所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

法学部比較国際法政講座

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

基礎法学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

法学、外国法、中国法、比較法、会社法、証券法、知的財産法

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:比較会社法

    研究課題概要:・会社法に関して特に会社機関に関する米、独、日、中の法制度との比較を行う。 ・比較会社法の問題について理論的深化のために判例を題材として進める。

  • 研究課題名:比較証券法

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『当代主要国家国有企業法』

    出版機関名:北京大学出版社 

    発行日:2014年09月

    著者名:

    著書形態:編著

    担当部分:分担執筆(日本地方公営企業法)

  • 著書名:『中国ビジネス重要判例解説』

    出版機関名:

    発行日:2010年03月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 著書名:『中国21(中国法の諸相)』 

    出版機関名:東方書店

    発行日:2011年11月

    著者名:

    著書形態:編著

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写真

氏名

張 紅 (ザン ホン)

ZHANG Hong

特記事項

ナシ

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

教授

性別

女性

研究室住所

(日)岡山市津島中三丁目1番1号2号館316室

(英)Okayama University,Faculty of Law 3-1-1 Tsushima Naka,Okayama City 700-8530,JAPAN

研究分野・キーワード

(日)法学、外国法、中国法、比較法、会社法、証券法、知的財産法

(英)Law,Foreign Law,Chinese Law,Comparative Law,Company Law,Securities Law,Intellectual Property law

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:北京大学

    学校の種類:大学

    学部名:法学院

    卒業年月:2000年01月

    卒業区分:卒業

    所在国:中華人民共和国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:法学政治学研究科

    専攻名:法律学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1996年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(法学) (Ph.D)

    学位の分野名:国際法学  (International law studies)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:大学評価・学位授与機構

    取得年月:1996年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2000年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 中国商業法学会 /  中華人民共和国 ( 2017年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2017年10月 ~ 継続中

  • Association for Asian Studies /  アメリカ合衆国 ( 2000年01月 ~ 継続中 )

  • 中国法学会 /  中華人民共和国 ( 1997年10月 ~ 継続中 )

  • 日本私法学会 /  日本国 ( 1994年04月 ~ 継続中 )

  • 日本企業法理学会 /  日本国 ( 1999年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 基礎法学 (Basic law)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 中国弁護士

  • 国際化支援アドバイザー

  • 高等学校教諭専修免許

  • 中学校教諭専修免許

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:比較会社法 (Comparison company law,.)

    キーワード:比較、会社法、証券法、中国、外国 (Comparison ,company law,Securities law,China,Foreign countriese)

    研究態様:個人研究

    研究制度:特別研究

    研究期間:2008年03月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):民事法学 、基礎法学

    専門分野(researchmap分類):民事法学 、基礎法学

    研究内容:・「国外企業社会責任的理論与実践」『企業社会責任の理論と実践』北京大学出版社
    ・企業統治の新たな展開「中国21」第35号、日本愛知大学現代中国学会編

  • 研究課題名:比較証券法 (Comparison Securities law)

    キーワード:比較、証券法、中国、外国 (Comparison, Securities law,China,Foreign countries)

    研究態様:未設定

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):民事法学 、基礎法学

    専門分野(researchmap分類):民事法学 、基礎法学

    研究内容:重要判例に学ぶ中国ビジネス最前線
    ー―中国証券をめぐる裁判例(第7回)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    授業科目:アジア法b

    担当期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:#U#UR

  • 年度:2019年度

    授業科目:日本法政事情Ib

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:中国法

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:アジア法

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:比較会社法演習

    担当期間:2019年10月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    【教育者としての能力・技術の向上】 1 .講義資料はパワーポイントで作成し、毎年改善するよう努めている。2 学生に対して説明等は聞き取りやすいかなど常に意見聴集し、毎年改善するよう努めている。3 教科書とした「現代中国法講義」の「会社法」編を分担で執筆したが、新たに現在単著の「中国証券法」を執筆作成中です。                                                    【学生活動支援】1 来日したばかりの新留学生に対し生活・学習などの指導をしている。2 留学中の学生に対するアルバイトの注意事項などにつき特別指導している。3 大学院に進学する希望者に対して学習指導をしてい4 留学生に対し就職先を紹介している。5 留学生の日本語論文に対して学習アドバイスをしている。6 留学生の中国語の論文発表に対して、添削をしている。7 中国への留学する予定の日本人学生の生活・学習のサポートをしている。

  • 年度:2019年度

    【教育者としての能力・技術の向上】 1 .講義資料はパワーポイントで作成し、毎年改善するよう努めている。2 学生に対して説明等は聞き取りやすいかなど常に意見聴集し、毎年改善するよう努めている。3 教科書とした「現代中国法講義」の「会社法」編を分担で執筆したが、新たに現在単著の「中国証券法」を執筆作成中です。                                                    【学生活動支援】1 来日したばかりの新留学生に対し生活・学習などの指導をしている。2 留学中の学生に対するアルバイトの注意事項などにつき特別指導している。3 大学院に進学する希望者に対して学習指導をしてい4 留学生に対し就職先を紹介している。5 留学生の日本語論文に対して学習アドバイスをしている。6 留学生の中国語の論文発表に対して、添削をしている。7 中国への留学する予定の日本人学生の生活・学習のサポートをしている。

  • 年度:2018年度

    【教育者としての能力・技術の向上】 1 .講義資料はパワーポイントで作成し、毎年改善するよう努めている。2 学生に対して説明等は聞き取りやすいかなど常に意見聴集し、毎年改善するよう努めている。3 教科書とした「現代中国法講義」の「会社法」編を分担で執筆したが、新たに現在単著の「中国証券法」を執筆作成中です。                                                    【学生活動支援】1 来日したばかりの新留学生に対し生活・学習などの指導をしている。2 留学中の学生に対するアルバイトの注意事項などにつき特別指導している。3 大学院に進学する希望者に対して学習指導をしてい4 留学生に対し就職先を紹介している。5 留学生の日本語論文に対して学習アドバイスをしている。6 留学生の中国語の論文発表に対して、添削をしている。7 中国への留学する予定の日本人学生の生活・学習のサポートをしている。

  • 年度:2017年度

    【教育者としての能力・技術の向上】 1 .講義資料はパワーポイントで作成し、毎年改善するよう努めている。2 学生に対して説明等は聞き取りやすいかなど常に意見聴集し、毎年改善するよう努めている。3 教科書とした「現代中国法講義」の「会社法」編を分担で執筆したが、新たに現在単著の「中国証券法」を執筆作成中です。                                                    【学生活動支援】1 来日したばかりの新留学生に対し生活・学習などの指導をしている。2 留学中の学生に対するアルバイトの注意事項などにつき特別指導している。3 大学院に進学する希望者に対して学習指導をしてい4 留学生に対し就職先を紹介している。5 留学生の日本語論文に対して学習アドバイスをしている。6 留学生の中国語の論文発表に対して、添削をしている。7 中国への留学する予定の日本人学生の生活・学習のサポートをしている。

  • 年度:2016年度

    【教育者としての能力・技術の向上】 1 .講義資料はパワーポイントで作成し、毎年改善するよう努めている。2 学生に対して説明等は聞き取りやすいかなど常に意見聴集し、毎年改善するよう努めている。3 教科書とした「現代中国法講義」の「会社法」編を分担で執筆したが、新たに現在単著の「中国証券法」を執筆作成中です。                                                    【学生活動支援】1 来日したばかりの新留学生に対し生活・学習などの指導をしている。2 留学中の学生に対するアルバイトの注意事項などにつき特別指導している。3 大学院に進学する希望者に対して学習指導をしてい4 留学生に対し就職先を紹介している。5 留学生の日本語論文に対して学習アドバイスをしている。6 留学生の中国語の論文発表に対して、添削をしている。7 中国への留学する予定の日本人学生の生活・学習のサポートをしている。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 80人 、(うち留学生数):3人

    修士論文指導学生: 3人 、(うち留学生数): 3人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 4人 、(うち留学生数): 4人

    AA担当学生数: 23人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:大数据時代的日本個人情報保護法

    記述言語:中国語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:財経法学3巻 (頁 20 ~ 29)

    発行年月:2020年03月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:現代経済法:从辩原到担当

    記述言語:中国語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:中国政法大学66巻 (頁 59 ~ 72)

    発行年月:2018年04月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:重要判例に学ぶ中国ビジネス最前線―中国証券法をめぐる裁判例

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:NBL(New Bubiness Law)994号 (頁 85 ~ 91)

    発行年月:2013年04月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:企業統治の新たな展開

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:中国21(中国法の諸相)愛知大学現代中国学会編 (頁 73 ~ 89)

    発行年月:2011年11月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:中国法の最前線——証券法をめぐる判例

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:『New Business Law (NBL)』878号 (頁 35 ~ 41)

    発行年月:2008年04月

    著者氏名(共著者含):張紅

    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:『当代主要国家国有企業法』

    記述言語:中国語

    著書種別:著書

    出版機関名:北京大学出版社 

    発行日:2014年09月

    著者名:

    著書形態:編著

    担当部分:分担執筆(日本地方公営企業法)

  • 著書名:『中国21(中国法の諸相)』 

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:東方書店

    発行日:2011年11月

    著者名:

    著書形態:編著

  • 著書名:『中国ビジネス重要判例解説』

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:

    発行日:2010年03月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 著書名:『企業社会責任専論』 「国外企业社会责任的理论与实践」

    記述言語:中国語

    著書種別:未設定

    出版機関名:北京大学出版社 

    発行日:2009年03月

    著者名:

    著書形態:共著

    担当部分:「国外企业社会责任的理论与实践」

  • 著書名:『確認中国法用語250』

    記述言語:日本語

    著書種別:著書・辞典

    出版機関名:成文堂

    発行日:2011年12月

    著者名:

    著書形態:編著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2020年度

    学術雑誌名:
    『法學會雑誌』(OKAYAMA LAW JOURNAL)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2019年度

    学術雑誌名:
    『法學會雑誌』(OKAYAMA LAW JOURNAL)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:
    『法學會雑誌』(OKAYAMA LAW JOURNAL)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:
    『法學會雑誌』(OKAYAMA LAW JOURNAL)

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:
    『法學會雑誌』(OKAYAMA LAW JOURNAL)

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:日中企業法制研究会

    開催場所:森・濱田松本法律事務所共催

    開催期間:2020年01月

    題目又はセッション名:中国証券法の改正と進出企業に与える影響について

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2019年中国資本市場法治国際フォーラム

    開催場所:中国人民大学 国際学術報告庁

    開催期間:2019年12月

    題目又はセッション名:コーポレート・ガバナンスの理論と実践について

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:上海市弁護士医薬健康業務研究会

    開催期間:2019年10月

    題目又はセッション名: 医療機関のリスク防止と管理

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:会社法に関する国際シンポジウム

    開催場所:吉林大学法学院

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:日本会社法の改正から中国法への影響

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本法研究会

    開催場所:法学院

    開催期間:2019年09月

    題目又はセッション名:日本経営判断原則の実践から中国法への影響

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 中国商业法研究会(中国)

    役職・役割名:理事

    活動期間:2018年10月 ~ 継続中

  • 中国経済法学会(中国)

    役職・役割名:理事

    活動期間:2013年10月 ~ 継続中

  • 現代中国法研究会(日本)

    役職・役割名:理事

    活動期間:2012年04月 ~ 継続中

  • 国際シンポジム「日中取引における法規制の現状と将来」

  • 中国民商法学会

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:ビックデータ立法研究

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2018年10月 ~ 継続中

    相手先機関名:中国国家社会科学基金重要プログラム

  • 研究題目:国有企業法律制度

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2017年10月 ~ 継続中

    相手先機関名:中国国家社会科学基金重要プログラム

  • 研究題目:産業移転と我が国における地位研究について

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2015年10月 ~ 継続中

    相手先機関名:中国国家社会科学基金重要プログラム

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    研究期間:2019年10月 ~ 継続中

    研究費名:
    学生派遣・留学生受入プログラム開発経費

    課題名:
    「海外特別演習」の改善と開発

 
 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:O-NECUS実施委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学と中国東北部の5大学(大連医科大学、東北師範大学、中国医科大学、ハルピン医科大学、吉林大学)は、コンソーシアムを構築、共同プログラムとしてO-NECUSを実施した。優れた人材の育成を共同で行い、大学院学位の国際的通用性、質の保証、国際水準の教育を提供した。
    O-NECUSプログラムでは、○双方向学位(ダブルディグリー)制度、○短期留学(単位互換)制度―非正規生、○オータム及びスプリングセミナー制度(海外特別選抜入試を含む)を実施した。

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:O-NECUS実施委員会

    役職:委員

    任期:2009年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:岡山大学と中国東北部の5大学(大連医科大学、東北師範大学、中国医科大学、ハルピン医科大学、吉林大学)は、コンソーシアムを構築、共同プログラムとしてO-NECUSを実施した。優れた人材の育成を共同で行い、大学院学位の国際的通用性、質の保証、国際水準の教育を提供した。
    O-NECUSプログラムでは、○双方向学位(ダブルディグリー)制度、○短期留学(単位互換)制度―非正規生、○オータム及びスプリングセミナー制度(海外特別選抜入試を含む)を実施した。

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:岡山大学社会文化科学研究科 交流委員会

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:O-NECUSプログラムにおいて吉林大学と本学間の
    共同学位について履修要項の検討(双方単位の確認など)、中国語翻訳
    短期留学について中国語の翻訳
    対外の連絡業務
    シンポジウムのプログラム作成
    外国人への招待書、身元保証書、招聘理由書、滞在日程表など作成
    会計書類作成
    海外入試及び法文経三学部長の交流のため中国(長春)への出張や業務連絡
    現地の通訳担当
    社文研大学院募集要項、HPの中国語翻訳
    などに力を入れた

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:岡山大学法学部 国際交流委員会

    役職:委員

    任期:2006年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:北京大学法学院と岡山大学法学部との国際交流協定を締結させた後、
    毎年の国際シンポジウムにおいて
    ①対外の連絡業務
    ②シンポジウムのプログラム作成
    ③シンポジウムの通訳担当
    ④外国人への招待書、身元保証書、招聘理由書、滞在日程表など作成
    ⑤会計書類作成
    などに力を入れた。