所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

産科婦人科学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

産婦人科学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

産婦人科学,分子生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:胎生期プログラミングによるメタボリック症候群発症ハイリスク群バイオマーカーの検討

    研究課題概要:

  • 研究課題名:核内受容体PXRを標的とした卵巣癌抗癌剤耐性克服への分子内分泌学的治療戦略

  • 研究課題名:周産期における新しいエストロゲン受容体の役割

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:The effects of high-fat diet exposure in utero on the obesogenic and diabetogenic traits through epigenetic changes in Adiponectin and Leptin gene expression for multiple generations in female mice.

    掲載誌名:Endocrinology156巻 7号 (頁 2482 ~ 2491)

    発行年月:2015年07月

    著者氏名(共著者含):H. Masuyama, T. Mitsui, E. Nobumoto, Y. Hiramatsu

  • 論文題目名:Effects of a high-fat diet exposure in utero on the metabolic syndrome-like phenomenon in mouse offspring through epigenetic changes in adipocytokine gene expression.

    掲載誌名:Endocrinology153巻 6号 (頁 2823 ~ 2830)

    発行年月:2012年06月

    著者氏名(共著者含):Masuyama H and Hiramatsu Y

  • 論文題目名:The inhibition of constitutive androstane receptor-mediated pathway enhances the effects of anticancer agents in ovarian cancer cells.

    掲載誌名:Biochemical Pharmacology90巻 4号 (頁 356 ~ 366)

    発行年月:2014年08月

    著者氏名(共著者含):Wang Y, Masuyama H, Nobumoto E, Zhang G and Hiramatsu Y

 

写真

氏名

増山 寿 (マスヤマ ヒサシ)

MASUYAMA Hisashi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)産婦人科学,分子生物学

(英)Obstetrics and Gynecology,Molecular Biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:医学部

    学科名:医学科

    卒業年月:1987年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:医学研究科

    専攻名:産科婦人科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1995年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:医学博士

    学位の分野名:産婦人科学 (Obstetrics and gynecology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2017年07月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:岡山大学病院

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2008年12月 ~ 2017年06月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ケースウエスタンリザーブ大学

    経歴名:文部科学省在外研究員

    経歴期間:2000年11月 ~ 2001年01月

  • 所属(勤務)先:セントルイス大学

    経歴名:研究員

    経歴期間:1995年07月 ~ 1997年09月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本産科婦人科学会 /  日本国 ( 1987年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員、幹事、中央専門医制度委員会委員、広報委員会委員、教育委員会委員、コンプライアンス委員会委員、第64回日本産科婦人科学会学術講演会プログラム委員会委員長、第65回日本産科婦人科学会学術講演会プログラム委員会委員、第69回日本産科婦人科学会学術講演会プログラム委員会委員

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

  • 日本周産期・新生児学会 /  日本国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員、会員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

  • 日本内分泌学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2000年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本臨床栄養学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2009年11月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2000-

  • 米国内分泌学会 (Endocrine Society)  /  アメリカ合衆国 ( 1998年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 産婦人科学 (Obstetrics and gynecology)

  • 分子生物学 (Molecular biology)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本産科婦人科学会専門医

  • 日本がん治療認定医機構 認定医

  • 厚生労働省臨床修練指導医

  • 日本がん治療認定医機構暫定教育医

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:胎生期プログラミングによるメタボリック症候群発症ハイリスク群バイオマーカーの検討

    キーワード:胎生期プログラミング

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2016年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学

    専門分野(researchmap分類):婦人科学,産科学

  • 研究課題名:核内受容体PXRを標的とした卵巣癌抗癌剤耐性克服への分子内分泌学的治療戦略

    キーワード:卵巣癌、核内受容体、薬物耐性

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):産婦人科学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):女性生殖器と胎児の腫よう 、婦人科学,産科学

  • 研究課題名:周産期における新しいエストロゲン受容体の役割 (The Role of novel estrogen receptor (ER-β) in the Perinatal Period)

    キーワード:エストロゲン受容体,周産期 (Estrogen Receptor,Perinatal Period)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):産婦人科学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:新しいステロイド代謝調節機構の解明 (The study on Novel Regulation System in the Steroid Metabolism)

    キーワード:ステロイドホルモン受容体,ステロイド代謝 (Steroid Hormone Receptor,Steroid Metabolism)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):分子生物学 、内分泌学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:内分泌撹乱物質いわゆる環境ホルモンの周産期への影響とその作用機序の解明 (The Effect of Endocrine Disrupting Chemicals on Perinatal Period)

    キーワード:内分泌撹乱物質,周産期 (Endocrine Disrupting Chemical,Perinatal Period)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):産婦人科学 、内分泌学 、分子生物学

    専門分野(researchmap分類):

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 母体保護法指定医師研修会  ( 2016年05月 )

  • 緩和ケア研修会  ( 2016年01月 )

  • 母体保護法指定医師研修会  ( 2015年05月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:生殖系(臓器・系別統合講義)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:産科・婦人科学I(講義・演習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:周産期・新生児(基本臨床実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:産科婦人科学(基本臨床実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:産科・婦人科学II(演習・実習)

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講義終了時および試験後にアンケートをとり,講義内容,試験レベルなどの問題点を翌年の講義の改善,試験作成に活用している.医学部の授業では医師国家試験の問題を検討し,授業内容の中に取り入れている.臨床実習中のミニレクチャーでは医学部学生の希望を取り入れたテーマで講義を行っている。大学院博士課程、修士課程での研究方法論の講義を担当し、更に研究成果発表にコメンテーターとして参加し、他の講座の研究状況を参考にして大学院生の指導の改善を図っている。更に学位審査も副査として担当している。

  • 年度:2014年度

    講義終了時および試験後にアンケートをとり,講義内容,試験レベルなどの問題点を翌年の講義の改善,試験作成に活用している.医学部の授業では医師国家試験の問題を検討し,授業内容の中に取り入れている.臨床実習中のミニレクチャーでは医学部学生の希望を取り入れたテーマで講義を行っている。大学院博士課程、修士課程での研究方法論の講義を担当し、更に研究成果発表にコメンテーターとして参加し、他の講座の研究状況を参考にして大学院生の指導の改善を図っている。更に学位審査も副査として担当している。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 6人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 2人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2014年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 4人

    研究生等指導学生: 2人

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:最優秀演題賞

    受賞年月:2016年09月

    授与機関:日本産科婦人科栄養代謝研究会

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:NEW産婦人科学 (南江堂)
    HANDBOOK臨床産婦人科 (金芳堂)
    産科手術 (メディカルビュー社)
    機能温存の手術 (メディカルビュー社)

  • 年度:2014年度

    教科書,教材等の種類:教科書出版

    大学教育教材開発:NEW産婦人科学 (南江堂)
    HANDBOOK臨床産婦人科 (金芳堂)
    産科手術 (メディカルビュー社)
    機能温存の手術 (メディカルビュー社)

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:臨床実習指導
    産婦人科サマーキャンプ、スプリングフォーラムへの参加支援
    初期研修先選択支援

  • 年度:2014年度

    学生活動支援の種類:就職支援

    学生活動支援:臨床実習指導
    産婦人科サマーキャンプ、スプリングフォーラムへの参加支援

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    現在の産婦人科、周産期医療の危機を乗り越えるため講義、臨床実習などを通して産婦人科や周産期医療に興味を抱く学生をなるべく増やすように努力している。

  • 年度:2014年度

    現在の周産期医療の危機を乗り越えるため講義、臨床実習などを通して周産期医療に興味を抱く学生をなるべく増やすように努力している。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:骨盤腎と全身性強皮症を合併し治療方針の決定に難渋した子宮頸癌の1例.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:現代産婦人科66巻 1号 (頁 109 ~ 115)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):秋定 幸、春間朋子、原賀順子、依田尚之、楠本知行、中村圭一郎、関 典子、増山 寿、平松祐司

    共著区分:共著

  • 論文題目名:The influence of adverse effects on quality of life of survivors of gynecologic cancer

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Gynecological Cancer27巻 9号 (頁 2014 ~ 2019)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Chiaki Omichi,Keiichiro Nakamura*,Junko Haraga,Naoyuki Ida,Masayuki Saijo,Takeshi Nishida*,Tomoyuki Kusumoto*,Hisashi Masuyama*

    共著区分:共著

    DOI:10.1097/IGC.0000000000001125

  • 論文題目名:The influence of adverse effects on quality of life of survivors of gynecologic cancer.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Gynecological Cancer27巻 9号 (頁 2014 ~ 2019)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Omichi C, Nakamura K, Haraga J, Ida N, Saijo M, Nishida T, Kusumoto T and Masuyama H

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Current status of non-invasive prenatal testing in Japan

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Obstetrics and Gynaecology Research, Journal of Obstetrics and Gynaecology, Asia-Oceania Journal of Obstetrics and Gynaecology43巻 8号 (頁 1245 ~ 1255)

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):Osamu Samura,Akihiko Sekizawa,Nobuhiro Suzumori,Aiko Sasaki,Seiji Wada,Haruka Hamanoue,Fumiki Hirahara,Hideaki Sawai,Hiroaki Nakamura,Takahiro Yamada,Kiyonori Miura,Hideaki Masuzaki,Setsuko Nakayama,Takashi Okai,Yoshimasa Kamei,Akira Namba,Jun Murotsuki,Tomohiro Tanemoto,Akimune Fukushima,Kazufumi Haino,Shinya Tairaku,Keiichi Matsubara,Kazuhisa Maeda,Takashi Kaji,Masanobu Ogawa,Hisao Osada,Haruki Nishizawa,Yoko Okamoto,Takeshi Kanagawa ,Aiko Kakigano,Michihiro Kitagawa,Masaki Ogawa,Shunichiro Izumi ,Yukiko Katagiri,Naoki Takeshita,Yasuyo Kasai,Katsuhiko Naruse,Reiko Neki,Hisashi Masuyama*,Maki Hyodo,Yukie Kawano,Takashi Ohba,Kiyotake Ichizuka,Yasuhiro Kido,Toshiyuki Fukao,Norio Miharu,Takeshi Nagamatsu,Atsushi Watanabe,Naoki Hamajima,Masaya Hirose,Ayako Sanui,Nahoko Shirato,Junko Yotsumoto,Miyuki Nishiyama,Tatsuko Hirose,Haruhiko Sago

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/jog.13373

  • 論文題目名:子宮内膜癌再発に対する妊孕性温存治療後、生殖補助医療で妊娠し生児を得た一例.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:現代産婦人科65巻 2号 (頁 217 ~ 221)

    発行年月:2017年05月

    著者氏名(共著者含):矢野肇子、酒本あい、安藤まり、樫野千明、松岡敬典、長谷川徹、早田 桂、小谷早葉子、楠本知行、鎌田泰彦、中村圭一郎、関 典子、増山 寿、中塚幹也、平松祐司

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:【産科編】その他の疼痛 042 背部痛.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:周産期医学 母と子の診断羅針盤47巻 増刊号号 (頁 237 ~ 240)

    出版機関名:

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):増山 寿

    共著区分:単著

  • 題目:DOHaDを踏まえた妊娠高血圧症候群の母体より生まれた児の発育.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:産科と婦人科84巻 10号 (頁 1203 ~ 1207)

    出版機関名:

    発行年月:2017年10月

    著者氏名(共著者含):増山 寿、光井 崇、平松祐司

    共著区分:共著

  • 題目:妊娠糖尿病.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本産科婦人科学会雑誌69巻 9号 (頁 1835 ~ 1840)

    出版機関名:

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):増山 寿

    共著区分:単著

  • 題目:特集『当院の超音波検査を”最新”にしている理由』 先進のアプリケーションを有する最新US装置がもたらす臨床的・運用的メリット.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:月刊新医療44巻 8号 (頁 95 ~ 99)

    出版機関名:

    発行年月:2017年08月

    著者氏名(共著者含):早田 桂、牧 尉太、玉田祥子、衛藤英理子、増山 寿

    共著区分:共著

  • 題目:特集 ここが知りたい 産婦人科周術期管理 [周産期領域]4.糖代謝異常合併妊娠.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:産科と婦人科84巻 2号 (頁 147 ~ 151)

    出版機関名:

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):増山 寿、牧 尉太、平松祐司

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:IPSJ SIG Technical Report(情報処理学会研究報告)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:情報処理学会

    発行日:2017年11月

    著者名:牧 尉太、山下範之、伊野英男、増山 寿

    著書形態:共著

    担当部分:緊急搬送を要する妊婦の情報共有における効果的・効率的なシステムの構築および検証について.

  • 著書名:IPSJ SIG Technical Report(情報処理学会研究報告)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:情報処理学会

    発行日:2017年11月

    著者名:牧 尉太、山下範之、伊野英男、増山 寿

    著書形態:共著

    担当部分:緊急搬送を要する妊婦の情報共有における効果的・効率的なシステムの構築および検証について.

  • 著書名:改訂第2版 産婦人科手術スタンダード

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2017年03月

    著者名:増山 寿、平松祐司

    著書形態:共著

    担当部分:帝王切開術[2].

  • 著書名:改訂第2版 産婦人科手術スタンダード

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルビュー社

    発行日:2017年03月

    著者名:増山 寿、平松祐司

    著書形態:共著

    担当部分:帝王切開術[2].

  • 著書名:産科婦人科疾患最新の治療2016-2018

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:南江堂

    発行日:2016年02月

    著者名:増山 寿

    著書形態:共著

    担当部分:7 異所性妊娠.

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:日本産科婦人科栄養代謝研究会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:Case Reports in Obstetrics and Gynecology

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:産婦人科手術

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:日本産科婦人科栄養代謝研究会誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:Case Reports in Obstetrics and Gynecology

    委員長/委員等の種類:委員

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Endocrinology

  • 年度:2016年度

    件数:5件

    学術雑誌名:Journal of Obstetrics and Gynecological Research

  • 年度:2016年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Journal of Clinical Endocrinology and Metabolism

  • 年度:2015年度

    件数:3件

    学術雑誌名:Endocrinology

  • 年度:2015年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Journal of Clinical Endocrinology and Metabolism

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:特別講演

    会議名称:姫路産婦人科医会学術講演会

    開催場所:ホテル日航姫路 3階「真珠の間」

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:周産期疾患と生活習慣病

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:第33回日本糖尿病・妊娠学会

    開催場所:シーガイアコンベンションセンター

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:本邦におけるGDMは本当に2型糖尿病になりやすいのか?その頻度は?フォローアップを確実に行うためには?-Time to Act「GDM既往女性のフォローアップ率の低さに対する対策~当院の改革~」

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第40回日本産婦人科手術学会

    開催場所:大阪国際交流センター

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:機能性子宮を有する腟中隔・腟欠損症例の腹腔内所見

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:その他

    会議名称:第25回日本胎盤学会学術集会・第35回日本絨毛性疾患研究会

    開催場所:ホテル東洋館

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:ー胎盤異常の診断と管理ー「帝王切開瘢痕部妊娠の診断と管理」

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第42回岡山産科婦人科学会総会ならびに学術講演会

    開催場所:川崎医科大学 現代医学教育博物館

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:当院における婦人科悪性腫瘍内視鏡手術の現況

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本産科婦人科学会

    役職・役割名:代議員、座長、教育委員会委員、中央専門医制度委員会委員、プログラム委員会委員長、委員

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 日本産科婦人科学会

    役職・役割名:代議員、座長、幹事、広報委員会委員、コンプライアンス委員会委員、教育委員会委員、中央専門医制度委員会委員、プログラム委員会委員長、委員

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 日本産科婦人科学会

    役職・役割名:代議員、座長、幹事、広報委員会委員、コンプライアンス委員会委員、教育委員会委員、中央専門医制度委員会委員、プログラム委員会委員長、委員

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 日本産科婦人科学会

    役職・役割名:代議員、座長、幹事、広報委員会委員、コンプライアンス委員会委員、教育委員会委員、中央専門医制度委員会委員、プログラム委員

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

  • 日本産科婦人科学会

    役職・役割名:代議員、座長、幹事、広報委員会委員、コンプライアンス委員会委員、教育委員会委員、中央専門医制度委員会委員

    活動期間:2011年04月 ~ 継続中

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学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:米国内分泌学会奨励賞(The Endocrine Society Young Investigator Award)

    受賞区分:国内外の国際的学術賞

    受賞年月:2001年04月

    受賞国:アメリカ合衆国

    授与機関:Ebdocrine Society

    受賞者・受賞グループ名:増山 寿

  • 受賞学術賞名:若手研究者賞(Young Investigater Award)

    受賞区分:国内外の国際的学術賞

    受賞年月:1997年04月

    受賞国:フランス共和国

    授与機関:Vitamin D workshop

    受賞者・受賞グループ名:増山 寿

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:胎生期プログラミングによるメタボリック症候群発症ハイリスク群バイオマーカーの検討

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:母体肥満は妊娠糖尿病(GDM)や妊娠高血圧症候群(PIH)といった妊娠合併症や胎児過剰発育をもたらすだけでなく,児成長後のメタボリック症候群(MS)発症リスクを増加させることが知られている。MS 発症抑制には予防医学として様々な対策が講じられているが効果は不十分であり,更に一歩進めた胎児・新生児期からのハイリスク群の同定,早期介入などの先制医療が重要と考えられている。
    本研究では,母体肥満子宮内環境による胎生期プログラミングを介した代謝エピゲノムへの影響の視点から世代を超えて発症するメカニズムを検討し,MS 発症ハイリスク群の同定,介入効果判定のためのバイオマーカーを検索,開発し,臨床応用の可能性を検討し先制医療実践に向けたコホート研究への基礎的研究を行うことを目的としている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:子宮内環境の世代を超えたメタボリック症候群発症への関与と新たな治療標的の検討

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:母体の肥満は妊娠糖尿病(GDM)や妊娠高血圧症候群(PIH)といった妊娠合併症や胎児過剰発育をもたらすだけでなく,児が成長した後の肥満,メタボリック症候群(MS)や糖尿病の発症リスクを増加させることが知られている。
    本研究では,母体肥満・耐糖能異常下の子宮内環境により肥満や耐糖能関連遺伝素因が世代を超えて伝わるメカニズムを特に代謝エピゲノムの点から解明し,更に抗肥満・抗糖尿病受容体Constitutive Androstane Receptor (CAR)を標的とした治療法の可能性を示し,新たな治療戦略の開発へと進めていくことを目的としている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:子宮内環境の世代を超えたメタボリック症候群発症への関与と新たな治療標的の検討

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:母体の肥満は妊娠糖尿病(GDM)や妊娠高血圧症候群(PIH)といった妊娠合併症や胎児過剰発育をもたらすだけでなく,児が成長した後の肥満,メタボリック症候群(MS)や糖尿病の発症リスクを増加させることが知られている。
    本研究では,母体肥満・耐糖能異常下の子宮内環境により肥満や耐糖能関連遺伝素因が世代を超えて伝わるメカニズムを特に代謝エピゲノムの点から解明し,更に抗肥満・抗糖尿病受容体Constitutive Androstane Receptor (CAR)を標的とした治療法の可能性を示し,新たな治療戦略の開発へと進めていくことを目的としている。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:子宮内環境の世代を超えたメタボリック症候群発症への関与と新たな治療標的の検討

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:母体の肥満は妊娠糖尿病(GDM)や妊娠高血圧症候群(PIH)といった妊娠合併症や胎児過剰発育をもたらすだけでなく,児が成長した後の肥満,メタボリック症候群(MS)や糖尿病の発症リスクを増加させることが知られている。
    本研究では,母体肥満・耐糖能異常下の子宮内環境により肥満や耐糖能関連遺伝素因が世代を超えて伝わるメカニズムを特に代謝エピゲノムの点から解明し,更に抗肥満・抗糖尿病受容体Constitutive Androstane Receptor (CAR)を標的とした治療法の可能性を示し,新たな治療戦略の開発へと進めていくことを目的としている。

  • 研究種目名:基盤研究(B)

    研究題目:産婦人科疾患とインスリン抵抗性に関する研究

    研究期間:2011年04月 ~ 2014年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:メタボリック症候群の病態の基盤をなすインスリン抵抗性(IR)は産婦人科領域の様々な病態にも関与している。不妊症の原因となる多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の病態は依然として不明であるが,IRが深く関与していると考えられている。また妊娠中IRは亢進し,胎児へのエネルギー供給の点からは合目的であるが,妊娠糖尿病(GDM)や妊娠高血圧症候群(PIH)などの妊娠合併症にも関与することが知られている。本邦でも急増している子宮体癌の病態には,肥満,PCOSやIRが深く関与している。
    本研究では,まずIRがPCOSの病態に如何に関与しているか,インスリン感受性改善薬メトホルミンが如何に卵巣内循環動態を改善し卵胞発育促進,排卵誘発作用を示すか明らかにする。次にアディポサイトカイン(AC)やIRが妊娠中の胎盤,脂肪,血管内皮の局所や相互ネットワークを介してどのようにPIH発症に関与しているかを解明し,PIH発症予防に向けた薬物療法や栄養学的介入の標的因子を明らかにし,PIH発症予防,治療のための新たな方策を追求する。更に子宮体癌発癌へのACやICの関与を検討する。本研究を通してIRの産婦人科疾患の病態への関与を解明し,栄養学的介入の標的因子や薬物療法を検討することにより新たな発症予防や治療のため方策を追求することを目的とする。

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:妊娠高血圧腎症の疑いがあるアジア人妊婦の妊娠高血圧腎症/子癇/HELLP 症候群の短期予後予測を検証する前向き多施設共同二重盲検非介入研究  

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年07月 ~ 2017年06月

  • 研究題目:妊娠高血圧腎症の疑いがあるアジア人妊婦の妊娠高血圧腎症/子癇/HELLP 症候群の短期予後予測を検証する前向き多施設共同二重盲検非介入研究  

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年07月 ~ 2017年06月

産学官連携等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    妊娠高血圧症候群の発症予知に関する研究を企業と連携して行っている。

  • 年度:2015年度

    妊娠高血圧症候群の発症予知に関する研究を企業と連携して行っている。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2016年03月

    講座等名:産婦人科市民公開講座

    講義題名:健やかな妊娠と出産のために知っておきたいこと

    主催者:日本産科婦人科学会
    岡山産科婦人科学会
    岡山産婦人科医会

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山国際交流センター

  • 年度:2014年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:100人

    開催日:2015年03月

    講座等名:産婦人科市民公開講座

    講義題名:健やかな妊娠と出産のために知っておきたいこと

    主催者:日本産科婦人科学会
    岡山産科婦人科学会
    岡山産婦人科医会

    対象者:一般市民

    開催地,会場:岡山国際交流センター

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    第67回日本産科婦人科学会 平成27年4月9日 於 横浜
    <教育講演>専攻医教育プログラムー出生前診断ー 

    母体保護法指定医師研修会 平成27年5月10日 於 岡山
    <特別講演>出生前診断と生命倫理 

    広島県中部地区産婦人科医会学術講演会 平成27年7月1日 於西条 <特別講演>糖尿病と妊娠 

    二水会 平成28年1月13日 広島
    <特別講演>糖代謝異常と妊娠
     

  • 年度:2014年度

    母性保護法指定医師研修会 平成26年5月18日 於 岡山
    <教育講演>生命倫理と出生前診断

    香川県産婦人科医会母性保護法指定医師研修会 平成26年12月7日 於高松 <特別講演>生命倫理 

    子育て支援者研修会 平成27年3月2日 於 岡山
    <特別講演>「虐待予防に向けた妊娠早期からの連携支援」

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:岡山大学産科婦人科学教室の准教授及び周産期医療の責任者として産婦人科の外来,入院患者の管理を行っている。24時間365日,二次及び三次救急機関として他院からの緊急搬送を受け入れるとともに産科外来を担当し合併症妊婦や胎児異常の周産期管理を行っている.また婦人科悪性腫瘍の手術や化学療法も担当している。年間約200件の手術を行っている.

    治験,臨床研究の実績:常に複数の薬剤臨床治験を担当している。また他の大学と共同で妊娠高血圧症候群発症予知の臨床研究を行っている。
    ノイアートの市販後調査
    帝王切開術後血栓予防
    抗インフルエンザ薬の母児への影響

    医療教育の実績:初期研修,専攻医研修及び周産期専門医研修の指導医として約20名の研修医の指導にあたった。

    医療支援:地域の中核病院である姫路赤十字病院の産婦人科医が不足しており,その要請に応え週一回手術の応援に従事している.

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:岡山大学産科婦人科学教室の准教授及び周産期医療の責任者として産婦人科の外来,入院患者の管理を行っている。24時間365日,二次及び三次救急機関として他院からの緊急搬送を受け入れるとともに産科外来を担当し合併症妊婦や胎児異常の周産期管理を行っている.また婦人科悪性腫瘍の手術や化学療法も担当している。年間約200件の手術を行っている.

    治験,臨床研究の実績:常に複数の薬剤臨床治験を担当している。また他の大学と共同で妊娠高血圧症候群発症予知の臨床研究を行っている。
    ノイアートの市販後調査
    帝王切開術後血栓予防
    抗インフルエンザ薬の母児への影響

    医療教育の実績:初期研修,専攻医研修及び周産期専門医研修の指導医として約20名の研修医の指導にあたった。

    医療支援:地域の中核病院である姫路赤十字病院の産婦人科医が不足しており,その要請に応え週一回手術の応援に従事している.

  • 年度:2014年度

    医療活動の実績:岡山大学産科婦人科学教室の准教授及び周産期医療の責任者として産婦人科の外来,入院患者の管理を行っている。24時間365日,二次及び三次救急機関として他院からの緊急搬送を受け入れるとともに産科外来を担当し合併症妊婦や胎児異常の周産期管理を行っている.また婦人科悪性腫瘍の手術や化学療法も担当している。年間約200件の手術を行っている.

    治験,臨床研究の実績:常に複数の薬剤臨床治験を担当している。また他の大学と共同で妊娠高血圧症候群発症予知の臨床研究を行っている。
    ノイアートの市販後調査
    帝王切開術後血栓予防
    抗インフルエンザ薬の母児への影響

    医療教育の実績:初期研修,専攻医研修及び周産期専門医研修の指導医として約20名の研修医の指導にあたった。

    医療支援:地域の中核病院である姫路赤十字病院の産婦人科医が不足しており,その要請に応え週一回手術の応援に従事している.

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:自然科学研究支援センター動物資源部門運営委員会
    医学部共同実験室運営委員会委員

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究支援施設である動物実験部門や共同実験室の円滑な運営を図っている

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:自然科学研究支援センター動物資源部門運営委員会
    医学部共同実験室運営委員会委員

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究支援施設である動物実験部門や共同実験室の円滑な運営を図っている

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:自然科学研究支援センター動物資源部門運営委員会
    医学部共同実験室運営委員会委員

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究支援施設である動物実験部門や共同実験室の円滑な運営を図っている

  • 年度:2013年度

    委員会等の名称:自然科学研究支援センター動物資源部門運営委員会
    医学部共同実験室運営委員会委員

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究支援施設である動物実験部門や共同実験室の円滑な運営を図っている

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:自然科学研究支援センター動物資源部門運営委員会
    医学部共同実験室運営委員会委員

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:研究支援施設である動物実験部門の円滑な運営を図っている

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:HIV診療体制ワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:HIV感染者に対する診療体性の整備と対応

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:救急部連絡会議

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:救急患者に対する診療体制の整備と対応

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:HIV診療体制ワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:HIV感染者に対する診療体性の整備と対応

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:救急部連絡会議

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:救急患者に対する診療体制の整備と対応

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:HIV診療体制ワーキンググループ

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:HIV感染者に対する診療体性の整備と対応

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:周産母子センターの新設に尽力し、周産母子センターを順調に軌道に乗せた。副センター長、運営の実質的な責任者として日々の診療に携わり、診療費用請求額が高くまた医療費率が低い診療を行い病院の運営にも貢献している。大学院の准教授として大学院生の増加、研究の指導・促進を図っている。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:周産母子センターの新設に尽力し、周産母子センターを順調に軌道に乗せた。副センター長、運営の実質的な責任者として日々の診療に携わり、診療費用請求額が高くまた医療費率が低い診療を行い病院の運営にも貢献している。大学院の准教授として大学院生の増加、研究の指導・促進を図っている。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    貢献の実績:周産母子センター運営、整備の実質上の責任者として貢献している。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    貢献の実績:教室の研究室責任者として、大学院増加、研究促進、研究費獲得につとめている。

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    貢献の実績:産科婦人科学教室の准教授として教室運営(研究、臨床,教育)に貢献している。

所属講座等の実績(自由記述) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:大学院担当として大学院の増加、教室の研究全般の向上に貢献した。
    研究(周産期)グループをとりまとめ、臨床及び基礎研究の促進を図った。
    教室HPの更新に協力し内容を充実させた。

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:大学院担当として大学院の増加、教室の研究全般の向上に貢献した。
    研究(周産期)グループをとりまとめ、臨床及び基礎研究の促進を図った。
    教室HPの更新に協力し内容を充実させた。

  • 年度:2014年度

    貢献の項目と割合等:大学院担当として大学院の増加、教室の研究全般の向上に貢献した。
    研究(周産期)グループをとりまとめ、臨床及び基礎研究の促進を図った。
    教室HPの更新に協力し内容を充実させた。