所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

顎口腔再建外科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

口腔外科

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:相同モデルを用いた歯列携帯からの個人認証システムの開発

    研究課題概要:相同モデル理論を歯科模型に応用し、不特定多数の模型より、特定のモデルを瞬時に検索するシステムの開発を行っている

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Maxillary Anterior Segmental Distraction Osteogenesis with the Dynaform System for Severe Maxillary Retrusion in Cleft Lip and Palate Patients - Technical note -

    掲載誌名:Plastic Reconstr Surg120巻 2号 (頁 508 ~ 516)

    発行年月:2007年08月

    著者氏名(共著者含):Iida S, Yagi T, Yamashiro T, Okura M, Takada K, Kogo M.

  • 論文題目名:Rotational movement of the anterior maxillary segment by hybrid distractor in patients with cleft lip and palate

    掲載誌名:Oral Surgery Oral Pathology Oral Medicine Oral Radiology and Endodontics110巻 3号 (頁 292 ~ 300)

    発行年月:2010年09月

    著者氏名(共著者含):Aikawa T, Haraguchi S, Tanaka S, Uematsu S, Ishibashi M, Kogo M, Iida S

  • 論文題目名:Bone quality and quantity of the anterior maxillary trabecular bone in dental implant sites.

    掲載誌名:Clin Oral Implants Res.23巻 11号 (頁 1314 ~ 1319)

    発行年月:2012年11月

    著者氏名(共著者含):Wakimoto M, Matsumura T, Ueno T, Mizukawa N, Yanagi Y, Iida S

 

写真

氏名

飯田 征二 (イイダ セイジ)

IIDA Seiji

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

性別

男性

研究室住所

(日)岡山市北区鹿田町2-5-1 

(英)2-5-1 Shikata-Cho, Kita-ku Okayama City, Okayama 700-8558

研究分野・キーワード

(日)口腔外科

(英)Oral and Maxillofacial Surgery

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1986年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(歯学)

    学位の分野名:外科系歯学 (Surgical odontology)

    学位授与機関名:大阪大学 (Osaka University)

    取得方法:論文

    取得年月:1993年07月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:大阪大学歯学部附属病院

    経歴名:講師

    経歴期間:2000年03月 ~ 2009年10月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科基礎医学会 /  日本国 ( 2012年09月 ~ 2019年08月 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2012年09月 ~ 2019年08月

  • 日本口腔科学会 /  日本国 ( 1990年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2010年04月 ~ 継続中

  • 日本口蓋裂学会 /  日本国 ( 1987年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2011年07月 ~ 継続中

  • 日本口腔外科学会 /  日本国 ( 1987年03月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員(代議員)

    活動期間:2010年10月 ~ 継続中

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯と口腔の疾患

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:相同モデルを用いた歯列携帯からの個人認証システムの開発 (A new method for personal identification using homologous modeling o f dental last model)

    キーワード:相同モデル。個人認証、歯列 (homologous model, Personal identification, dental cast model)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2019年03月

    専門分野(科研費分類):法医学 、形態系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の診断

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:先天異常・症候群の科学と治療学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:軟組織の嚢胞性疾患

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:先天異常・症候群の科学と治療学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:顎関節疾患とその治療

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:炎症の科学と治療学

    担当期間:2019年06月 ~ 2019年08月

    授業形式:

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    ミャンマーの2歯科大学(ヤンゴン歯科大学、マンダレー歯科大学)との学部間の国際協定の締結をおこなった。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:The Elimination of Dental Crowding and Development of a Proper Dental Arch by Maxillary Anterior Segmental Distraction Osteogenesis for a Patient With UCLP.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Cleft Palate Craniofac J56巻 7号 (頁 978 ~ 985)

    発行年月:2019年08月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:10.1177/1055665618821831

  • 論文題目名:A3 adenosine receptor agonist attenuates neuropathic pain by suppressing activation of microglia and convergence of nociceptive inputs in the spinal dorsal horn.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Exp Brain Res236巻 12号 (頁 3203 ~ 3213)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):Terayama R, Tabata M, Maruhama K, Iida S.

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s00221-018-5377-1

  • 論文題目名:Cathepsin K inhibitor causes changes in crystallinity and crystal structure of newly-formed mandibular bone in rats.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Br J Oral Maxillofac Surg56巻 8号 (頁 732 ~ 738)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Yoshioka Y, Yamachika E, Nakanishi M, Ninomiya T, Nakatsuji K, Kobayashi Y, Fujii T, Iida S.

    共著区分:共著

    DOI:0.1016/j.bjoms.2018.08.003

  • 論文題目名:Molecular alterations of newly formed mandibular bone caused by zoledronate

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int J Oral Maxillofac Surg.47巻 9号 (頁 1206 ~ 1213)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):Yoshioka Y, Yamachika E, Nakanishi M, Ninomiya T, Nakatsuji K, Matsubara M, Moritani N, Kobayashi Y, Fujii T, Iida S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Metabolic regulation of the CCN family genes by glycolysis in chondrocytes

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Cell Communication and Signaling (頁 1 ~ 8)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Sho Akashi,Takashi Nishida*,Abdellatif El-Seoudi,Masaharu Takigawa*,Seiji Iida*,Satoshi Kubota*

    共著区分:共著

    DOI:10.1007/s12079-017-0420-8

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第63回日本口腔外科学会総会・学術大会

    開催場所:千葉

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:PTH間歇投与による酸化・抗酸化バランスの変化と下顎新生骨における骨質変化

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本口腔外科学会

    役職・役割名:中国四国支部学術集会 会長

    活動期間:2018年06月

    活動内容:中四国支部学術集会を開催

  • 日本顎変形症学会

    役職・役割名:倫理委員会

    活動期間:2016年06月 ~ 継続中

  • 日本顎変形症学会

    役職・役割名:倫理委員会

    活動期間:2016年06月 ~ 継続中

  • 日本口腔科学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2010年04月 ~ 継続中

  • 日本顎変形症学会

    役職・役割名:倫理委員会

    活動期間:2016年06月 ~ 継続中

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:
    自身が中心となって歯科系臨床診療科で作成した患者による病名症状検索サイト 歯と口のトラブルナビ の紹介がおこなわれた。

    報道年月日:2016年10月17日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞

    番組名等及び内容:ミャンマーからの臨床修錬医師や留学生に関して、岡山大学歯学部の取り組みの紹介

    報道年月日:2016年11月29日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:第38回日本画像医学会 会長賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2019年03月08日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本画像医学会

    受賞者・受賞グループ名:岡田俊輔、柳文修、岡田亜由美、久富美紀、 谷尻豊寿、飯田征二、宮石智、浅海淳一

    題目名:相同モデル化理論を応用した 口蓋形態による個人識別

 
 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院 副病院長(歯科教育・研究担当)

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:副病院長(歯科教育・研究担当)として、病院執行部に参画し、病院の運営に貢献をおこなった。とくに歯科部門での臨床教育(臨床実習ならびに卒後臨床研修)を統括し、臨床研究の推進をはかった。

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:歯科衛生士室長

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯科衛生士室室長として、歯科系診療科内での衛生士の配置や仕事内容の適正化をはかり、病院運営に貢献をはかった。また、学外からの衛生士学校実習生の受け入れや、スタッフの学外への派遣などの調整を行うとともの、衛生士中心である本院での歯科啓蒙活動の推進をおこなった。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院 副病院長(歯科教育・研究担当)

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:副病院長(歯科教育・研究担当)として、病院執行部に参画し、病院の運営に貢献をおこなった。とくに歯科部門での臨床教育(臨床実習ならびに卒後臨床研修)を統括し、臨床研究の推進をはかった。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:歯科衛生士室長

    任期:2017年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:歯科衛生士室室長として、歯科系診療科内での衛生士の配置や仕事内容の適正化をはかり、病院運営に貢献をはかった。また、学外からの衛生士学校実習生の受け入れや、スタッフの学外への派遣などの調整を行うとともの、衛生士中心である本院での歯科啓蒙活動の推進をおこなった。

  • 年度:2016年度

    役職:その他

    職名:岡山大学病院 歯科系代表副病院長

    任期:2014年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:歯科系代表副病院長として診療を統括した
    特定共同指導に対して前年より準備を開始し、特定共同指導対策WGを設立し、適正な保険診療の実施体制の構築をはかり、8月の指導において高い評価を得た。
    また、共同指導の影響により収益の急激な減少において迅速な対応を促し、1月以降の収益の回復をはかった。

    歯科部門では初めてとなる歯科疾患でのセンターである侵襲性歯周病センターの設立を促した。また、地域貢献として県歯科医師会との連携の強化をはかった。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:口唇裂口蓋裂総合治療センターのコアメンバーとして活動
    夢の会話プロジェクトに参画
    小児頭蓋顔面形成センターのメンバーとして参画を行い、H24年度からの頭頸部がんセンターのコアメンバーとなるなど、診療科の代表として複数の診療科でのチーム医療に参画することを示すことで病院運営に貢献している.