所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

大学院医歯薬学総合研究科 分子医化学

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

分子生物学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

分子生物学,細胞生物学,神経生物学,血管生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:皮膚の創傷治癒

    研究課題概要:

  • 研究課題名:脳室周囲器官の研究

  • 研究課題名:皮膚の老化に関する研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Type IV collagen induces expression of thrombospondin-1 that is mediated by integrin a1b1 in astrocytes

    掲載誌名:GLIA58巻 7号 (頁 755 ~ 767)

    発行年月:2010年05月

    著者氏名(共著者含):Tomoko Yonezawa, Shunji Hattori, Junko Inagaki, Masae Kurosaki, Tomoyuki Takigawa, Satoshi Hirohata, Toru Miyoshi, Yoshifumi Ninomiya

  • 題目:結合組織異常:概論 (共著)

    掲載誌名:別冊 日本臨床20巻 (頁 683 ~ 686)

    発行年月:2012年12月

    著者氏名(共著者含):

  • 論文題目名:Separation of the Perivascular Basement Membrane Provides a Conduit for Inflammatory Cells in a Mouse Spinal Cord Injury Model

    掲載誌名:Journal of Neurotrauma27巻 4号 (頁 739 ~ 751)

    発行年月:2010年04月

    著者氏名(共著者含):Tomoyuki Takigawa, Tomoko Yonezawa, Teruhito Yoshitaka, Jun Minaguchi, Masae Kurosaki, Masato Tanaka, Yoshikazu Sado, Aiji Ohtsuka, Toshifumi Ozaki, Yoshifumi Ninomiya

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氏名

米澤 朋子 (ヨネザワ トモコ)

YONEZAWA Tomoko

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)分子生物学,細胞生物学,神経生物学,血管生物学

(英)Molecular Biology, Cell Biology, Neuroscience, Vascular Biology

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(医学)

    学位の分野名:医化学一般 (General medical chemistry)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:論文

    取得年月:2003年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:マックスプランク研究所 (Max-Planck-Institute Biochemistry)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:2016年04月 ~ 2017年04月

  • 所属(勤務)先:東京医科歯科大学 難治疾患研究所

    経歴名:研究員

    経歴期間:1996年12月 ~ 1997年04月

  • 所属(勤務)先:株式会社ニッピ バイオマトリックス研究所 (Nippi Research Institute of Biomatrix, Researcher)

    経歴名:研究員 (Researcher)

    経歴期間:1993年04月 ~ 1998年07月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本結合組織学会 /  日本国 ( 1994年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:評議員

    活動期間:1994年04月 ~ 継続中

  • マトリックス研究会 /  日本国 ( )

  • 日本生化学会 /  日本国 ( )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子生物学 (Molecular biology)

  • 細胞生物学 (Cell biology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:皮膚の創傷治癒

    キーワード:皮膚、創傷治癒、細胞外マトリックス、基底膜

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:ライフサイエンス基礎科学研究

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):形成外科学

    専門分野(researchmap分類):外傷

  • 研究課題名:脳室周囲器官の研究

    キーワード:細胞外マトリックス

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2014年07月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):分子生物学

    専門分野(researchmap分類):内分泌系の生理と解剖学 、神経科学

  • 研究課題名:皮膚の老化に関する研究

    キーワード:皮膚、老化、細胞外マトリックス、幹細胞

    研究態様:国際共同研究

    研究制度:ライフサイエンス基礎科学研究

    研究期間:2014年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):皮膚科学

    専門分野(researchmap分類):皮膚科学

  • 研究課題名:ムコ多糖症の研究

    キーワード:アリルスルファターゼ

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:共同研究

    研究期間:2011年07月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):分子生物学

    専門分野(researchmap分類):先天性疾患,奇形

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:生化学・分子医化学実習

    担当期間:2019年12月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子医化学

    担当期間:2019年10月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子医化学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子医化学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:分子医化学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    教育企画委員会に参加し、カリキュラムや講義、学生への対応など様々な教育に関する意見交換を通して、自身の講義や実習指導などにおける教育スキルが向上するよう努めている。FDに関する研修会に積極的な参加を心掛けている。参加しなかった場合でも分野内で報告を受けて、様々な取り組みの理解と実行に努めている。講義方法や(基礎科目の講義ではあるができるだけ医学に関連付ける、ポイントをわかりやすく等)や学生とのコミニュケーション方法(グループディスカッション形式ではアイスブレーキングを取り入れるなど)の改善に役立っている。

  • 年度:2018年度

    教育企画委員会に参加し、カリキュラムや講義、学生への対応など様々な教育に関する意見交換を通して、自身の講義や実習指導などにおける教育スキルが向上するよう努めている。FDに関する研修会に積極的な参加を心掛けている。参加しなかった場合でも分野内で報告を受けて、様々な取り組みの理解と実行に努めている。講義方法や(基礎科目の講義ではあるができるだけ医学に関連付ける、ポイントをわかりやすく等)や学生とのコミニュケーション方法(グループディスカッション形式ではアイスブレーキングを取り入れるなど)の改善に役立っている。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:A novel cell exclusion zone assay with a barrier made from room temperature vulcanizing silicone rubber

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One, PLoS ONE, PloS one12巻 12号 (頁 215 ~ 221)

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):Yusuke Shiode*,Yuki Morizane*,Ryo Matoba,Masayuki Hirano*,Shinichiro Doi,Shinji Toshima,Ryoichi Araki,Mika Hosogi,Kosuke Takahashi,Yuki Kanzaki,Tomoko Yonezawa*,Fumio Shiraga*

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0190198

  • 論文題目名:The role of inverted internal limiting membrane flap in macular hole closure

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Investigative Ophthalmology and Visual Science, Investigative Ophthalmology58巻 11号 (頁 4847 ~ 4855)

    発行年月:2017年09月

    著者氏名(共著者含):Yusuke Shiode*,Yuki Morizane*,Ryo Matoba,Masayuki Hirano*,Shinichiro Doi,Shinji Toshima,Kosuke Takahashi,Ryoichi Araki,Yuki Kanzaki,Mika Hosogi,Tomoko Yonezawa*,Atsushi Yoshida,Fumio Shiraga*

    共著区分:共著

    DOI:10.1167/iovs.17-21756

  • 論文題目名:Suppressive effect of AMP-activated protein kinase on the epithelial-mesenchymal transition in retinal pigment epithelial cells

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One, PLoS ONE, PloS one12巻 7号 (頁 219 ~ 230)

    発行年月:2017年07月

    著者氏名(共著者含):Ryo Matoba,Yuki Morizane*,Yusuke Shiode*,Masayuki Hirano*,Shinichiro Doi,Shinji Toshima,Ryoichi Araki,Mika Hosogi,Tomoko Yonezawa*,Fumio Shiraga*

    共著区分:共著

    DOI:10.1371/journal.pone.0181481

  • 論文題目名:COL4A6 is dispensable for autosomal recessive Alport syndrome.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Scientific Report

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):Murata T, Katayama K, Oohashi T, Jahnukainen T, Yonezawa T, Sado Y, Ishikawa E, Nomura S, Tryggvason K, Ito M.

    共著区分:共著

    DOI:10.1038/srep29450

  • 論文題目名:Type IV collagen induces expression of thrombospondin-1 that is mediated by integrin a1b1 in astrocytes

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:GLIA58巻 7号 (頁 755 ~ 767)

    発行年月:2010年05月

    著者氏名(共著者含):Tomoko Yonezawa, Shunji Hattori, Junko Inagaki, Masae Kurosaki, Tomoyuki Takigawa, Satoshi Hirohata, Toru Miyoshi, Yoshifumi Ninomiya

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:結合組織異常:概論 (共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:別冊 日本臨床20巻 (頁 683 ~ 686)

    出版機関名:

    発行年月:2012年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著