と技師の放射線医療チームを統括し、指導した。保健学科学生4年次生の臨床実習教育、卒業研究の学生、保健学研究科の研究にかかわる学生にも随時指導を行った。

    医療支援:地域医療支援を、遠隔画像診断用端末を用いて、専任の読影専門医のいない井原市立井原市民病院の遠隔画像診断(MRIとCTの約3800症例/年)の地域医療支援を行っている。

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:2007年4月より毎週木曜に岡大病院で初めて乳癌の放射線治療専門外来を新設し診療している。以後、岡大病院の放射線治療の中で一番治療数が多い乳がん(http://www.ok-radiology.jp/department/archive_r_html)をこの約10年間、全例、私一人で計画実施し、照射実施にあたる看護師と技師の医療チームを統括している。院内紹介は全例、また地域連携室により岡山県全域、県外から症例を集める。毎週水曜までに新患情報収集(土日夜間など時間外含め約26時間)、木曜に新患治療設定(約12時間)、金曜に治療患者の再診(約4時間)を行う。月火水、夜間休日は随時患者急変の呼出に応じている。

    治験,臨床研究の実績:各年度に乳がん放射線治療を行った全例について、毎年、倫理委員会を介した治療内容の品質保証に関する研究申請を行い、現在3件の臨床研究を実施している。保健学研究科の毎年の卒業研究や大学院での研究報告を通して、その結果を公開している。

    医療教育の実績:2007年4月より岡大病院にて、毎週木曜日に、乳腺放射線治療外来を新設した。これは、当院で初めての放射線治療の専門領域外来である。その後継続して、私が全例直接、放射線治療の設定を行い、看護師と技師の放射線医療チームを統括し、指導している。保健学科学生4年次生の臨床実習教育、卒業研究の学生、保健学研究科の研究にかかわる学生にも随時指導を行っている。

    医療支援:地域医療支援を、遠隔画像診断用端末を用いて、専任の読影専門医のいない井原市立井原市民病院の遠隔画像診断(MRIとCTの約3800症例/年)の地域医療支援を行っている。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:教務委員長 (保健学科・保健学研究科)

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:教務委員長として、職務を果たしている。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:教務委員長 (保健学科・保健学研究科)

    任期:2017年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:教務委員長として、職務を果たしている。

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:大学院教育構築ワーキング

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:全学教育推進委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:教育システム専門委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:単位互換WG

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:言語教育カリキュラム検討WG

    役職:委員

    任期:2017年10月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:保健学研究科 運営会議

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:教務委員会 (保健学科・保健学研究科)

    役職:委員長

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:保健学研究科教務委員会(大学院担当)

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:毎月一回、大学院教育に関する企画検討を行った。

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:国際WG

    役職:委員

    任期:2017年06月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:保健学研究科共同実験室運営委員会

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:共同実験室運営委員会の委員として、運営委員会において改善に努めた。

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おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:岡山大学病院における  乳がんの放射線治療実績 (2010~現在まで)

    URL: http://www.ok-radiology.jp/department/archive_r_html

    研究分野:医学

    お勧めの理由:岡山大学病院の放射線治療において、乳がんは、一番多い疾患であり、2010~2016.12まで、全症例を乳腺放射線治療外来にて、小生が治療しました。現在はその臨床成績を解析し、放射線治療方法の改善をめざした研究を継続しています。このホームページは、乳がんは、放射線治療外来において、毎年一番多い疾患であることを示しています。

  • タイトル:岡山大学 全教員の 研究業績など 自己開示情報の 検索ページ 

    URL: http://soran.cc.okayama-u.ac.jp/search?m=home&l=ja

    研究分野:医学

  • タイトル:岡山大学 保健学研究科 各教員の 自己紹介

    URL: http://www.fhs.okayama-u.ac.jp/teacher

    研究分野:医学