所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

咬合・有床義歯補綴学分野

職名 【 表示 / 非表示

教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

補綴理工系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

頭蓋下顎機能異常に関する研究,老年歯科における義歯の役割に関する研究

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:頭蓋下顎機能異常の病因における咬合の役割に関する研究

    研究課題概要:頭蓋下顎機能異常の病因における咬合の役割に関して,基礎的研究ならびに臨床的研究の観点から研究を行っている。

  • 研究課題名:咀嚼の改善と評価に関する研究

  • 研究課題名:ブラキシズムに関する生理学的研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:超高齢者総義歯座右マニュアル

    出版機関名:学術研究出版

    発行日:2015年04月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 論文題目名:Dependence of psychophysical threshold on rate of applied force to the upper first molar in humans.

    掲載誌名:Archives of Oral Biology58巻 5号 (頁 1060 ~ 1065)

    発行年月:2014年05月

    著者氏名(共著者含):Oki K, Shirahige C, Maeda N, Sakamoto S, Kumazaki Y, Mikamo S, Miyazaki T, Yamamoto Y, Minagi S.

  • 論文題目名:Image analysis of food particles can discriminate deficient mastication of mixed foodstuffs simulating daily meal.

    掲載誌名:Journal of Oral Rehabilitation41巻 3号 (頁 184 ~ 190)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Sakamoto S, Hara T, Kurozumi A, Oka M, Kuroda-Ishimine C, Araki D, Iida S, Minagi S.

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写真

氏名

皆木 省吾 (ミナギ ショウゴ)

MINAGI Shogo

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)頭蓋下顎機能異常に関する研究,老年歯科における義歯の役割に関する研究

(英)Study on Craniomandibular Disorders,Study on the role of denture prosthesis in geriatric dentistry

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:広島大学

    学校の種類:大学

    学部名:歯学部

    学科名:歯学科

    卒業年月:1982年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:広島大学

    研究科名:歯学研究科

    専攻名:歯科補綴学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1986年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:歯学博士

    学位の分野名:補綴理工系歯学 (Prosthetic odontology)

    学位授与機関名:広島大学 (Hiroshima University)

    取得方法:課程

    取得年月:1986年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:教授 (Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:ミシガン大学 (University of Michigan)

    経歴名:客員講師 (Visiting Assistant Professor)

    経歴期間:1995年05月 ~ 1996年04月

  • 所属(勤務)先:1988-1989 広島大学歯学部 (1988-1989 Hiroshima University Dental School, Research Assistant)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1988年04月 ~ 1989年03月

  • 所属(勤務)先:1986-1987 広島大学歯学部附属病院 助手 (1986-1987 Hiroshima University Dental School Hospital, Research Assistant)

    経歴名:助手 (Research Associate)

    経歴期間:1986年04月 ~ 1987年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本咀嚼学会 /  日本国 ( 2009年04月 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2011年01月 ~ 2012年12月

  • 日本顎顔面補綴学会 /  日本国 ( 2009年04月 )

    役職・役割名:理事

    活動期間:2009年04月

  • 日本咀嚼学会 /  日本国 ( 2009年04月 )

    役職・役割名:編集委員

    活動期間:2009年04月

  • Japan Academy of Orofacial Pain /  日本国 ( 2009年04月 )

    役職・役割名:会長

    活動期間:2009年04月

  • 日本顎関節学会 /  日本国 ( )

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2010年07月 ~ 2012年07月

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 補綴理工系歯学 (Prosthetic odontology)

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:頭蓋下顎機能異常の病因における咬合の役割に関する研究 (Study on the role of occlusion in the etiology of Craniomandibular Disorders)

    キーワード:頭蓋下顎機能異常,顎関節症 (TMJ,Craniomandibular disorders,Occlusion)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年03月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学 、補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯科学 、歯と口腔の疾患

    研究内容:種々の機能的解析手法ならびに疫学的手法を用いて研究を行っている。

    (We have been utilizing functional analytical methodologies and epidemiological methodologies.)

  • 研究課題名:咀嚼の改善と評価に関する研究 (Research on masticatory function)

    キーワード:咀嚼 (mastication)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患

    研究内容:種々の客観的手法を用いて咀嚼効率に関する研究を行っている。

    (We have been focusing on masticatory efficiency using various evaluation methods.)

  • 研究課題名:ブラキシズムに関する生理学的研究 (Physiological study on bruxism)

    キーワード:ブラキシズム,筋活動 (btuxism,EMG)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1990年03月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):機能系基礎歯科学 、病態科学系歯学・歯科放射線学

    専門分野(researchmap分類):歯科学 、運動器系の診断 、老人医学

  • 研究課題名:老年歯科における義歯の役割に関する研究 (Study on the role of denture prosthesis in geriatric dentistry)

    キーワード:義歯,老年歯科 (Geriatric Dentistry,denture)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):病態科学系歯学・歯科放射線学 、補綴理工系歯学

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:ME関連、インプラント関連、高齢者歯科治療関連、顎機能関連、歯科用新素材開発、歯科用新治療システム関連

    キーワード:

    研究態様:

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:高齢者口腔の修復形態学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:学際領域ベンチャー探索

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:高齢者口腔の修復形態学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:部分無歯顎の咬合再建学

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:高齢者口腔の修復形態学実習

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

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教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    博士論文指導学生: 14人

    AA担当学生数: 50人

  • 年度:2017年度

    博士論文指導学生: 15人

    AA担当学生数: 50人

  • 年度:2016年度

    博士論文指導学生: 4人

    AA担当学生数: 50人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Specific diurnal EMG activity pattern observed in occlusal collapse patients: relationship between diurnal bruxism and tooth loss progression.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:PLoS One9巻 7号

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

    DOI:10.1371

  • 論文題目名:Image analysis of food particles can discriminate deficient mastication of mixed foodstuffs simulating daily meal.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Oral Rehabilitation41巻 3号 (頁 184 ~ 190)

    発行年月:2014年03月

    著者氏名(共著者含):Sakamoto S, Hara T, Kurozumi A, Oka M, Kuroda-Ishimine C, Araki D, Iida S, Minagi S.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Effect of nasal speaking valve on speech intelligibility under velopharyngeal incompetence: a questionnaire survey.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:J Oral Rehabil42巻 2号 (頁 136 ~ 143)

    発行年月:2015年02月

    著者氏名(共著者含):Mikamo S, Kodama N, Pan Q, Maeda N, Minagi S

    共著区分:共著

    DOI:10.1111/joor.12237

  • 論文題目名:義歯の調整を咀嚼に生かす―痛みなく咀嚼できる義歯にする2横指3秒ルール―.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本補綴歯科学会誌10巻 4号 (頁 308 ~ 313)

    発行年月:2018年10月

    著者氏名(共著者含):兒玉直紀、皆木省吾

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Naturalness Improvement Algorithm for Reconstructed Glossectomy Patient's Speech Using Spectral Differential Modification in Voice Conversion

    記述言語:英語

    掲載種別:国際会議proceedings

    掲載誌名:Proceedings of Interspeech 2018

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):Murakami H, Hara S, Abe M, Sato M, Minagi S

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:夢の会話プロジェクト 舌切除患者への人工舌形態の確立

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:顎顔面補綴

    出版機関名:

    発行年月:2016年12月

    著者氏名(共著者含):皆木 省吾, 川上 滋央, 佐藤 匡晃, 兒玉 直紀

    共著区分:共著

  • 題目:補綴の底力(第2回) フレイル、サルコペニアを予防、改善する超高齢者の咀嚼と義歯治療 高咀嚼能率で噛める総義歯

    記述言語:日本語

    掲載種別:商業雑誌

    掲載誌名:補綴臨床

    出版機関名:

    発行年月:2016年11月

    著者氏名(共著者含):皆木 省吾, 萬田 陽介, 橋本 有希, 田中 祐貴, 前田 直人

    共著区分:共著

  • 題目:補綴装置および歯の延命のために(Part 6) 力のコントロール 顎口腔系に発現する力の様相とその負荷

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:日本補綴歯科学会誌

    出版機関名:

    発行年月:2015年10月

    著者氏名(共著者含):皆木省吾

    共著区分:単著

  • 題目:難症例義歯治療の有効ポイントと近年の動向

    記述言語:日本語

    掲載種別:学会誌

    掲載誌名:九州歯科学雑誌

    出版機関名:

    発行年月:2015年06月

    著者氏名(共著者含):皆木省吾

    共著区分:単著

  • 題目:食塊粒度を用いた咀嚼能率評価の行方.

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本顎口腔機能学会誌

    出版機関名:日本顎口腔機能学会

    発行年月:2014年09月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:超高齢者総義歯座右マニュアル (Okayama Complete Denture Manual for oldest old edentulous patient)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:学術研究出版

    発行日:2015年04月

    著者名:

    著書形態:単著

  • 著書名:歯学生のパーシャルデンチャー

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2018年08月

    著者名:皆木省吾、兒玉直紀

    著書形態:共著

    担当部分:第29章 暫間義歯,即時義歯,移行義歯,診断用義歯ならびに治療用義歯.

  • 著書名:よくわかる高齢者歯科学

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:末永書店

    発行日:2018年01月

    著者名:皆木省吾、川上滋央

    著書形態:共著

    担当部分:Column 人口舌.

  • 著書名:ライフステージを見据えた高齢者の補綴治療

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2017年09月

    著者名:皆木省吾、兒玉直紀

    著書形態:共著

  • 著書名:咬合の機能診断

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:医歯薬出版

    発行日:2017年02月

    著者名:皆木省吾、荒木大介

    著書形態:共著

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学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    学術雑誌名:The Scientific World Journal

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第37回日本接着歯学会学術大会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年11月

    題目又はセッション名:大臼歯用CAD/CAM ブロックに対するレジンセメントの接着強さの検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第39回岡山歯学会総会

    開催場所:岡山

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:食塊粒度解析から判明した義歯装着高齢の咀嚼の特徴

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第29回日本咀嚼学会学術大会

    開催場所:松本

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:義歯装着高齢者と健常者における咀嚼進行に伴う食塊粒度特性の差

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:平成30年度秋期 第72回日本歯科理工学会学術講演会

    開催場所:札幌

    開催期間:2018年10月

    題目又はセッション名:新しい器械式練和の充填用グラスアイオノマーセメントの歯質接着性と曲げ特性

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第61回日本顎口腔機能学会学術大会

    開催場所:東京

    開催期間:2018年09月

    題目又はセッション名:咀嚼条件による舌後方部および咀嚼関連筋群の活動パターン‐第一報‐

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本顎口腔機能学会

    役職・役割名:常任理事

    活動期間:2010年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 1995-

  • 日本顎顔面補綴学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2009年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2003ー

  • 日本補綴歯科学会

    役職・役割名:代議員

    活動期間:2009年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2003ー

  • 岡山歯学会

    役職・役割名:理事

    活動期間:2009年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2003

  • 日本補綴歯科学会

    役職・役割名:編集委員会副委員長

    活動期間:2009年01月 ~ 継続中

    活動内容:ReaD移行データ日付 : 2003ー

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出展・出場・入賞等 【 表示 / 非表示

  • 名称:メディカルニーズマッチング

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2018年08月27日

  • 名称:岡山大学知恵の見本市 夢の会話プロジェクト

    作品分類:その他

    大会区分:展覧会

    発表年月:2016年11月11日

報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:毎日新聞

    番組名等及び内容:声出せる人工舌

    報道年月日:2016年02月02日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:NHK

    会社名等:NHKおはよう日本

    番組名等及び内容:人工舌の紹介

    報道年月日:2016年05月06日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:インターネット国際放送

    会社名等:NHK WORLD

    番組名等及び内容:世界に向けて 人工舌の紹介

    報道年月日:2016年05月17日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:日経電子版

    会社名等:NIKKEI STYLE 日経電子版

    番組名等及び内容:話す力復活へ 「人工舌」開発

    報道年月日:2016年07月07日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:全国版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:日本経済新聞朝刊

    番組名等及び内容:話す力復活へ 「人工舌」開発

    報道年月日:2016年07月03日

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発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:咬合音による咬み合わせの診断装置

    発明(考案)者名:皆木省吾ら

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:日本顎口腔機能学会学術大会優秀賞

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2015年04月19日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本顎口腔機能学会

    受賞者・受賞グループ名:萬田陽介,前田直人,潘秋月,平田敦俊,杉本恭子,川上滋央,沖 和広,皆木省吾

    題目名:舌後方部挙上運動をオトガイ下部筋活動から分離検出する表面筋電図法の確立

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 共同研究希望テーマ:筋疲労の解析に関する研究

    共同研究実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態:共同研究

 

国際貢献(協力事業) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    相手方国名:ミャンマー

    プロジェクト名:日本ミャンマー医療人育成

    期間:2009年04月 ~ 継続中

    活動国名:ミャンマー

    役割:理事

    相手方機関名:ミャンマー保健省医学研究局

  • 年度:2003年度

    相手方国名:Asian countries

    プロジェクト名:Asian Academy of Craniomandibular Disorders

    期間:2003年04月 ~ 継続中

    活動国名:Japan

    役割:Country representative of Japan

    相手方機関名:Asian Academy of Craniomandibular Disorders

 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2011年度

    委員会等の名称:情報セキュリティー対策委員会

    役職:委員長

    任期:2009年04月 ~ 継続中

  • 年度:2010年度

    委員会等の名称:情報セキュリティー対策委員会

    役職:委員長

    任期:2009年04月 ~ 継続中

 

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • タイトル:構音改善用鼻孔弁

    内容:機能性構音障害に対するNSV 装置

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科咬合・有床義歯補綴学分野

    URL: http://www.cc.okayama-u.ac.jp/~2hotetsu/

    研究分野:医学

    お勧めの理由:NSV についての情報が掲載されている。