所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

病態制御科学専攻,腫瘍制御学講座・口腔顎顔面外科学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

外科系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

口腔外科学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:口腔癌の浸潤・転移に関する研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:口腔癌顎骨浸潤に対する治療に関する研究

  • 研究課題名:癌の骨転移治療の基礎的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Pathogenic role of Connective Tissue Growth Factor (CTGF/CCN2) in osteolytic metastasis of breast cancer.

    掲載誌名:J Bone Miner Res

    発行年月:2006年06月

    著者氏名(共著者含):Shimo T, Kubota S, Yoshioka N, Ibaragi S, Isowa S, Eguchi T, *Sasaki A and Takigawa M

 

写真

氏名

佐々木 朗 (ササキ アキラ)

SASAKI Akira

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)口腔外科学

(英)Oral and Maxillofacial Surgery

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東京歯科大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1980年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:歯学博士 (PhD)

    学位の分野名:外科系歯学 (Surgical odontology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:1990年10月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、病態制御科学専攻

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2003年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:徳島大学歯学部非常勤講師

    経歴名:教授

    経歴期間:2016年04月 ~ 継続中

  • 所属(勤務)先:大阪大学歯学部非常勤講師

    経歴名:講師

    経歴期間:2011年04月 ~ 2016年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本口腔外科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:口腔外科研修施設資格認定審査会・委員長

    活動期間:2009年10月 ~ 2013年08月

    活動内容:口腔外科学会専門誌制度委員会のもと口腔外科研修施設ならびに関連施設の認定関して審査ならびに実地審査を行っている。

  • 日本口腔外科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:学術用語委員会・委員長

    活動期間:2009年10月 ~ 2011年10月

    活動内容:口腔顎顔面外科学専門用語集の編纂を行っている。また他の学会等の用語委員会に関して依頼事項等の処理を行っている。

  • 日本口腔外科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:理事・地方代表理事

    活動期間:2009年10月 ~ 2011年10月

  • 日本口腔外科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:2009年10月 ~ 2011年10月

    活動内容:日本口腔外科学会関連の仕事を行っている

  • 日本口腔外科学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:口腔外科疾患調査委員会・副委員長

    活動期間:2009年10月 ~ 2011年10月

    活動内容:口腔外科疾患調査委員委員会では,口腔外科疾患に関しての全国調査等を行い,データ分析などの活動を行っている。実績としてはビスフォスフォネート関連顎骨壊死の調査が行われている。

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 外科系歯学 (Surgical odontology)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 日本がん治療認定医機構 がん治療認定医(歯科口腔外科)

  • インフェクションコントロールドクター(ICD)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:口腔癌の浸潤・転移に関する研究 (the mechanism of invasion and metastasis of oral cancer)

    キーワード:口腔癌,転移,浸潤 (Oral cancer,metastasis,invasion)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:口腔癌顎骨浸潤に対する治療に関する研究 (The treatment of oral cancer invasion into jaws)

    キーワード:口腔癌,破骨細胞,顎骨 (Oral cancer,osteoclast,Jaws)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年03月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患の治療 、歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:癌の骨転移治療の基礎的研究 (Treatment of osteolytic bone metastasis)

    キーワード:癌,骨転移モデル,骨破壊

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年03月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:癌の骨転移のメカニズムに関する研究 (the mechanism of Osteolytic Bone Metastastasis)

    キーワード:悪性腫瘍,骨転移,乳癌,骨浸潤・骨破壊,口腔癌 (Cancer,Bone Metastasis,Breast Cancer, Bone Invasion, Osteolysis, Oral Cancer)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2000年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患 、歯と口腔の疾患の治療 、歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:口腔外科疾患の病態に関する診断治療ついて

    キーワード:口腔顎顔面外科学

    研究態様:未設定

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1981年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 緩和ケア研修研修会  ( 2016年01月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    授業科目:抜歯学

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:口腔粘膜疾患・口腔領域の神経疾患

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:抜歯学

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:口腔粘膜疾患

    担当期間:2018年12月 ~ 2019年02月

    授業形式:

  • 年度:2018年度

    授業科目:口を構成する臓器を知る

    担当期間:2018年10月 ~ 2018年12月

    授業形式:

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学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:歯学部硬式庭球部の顧問(部長)として学生のサークル活動を支援した。部員の活躍により,男女共に好成績を残し,この学年の国試合格も高率であった。
    また,部員ならびにOB部員が自ら作成する部報の巻頭に挨拶文を寄稿した。
    オールデンタルの部門長として開催地(千葉)に行き開会式,閉会式,表彰式に出席し部門長の役割を果たした。
    (平成15年〜現在に至るまで)


  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:ONECUS programで大学院生を中国医科大学より受け入れた。ODPUSで学生二名ををオーストラリア,チャールズ・スチュアート大学歯学部に交換留学生として派遣を行った。
    中国からのの岡山大学への研究生に対して準備をサポートした。

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:歯学部硬式庭球部の顧問(部長)として学生のサークル活動を支援した。部員の活躍により,男女共に好成績を残し,この学年の国試合格も高率であった。
    また,部員ならびにOB部員が自ら作成する部報の巻頭に挨拶文を寄稿した。
    (平成15年〜現在に至るまで)


  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:留学生支援

    学生活動支援:ONECUS programで大学院生を中国医科大学より受け入れた。ODPUSで学生二名ををオーストラリア,チャールズ・スチュアート大学歯学部に交換留学生として派遣を行った。また5月には、オーストラリア,チャールズ・スチュアート大学歯学部を表敬訪問を行った。シドニー大学に行き、ODAPUSの交渉を行った

  • 年度:2015年度

    学生活動支援の種類:課外活動支援

    学生活動支援:歯学部硬式庭球部の顧問(部長)として学生のサークル活動を支援した。部員の活躍により,男子は3位,女子は8位と好成績を残し,この学年の国試合格も高率であった。またデンタルの応援に行った。
    また,部員ならびにOB部員が自ら作成する部報の巻頭に挨拶文を寄稿した。
    (平成15年〜現在に至るまで)


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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Low-intensity pulsed ultrasound stimulation promotes osteoblast differentiation through hedgehog signaling.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Cellular Biochemistry119巻 6号 (頁 4352 ~ 4360)

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):Matsumoto K, Shimo T, Kurio N, Okui T, Ibaragi S, Kunisada Y, Obata K, Masui M, Pai P, Horikiri Y, Yamanaka N, Takigawa M, Sasaki A.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Replacing zoledronic acid with denosumab is a risk factor for developing osteonecrosis of the jaw.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oral surgery, oral medicine, oral pathology and oral radiology125巻 6号 (頁 547 ~ 551)

    発行年月:2018年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Oral Squamous Cell Carcinoma-derived Sonic Hedgehog Promotes Angiogenesis

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Anticancer Research37巻 12号 (頁 6731 ~ 6737)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Kuroda H, Kurio N, Shimo T, Matsumoto K, Masui M, Takabatake K, Okui T, Ibaragi S, Kunisada Y, Obata K, Yoshioka N, Kishimoto K, Nagatsuka H, Sasaki A.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Palonosetron Prevents Highly Emetogenic Chemotherapy-induced Nausea and Vomiting in Oral Cancer Patients

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Anticancer Research37巻 12号 (頁 6977 ~ 6981)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):1. Sento S, Kitamura N, Yamamoto T, Nakashiro K, Hamakawa H, Ibaragi S, Sasaki A, Takamaru N, Miyamoto Y, Kodani I, Ryoke K, Mishima K, Ueyama Y; ORAL CANCER STUDY GROUP OF CHUGOKU-SHIKOKU.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Maxillofacial fractures in elderly patients

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Surgery & Surgical Procedures2巻 (頁 1 ~ 5)

    発行年月:2017年11月

    著者氏名(共著者含):Takakura H, Shimo T, Yoshioka N, Yao M, Obata K, Ibaragi S, Okui T, Kunisada Y, Morisawa A, Shibata A, Yoshida S, Murase Y, Kishimoto K, Nishiyama A, Mese H and Sasaki A.

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:女性口腔外科医のキャリアに対する自覚と意思に関するアンケート調査

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔外科学会雑誌64巻 9号 (頁 516 ~ 527)

    出版機関名:

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):吉岡德枝,佐々木朗,柴田敏之,栗田賢一,古郷幹彦

    共著区分:共著

  • 題目:総会・学術大会 報告「第62回(公社)日本口腔外科学会総会・学術大会を終えて」

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔外科学会雑誌64巻 9号 (頁 554 ~ 555)

    出版機関名:

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):佐々木朗

    共著区分:単著

  • 題目:矯正歯科医のための顎矯正手術術式解説

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本顎変形症学会雑誌25巻 4号 (頁 265 ~ 271)

    出版機関名:

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

  • 題目:口腔外科手術における偶発症・合併症とその管理

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:歯科薬物療法学会雑誌33巻 3号 (頁 149 ~ 154)

    出版機関名:

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:がん口腔支持療法 多職種連携によるがん患者の口腔内管理

    記述言語:日本語

    著書種別:翻訳

    出版機関名:永末書店

    発行日:2017年07月

    著者名:

    著書形態:共訳

  • 著書名:2. 口腔内科学 第四章,4.運動麻痺をきたす神経疾患 4-1顔面神経麻痺,4-2三叉神経麻痺,4-3舌下神経麻痺,4-4舌咽神経麻痺

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:永末書店

    発行日:2016年03月

    著者名:佐々木 朗

    著書形態:単著

  • 著書名:薬’17/’18 歯科,白板症

    記述言語:日本語

    著書種別:未設定

    出版機関名:クイッテセンス出版株式会社

    発行日:2016年03月

    著者名:佐々木 朗

    著書形態:単著

    担当部分:白板症

  • 著書名:口腔外科ハンドマニュアル15

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:クイッテセンス出版株式会社

    発行日:2015年08月

    著者名:佐々木 朗,曽我賢彦

    著書形態:共著

    担当部分:特集2口腔外科が育むオーラルヘルスケア ーその理解と推進のためにー,オーラルヘルスケアにコンセプトの実際,①大学病院における医学部と連携した歯学部での取り組み

  • 著書名:癌骨破壊病変の癌関連線維芽細胞の血管新生・骨吸収調節機構の解析と治療標的の探索

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:その他

    発行日:2015年04月

    著者名:佐々木 朗

    著書形態:単著

    担当部分:癌骨破壊病変の癌関連線維芽細胞の血管新生・骨吸収調節機構の解析と治療標的の探索

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:日本口腔外科学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:岡山歯学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:日本口腔腫瘍学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2017年度

    学術雑誌名:Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine and Pathology

    委員長/委員等の種類:副委員長

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:日本口腔外科学会雑誌

    委員長/委員等の種類:委員長

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論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:International Journal of Oral and Maxillofacial Surgery

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第40回 日本分子生物学会年会(2017年度生命科学系学会合同年次大会)

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:口腔扁平上皮癌細胞由来エクソソームに含まれるプロテオームの特性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第90回日本生化学会大会(2017年度生命科学系学会合同年次大会)

    開催期間:2017年12月

    題目又はセッション名:Expression of vasohibin-1 (VASH1) during endochondral ossification and its significance

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第65回日本口腔科学会 中国四国支部学術集会

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:癌由来HMGB1 が骨内の知覚神経興奮と癌進展に与える影響

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:研究集会

    会議名称:第16回 中国四国口腔癌研究会

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:口腔扁平上皮癌細胞株が分泌するエクソソームについての検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第12回 臨床ストレス応答学会

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:口腔扁平上皮癌細胞由来エクソソームに含まれる分子シャペロンについての検討

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本口腔外科学会 (Japanese Association of Oral and Maxillofacial Surgery )

    役職・役割名:編集査読委員会委員長,COI管理委員会委員,財務委員会委員,口腔がん診療ガイドライン委員,学術大会企画運営委員会委員,学術奨励賞等選考委員会委員,アドホック委員会

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:ガイドライン改訂作業ならびにMinds意見交換会への出席,編集査読委員会委員長として年12号の発刊,巻頭言記念誌発刊,COI管理委員会委員,口腔がん診療ガイドライン委員,財務委員会委員,学術大会企画運営委員会委員,学術奨励賞等選考委員会委員,アドホック委員会にサージカルトレーニングの準備に当たった。また日台,日韓の合同理事会に参加し,国際交流につとめた。

  • 日本口腔科学会

    役職・役割名:評議員・倫理委員会委員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:日本口腔科学会の運営,倫理委員会規約改定など

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:雑誌編集担当・理事・評議員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

    活動内容:岡山歯学会

  • 日本口腔内科学会

    役職・役割名:代議員・理事・規約委員会委員・利益相反委員会,認定医審査委員会委員長

    活動期間:2016年04月 ~ 2017年03月

    活動内容:評議員,会則規約委員会委員,認定審査委員会委員長

  • 国際口腔外科学会

    役職・役割名:会員

    活動期間:2016年04月 ~ 継続中

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共同研究(外部資金無し) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    相手方組織名称:豪州チャールズ。スチュアート大学歯学部Dr.Hassan

    研究課題等:口腔癌の発症に関する基礎的研究

    研究テーマにおける役割:研究の企画・交渉

  • 年度:2016年度

    相手方組織名称:豪州チャールズ。スチュアート大学歯学部Dr.Hassan

    研究課題等:口腔癌の発症に関する基礎的研究

    研究テーマにおける役割:研究の企画・交渉

  • 年度:2015年度

    相手方組織名称:豪州チャールズ。スチュアート大学歯学部Dr.Hassan

    研究課題等:口腔癌の発症に関する基礎的研究

    研究テーマにおける役割:研究の企画・交渉

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:癌の骨破壊病変

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

  • 共同研究希望テーマ:癌の骨転移

    共同研究実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:80人

    開催日:2016年12月

    講座等名:第9回中国・四国広域がんプロショナル養成プラン がん治療認定医(歯科口腔外科)養成インテンシブコース

    主催者:中国・四国広域がんプロショナル養成プラン
    本コースのコーディネーターを担当
    歯科WGリーダー長

    対象者:中国・四国地区6大学を中心とした口腔癌治療に興味の医療関係者

    開催地,会場:ママカリフォーラム

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:150人

    開催日:2017年03月

    講座等名:第11回岡山歯科薬物フォーラム(開催)

    講義題名:口腔癌の終末期医療の実際:最近の症例から』岡山大学大学院医歯薬学総合研究科
    口腔顎顔面外科学分野吉岡徳枝
    がん疼痛緩和と地域在宅連携--倉敷での活動--川崎医科大学 臨床腫瘍学 教授 山口佳之先生


    主催者:岡山大学岡山歯科薬物フォーラム世話人会,第一三共製薬株式会社(後援)

    対象者:岡山大学病院歯科臨床系教員,医員,研修医,臨床実習生

    開催地,会場:岡山市。岡山大学歯学部第一講義室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:150人

    開催日:2017年03月

    講座等名:第10回岡山歯科薬物フォーラム(開催)

    講義題名:『関節リウマチ~診療の最新事情と歯科との関わり』 
    岡山赤十字病院 膠原病・リウマチ内科 部長 小山 芳伸先生

    主催者:岡山大学岡山歯科薬物フォーラム世話人会,第一三共製薬株式会社(後援)

    対象者:岡山大学病院歯科臨床系教員,医員,研修医,臨床実習生

    開催地,会場:岡山市。岡山大学歯学部第一講義室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:80人

    開催日:2016年12月

    講座等名:岡山市歯科医師会口腔がん研修会・講演会

    講義題名:「口腔がん検診のポイント ~早期発見に歯科医師がするべきこと~MRONJ(薬剤関連顎骨壊死)への注意点」

    主催者:岡山市歯科医師会

    対象者:岡山市歯科医師会会員

    開催地,会場:岡山県歯科医師会会館

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:24人

    開催日:2016年08月

    講座等名:第4回日本口腔外科学会サージカルトレーニング(日本顎関節学会共催)


    講義題名:顎関節外科手技講演会

    主催者:公益社団法人日本口腔外科学会(日本顎関節学会共催)

    対象者:全国の顎関節に関わる歯科医師・口腔外科医

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス 旧生化学講義室

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生涯学習支援貢献 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    岡山市歯科医師会会員を対象に,口腔がん検診研修会を開催した。2018年1月11と1月18日に2日間コースで行った,目的は任意検診率の向上と早期発見,早期治療における癌撲滅を目指す。社会に出た歯科医師の再教育である。

  • 年度:2016年度

    岡山市歯科医師会会員を対象に,口腔がん検診研修会を開催した。本年度は時間がとれず岡山歯科医師会会館にて講演会として行った。目的は任意検診率の向上と早期発見,早期治療における癌撲滅を目指す。社会に出た歯科医師の再教育である。

  • 年度:2015年度

    岡山市歯科医師会会員を対象に,口腔がん検診研修会を開催した。11月5日と12日に2日間コースで行った,目的は任意検診率の向上と早期発見,早期治療における癌撲滅を目指す。社会に出た歯科医師の再教育である。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外部委員会区分:各種研究費審査委員(科研費等)

    名称:特別研究員等審査会専門委員,卓越研究員候補者選考委員会書面審査員等

    役職:委員

    活動内容:2017年8月1日から2018年7月31日まで
    特別研究員等審査会専門委員,卓越研究員候補者選考委員会書面審査員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員

診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    治験,臨床研究の実績:口腔癌に対するシスプラチンとドセタキセルを用いた超選択的動注化学療法の臨床的研究(臨床研究1053)
    口腔扁平苔癬の診療に関する臨床的・謬理学的研究(臨床研究793)
    歯科インプラント治療におけるセラフォームと自家骨の混合移植材を用いた骨増量に関する臨床研究(臨床研究1125)
    習慣性顎関節脱臼に対する自己血注入療法の臨床的研究(臨床研究1108)
    唾液腺腫瘍RCT治験

    医療教育の実績:            

    医療支援:広島県因島市因島総合病院、兵庫県赤穂市赤穂中央病院は中核病院であり,近隣の歯科ならび医科の医療施設からの紹介を受けている。両病院には歯科が開設されているものの口腔外科の指導医はいない。当該病院にて毎週月曜日に口腔外科を中心とした診察・手術ならびに当該病院の常勤歯科医師の指導に当たっている.
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業評価委員

  • 年度:2016年度

    治験,臨床研究の実績:口腔癌に対するシスプラチンとドセタキセルを用いた超選択的動注化学療法の臨床的研究(臨床研究1053)
    口腔扁平苔癬の診療に関する臨床的・謬理学的研究(臨床研究793)
    歯科インプラント治療におけるセラフォームと自家骨の混合移植材を用いた骨増量に関する臨床研究(臨床研究1125)
    習慣性顎関節脱臼に対する自己血注入療法の臨床的研究(臨床研究1108)
    唾液腺腫瘍RCT治験

    医療教育の実績:            

    医療支援:広島県因島市因島総合病院、兵庫県赤穂市赤穂中央病院は中核病院であり,近隣の歯科ならび医科の医療施設からの紹介を受けている。両病院には歯科が開設されているものの口腔外科の指導医はいない。当該病院にて毎週月曜日に口腔外科を中心とした診察・手術ならびに当該病院の常勤歯科医師の指導に当たっている.
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業評価委員

  • 年度:2015年度

    治験,臨床研究の実績:口腔癌に対するシスプラチンとドセタキセルを用いた超選択的動注化学療法の臨床的研究(臨床研究1053)
    口腔扁平苔癬の診療に関する臨床的・謬理学的研究(臨床研究793)
    歯科インプラント治療におけるセラフォームと自家骨の混合移植材を用いた骨増量に関する臨床研究(臨床研究1125)
    習慣性顎関節脱臼に対する自己血注入療法の臨床的研究(臨床研究1108)

    医療教育の実績:            

    医療支援:広島県因島市因島総合病院、兵庫県赤穂市赤穂中央病院は中核病院であり,近隣の歯科ならび医科の医療施設からの紹介を受けている。両病院には歯科が開設されているものの口腔外科の指導医はいない。当該病院にて毎週月曜日に口腔外科を中心とした診察・手術ならびに当該病院の常勤歯科医師の指導に当たっている.
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業評価委員

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:ONECUS

    期間:2014年10月 ~ 2015年09月

    活動国名:日本

    役割:ONECUSにて,交換留学院生を受け入れ,研究指導,日中学術大会,国内学会の旅費の支援した。

    相手方機関名:中国医科大学

  • 年度:2014年度

    相手方国名:オーストラリア

    プロジェクト名:岡山大学歯学部との学部間国際交流協定の締結

    期間:2014年12月 ~ 継続中

    活動国名:オーストラリア

    役割:岡山大学歯学部とチャールズ・スチュアート大学の学部間国際交流協定につ代表として締結を行った。

    相手方機関名:チャールズ・スチュアート大学

  • 年度:2014年度

    相手方国名:オーストラリア

    プロジェクト名:岡山大学歯学部との学部間国際交流協定の締結とODAPUSプログラム

    期間:2014年12月 ~ 継続中

    活動国名:オーストラリア

    役割:岡大歯学部とチャールズ・スチュアート大学の学部間国際交流協定に基づき歯学生を短期留学させた。

    相手方機関名:チャールズ・スチュアート大学

  • 年度:2014年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:ONECUS

    期間:2014年10月 ~ 2015年09月

    活動国名:日本

    役割:研究科の事業であるONECUSprogramにて,大学院生の交換留制度の受け入れを行った。

    相手方機関名:中国医科大学

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    多職種連携等調査研究事業(岡山市)による連絡協議会の座長として事業を行った。

  • 年度:2016年度

    多職種連携等調査研究事業(岡山市)による連絡協議会の座長として事業を行った。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:腫瘍センター運営会議

    役職:委員

    任期:2008年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:腫瘍センターの開設に伴い歯科系の代表として運営に参加した.特に腫瘍治療における歯科部門の支援体制を構築した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医歯薬学総合研究科合同教授会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:歯科系臨床協議会

    役職:委員

    任期:2012年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:口腔外科(病態系)診療科長として病院(特に歯科系)の運営に関する協議を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:医療事故防止委員会

    役職:委員

    任期:2004年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:診療科長として委員会に参加した。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:歯学部教授会

    役職:委員

    任期:2003年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:歯学部教授会に参加し,歯学部の運営に関して活動を行った

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