職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

地理学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

人文地理学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:都市開発地域の空間変容に関する研究

    研究課題概要:都市開発地域の空間構造の変容を、主に中心市街地における商業機能の変化、再開発事業の展開過程、市民参加の動向に注目して研究している。

  • 研究課題名:教育水準の地域格差に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:持続可能な社会の構築に向けた地理学の意義

    掲載誌名:地理科学66巻 3号 (頁 14 ~ 23)

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):川田力

  • 著書名:Urban Spaces in Japan

    出版機関名:Routledge

    発行日:2012年05月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 会議名称:日本都市学会第61回大会

    開催期間:2014年10月

    題目又はセッション名:ドイツ中小都市における中心商業地区の地域的動向

    発表形態:口頭(一般)

    発表者名(共同発表者含):川田力

 

写真

氏名

川田 力 (カワダ ツトム)

KAWADA Tsutomu

所属専攻講座

教育学研究科

職名

教授

性別

男性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)人文地理学

(英)Human Geography

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:文学研究科

    専攻名:人文地理学・地域学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1994年03月

    修了区分:単位取得満期退学

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:文学修士 (Master of Arts)

    学位の分野名:地理学 (Geography)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:教育学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2013年04月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:教育学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2013年03月

  • 職務遂行組織:教育学部

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2000年08月 ~ 2004年03月

  • 職務遂行組織:教育学部

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:1996年04月 ~ 2000年07月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ウィーン大学(オーストリア) (University of Vienna (Austria))

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2007年04月 ~ 2007年10月

  • 所属(勤務)先:ハイデルベルク大学(ドイツ) (Heidelberg University (Germany))

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2000年09月 ~ 2001年08月

  • 所属(勤務)先:広島大学 (Hiroshima University)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1994年04月 ~ 1996年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本都市学会 /  日本国 ( 1996年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本地理学会 /  日本国 ( 1989年05月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2010年04月 ~ 2012年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 地理科学学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2004年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2000-2001,2004-

  • 中四国都市学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2002年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2002-

  • 中国四国歴史学地理学協会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2002年04月 ~ 2004年03月

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2002-2004

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 地理学 (Geography)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:都市開発地域の空間変容に関する研究 (Study on Spatial Transformation of Urban development area)

    キーワード:都市開発 (Urban Development)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1995年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):地理学

    専門分野(researchmap分類):人文地理学

  • 研究課題名:教育水準の地域格差に関する研究 (Study on Regional Disparities of Education Levels)

    キーワード:地域格差,教育水準 (Regional Disparity,Education Level)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):地理学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:教育実践研究の方法ⅡB(社会科教育)

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:特色あるカリキュラムの開発B

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:地誌A(2)

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:教育実践研究の方法ⅡA(社会科教育)

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:特色あるカリキュラムの開発A

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:ESDの教育効果(評価)に関する調査研究の成果と課題

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:ESDの教育効果(評価)に関する調査研究報告書(岡山大学) (頁 1 ~ 7)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 論文題目名:持続可能な社会の構築に向けた地理学の意義 ( The Contribution of Geography to Sustainable Society)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:地理科学 ( Geographical Sciences) 66巻 3号 (頁 14 ~ 23)

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):川田力

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Urban Spaces in Japan

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Routledge

    発行日:2012年05月

    著者名:

    著書形態:共著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:地域地理研究

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:地域地理研究

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:地域地理研究

    委員長/委員等の種類:委員長

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:新地理

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2017年中四国都市学会大会

    開催場所:愛媛大学

    開催期間:2017年07月

    題目又はセッション名:持続可能な都市マネジメント-ドイツ語圏での議論と対比して-

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2017年度日本地理学会春季学術大会

    開催場所:筑波大学

    開催期間:2017年03月

    題目又はセッション名:グラーツ市における持続可能な都市開発戦略

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:2016年度地域地理科学会大会

    開催場所:岡山大学

    開催期間:2016年06月

    題目又はセッション名:中四国の都市商業地域の動向

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:2015年度日本地理教育学会

    開催場所:奈良教育大学

    開催期間:2015年07月

    題目又はセッション名:わが国におけるオーストリア都市研究の動向

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:日本都市学会第61回大会

    開催場所:同志社大学今出川キャンパス

    開催期間:2014年10月

    題目又はセッション名:ドイツ中小都市における中心商業地区の地域的動向

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本ESD学会2017年度中国地方研究大会

    役職・役割名:大会実行委員長

    活動期間:2017年12月

  • 中四国都市学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:学会運営に関する重要事項を協議する。

  • 地域地理科学会

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

    活動内容:会運営全般について議論・決定・実施する。

  • 地理科学学会

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2008年01月 ~ 継続中

  • 中四国都市学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2002年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2002-

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:オーストリアにおける地域計画と中小都市の存立構造に関する地理学的研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、ヨーロッパ諸国の都市との国際的都市間競争下に置かれているにも関わらず、持続的に発展しているとされるオーストリアの中小都市を事例として、地域計画による地域再編プログラムと都市マネジメント戦略の両面から中小都市の存立構造を検討することにある。
    具体的には、地域計画の中での各都市の位置づけ、各都市の行政組織の有する権限・政治的状況の差異、都市内部の各地区の社会空間構造の地域的差異、および、都市マネジメントに関わる各ステークホルダーの意識と対応の差異が中小都市の持続発展プロセスに与える影響を解明しようとするものである。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:オーストリアにおける地域計画と中小都市の存立構造に関する地理学的研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、ヨーロッパ諸国の都市との国際的都市間競争下に置かれているにも関わらず、持続的に発展しているとされるオーストリアの中小都市を事例として、地域計画による地域再編プログラムと都市マネジメント戦略の両面から中小都市の存立構造を検討することにある。
    具体的には、地域計画の中での各都市の位置づけ、各都市の行政組織の有する権限・政治的状況の差異、都市内部の各地区の社会空間構造の地域的差異、および、都市マネジメントに関わる各ステークホルダーの意識と対応の差異が中小都市の持続発展プロセスに与える影響を解明しようとするものである。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:オーストリアにおける地域計画と中小都市の存立構造に関する地理学的研究

    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、ヨーロッパ諸国の都市との国際的都市間競争下に置かれているにも関わらず、持続的に発展しているとされるオーストリアの中小都市を事例として、地域計画による地域再編プログラムと都市マネジメント戦略の両面から中小都市の存立構造を検討することにある。
    具体的には、地域計画の中での各都市の位置づけ、各都市の行政組織の有する権限・政治的状況の差異、都市内部の各地区の社会空間構造の地域的差異、および、都市マネジメントに関わる各ステークホルダーの意識と対応の差異が中小都市の持続発展プロセスに与える影響を解明しようとするものである。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ドイツ中小都市における商業集積地の存立構造に関する地理学的研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、ヨーロッパ諸国の都市との激しい国際的都市間競争下に置かれているにも関わらず、持続的に発展しているとされるドイツの中小都市を事例として、ローカルな社会空間構造の変容と都市マネジメント戦略の両面から商業集積地の存立構造を検討することにある。
    具体的には、各都市の行政組織の有する権限・政治的状況の差異、都市内部の各地区の社会空間構造の地域的差異、および、よりローカルな範囲でのステークホルダーの意識と対応の差異が、商業集積地の持続発展プロセスにいかなる影響を与えるのかを解明しようとするものである。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ドイツ中小都市における商業集積地の存立構造に関する地理学的研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究の目的は、ヨーロッパ諸国の都市との激しい国際的都市間競争下に置かれているにも関わらず、持続的に発展しているとされるドイツの中小都市を事例として、ローカルな社会空間構造の変容と都市マネジメント戦略の両面から商業集積地の存立構造を検討することにある。
    具体的には、各都市の行政組織の有する権限・政治的状況の差異、都市内部の各地区の社会空間構造の地域的差異、および、よりローカルな範囲でのステークホルダーの意識と対応の差異が、商業集積地の持続発展プロセスにいかなる影響を与えるのかを解明しようとするものである。

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:ESDの教育効果(評価)に関する調査研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2015年05月 ~ 2016年03月

    相手先機関名:文部科学省

 

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:岡山県立津山高等学校

    実施日時,時間数:2017年6月30日13:20~15:40

    活動内容:研究関連の講義(学部紹介を含む)

生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    教員免許更新講習講師

教育臨床 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    一般校園の研究活動及び教育研究会等の指導助言:岡山市教育委員会主催・岡山型ESD推推進事業連絡協議会研修会
    岡山市教育研修センター主催・平成27年度岡山市教職員研修講座
    岡山市立三勲小学校教員研集会
    岡山市立宇野小学校教員研修会

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:ESD推進ネットワーク地域フォーラム2017 

    活動内容:講師として講演を行った。

 

部局長などの実績 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    役職:その他

    職名:教育学部附属中学校 校長

    任期:2017年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:教育学部附属中学校校長として学校の管理・運営を行った。

  • 年度:2018年度

    役職:その他

    職名:教育学部附属中学校 校長

    任期:2017年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:教育学部附属中学校校長として学校の管理・運営を行った。

  • 年度:2017年度

    役職:その他

    職名:教育学部附属中学校 校長

    任期:2017年04月 ~ 2020年03月

    貢献の実績:教育学部附属中学校校長として学校の管理・運営を行った。