所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

文学部・人文学科・歴史文化学、文学部・学芸員課程担当

職名 【 表示 / 非表示

准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

考古学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

考古学、古墳時代、弥生時代、葬送儀礼、身体、ジェンダー

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:日本古代の身体表現に関する考古学的研究

    研究課題概要:

  • 研究課題名:ジェンダー考古学

  • 研究課題名:弥生時代から古墳時代における刀剣副葬の研究

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 著書名:身体表現の考古学

    出版機関名:青木書店

    発行日:2006年07月

    著者名:*光本順

    著書形態:単著

  • 論文題目名:クィア考古学の可能性

    掲載誌名:論叢クィア2巻 (頁 95 ~ 107)

    発行年月:2009年09月

    著者氏名(共著者含):*光本順

  • 論文題目名:古墳の副葬品配置における物と身体の分類及びその論理

    掲載誌名:考古学研究48巻 1号 (頁 96 ~ 116)

    発行年月:2001年06月

    著者氏名(共著者含):*光本順

 

写真

氏名

光本 順 (ミツモト ジュン)

MITSUMOTO Jun

所属専攻講座

社会文化科学研究科

職名

准教授

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)考古学、古墳時代、弥生時代、葬送儀礼、身体、ジェンダー

(英)Archaeology, Kofun Period, Yayoi Period, Mortuary Practice, body, gender

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:大学

    学部名:文学部

    学科名:史学科・考古学

    卒業年月:1998年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:文化科学研究科

    専攻名:人間社会文化学専攻

    修了課程:博士課程

    修了年月:2004年09月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

  • 大学院名:岡山大学

    研究科名:文学研究科

    専攻名:史学専攻

    修了課程:修士課程

    修了年月:2000年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(文学)

    学位の分野名:考古学 (Archeology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2004年09月

  • 学位名:修士(文学) (Doctor of Literature)

    学位の分野名:考古学 (Archeology)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2000年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:社会文化科学研究科

    経歴名:准教授 (Associate Professor)

    職務期間:2012年10月 ~ 継続中

  • 職務遂行組織:埋蔵文化財調査研究センター

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2007年04月 ~ 2012年09月

  • 職務遂行組織:埋蔵文化財調査研究センター

    経歴名:助手 (Research Associate)

    職務期間:2000年04月 ~ 2007年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 考古学研究会 /  日本国 ( 1994年04月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:常任委員、総会実行委員長

    (standing committee)

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

  • 日本考古学協会 /  日本国 ( 2004年06月 ~ 継続中 )

  • クィア学会 (The Japan Association for Queer Studies )  /  日本国 ( 2007年10月 ~ 継続中 )

    役職・役割名:幹事

    活動期間:2009年10月 ~ 2011年11月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 考古学 (Archeology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 考古学(含先史学)

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 学芸員

  • 高等学校教諭1種免許

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:日本古代の身体表現に関する考古学的研究 (An archaeological study of the bodily representation in the ancient Japan)

    キーワード:弥生時代、古墳時代、身体表現 (bodily representation, archaeology, Japan)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:1998年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

  • 研究課題名:ジェンダー考古学 (Gender Archaeology)

    キーワード:ジェンダー、考古学 (Gender,Archaeology)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:2003年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

  • 研究課題名:弥生時代から古墳時代における刀剣副葬の研究

    キーワード:刀剣、弥生時代、古墳時代

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2004年01月 ~ 2006年12月

    専門分野(科研費分類):

    専門分野(researchmap分類):

  • 研究課題名:6・7世紀における陶棺の研究 (A study of the pottery coffin in the 6th-7th century AD)

    キーワード:陶棺、古墳時代 (pottery coffin, Kofun period)

    研究態様:個人研究

    研究制度:その他の研究制度

    研究期間:1997年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):考古学

    専門分野(researchmap分類):考古学(含先史学)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:博物館展示論b

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:実践演習(考古学b)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:課題演習(考古学)

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:博物館資料保存論b

    担当期間:2019年12月 ~ 2020年02月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:博物館展示論a

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

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論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:大学所蔵資料の展示・収蔵環境に関する学芸員養成教育の実践的試み

    記述言語:日本語

    掲載種別:大学紀要

    掲載誌名:岡山大学文学部紀要65号 (頁 81 ~ 89)

    発行年月:2016年07月

    著者氏名(共著者含):光本順

    共著区分:単著

  • 論文題目名:鹿田遺跡出土線刻人面土器の歴史的位置

    記述言語:日本語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:吉備の弥生時代 (頁 76 ~ 84)

    発行年月:2016年03月

    著者氏名(共著者含):光本順

    共著区分:単著

  • 論文題目名:クィア考古学の可能性

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:論叢クィア2巻 (頁 95 ~ 107)

    発行年月:2009年09月

    著者氏名(共著者含):*光本順

    共著区分:単著

  • 論文題目名:古墳の副葬品配置における物と身体の分類及びその論理 ( The categorization of the body and artifacts in the burial practices in the Kofun Period)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:考古学研究 ( Quarterly of Archaeological Studies) 48巻 1号 (頁 96 ~ 116)

    発行年月:2001年06月

    著者氏名(共著者含):*光本順

    共著区分:単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:津倉古墳第1次発掘調査概要報告

    記述言語:日本語

    著書種別:その他

    出版機関名:岡山大学

    発行日:2016年02月

    著者名:

    著書形態:編著

  • 著書名:身体表現の考古学 (An Archaeology of Bodily Representation)

    記述言語:日本語

    著書種別:著書

    出版機関名:青木書店 (Aoki shoten)

    発行日:2006年07月

    著者名:*光本順

    著書形態:単著

学術雑誌編集委員 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    学術雑誌名:考古学研究

    委員長/委員等の種類:委員

  • 年度:2015年度

    学術雑誌名:考古学研究

    委員長/委員等の種類:委員

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:the Eighth World Archaeological Congress, Kyoto 2016 (WAC-8 Kyoto) (the Eighth World Archaeological Congress, Kyoto 2016 (WAC-8 Kyoto))

    開催場所:Doshisha University

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:The queer temporality of the archaeological material

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:シンポジウム

    会議名称:the Eighth World Archaeological Congress, Kyoto 2016 (WAC-8 Kyoto) (the Eighth World Archaeological Congress, Kyoto 2016 (WAC-8 Kyoto))

    開催場所:Doshisha University

    開催期間:2016年09月

    題目又はセッション名:Archaeologies of gender and sexuality: Where do we stand and where are we going?

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:考古学研究会

    開催場所:岡山大学

    開催期間:2015年03月

    題目又はセッション名:弥生時代「人形土器」の系譜と分類に関する一試論

学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 考古学研究会 (The Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:常任委員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:考古学研究会常任委員として、会誌の編集をはじめとする会運営にあたった。

  • 考古学研究会 (The Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:常任委員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:考古学研究会常任委員として、会誌の編集をはじめとする会運営にあたった。

  • 考古学研究会 (The Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:常任委員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:考古学研究会常任委員として、会誌の編集をはじめとする会運営にあたった。

  • 考古学研究会 (The Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:常任委員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:考古学研究会常任委員として、会誌の編集をはじめとする会運営にあたった。

  • 考古学研究会 (The Society of Archaeological Studies)

    役職・役割名:常任委員

    活動期間:1998年04月 ~ 継続中

    活動内容:考古学研究会常任委員として、会誌の編集をはじめとする会運営にあたった。

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報道機関発表 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞社

    番組名等及び内容:津倉古墳の発掘調査

    報道年月日:2016年05月19日

  • 年度:2016年度

    全国版/地方版別:地方版

    メディアの種類:新聞

    会社名等:山陽新聞社

    番組名等及び内容:古代社会のジェンダー考察

    報道年月日:2016年08月26日

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:身体表現からみた弥生時代のジェンダー構造に関する実証的研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:弥生時代の考古資料にみられる各種の身体表現から、当該期のジェンダー構造について考察する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:身体表現からみた弥生時代のジェンダー構造に関する実証的研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:弥生時代の考古資料にみられる各種の身体表現から、当該期のジェンダー構造について考察する。

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:身体表現からみた弥生時代のジェンダー構造に関する実証的研究

    研究期間:2012年04月 ~ 2015年03月

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容:弥生時代の考古資料にみられる各種の身体表現から、当該期のジェンダー構造について考察する。

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    講座、講演会等種類:公開講座

    参加人数:40人

    開催日:2015年10月

    講座等名:倉敷埋蔵文化財センター・秋の考古学講座 

    講義題名:分銅形土製品と吉備弥生社会

    主催者:倉敷埋蔵文化財センター

    対象者:一般

    開催地,会場:岡山県倉敷市

高大連携 【 表示 / 非表示

  • 年度:2015年度

    高大連携の種類:講義

    高校名等:広島県立府中高等学校

    実施日時,時間数:12月8日、14:45~16:00

    活動内容:高校を訪問し模擬授業を実施

審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:一般国道180号(総社・一宮バイパス)改築工事に伴う埋蔵文化財保護対策委員会

    役職:委員

    活動内容:遺跡の調査に関する助言等

  • 年度:2016年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県立博物館協議会

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:委員会

    名称:一般国道180号(総社・一宮バイパス)改築工事に伴う埋蔵文化財保護対策委員会

    役職:委員

    活動内容:遺跡の調査に関する助言等

  • 年度:2015年度

    外部委員会区分:審議会

    名称:岡山県立博物館協議会

    役職:委員

調査・研究会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2016年度

    名称:岡山県遺跡保護調査団

    役職:会員・委員

    活動内容:岡山県内の遺跡保護を目的に活動。定期刊行物の企画や、岡山県文化課の主催で定期開催される埋蔵文化財連絡会議に参加した。

  • 年度:2015年度

    名称:岡山県遺跡保護調査団

    役職:会員・委員

    活動内容:岡山県内の遺跡保護を目的に活動。定期刊行物の企画や、岡山県文化課の主催で定期開催される埋蔵文化財連絡会議に参加した。