職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

人体病理学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

口腔病理学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:口腔癌の分子病理学的研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:歯原性腫瘍の分子病理学的研究

  • 研究課題名:骨誘導蛋白による異所性硬組織の骨基質蛋白遺伝子発現

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:RANK, RANKL, and OPG in recurrent solid/multicystic ameloblastoma: their distribution patterns and biologic significance

    掲載誌名:Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol119巻 (頁 83 ~ 91)

    発行年月:2014年01月

    著者氏名(共著者含):Siar CH, Tsujigiwa H, Ishak I, Hussin NM, Nagatsuka H, Ng KH

  • 論文題目名:Establishment of odontoblastic cells, which indicate odontoblast features both in vivo and in vitro.

    掲載誌名:J Oral Pathol Med.

    発行年月:2013年04月

    著者氏名(共著者含):Tsujigiwa.H

  • 論文題目名:Effect of geometry and microstructure of honeycomb TCP scaffolds on bone regeneration.

    掲載誌名:J Biomed Mater Res A.

    発行年月:2013年10月

    著者氏名(共著者含):Takabatake.K他

 

写真

氏名

長塚 仁 (ナガツカ ヒトシ)

NAGATSUKA Hitoshi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)口腔病理学

(英)Oral Pathology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1987年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:歯学研究科

    専攻名:歯学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1991年03月

    修了区分:

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:歯学博士

    学位の分野名:形態系基礎歯科学 (Morphological basic odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2008年11月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本癌学会 /  日本国 ( 1995年04月 ~ 継続中 )

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2008年11月 ~ 2009年03月

  • 口腔科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:編集査読委員

    活動期間:2008年04月 ~ 継続中

  • 歯科基礎医学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年04月 ~ 2009年03月

  • 歯科基礎医学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 人体病理学 (Human pathology)

  • 形態系基礎歯科学 (Morphological basic odontology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:口腔癌の分子病理学的研究 (Gene analysis of oral cancers)

    キーワード:口腔癌,診断,遺伝子発現

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形態系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:歯原性腫瘍の分子病理学的研究 (Molecular analysis of odontogenic tumors)

    キーワード:歯原性腫瘍,遺伝子発現

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形態系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):呼吸器の腫よう

  • 研究課題名:骨誘導蛋白による異所性硬組織の骨基質蛋白遺伝子発現 (Distribution of bone matrix Pratein mRNA during heterotopic bone formation induced by BMP)

    キーワード:骨誘導蛋白,骨基質蛋白 (BMP,bone matrix protein)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形態系基礎歯科学

    専門分野(researchmap分類):歯科学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:外科病理診断基礎実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:再生歯学の生物学的解析実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:再生歯学の基礎的演習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:統合病理学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:臨床病理学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    FDセミナーに関しては,積極的な参加を行っている。その内容をふまえ,授業におけるGIOの明示等,授業内容に反映させることにより,教育効果を上げる工夫を行っている。実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。全学IT教育推進部会委員を務め,E-learning導入のためのセミナーに参加した。歯学部として初めてWebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

  • 年度:2018年度

    FDセミナーに関しては,積極的な参加を行っている。その内容をふまえ,授業におけるGIOの明示等,授業内容に反映させることにより,教育効果を上げる工夫を行っている。実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。全学IT教育推進部会委員を務め,E-learning導入のためのセミナーに参加した。歯学部として初めてWebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

  • 年度:2017年度

    FDセミナーに関しては,積極的な参加を行っている。その内容をふまえ,授業におけるGIOの明示等,授業内容に反映させることにより,教育効果を上げる工夫を行っている。実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。全学IT教育推進部会委員を務め,E-learning導入のためのセミナーに参加した。歯学部として初めてWebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

  • 年度:2016年度

    FDセミナーに関しては,積極的な参加を行っている。その内容をふまえ,授業におけるGIOの明示等,授業内容に反映させることにより,教育効果を上げる工夫を行っている。実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。全学IT教育推進部会委員を務め,E-learning導入のためのセミナーに参加した。歯学部として初めてWebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

  • 年度:2015年度

    FDセミナーに関しては,積極的な参加を行っている。その内容をふまえ,授業におけるGIOの明示等,授業内容に反映させることにより,教育効果を上げる工夫を行っている。実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。全学IT教育推進部会委員を務め,E-learning導入のためのセミナーに参加した。歯学部として初めてWebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 0人 、(うち留学生数):0人

    修士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    博士論文指導学生: 5人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 3人 、(うち留学生数): 2人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 5人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 2人 、(うち留学生数):1人

    博士論文指導学生: 8人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2015年度

    博士論文指導学生: 8人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

教育改善等助成資金 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    助成資金の名称:キャンパス・アジア

    代表/分担別:分担者

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

  • 年度:2012年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。E-learning導入のためのセミナーに参加した。WebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

  • 年度:2011年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。E-learning導入のためのセミナーに参加した。WebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

  • 年度:2010年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:実習説明用スライドのIT化等、視聴覚機器を用いた実習説明法の改善を行った。実習組織標本を新しいスライドと入れ替え、実習教材の改善を行った。E-learning導入のためのセミナーに参加した。WebClassを用いたe-Larning教育を実習に導入した。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:担当教員

  • 年度:2018年度

    学生活動支援の種類:その他

    学生活動支援:グローバル人材育成コース顧問教員

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1年生担当教員

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:舌扁平上皮癌における新TNM分類(UICC:第8版)の実用性

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔腫瘍学会誌 30巻 4号 (頁 151 ~ 157)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):吉田祥子、岸本晃治、村瀬友里香、伊原木聰一郎、吉岡徳枝、奥井 達雄、長塚 仁、佐々木 朗

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Significance of PD-L1 expression in tongue cancer development.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int J Med Sci15巻 14号 (頁 1723 ~ 1730)

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Yoshida S, Nagatsuka H, Nakano K, Kogashiwa Y, Ebihara Y, Yano M, Yasuda M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Oropharyngeal adenoid cystic carcinoma invading the mandibular bone through the mandibular foramen.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oral Radiol15巻

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Takeshita Y, Okada S, Hisatomi M, Matsuzaki H, Kawai H, Noda Y, Murakami J, Fujita M, Nagatsuka H, Yanagi Y, Asaumi J

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Pathological analysis on tissue reactions to absorbable monofilament suture-using GFP bone marrow transplanted rat model.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Dent Oral Health4巻 4号

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):Nakayasu Y, Aoki S, Shoumura M, Osuga N, Okafuji N, Nakano K, Nagatsuka H, Tsujigiwa H, Kawakami T

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Effects of the geometrical structure of a honeycomb TCP on relationship between bone / Cartilage formation and angiogenesis.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Int J Med Sci15巻 14号 (頁 1582 ~ 1590)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):Matsuda H, Takabatake K, Tsujigiwa H, Watanabe S, Ito S, Kawai H, Hamada M, Yoshida S, Nakano K, Nagatsuka H

    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Histology, Open access peer-reviewed Edited Volume

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:IntechOpen

    発行日:2018年11月

    著者名:Kawakami T, Kaneko K, Takaya T, Aoki S, Muraoka R, Tomida M, Okafuji N, Shoumura M, Osuga N, Nakano K, Tsujigiwa H, Nagatuka H

    著書形態:共著

  • 著書名:Periodontology and Dental Implantology, Open access peer-reviewed Edited Volume

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:IntechOpen

    発行日:2018年11月

    著者名:Muraoka R, Nakano K, Tsujigiwa H, Nagatuka H, Matsuda H, Tomida M, Okafuji, N, Yamada K, Kawakami T

    著書形態:共著

  • 著書名:カラーアトラス 病理組織の見方と鑑別診断 第6版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2018年09月

    著者名:長塚 仁、中野敬介

    著書形態:共著

  • 著書名:新口腔病理学 第2版. 

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2018年04月

    著者名:長塚 仁、中野敬介

    著書形態:共著

  • 著書名:口腔病理アトラス 第3版

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:文光堂書店

    発行日:2018年02月

    著者名:長塚 仁

    著書形態:単著

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:Oral Medicine & Pathology

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Oral Medicine & Pathology

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Oral Medicine & Pathology

  • 年度:2015年度

    件数:2件

    学術雑誌名:Oral Medicine & Pathology

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第37回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:ニコチンは口腔扁平上皮癌のリンパ節転移とセツキシマブ耐性を促進する

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第37回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会

    開催期間:2019年01月

    題目又はセッション名:口腔癌取扱い規約第2版における病理の変更ポイント

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回岡山歯学会総会・学術大会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:口腔扁平上皮癌におけるPD-L1発現傾向の臨床病理学的解析

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回岡山歯学会総会・学術大会

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:ニコチンは口腔扁平上皮癌細胞のセツキシマブ耐性を促進する

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第60回歯科基礎医学会学術大会・総会

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:吸収性縫合糸 Vicryl に対する GFP 骨髄移植ラットにおける皮下組織の反応

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本口腔腫瘍学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2018年01月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本臨床口腔病理学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年08月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本病理学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年04月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本口腔腫瘍学会

    役職・役割名:座長

    活動期間:2017年01月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本病理学会

    役職・役割名:医療業務委員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:特別研究員奨励費

    研究題目:頭頸部扁平上皮癌における新規癌抑制遺伝子の機能解析

    研究期間:2010年05月 ~ 継続中

    資金支給機関:日本学術振興会

    研究内容:我々はこれまでの研究から、頭頸部扁平上皮癌において染色体1p36領域に複数の新規癌抑制遺伝子候補が存在することを明らかにしている。
    新規癌抑制遺伝子としての候補遺伝子であるRIZ1およびEPHB2に焦点をあて、機能解析、蛋白発現解析、臨床データとの比較、検討を行う。

 

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    岡山大学歯学部パンフレット作成,Webページ作成に貢献した。口腔病理Webページの作成を行った。

  • 年度:2017年度

    岡山大学歯学部パンフレット作成,Webページ作成に貢献した。口腔病理Webページの作成を行った。

  • 年度:2016年度

    岡山大学歯学部パンフレット作成,Webページ作成に貢献した。口腔病理Webページの作成を行った。

  • 年度:2015年度

    岡山大学歯学部パンフレット作成,Webページ作成に貢献した。口腔病理Webページの作成を行った。

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    他機関名:松本歯科大学

    活動内容:硬組織の形成

  • 年度:2017年度

    他機関名:松本歯科大学

    活動内容:硬組織の形成

  • 年度:2016年度

    他機関名:松本歯科大学

    活動内容:硬組織の形成

  • 年度:2015年度

    他機関名:松本歯科大学

    活動内容:硬組織の形成

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学外医療機関からの病理検体受け入れ。コンサルテーション

  • 年度:2017年度

    学外医療機関からの病理検体受け入れ。コンサルテーション

  • 年度:2016年度

    学外医療機関からの病理検体受け入れ。コンサルテーション

  • 年度:2015年度

    学外医療機関からの病理検体受け入れ。コンサルテーション

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    役職:その他

    職名:国際センター 副センター長

    任期:2013年04月 ~ 2015年03月

  • 年度:2011年度

    役職:副学部長

    職名:教務委員長

    任期:2010年04月 ~ 継続中

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:IT活用教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

  • 年度:2014年度

    委員会等の名称:IT活用教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

  • 年度:2012年度

    委員会等の名称:IT活用教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:教養教育管理専門委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:IT活用教育専門委員会

    役職:委員

    任期:2007年04月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:カリキュラム検討部会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:修士学務委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:カリキュラム検討部会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:修士学務委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:副委員長

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:修士学務委員会

    役職:委員

    任期:2010年04月 ~ 継続中

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    貢献の項目と割合等:病理部口腔病理部門を統括し,診断のすべてを検閲している

  • 年度:2017年度

    貢献の項目と割合等:病理部口腔病理部門を統括し,診断のすべてを検閲している

  • 年度:2016年度

    貢献の項目と割合等:病理部口腔病理部門を統括し,診断のすべてを検閲している

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:病理部口腔病理部門を統括し,診断のすべてを検閲している