職名 【 表示 / 非表示

講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

生物機能・バイオプロセス

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

タンパク質工学、細胞生物学、PINK1、ミトコンドリア

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ミトコンドリア恒常性維持機構の解析

    研究課題概要:

  • 研究課題名:パーキンソン病原因遺伝子BRPK/PINK1の機能解析

  • 研究課題名:カチオン化タンパク質の細胞内導入技術の開発

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:SARM1 and TRAF6 bind to and stabilize PINK1 on depolarized mitochondria

    掲載誌名:Molecular Biology of the Cell

    発行年月:2013年09月

    著者氏名(共著者含):Murata H, Sakaguchi M, Kataoka K, Huh NH

  • 論文題目名:Multiple functions of PINK1 at different intracellular locations: beyond neurodegenerative diseases.

    掲載誌名:Cell Cycle10巻 10号 (頁 1518 ~ 1519)

    発行年月:2011年05月

    著者氏名(共著者含):Murata H, Sakaguchi M, Kataoka K, Huh NH

  • 論文題目名:A new cytosolic pathway from a Parkinson’s disease-associated kinase, BRPK/PINK1: activation of AKT via MTORC2.

    掲載誌名:Journal of biological chemistry

    発行年月:2011年03月

    著者氏名(共著者含):Murata H., Sakaguchi M., Jin Y., Sakaguchi Y., Futami JI., Kataoka K. and Huh NH.

 

写真

氏名

村田 等 (ムラタ ヒトシ)

MURATA Hitoshi

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

講師

性別

男性

研究室住所

(日)〒700-8558 岡山県岡山市鹿田町2丁目5-1

(英)2-5-1 Shikata, Okayama-city, Okayama

研究室電話

(日)086-235-7397

(英)086-235-7397

研究室FAX

(日)086-235-7400

(英)086-235-7400

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

(日)タンパク質工学、細胞生物学、PINK1、ミトコンドリア

(英)Protein Engneering, Cell Biology, PINK1, Mitochondria

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:工学部

    学科名:生物機能工学科

    卒業年月:2003年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2008年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:自然科学研究科

    専攻名:物質生命工学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2005年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学(博士)

    学位の分野名:生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2008年03月

  • 学位名:工学(修士)

    学位の分野名:生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2003年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:講師 (Senior Assistant Professor)

    職務期間:2016年02月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2010年01月 ~ 2016年01月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本神経科学学会 /  日本国 ( 2019年01月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

  • 分子生物学 (Molecular biology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:ミトコンドリア恒常性維持機構の解析 (Analysis of mitochondrial homeostasis)

    キーワード:ミトコンドリア、マイトファジー (mitochondria, mitophagy)

    研究態様:個人研究

    研究制度:ライフサイエンス基礎科学研究

    研究期間:2010年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般

    専門分野(researchmap分類):生化学一般

  • 研究課題名:パーキンソン病原因遺伝子BRPK/PINK1の機能解析

    キーワード:ミトコンドリア

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):医化学一般

    専門分野(researchmap分類):医学一般

  • 研究課題名:カチオン化タンパク質の細胞内導入技術の開発

    キーワード:カチオン化、タンパク質、タンパク質導入

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):生物機能・バイオプロセス 、生物物理学

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞生物学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:生化学

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞生物学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞生物学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

  • 年度:2019年度

    授業科目:細胞生物学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:専任

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    科目名:基礎医学入門

    担当期間:2019年06月

  • 年度:2019年度

    科目名:医学研究インターンシップ

    担当期間:2019年05月 ~ 2019年07月

  • 年度:2019年度

    科目名:生化学

    担当期間:2019年04月

  • 年度:2019年度

    科目名:医学セミナー

    担当期間:2019年04月 ~ 2019年05月

  • 年度:2019年度

    科目名:基礎病態演習

    担当期間:2019年04月

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FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    夏のFDに参加し、講義内容をどのようにしていくべきかを話し合い、自身の講義内容などについて再考した。

  • 年度:2017年度

    FDに参加し、教育改善に向けての対応について考えた。

  • 年度:2015年度

    修士学生の就職活動に関する研修会に参加し、現在の就職における学生や企業の状況について学んだ。
    基礎系教育企画委員会に参加し、学生の教育内容の向上に向けた取り組みなどについて議論を行った。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 2人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 1人

  • 年度:2017年度

    修士論文指導学生: 1人

  • 年度:2016年度

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 1人

    研究生等指導学生: 1人

  • 年度:2015年度

    修士論文指導学生: 1人

    博士論文指導学生: 1人

    研究生等指導学生: 1人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Critical role of the MCAM-ETV4 axis triggered by extracellular S100A8/A9 in breast cancer aggressiveness.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Neoplasia

    発行年月:2019年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Melanoma cell adhesion molecule is the driving force behind the dissemination of melanoma upon S100A8/A9 binding in the original skin lesion.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Cancer Letters

    発行年月:2019年06月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Upregulation of mobility in pancreatic cancer cells by secreted S100A11 through activation of surrounding fibroblasts.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Oncology Research

    発行年月:2019年04月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Convenient methodology for extraction and subsequent selective propagation of mouse melanocytes in culture from adult mouse skin tissue.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Biochemistry and Biophysics Reports

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

  • 論文題目名:c-Jun N-terminal kinase (JNK)-mediated phosphorylation of SARM1 regulates NAD+ cleavage activity to inhibit mitochondrial respiration.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Biological Chemistry

    発行年月:2018年11月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Signal Diversity of Receptor for Advanced Glycation End Products.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Acta Medica Okayama

    出版機関名:

    発行年月:2017年12月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

論文査読 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

  • 年度:2016年度

    件数:1件

    学術雑誌名:Acta Medica Okayama

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Neuro2019

    開催期間:2019年07月

    題目又はセッション名:Regulation of SARM1-NAD+ cleavage activity and mitochondrial function through phosphorylation by JNK

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:横浜市

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:JNKによるリン酸化はSARM1のNAD分解活性を制御し、ミトコンドリア呼吸阻害を誘導する

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第41回日本分子生物学会年会

    開催場所:横浜市

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:分泌性S100A11-受容体RAGEシグナルを介した膵臓がん周辺微小環境における間質繊維芽細胞の増殖誘導の解明

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第77回日本癌学会学術総会

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:がん転移抑制剤として効果を有するS100A8/A9中和抗体の開発

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第22回日本がん免疫学会総会

    開催期間:2018年08月

    題目又はセッション名:分泌性S100A11-受容体RAGEシグナルに着眼した膵がん間質増大のメカニズムの解明

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 第90回日本組織培養学会大会

    活動内容:第90回日本組織培養学会大会の大会運営および設営を行った。

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:リン酸化SARM1、抗体、SARM1リン酸化阻害剤、神経変性疾患の予防又は治療薬、スクリーニング方法、SARM1改変体及び使用

    発明(考案)者名:村田 等、阪口 政清、木下 理恵、山本 健一

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:リン酸化SARM1、抗体、SARM1リン酸化阻害剤、神経変性疾患の予防又は治療薬、スクリーニング方法、SARM1改変体及び使用

    発明(考案)者名:村田 等、阪口 政清、木下 理恵、山本 健一

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:遺伝子発現用カセット及びその産生物

    発明(考案)者名:阪口 政清、西堀 正洋、公文 裕巳、村田 等、山本 健一、木下 理恵

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:PINK1のユビキチン化アッセイ及びスクリーニングへの利用

    発明(考案)者名:許南浩、村田等、阪口政清

    登録番号:特許第6024953号

    登録日:2016年10月21日

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:タンパク質の細胞内導入剤

    発明(考案)者名:山田秀徳、村田等、二見淳一郎、阪口政清、許南浩

    登録番号:5097412

    登録日:2012年09月28日

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本分子生物学会年会優秀ポスター賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2016年11月30日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本分子生物学会年会

    受賞者・受賞グループ名:村田等

  • 受賞学術賞名:岡山医学会賞(結城賞)

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2013年03月07日

    受賞国:日本国

    授与機関:岡山医学会

    受賞者・受賞グループ名:村田 等

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:ミトコンドリア呼吸阻害による軸索変性誘導機構の解明とパーキンソン病への展開

    研究期間:2019年04月 ~ 2022年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:本研究ではSARM1を介した軸索変性誘導機構を解明し、SARM1活性の制御によってパーキンソン病の病態改善が可能かどうかを検証する。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:ミトコンドリア呼吸制御機構の解析と神経変性疾患におけるその破綻

    研究期間:2016年04月 ~ 2019年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:いくつかの神経変性疾患においてミトコンドリア呼吸の制御破綻が病態悪化に関与している可能性があるので、ミトコンドリア呼吸制御機構を解明し、疾患の予防や治療に役立てていく。

  • 研究種目名:若手研究(B)

    研究題目:PINK1キナーゼを中心としたミトコンドリア恒常性維持機構の解析

    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:PINK1はミトコンドリア局在型のリン酸化酵素で、PINK1遺伝子の変異に伴うタンパク質の機能不全は家族性パーキンソン病発症の原因となる。しかし、どのようなメカニズムでPINK1がパーキンソン病発症の予防に関与しているのかはあまり明らかとなっていない。
     本研究では我々が新規に見出したPINK1の結合タンパク質の機能解析を通じて、ミトコンドリア恒常性維持におけるPINK1の機能を解明し、パーキンソン病の予防・治療に向けた研究を行う。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:神経細胞死を抑制する細胞内導入型SARM1抗体の開発

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 研究題目:ミトコンドリアを標的としたパーキンソン病治療薬開発を目指した研究

    受託研究区分:一般受託研究

    研究期間:2016年04月 ~ 2017年03月

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:医薬品創出に向けた、化合物のSARM1活性阻害評価に関する試験方法の確立と検証

    共同研究区分:国内共同研究

    研究期間:2018年03月 ~ 2020年03月

学内競争的資金(学長裁量経費等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2010年度

    研究期間:2010年11月 ~ 継続中

    研究費名:平成22年度岡山大学若手研究者スタートアップ研究支援事業

 

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    相手方国名:中国

    プロジェクト名:POMC神経のSARM1の活性化検出

    期間:2019年03月 ~ 継続中

  • 年度:2019年度

    相手方国名:アイルランド

    プロジェクト名:SARM1によるインフラマソーム形成制御機構の解析

    期間:2019年07月 ~ 継続中

  • 年度:2019年度

    相手方国名:米国

    プロジェクト名:多発性硬化症におけるSARM1活性化機構の解析

    期間:2019年03月 ~ 継続中

  • 年度:2018年度

    相手方国名:米国

    プロジェクト名:SARM1リン酸化解析

    期間:2018年06月 ~ 継続中

    相手方機関名:Disarm Therapeutics

  • 年度:2016年度

    相手方国名:アメリカ

    プロジェクト名:パーキンソン病原因遺伝子PINK1の機能解析

    期間:2016年01月

    役割:PINK1 pDNAの供与

    相手方機関名:Department of Neurology
    University of Alabama at Birmingham

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国際貢献(受入実績) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    外国人研究者受入数:2人

  • 年度:2017年度

    外国人研究者受入数:1人

  • 年度:2016年度

    外国人留学生数:1人

産業支援(技術支援) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    相手企業名:理化学研究所

    事業名,テーマ:pDNAの寄託

    活動内容:理化学研究所から供与の依頼のあったpDNAを精製し、送付した。

その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    非常勤講師(岡山理科大学、薬理学)

  • 年度:2016年度

    非常勤講師(岡山理科大学、薬理学)

  • 年度:2015年度

    非常勤講師(岡山理科大学、薬理学)

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:教育企画委員会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:動物資源部門利用協議会

    役職:委員

    任期:2017年04月 ~ 継続中

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:教育企画委員会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:動物資源部門利用協議会

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:教育企画委員会

    役職:委員

    任期:2015年04月 ~ 2016年03月

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所属講座等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:試薬管理

    役職:委員長

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:廃液処理

    役職:委員長

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:技術審査・検査職員

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:廃液処理

    役職:委員長

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:試薬管理

    役職:委員長