所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

口腔顎顔面外科学分野

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

外科系歯学

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

血管新生,破骨細胞性骨吸収

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:口腔癌の骨浸潤・骨転移において神経ペプチドCGRPが果たす役割と骨破壊制御機構

    研究課題概要:

  • 研究課題名:骨折治癒過程における血管新生因子angiogeninの役割

  • 研究課題名:口腔癌の骨浸潤・骨破壊に対するangiogeninを標的とした 治療法の基礎的検討

 

写真

氏名

吉岡 德枝 (ヨシオカ ノリエ)

YOSHIOKA Norie

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

女性

研究分野・キーワード

(日)血管新生,破骨細胞性骨吸収

(英)angiogenesis, osteoclatic bone resorption

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:岡山大学

    学校の種類:

    学部名:

    学科名:歯学科

    卒業年月:1999年03月

    卒業区分:

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:岡山大学大学院

    研究科名:歯学研究科

    専攻名:口腔外科

    修了課程:博士課程

    修了年月:2003年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:歯学博士 (Ph. D.)

    学位の分野名:外科系歯学 (Oral and Maxillofacial Surgery)

    学位授与機関名:岡山大学 (Okayama University)

    取得方法:課程

    取得年月:2003年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2003年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先:Harvard Medical School (Department of Pathology)

    経歴名:ポスドク (Postdoctoral fellow)

    経歴期間:2005年06月 ~ 2007年05月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • Japanese Society of Oral and Maxillofacial Surgeons (Japanese Society of Oral and Maxillofacial Surgeons)  /  日本国 ( )

  • 日本口腔腫瘍学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 岡山歯学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本顎変形症学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

  • 日本癌学会 /  日本国 ( )

    活動内容:ReaD移行データ日付 :

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 外科系歯学 (Surgical odontology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯と口腔の腫よう

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 国際口腔顎顔面外科専門医 (Fellow of the International Board for the Certification of Specialists in Oral and Maxillofacial Surgery)

  • 口腔外科指導医

  • 口腔外科専門医 (Specialist, the Japanese Society of Oral and Maxillofacial Surgeons)

  • がん治療認定医(歯科口腔外科)

  • 歯科医師

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:口腔癌の骨浸潤・骨転移において神経ペプチドCGRPが果たす役割と骨破壊制御機構

    キーワード:口腔癌 骨破壊 神経ペプチドCGRP

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2018年04月 ~ 2020年04月

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:骨折治癒過程における血管新生因子angiogeninの役割

    キーワード:骨折治癒

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2013年04月 ~ 2015年03月

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の疾患

  • 研究課題名:口腔癌の骨浸潤・骨破壊に対するangiogeninを標的とした 治療法の基礎的検討 (angiogenin as a target for the treatment of bone invasion and bone destruction in oral cancer)

    キーワード:angiogenin

    研究態様:個人研究

    研究制度:科学研究費補助金

    研究期間:2010年04月 ~ 2011年03月

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):歯と口腔の腫よう

  • 研究課題名:癌に誘発される骨病変に対する血管新生阻害剤の応用 (The effect of angiogenesis inhibitors on cancer induced bone disease)

    キーワード:血管新生 (angiogenesis)

    研究態様:国内共同研究

    研究制度:保健医療分野における基礎研究推進事業

    研究期間:1995年01月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):外科系歯学

    専門分野(researchmap分類):

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 第6回 がん治療認定医(歯科口腔外科)養成インテンシブコース  ( 2014年12月 )

  • 日本顎変形症学会 第10回教育研修会  ( 2014年06月 )

  • 2009年度 口腔四学会合同研修会  ( 2010年02月 )

  • 2008年度 口腔四学会合同研修会  ( 2009年08月 )

  • 2007年度 口腔四学会合同研修会  ( 2008年08月 ~ 2009年08月 )

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    授業科目:有病者の歯科治療・血液疾患

    担当期間:2019年10月 ~ 2019年12月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔顎顔面外科学II(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔顎顔面外科学I(講義・演習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔顎顔面外科学I(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

  • 年度:2019年度

    授業科目:口腔顎顔面外科学II(演習・実習)

    担当期間:2019年04月 ~ 2020年03月

    授業形式:

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担当授業科目(その他) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    科目名:歯学国際交流 英語講義シリーズ

    担当期間:2019年01月

  • 年度:2018年度

    科目名:診療参加型臨床実習

    担当期間:2018年04月 ~ 2019年03月

  • 年度:2017年度

    科目名:歯学国際交流 英語講義シリーズ

    担当期間:2018年01月

  • 年度:2017年度

    科目名:診療参加型臨床実習

    担当期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 年度:2017年度

    科目名:歯学国際交流 英語講義シリーズ

    担当期間:2017年01月

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    2019年度共用試験(歯学系OSCE)

  • 年度:2018年度

    2018年度共用試験(歯学系OSCE)

  • 年度:2016年度

    平成28年度共用試験OSCE歯学系トライアル

  • 年度:2015年度

    平成25年度共用試験OSCE歯学系トライアル

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Receptor Signaling Regulates Hypertrophic Chondrocyte-specific Gene Expression.(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:In vivo33巻 1号 (頁 85 ~ 91)

    発行年月:2019年02月

    著者氏名(共著者含):Shimo T, Koyama E, Okui T, Masui M, Kunisada Y, Ibaragi S, Yoshioka N, Yoshida S, Sasaki A, Iwamoto M

    共著区分:共著

  • 論文題目名:舌扁平上皮癌における新TNM分類(UICC:第8版)の実用性(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔腫瘍学会雑誌30巻 4号 (頁 151 ~ 157)

    発行年月:2018年12月

    著者氏名(共著者含):吉田祥子,岸本晃治,村瀬友里香,伊原木聰一郎,吉岡德枝,奥井達雄,長塚 仁,佐々木 朗

    共著区分:共著

  • 論文題目名:女性口腔外科医のためにPart II 女性口腔外科医のキャリアに対する自覚と意思に関するアンケート調査(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔外科学会雑誌64巻 9号 (頁 516 ~ 527)

    発行年月:2018年09月

    著者氏名(共著者含):吉岡德枝,佐々木 朗,柴田敏之,栗田賢一,古郷幹彦

    共著区分:共著

  • 論文題目名:The Prognostic Implications of Bone Invasion in Gingival Squamous Cell Carcinoma(共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Anticancer Research38巻 2号 (頁 955 ~ 962)

    発行年月:2018年02月

    著者氏名(共著者含):Yoshida S, Shimo T, Murase Y, Takabatake K, Kishimoto K, Ibaragi S, Yoshioka N, Okui T, Nagatsuka H, Sasaki A

    共著区分:共著

  • 論文題目名:逆行性超選択的動注化学放射線療法中に腫瘍栄養動脈が塞栓し吻合枝から急速動注した舌癌の1例(共著)

    記述言語:日本語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:日本口腔腫瘍学会雑誌30巻 1号 (頁 23 ~ 27)

    発行年月:2018年03月

    著者氏名(共著者含):伊原木聰一郎,吉岡德枝,奥井達雄,國定勇希,志茂 剛,光藤健司,藤内 祝,佐々木 朗

    共著区分:共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Analysis of pathological activities of CCN proteins in bone metastasis,

    記述言語:英語

    掲載種別:その他

    掲載誌名:CCN Proteins: Methods and Protocols

    出版機関名:Springer Publishing Company

    発行年月:2016年01月

    著者氏名(共著者含):

    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 著書名:Anatomical Variations in Clinical Dentistry(共著)

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer

    発行日:2019年03月

    著者名:

    著書形態:共著

  • 著書名:Analysis of pathological activities of CCN proteins in bone metastasis

    記述言語:英語

    著書種別:著書

    出版機関名:Springer Publishing Company

    発行日:2016年04月

    著者名:

    著書形態:共著

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第43回日本頭頸部癌学会

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:Karapandzic flapを応用して口角部を再建した頬粘膜癌の1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第43回日本頭頸部癌学会

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:下顎歯肉原発類基底扁平上皮癌の1例

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第29回日本顎変形症学会総会・学術大会

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:顎矯正手術における術者経験レベルによる手術時間と出血量の比較検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第29回日本顎変形症学会総会・学術大会

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:外科的矯正治療におけるオトガイ形成術の臨床的検討

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第29回日本顎変形症学会総会・学術大会

    開催期間:2019年06月

    題目又はセッション名:SARPE後に上下顎同時移動術を施行し,骨癒合不全を認めた症例

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 日本頭頸部癌学会

  • 日本口腔顎顔面外傷学会

  • 日本顎顔面インプラント学会

  • 日本癌治療学会

  • Asian association of oral and maxillofaical surgery

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:骨折治癒過程における血管新生因子angiogeninの発現と生物学的役割の解析

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: 口腔顎顔面領域においては骨折手術,顎変形症手術,口腔癌切除後の血管柄付き遊離骨皮弁による顎骨再建術をはじめ,顎骨腫瘍手術,抜歯術など骨を対象とした治療が数多く存在する.患者のQOLを向上させるためには,正常な骨治癒過程をたどり,機能障害を最小限にとどめて咀嚼能力を回復させ,術後早期に社会復帰させることが望まれる.
     骨のリモデリングには骨芽細胞,骨細胞,破骨細胞間のクロストークのみならず,骨髄中に存在する多種の細胞から産生される因子との密接な相互作用(オステオネットワーク)が重要な役割を果たし,血管内皮細胞も関連している.血管新生蛋白であるangiogenin(ANG)は血管内皮細胞の増殖に重要な役割を果たす.これらの知見からANGが骨代謝機構において新たな調節因子となり得ることが示唆される.本研究では,骨折モデルを解析し骨折治癒過程におけるANGの生物学的役割の解明を目指す.

  • 研究種目名:基盤研究(C)

    研究題目:骨折治癒過程における血管新生因子angiogeninの発現と生物学的役割の解析

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    資金支給機関:文部科学省

    研究内容: 口腔顎顔面領域においては骨折手術,顎変形症手術,口腔癌切除後の血管柄付き遊離骨皮弁による顎骨再建術をはじめ,顎骨腫瘍手術,抜歯術など骨を対象とした治療が数多く存在する.患者のQOLを向上させるためには,正常な骨治癒過程をたどり,機能障害を最小限にとどめて咀嚼能力を回復させ,術後早期に社会復帰させることが望まれる.
     骨のリモデリングには骨芽細胞,骨細胞,破骨細胞間のクロストークのみならず,骨髄中に存在する多種の細胞から産生される因子との密接な相互作用(オステオネットワーク)が重要な役割を果たし,血管内皮細胞も関連している.血管新生蛋白であるangiogenin(ANG)は血管内皮細胞の増殖に重要な役割を果たす.これらの知見からANGが骨代謝機構において新たな調節因子となり得ることが示唆される.本研究では,骨折モデルを解析し骨折治癒過程におけるANGの生物学的役割の解明を目指す.

 

公開講座・講演会等 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:9人

    開催日:2019年02月

    講座等名:厚生労働省 実践的な手術手技向上研修事業 
    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 臨床解剖実習セミナー

    講義題名:第6回岡山大学臨床解剖口腔外科手術手技研修会

    主催者:人体構成学分野
    口腔顎顔面外科学分野
    日本口腔外科学会後援

    対象者:歯科医師

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス

  • 年度:2018年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2019年03月

    講座等名:第12回 岡山歯科薬物フォーラム

    講義題名:抗血栓療法患者における周術期管理についてー当科での対応ー

    対象者:歯科医師,医師,学生,薬剤師,看護師

    開催地,会場:岡山大学歯学部棟 第一講義室

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:6人

    開催日:2018年02月

    講座等名:厚生労働省 実践的な手術手技向上研修事業 
    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 臨床解剖実習セミナー

    講義題名:第5回岡山大学臨床解剖口腔外科手術手技研修会

    主催者:人体構成学分野
    口腔顎顔面外科学講座
    日本口腔外科学会,日本顎関節学会共催

    対象者:歯科医師

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス

  • 年度:2017年度

    講座、講演会等種類:講演会

    開催日:2018年03月

    講座等名:第11回 岡山歯科薬物フォーラム

    講義題名:口腔癌の終末期医療の実際 最近の症例から

    対象者:歯科医師,医師,学生,薬剤師,看護師

    開催地,会場:岡山大学歯学部棟 第一講義室

  • 年度:2016年度

    講座、講演会等種類:その他

    参加人数:24人

    開催日:2016年08月

    講座等名:厚生労働省 実践的な手術手技向上研修事業 
    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 臨床解剖実習セミナー

    講義題名:第4回岡山大学臨床解剖口腔外科手術手技研修会(第4回日本口腔外科学会サージカルトレーニング 日本顎関節学会共催)

    主催者:人体構成学分野
    口腔顎顔面外科学講座
    日本口腔外科学会,日本顎関節学会共催

    対象者:歯科医師

    開催地,会場:岡山大学鹿田キャンパス

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診療活動・医療支援 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    医療活動の実績:口腔外科領域の外来・病棟の担当を行う.外来診療では,手術日もあるため診察時間が限られている中で週に約30-40人程度の患者(紹介患者を含め)を診察している.病棟管理に関しては,顎変形症患者における顎矯正手術や口腔癌患者の手術,周術期管理,口腔癌切除後の顎骨再建,嚢胞性疾患やインプラント埋入前処の骨移植,外傷患者の治療(骨折手術も含む)などに携わる.

    医療教育の実績:卒後研修医ローテーターに対する臨床教育.

    医療支援:水島中央病院で口腔外科疾患の診療に携わる.

  • 年度:2017年度

    医療活動の実績:口腔外科領域の外来・病棟の担当を行う.外来診療では,手術日もあるため診察時間が限られている中で週に約30-40人程度の患者(紹介患者を含め)を診察している.病棟管理に関しては,顎変形症患者における顎矯正手術や口腔癌患者の手術,周術期管理,口腔癌切除後の顎骨再建,嚢胞性疾患やインプラント埋入前処の骨移植,外傷患者の治療(骨折手術も含む)などに携わる.

    医療教育の実績:卒後研修医ローテーターに対する臨床教育.

    医療支援:水島中央病院で口腔外科疾患の診療に携わる.

  • 年度:2016年度

    医療活動の実績:口腔外科領域の外来・病棟の担当を行う.外来診療では,手術日もあるため診察時間が限られている中で週に約30-40人程度の患者(紹介患者を含め)を診察している.病棟管理に関しては,顎変形症患者における顎矯正手術や口腔癌患者の手術,周術期管理,口腔癌切除後の顎骨再建,嚢胞性疾患やインプラント埋入前処の骨移植,外傷患者の治療(骨折手術も含む)などに携わる.

    医療教育の実績:卒後研修医ローテーターに対する臨床教育.

    医療支援:水島中央病院で口腔外科疾患の診療に携わる.

  • 年度:2015年度

    医療活動の実績:口腔外科領域の外来・病棟の担当を行う.外来診療では,手術日もあるため診療時間が限られている中で週に約30-40人程度の患者(紹介患者を含め)を診察している.病棟管理に関しては,顎変形症患者における顎矯正手術や口腔癌患者の周術期管理,嚢胞性疾患やインプラント埋入前処の骨移植,外傷患者の治療(おもに骨折手術)などに携わる.

    医療教育の実績:卒後研修医ローテーターに対する臨床教育.

    医療支援:水島中央病院で口腔外科疾患の診療に携わる.

 

全学的な実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2018年度

    委員会等の名称:クリニカルパス委員会

    役職:委員

  • 年度:2017年度

    委員会等の名称:クリニカルパス委員会

    役職:委員

  • 年度:2016年度

    委員会等の名称:クリニカルパス委員会

    役職:委員

  • 年度:2015年度

    委員会等の名称:クリニカルパス委員会

    役職:委員

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:臨床実習実施部会

    役職:委員

    任期:2009年10月 ~ 継続中

    貢献の実績:月に一回部会を行い,学生の臨床実習の進行状況や問題点についてディスカッションをしている.