所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

看護学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

基礎看護学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

基礎看護学、臨床社会心理学,医療安全、シュミレーションゲームの開発

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:プロセスモデルに基づく医療安全教育のためのゲーミングシミュレーション法の開発

    研究課題概要:

  • 研究課題名:病棟の安全文化醸造に向けたKYT介入実践研究パラダイムの複合的展開

  • 研究課題名:医療事故生成プロセス防御モデルに基づく医療安全のための心理教育法の開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 会議名称:The 28th International Congress of Applied Psychology (ICAP)

    開催期間:2014年07月

    題目又はセッション名:Difference in transferred information from senior to junior nurses in a virtual medical scene: patient safety education by gaming/simulation

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):Yoshimi HYODO ,Tomoko TANAKA, Nari YOSHIZAWA,Emiko YAMAMOTO

  • 会議名称:第78回 日本心理学会

    開催期間:2014年09月

    題目又はセッション名:公募シンポジウム50  教育におけるゲーミング・シミュレーションの応用的展開を探る (3)

    発表形態:シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)

    発表者名(共同発表者含): 兵藤好美, 田中共子,堀口逸子,江間有紗, 中村美枝子

  • 論文題目名:スイスチーズモデルに基づくヒューマンエラーの発生と防止に関する医療安全教育の予備的試行

    掲載誌名:岡山大学大学院社会文化科学研究科39 巻 (頁 119 ~ 135 )

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):山本恵美子・田中共子・兵藤好美

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写真

氏名

兵藤 好美 (ヒョウドウ ヨシミ)

HYODO Yoshimi

所属専攻講座

ヘルスシステム統合科学研究科

職名

教授

性別

女性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山市鹿田町2丁目5番1号

研究室電話

(日)086-235-6894

研究室FAX

(日)086-253-6894

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)基礎看護学、臨床社会心理学,医療安全、シュミレーションゲームの開発

(英)Nursing Basics

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(学校教育)

    学位の分野名:教育学 (Pedagogy)

    学位授与機関名:兵庫教育大学 大学院連合学校教育学研究科 学校教育実践学専攻

    取得方法:課程

    取得年月:2003年03月

  • 学位名:修士(教育学)

    学位の分野名:社会心理学 (Social psychology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:1997年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2017年02月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:保健学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 2017年01月

  • 職務遂行組織:医学部 、保健学科

    経歴名:助教授 (Associate Professor)

    職務期間:2003年04月 ~ 2004年03月

  • 職務遂行組織:医学部 、保健学科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2000年04月 ~ 2002年03月

  • 職務遂行組織:■廃止組織■

    組織名:岡山大学医療技術短期大学部

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:1997年04月 ~ 2000年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:京都大学医療技術短期大学部 講師 (The College of Medical Technology Kyoto University, lecturer)

    経歴名:未設定

    経歴期間:1992年04月 ~ 1993年03月

  • 所属(勤務)先: 京都大学医療技術短期大学部 ( The College of Medical Technology Kyoto University, Research Assistant)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1982年04月 ~ 1991年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本応用心理学会 /  日本国 ( 2009年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本看護研究学会 /  日本国 ( 2008年04月 ~ 2010年08月 )

    役職・役割名:企画委員:広報委員長

    活動期間:2008年03月 ~ 2010年08月

    活動内容: 学会開催に向けた広報活動及び企画に関する準備・会議

  • 医療の質・安全学会 /  日本国 ( 2007年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:会員

    活動期間:2007年04月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本看護科学学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本健康心理学会 /  日本国 ( 1996年04月 ~ 継続中 )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 基礎看護学 (Basic nursing science)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 医療事故,医療過誤

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 保健師

  • 助産師

  • 看護師

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:プロセスモデルに基づく医療安全教育のためのゲーミングシミュレーション法の開発 (Development of gaming simulation method for medical safety training based on a process model)

    キーワード:基礎看護教育,医療事故,看護学生,新人Ns,ヒューマンエラー

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):基礎看護学 、社会心理学

    専門分野(researchmap分類): 、システムモデル

    研究内容:我々は先に、一連の質問紙調査によって「医療事故生成プロセス防御モデル」という基礎理論を導いた。今回の新たなる挑戦として、これを基盤理論に据えた医療安全教育の創出を狙う

  • 研究課題名:病棟の安全文化醸造に向けたKYT介入実践研究パラダイムの複合的展開 (Compound development of a KYT intervention action-training-research paradigm for safe cultural brew in a ward)

    キーワード:基礎看護教育,医療事故,看護学生,新人Ns,ヒューマンエラー

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2009年04月 ~ 2014年03月

    専門分野(科研費分類):基礎看護学 、社会心理学

    専門分野(researchmap分類):医療事故,医療過誤 、看護,看護サービス 、教育・社会系心理学

  • 研究課題名:医療事故生成プロセス防御モデルに基づく医療安全のための心理教育法の開発 (Development of a psychological method of education for medical safety based on a malpractice generation process defense model)

    キーワード:基礎看護教育,医療安全,看護学生,新人Ns,シュミレーションゲーム

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2009年04月 ~ 2011年03月

    専門分野(科研費分類):基礎看護学 、社会心理学

    専門分野(researchmap分類):医療事故,医療過誤 、看護,看護サービス 、教育・社会系心理学

  • 研究課題名:基礎看護教育における総合的視点から見た医療事故生成プロセス防御モデル

    キーワード:基礎看護教育,医療事故,看護学生,新人Ns,ヒューマンエラー

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2005年01月 ~ 2007年12月

    専門分野(科研費分類):基礎看護学 、社会心理学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:基礎看護教育における医療事故防止のための支援介入に関する研究

    キーワード:医療事故,防止対策,基礎看護教育

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2002年01月 ~ 2004年12月

    専門分野(科研費分類):基礎看護学 、社会心理学

    専門分野(researchmap分類):

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研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 中防災 医療安全のためのKYTセミナー  ( 2011年06月 )

  • 産業カウンセラー養成講座  ( 2008年04月 ~ 2008年11月 )

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    授業科目:健康生活援助論I

    担当期間:2018年04月 ~ 2018年09月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス: 病等によってセルフケア能力が低下した場合,どのような援助が必要とされるのか。状態に適した看護のあり方や援助方法について,講義・実習を通し習得する。
    ・実習項目に関する課題を,グループで討議・発表,実習する方式で進める。教官はそのプロセスにおいて,効果的に学習できるよう,具体的に指導する。

  • 年度:2014年度

    授業科目:看護人間関係論

    担当期間:2014年10月 ~ 2015年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:看護における人間関係において重要となる要素「みること・聴くこと・話すこと」に関して、演習や体験学習を交えながら、学んでいく。学びの成果を確認するために、実際場面を想定したロールプレイング(ベッドサイド・コミュニケーション)を2段階に分けて実施する予定である。患者のベッドサイドにおける看護師役の対応のあり方を全員で検討し合う。
     また課題の中で、「生きる」こと、「死を迎える」こととはどういうことなのかについても考えていく機会を設ける。

  • 年度:2014年度

    授業科目:基礎看護学実習I

    担当期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:1)個としての対象を尊重し,健康支援の側面から働きかける看護とはどのような看護かを,実習を通して学ぶことができる。
    2)看護が必要な人々に対して,その人を解ろうと努力して関わり,理解を深めることができる。その人間関係から看護を学ぶ者としての自分自 身についても理解し,表現できる。
    3)対象に関わる様々な職種の連携・協働することの重要性について,受け手の立場から考えることができる。

  • 年度:2014年度

    授業科目:基礎看護学実習II

    担当期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:1.入院患者とコミュニケーションがとれる。
    2.入院患者の情報収集が,指導のもとにできる。
    3.入院患者の看護上の問題点が,優先度順にいえる。
    4.入院患者の1つ以上の看護上の問題点について看護過程が展開できる。
    5.受け持ち患者を含む入院患者の種々の基本的な看護ケアを指導の元に体験する。
    6.看護実践の場における看護者の役割がわかる。

  • 年度:2014年度

    授業科目:研究の基礎

    担当期間:2014年04月 ~ 2015年03月

    授業形式:専任

    講義内容またはシラバス:1.看護における研究の必要性がわかる。
    2.研究テーマ,研究デザイン,研究プロセスの概要がわかる。
    3.研究論文の種類が判断できる。
    4.Web上で文献検索ができる。
    5.変数の種類と性質がわかる。
    6.データ収集方法・解析方法の概要がわかる。
    7.科学的論文の読み方・書き方がわかる。
    8.(研究成果の)プレゼンテーションの基本的な方法がわかる。

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    科目名:研究方法論

    担当期間:2016年04月 ~ 2016年09月

    講義内容またはシラバス:諸科学に共通する研究方法論について学ぶ。研究の意義,研究デザイン,研究プロセス,文献検索,データの収集と解析,研究計画書について学習する。さらに,質的・量的研究デザインでの具体的研究方法の概要,文献レビュー,論文クリティークの必要性と方法について学習する。研究と実践を繋ぐEvidence-Based Practiceについても学ぶ。

  • 年度:2015年度

    科目名:看護理論

    担当期間:2015年10月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:1.看護が学問領域として確立していくことに貢献した代表的な看護理論とその理論開発の過程を理解し,看護の実践・教育・研究への活用について討議する。
    2.理論の分析と評価技法を学び,臨床実践への理論適用について理解する。
    3.看護理論の変遷の背景にある哲学・心理学・社会学等の理論を参照しながら知識を深める。

  • 年度:2015年度

    科目名:卒業研究

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:授業の概要 看護における研究方法の概要を知り,研究プロセスを体験する。それぞれの卒業論文指導教員の指導を受けながら研究を遂行し,小論文(卒業論文)にまとめる。また,専門領域ごとに論文の口頭発表も体験する。

  • 年度:2015年度

    科目名:総合実習

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:これまでの全学習を経て、学生各自が特に関心を抱いた課題について、特定の領域での実習を通して、基礎的看護実践能力を養うともに自らの看護観を探求する。

  • 年度:2015年度

    科目名:総合セミナー

    担当期間:2015年04月 ~ 2016年03月

    講義内容またはシラバス:医療安全に関する知識を習得後。その背景要因をゲーミングシュミレーションの形で取り入れる試みを行う。事象をどのように捉え、研究へと発展させていくかについて、論文を基に紹介する。また統計的手法についても、実践的指導を行う。

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学内企画 「コンプライアンス意識啓発研修」への参加
    応用心理学会における企画研修に参加 
    倫理審査に関するWeb講習の受講
    「やさしいコミュニケーション入門」の受講
    第6回 ケアを考えるセミナー:あなたを支える・明日に繋げる
    GIMセンター主催『優しさを伝えるケア技術:ユマニチュード(r)』の受講

  • 年度:2015年度

    学内企画 「コンプライアンス意識啓発研修」への参加
    応用心理学会における企画研修に参加 
    倫理審査に関するWeb講習の受講
    「やさしいコミュニケーション入門」の受講
    質的研究とSCATのセミナーの受講

  • 年度:2017年度

    学内企画 「コンプライアンス意識啓発研修」への参加
    応用心理学会における企画研修に参加 
    倫理審査に関するWeb講習の受講

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 4人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2015年度

    卒業論文指導学生: 3人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 0人

    研究生等指導学生: 0人

教科書、教材等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2013年度

    教科書,教材等の種類:教材作成

    大学教育教材開発:・「健康生活援助論」において教員によるデモンストレーションを撮ったビデオの作成 
      及びこれまでのビデオの修正等を行った。
    ・ 今年度はこれまでのビデオをデモンストレーション用に短縮・編集したDVDの作成を行った
    . 卒業研究における研究方法論を担当し、PC演習に向けて、教材作成(演習資料)を行った
    .昨年出版したテキスト「医療安全に活かすKYT」を使用して、危険予知訓練(KYT)を実施した。

学生活動支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1.チューターとしての担当学生(1~4回生)への面接及び相談 *4回
    2.担当科目における低得点者への個別説明及技術指導         (学習アドバイザー)
    3.進路に関する相談

  • 年度:2016年度

    学生活動支援の種類:学級担当

    学生活動支援:1.チューターとしての担当学生(1~4回生)への面接及び相談 *4回
    2.担当科目における低得点者への個別説明及技術指導         (学習アドバイザー)
    3.進路に関する相談

教育活動に関する報道等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    報道の種類:その他

    教育活動報道:特記事項なし

  • 年度:2016年度

    報道の種類:その他

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    2018年度 初めて実施した先進病院実習では、1年をかけて病院との交渉や依頼、学生・教員へのオリエンテーション、実施中の調整等を科目主担として引き受け、実施した。

  • 年度:2017年度

    1.担当科目「健康生活援助論Ⅱ」の試験結果、低得点者に関し、個別 に  どこが出来ていなかったかを説明し、自己学習を課している。特に成  績の悪かった学生については自己学習を課した後、必要な技術を習得  できるよう、再評価も含めた個別指導を実施している。
    2.主担である基礎看護学実習Ⅰの準備・調整・実施・評価に力を入れてい  る。

  • 年度:2016年度

    1.担当科目「健康生活援助論Ⅱ」の試験結果、低得点者に関し、個別に  どこが出来ていなかったかを説明し、自己学習を課している。特に成  績の悪かった学生については自己学習を課した後、必要な技術を習得  できるよう、再評価も含めた個別指導を実施している。
    2.主担である基礎看護学実習Ⅰの準備・調整・実施・評価に力を入れてい  る。

  • 年度:2015年度

    1.担当科目「健康生活援助論Ⅱ」の試験結果、低得点者に関し、個別に  どこが出来ていなかったかを説明し、自己学習を課している。特に成  績の悪かった学生については自己学習を課した後、必要な技術を習得  できるよう、再評価も含めた個別指導を実施している。
    2.主担である基礎看護学実習Ⅰの準備・調整・実施・評価に力を入れてい  る。

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:看護学生の正確な指示受けのための ソーシャルスキルトレーニング1) ―臨地実習で直面する困難状況 を課題場面とした医療安全教育の試み― ( Social Skill Training for Receiving Accure Instraction of Nursing Student)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:応用心理学研究 ( Japanese Journal of Applied Psychology) 1巻 44号 (頁 70 ~ 80)

    発行年月:2018年07月

    著者氏名(共著者含):山本恵美子, 田中共子,兵藤好美,畠中香織 ( Emiko YAMAMOTO, Tomoko TANAKA, Yoshimi HYODO, Kaori HATANAKA)

    共著区分:共著

  • 論文題目名:EXAMINATION OF A SOCIAL SKILLS TRAINING PROGRAM RELATED TO TRANSMITTING AND TAKING DIRECTIONS IN BASIC NURSING EDUCATION

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:International Journal of Health and Life-Sciences1巻 1号 (頁 227 ~ 237)

    発行年月:2015年12月

    著者氏名(共著者含):Emiko Yamamoto, Tomoko Tanaka, Yoshimi Hyodo, Kaori Hatanaka

    共著区分:共著

    担当部分:研究企画、実施協力、結果まとめ

  • 論文題目名:「医学的な視点」と「生活者の視点」間のジレンマと交渉-生活習慣病対策ゲーム<ネゴバト>の看護学生用教材への利用可能性- ( Negotiating Dilemmas between Medical and Personal Perspectives : Using Lifestyle -Related Diseases Game "Negotiate Battle" as an Education Tool)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本保健医療行動科学学会雑誌 ( Journal of Japan Academy for Health Behavior Science) 30巻 1号 (頁 61 ~ 71)

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):江間有紗,兵藤好美

    共著区分:共著

    担当部分:研究企画、実施協力、結果まとめ

  • 論文題目名:スイスチーズモデルに基づくヒューマンエラーの発生と防止に関する医療安全教育の予備的試行 ( Preliminary Traials of Medical Safety Education regarding the Occurrence and Preventiion of Human Error based on the Swiss Cheese Model )

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学大学院社会文化科学研究科 ( Journal of Humanities and Social Sciences) 39 巻 (頁 119 ~ 135 )

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):山本恵美子・田中共子・兵藤好美

    共著区分:共著

    担当部分:研究企画、実施協力、結果まとめ

  • 論文題目名:Research note on recognition of medidical safety by nurses using a four-layered model : Individual ,team and organization ( jointly worked)

    記述言語:英語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学文学部紀要 第61号 (頁 19 ~ 22)

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):TANAKA Tomoko and HYODO Yoshimi

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:A study on improving listening efficacy of instructions for nursing students towards the accurate information transfer

    記述言語:未設定

    掲載種別:未設定

    掲載誌名:The Asian conference on psychology & behavioral sciences (頁 321 ~ 333)

    出版機関名:

    発行年月:2016年06月

    著者氏名(共著者含):Emiko Yamamoto, Tomoko Tanaka, Yoshimi Hyodo, Kaori Hatanaka.

    共著区分:共著

  • 題目:場面で見る事故防止クイズ:情報管理

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:.看護学生64巻 14号 (頁 46 ~ 49)

    出版機関名:メヂカルフレンド社

    発行年月:2017年03月

    著者氏名(共著者含):兵藤好美, 柘野浩子

    共著区分:共著

    担当部分:共同研究につき,本人担当部分抽出不可能

  • 題目:場面で見る事故防止クイズ:与薬の介助

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:.看護学生64巻 13号 (頁 46 ~ 49)

    出版機関名:メヂカルフレンド社

    発行年月:2017年02月

    著者氏名(共著者含):兵藤好美, 柘野浩子

    共著区分:共著

    担当部分:共同研究につき,本人担当部分抽出不可能

  • 題目:場面で見る事故防止クイズ:検査・処置

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:.看護学生64巻 12号 (頁 46 ~ 49)

    出版機関名:メヂカルフレンド社

    発行年月:2017年01月

    著者氏名(共著者含):兵藤好美, 柘野浩子

    共著区分:共著

    担当部分:共同研究につき,本人担当部分抽出不可能

  • 題目:場面で見る事故防止クイズ:感染予防

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:.看護学生64巻 11号 (頁 46 ~ 49)

    出版機関名:メヂカルフレンド社

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):兵藤好美, 柘野浩子

    共著区分:共著

    担当部分:共同研究につき,本人担当部分抽出不可能

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著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:医療安全のエビデンス

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:へるす出版

    発行日:2015年02月

    著者名:兵藤好美

    著書形態:単著

  • 著書名:医療安全に活かすKYT

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルフレンド社

    発行日:2012年06月

    著者名:兵藤好美 ,細川京子

    著書形態:共著

  • 著書名:新体系 看護学全書 基礎看護技術Ⅰ (第3版)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:メジカルフレンド社

    発行日:2012年02月

    著者名:深井喜代子,新見明子,宮脇美保子,岩脇陽子,*兵藤好美,山口三重子

    著書形態:共著

    担当部分: 第6章 事故防止のための技術 

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    件数:1件

    学術雑誌名:平成29年度 保健学研究科博士後期課程 論文審査

  • 年度:2017年度

    件数:2件

    学術雑誌名:平成29年度 保健学研究科博士前期課程 論文審査

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:平成28年度 保健学研究科博士後期課程 論文審査

  • 年度:2016年度

    件数:2件

    学術雑誌名:平成28年度 保健学研究科博士前期課程 論文審査

  • 年度:2015年度

    件数:1件

    学術雑誌名:平成27年度 保健学研究科博士前期課程 論文審査

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学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第13 回 医療の質・安全学会学術集会

    開催場所:幕張メッセ国際会議場:千葉

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:ゲーミングシミュレーションによる医療安全に対する意識変容 - 個人特性が医療安全に与える影響について-

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第13 回 医療の質・安全学会学術集会

    開催場所:幕張メッセ国際会議場:千葉

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:医療現場におけるアサーティブコミュニケーションに 着目した実証的研究

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:日本心理学会 第82回大会

    開催場所:仙台市

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:ゲーミング・シミュレーションの実践と応用 ⑵

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第12 回 医療の質・安全学会学術集会

    開催場所:幕張メッセ国際会議場:千葉

    開催期間:2017年11月

    題目又はセッション名:ゲーミングシミュレーションによる医療安全に対する意識変容

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:日本心理学会 第81回大会

    開催場所:久留米市

    開催期間:2017年09月

    題目又はセッション名:ゲーミング・シミュレーションの実践と応用

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本健康心理学会 第29回岡山大会

    役職・役割名:実行委員

    活動期間:2016年11月

    活動内容:大会の準備:準備委員としての準備・実施・後片付け等

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:科研費審査(第一段審査)優秀審査員

    受賞区分:その他の賞

    受賞年月:1999年10月24日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本学術振興会

    受賞者・受賞グループ名:兵藤好美

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:グローバル人材の健康教育としての異文化間食育の開発-双方向型留学交流に向けて

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:国際的流動性の高まる時代にあって、異文化間心理学と健康心理学の接点で、異文化間教育と健康教育を融合させて、食のマネジメントに異文化滞在者の特性を組み込む「異文化間食育」の開拓に挑戦する。従来の食育は国内向けに営まれており、複雑な適応過程にある異文化滞在者への適用は難しかった。その食は個人任せで、教育も空白という現状にある。
     だが異質な社会文化的環境下でも、健康のセルフマネジメントができることは、グローバル時代における重要な能力だろう。異文化滞在者の健康問題の構造を解き明かし、文化受容の観点を加味した健康教育の理論化を試み、クロスカルチュラル・ヘルスサイコロジーの提案に繋げたい。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:レジリエンス・プロセスモデルに基づく医療安全のゲーミングシミュレーション法の開発

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:心理的に巧妙に構築された「模擬体験」を使い、ゲーミングシミュレーション法(以下ゲーム)による医療安全教育を着想した。これは失敗の許されない現場ニーズと、参加・体験型の教育ニーズの両立を可能にする。基盤にオリジナルの理論モデル「医療事故生成プロセス防御モデル置く。想定外の事態への柔軟な対応力を事故防止の鍵とみる「レジリエンスエンジニアリング」が具現化できる。心理教育としての緻密な構成と効果測定法、介入実践の縦断パラダイムでの検証を整え、病棟など臨床現場への適用に踏み切る。評価-体験-訓練の多層構造で、徹底した新たな医療安全教育体系を提案することを目指す。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:グローバル人材の健康教育としての異文化間食育の開発-双方向型留学交流に向けて

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:国際的流動性の高まる時代にあって、異文化間心理学と健康心理学の接点で、異文化間教育と健康教育を融合させて、食のマネジメントに異文化滞在者の特性を組み込む「異文化間食育」の開拓に挑戦する。従来の食育は国内向けに営まれており、複雑な適応過程にある異文化滞在者への適用は難しかった。その食は個人任せで、教育も空白という現状にある。
     だが異質な社会文化的環境下でも、健康のセルフマネジメントができることは、グローバル時代における重要な能力だろう。異文化滞在者の健康問題の構造を解き明かし、文化受容の観点を加味した健康教育の理論化を試み、クロスカルチュラル・ヘルスサイコロジーの提案に繋げたい。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:レジリエンス・プロセスモデルに基づく医療安全のゲーミングシミュレーション法の開発

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:心理的に巧妙に構築された「模擬体験」を使い、ゲーミングシミュレーション法(以下ゲーム)による医療安全教育を着想した。これは失敗の許されない現場ニーズと、参加・体験型の教育ニーズの両立を可能にする。基盤にオリジナルの理論モデル「医療事故生成プロセス防御モデル置く。想定外の事態への柔軟な対応力を事故防止の鍵とみる「レジリエンスエンジニアリング」が具現化できる。心理教育としての緻密な構成と効果測定法、介入実践の縦断パラダイムでの検証を整え、病棟など臨床現場への適用に踏み切る。評価-体験-訓練の多層構造で、徹底した新たな医療安全教育体系を提案することを目指す。

  • 研究種目名:挑戦的萌芽研究

    研究題目:レジリエンス・プロセスモデルに基づく医療安全のゲーミングシミュレーション法の開発

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:心理的に巧妙に構築された「模擬体験」を使い、ゲーミングシミュレーション法(以下ゲーム)による医療安全教育を着想した。これは失敗の許されない現場ニーズと、参加・体験型の教育ニーズの両立を可能にする。基盤にオリジナルの理論モデル「医療事故生成プロセス防御モデル置く。想定外の事態への柔軟な対応力を事故防止の鍵とみる「レジリエンスエンジニアリング」が具現化できる。心理教育としての緻密な構成と効果測定法、介入実践の縦断パラダイムでの検証を整え、病棟など臨床現場への適用に踏み切る。評価-体験-訓練の多層構造で、徹底した新たな医療安全教育体系を提案することを目指す。

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:ヒューマンエラー、安全文化、医療安全

    共同研究実施形態:未設定

    産学連携協力可能形態:未設定

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2019年03月

    講座等名:平成30年度 第39回看護師卒後研修会

    講義題名:「医療に活かすKYT」

    主催者:福岡県医師会

    対象者:卒後看護師 

    開催地,会場:福岡市内

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:50人

    開催日:2017年10月

    講座等名:平成29年度 第38回看護師卒後研修会

    講義題名:「医療に活かすKYT」

    主催者:福岡県医師会

    対象者:卒後看護師 

    開催地,会場:福岡市内

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:35人

    開催日:2017年05月

    講座等名:平成29年度  邑久光明園 看護研究・研修会

    講義題名:『研究過程の概観,研究計画』

    主催者:邑久光明園 看護部

    対象者:看護師 約30-35名

    開催地,会場:邑久光明園

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:65人

    開催日:2017年03月

    講座等名:平成28年度 第37回看護師卒後研修会

    講義題名:「医療に活かすKYT」

    主催者:福岡県医師会

    対象者:卒後看護師 

    開催地,会場:福岡市内

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:講演会

    参加人数:35人

    開催日:2016年05月

    講座等名:平成28年度  邑久光明園 看護研究・研修会

    講義題名:『研究過程の概観,研究計画』

    主催者:邑久光明園 看護部

    対象者:看護師 約30-35名

    開催地,会場:邑久光明園

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高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    高大連携の種類:学部紹介

    高校名等:岡山芳泉高等学校 

    実施日時,時間数:平成28年11月11日(金)の13:0014:30

    活動内容:保健学科の紹介
    高校生向けに
    ●13:00~13:20の概要説明では、
     保健学科のDVDとPPを用いた説明(担当:竹田研究科長)
    ●13:20~各専攻別で兵藤と岡本担当
     看護学専攻2回生を交えての座談会と大学紹介を行った。

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:広島県立府中高等学校

    実施日時,時間数:平成27年12月08日14:35~16:00、1.5時間

    活動内容:保健学科の紹介
    高校生向けに、研究者が行っている研究(ゲーミングシミュレーション法による医療安全教育)に関する講義と大学紹介を行った。

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2014年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:邑久光明園 倫理審査委員会

    役職:委員

    活動内容:邑久光明園における倫理審査委員会への出席(看護研究に関する倫理審査)

  • 年度:2013年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:邑久光明園 倫理審査委員会

    役職:委員

    活動内容:邑久光明園における倫理審査委員会への出席(看護研究に関する倫理審査)

国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

    外国人訪問者数:1人

    外国人留学生数:1人

    外国人研修生数:1人

他機関等における教育支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    他機関名:京都大学 人間健康科学科 看護学 

    活動内容:「カウンセリング」に関する教育として、傾聴に関する講義・演習を行った。

  • 年度:2016年度

    他機関名:京都大学 人間健康科学科 看護学 

    活動内容:「医療安全」に関する教育として、伝言に関するゲーミングシミュレーションとKYTに関する講義・演習を行った。

  • 年度:2015年度

    他機関名:京都大学 人間健康科学科 看護学 

    活動内容:「医療安全」に関する教育として、伝言に関するゲーミングシミュレーションとKYTに関する講義・演習を行った。

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:研究開発・推進委員会

    役職:委員

    任期:2018年04月 ~ 2019年03月

    貢献の実績:・保健学科の研究開発・推進に向けて、科研費応募書類添削の関する調整や英文校閲に関する連絡・作業を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:研究開発・推進委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:・保健学科の研究開発・推進に向けて、科研費応募書類添削の関する調整や英文校閲に関する連絡・作業を行った。

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:HP管理

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 2018年03月

    貢献の実績:・新しいHP作成に研究科の広報委員として取り組み、特に写真・原稿の収集に貢献した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:HP管理

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:・新しいHP作成に研究科の広報委員として取り組み、特に写真・原稿の収集に貢献した。

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:研究開発・推進委員会

    役職:委員

    任期:2016年04月 ~ 2017年03月

    貢献の実績:・保健学科の研究開発・推進に向けて、科研費応募書類添削の関する調整や英文校閲に関する連絡・作業を行った。

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所属部局等の実績(委員以外) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    貢献の項目と割合等:学生ボランティア「ぽぽ」の活動について、予算獲得や相談支援を務めた。

所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:実習係

    役職:委員

    貢献の実績:実習要項作成の関する準備・調整並びに病院との調整会議へ出席した。 

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:国家試験係

    役職:委員

    貢献の実績:国家試験に関するオリエンテーション、情報の周知、願書作成に関する準備指導、合格結果の取りまとめ・報告等
     代表者として実施 

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:学生ボランティア支援係

    役職:委員

    貢献の実績:ボランティア支援係

     学生のボランティア活動の支援 

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:国家試験係

    役職:委員

    貢献の実績:国家試験に関するオリエンテーション、情報の周知、願書作成に関する準備指導、合格結果の取りまとめ・報告等
     代表者として実施 

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:学生ボランティア支援係

    役職:委員

    貢献の実績:ボランティア支援係

     学生のボランティア活動の支援 

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その他管理運営活動 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    看護学分野のHPの管理・運営等をはじめ広報に関する業務を担当している。大学・学科案内に関する資料作成や写真撮影依頼は、期限を迫られたものが多く、特に4-5月にかけては集中した作業を要求されている。

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:日本医療機能評価機構 

    URL: http://www.med-safe.jp/contents/report/index.html

    研究分野:医学

    お勧めの理由:医療事故に関する統計・事例が年報として報告・掲載されており、毎年の医療事故に関するデータが一覧できる。