所属学科・講座など 【 表示 / 非表示

脳神経機構学

職名 【 表示 / 非表示

助教

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

神経科学一般

研究分野・キーワード 【 表示 / 非表示

細胞生物学

研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:小脳における神経細胞の分化

    研究課題概要:小脳顆粒細胞の終末分化過程における遺伝子発現制御に果たすトポイソメラーゼIIβの役割.

  • 研究課題名:海馬における神経細胞の分化

  • 研究課題名:網膜における神経細胞の分化

主要業績 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:超らせんDNA結合ペプチドを用いた遺伝子操作技術の開発

    発明(考案)者名:筒井 研

  • 会議名称:Cell Symposia Regulatory RNAs

    開催期間:2014年10月

    題目又はセッション名:RNA regulates nuclear dynamics and catalytic activity of topoisomerase IIbeta by binding to a novel domain of the enzyme

    発表形態:ポスター(一般)

    発表者名(共同発表者含):KM Tsutsui, O Hosoya, A Onoda, K Sano, S Kawano, M Miyaji, K Tsutsui

  • 論文題目名:Nuclear dynamics of topoisomerase IIβ reflects its catalytic activity that is regulated by binding of RNA to the C-terminal domain

    掲載誌名:Nucleic Acids Research

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):A. Onoda, O. Hosoya, K. Sano, K. Kiyama, H. Kimura, S. Kawano, R. Furuta, M. Miyaji, K. Tsutusi, K.M. Tsutsui

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写真

氏名

細谷 修 (ホソヤ オサム)

HOSOYA Osamu

所属専攻講座

医歯薬学総合研究科

職名

助教

性別

男性

研究分野・キーワード

(日)細胞生物学

(英)Cell Biology

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 学校名:新潟大学

    学校の種類:大学

    学部名:理学部

    学科名:生物学科

    卒業年月:1993年03月

    卒業区分:卒業

    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:新潟大学

    研究科名:理学研究科

    専攻名:生命システム科学

    修了課程:博士課程

    修了年月:1998年03月

    修了区分:修了

    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学) (Docoter (Science))

    学位の分野名:細胞生物学 (Cell biology)

    学位授与機関名:新潟大学 (Niigata University)

    取得方法:課程

    取得年月:1998年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:医歯薬学総合研究科 、生体制御科学専攻

    経歴名:助教 (Assistant Professor)

    職務期間:2004年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 分子生物学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

  • 日本生化学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

  • 日本神経科学学会 /  日本国 ( 2000年04月 ~ 継続中 )

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 神経科学一般 (General neuroscience)

  • 細胞生物学 (Cell biology)

専門分野(researchmap分類) 【 表示 / 非表示

  • 細胞学一般

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究課題名:小脳における神経細胞の分化 (Neuronal Differentiation in the Cerebellum)

    キーワード:小脳, 神経細胞, 核タンパク, 分化, 遺伝子発現 (cerebellum, neuron, nulear proetins, differentiation, gene expression)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2013年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経科学一般 、細胞生物学

    専門分野(researchmap分類):細胞学一般

    研究内容:小脳顆粒細胞の終末分化過程におけるクロマチン高次構造に果たすトポイソメラーゼIIβの役割を主にDNA-FISH法を用いて明らかにする.

  • 研究課題名:海馬における神経細胞の分化 (Neuronal differentiation in the hippocampus)

    キーワード:海馬, 神経細胞, 核タンパク, 分化, 遺伝子発現 (hippocampus, neuron, nulear proetins, differentiation, gene expression)

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2012年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経科学一般 、細胞生物学

    専門分野(researchmap分類):細胞学一般

  • 研究課題名:網膜における神経細胞の分化 (Neuronal differentiation in the retina)

    キーワード:網膜, 神経細胞, 核タンパク, 分化, 遺伝子発現 (retina, neuron, nulear proetins, differentiation, gene expression)

    研究態様:機関内共同研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:2008年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経科学一般 、細胞生物学

    専門分野(researchmap分類):細胞学一般

  • 研究課題名:網膜リボンシナプスのエンドサイトーシス機構 (Synaptic vesicle endocytosis at retinal ribbon synapses)

    キーワード:retina, ribbon synapse, endocytosis

    研究態様:個人研究

    研究制度:(選択しない)

    研究期間:1998年04月 ~ 継続中

    専門分野(科研費分類):神経科学一般

    専門分野(researchmap分類):神経科学

 

FDに取り組む姿勢 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    関連講義を参観する機会を得て、講義構成や展開および資料説明や提示の方法などを学んだ。先輩・同僚教官や学生からの意見を伺い、改善点を常に確認するようにしている。
    2020/2/4 厚生補導委員会・教育企画委員会合同FD/SD に参加した.

  • 年度:2018年度

    関連講義を参観する機会を得て、講義構成や展開および資料説明や提示の方法などを学んだ。先輩・同僚教官や学生からの意見を伺い、改善点を常に確認するようにしている。
    H30年度岡山大学医学部FDワークショップ(夏の日FD)に参加した.

  • 年度:2017年度

    関連講義を参観する機会を得て、講義構成や展開および資料説明や提示の方法などを学んだ。先輩・同僚教官や学生からの意見を伺い、改善点を常に確認するようにしている。

  • 年度:2016年度

    関連講義を参観する機会を得て、講義構成や展開および資料説明や提示の方法などを学んだ。先輩・同僚教官や学生からの意見を伺い、改善点を常に確認するようにしている。

教育対象学生数 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    卒業論文指導学生: 0人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 0人

  • 年度:2018年度

    卒業論文指導学生: 0人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

    研究生等指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

  • 年度:2017年度

    卒業論文指導学生: 0人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

  • 年度:2016年度

    卒業論文指導学生: 0人

    修士論文指導学生: 0人

    博士論文指導学生: 1人 、(うち留学生数): 1人

    研究生等指導学生: 0人 、(うち留学生数): 0人

 

論文(総説以外) 【 表示 / 非表示

  • 論文題目名:Nuclear dynamics of topoisomerase IIβ reflects its catalytic activity that is regulated by binding of RNA to the C-terminal domain

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nucleic Acids Research

    発行年月:2014年07月

    著者氏名(共著者含):A. Onoda, O. Hosoya, K. Sano, K. Kiyama, H. Kimura, S. Kawano, R. Furuta, M. Miyaji, K. Tsutusi, K.M. Tsutsui

    共著区分:共著

    DOI:10.1093/nar/gku640

  • 論文題目名:Localized expression of amphiphysin Ir, a retina-specific variant of amphiphysin I, in the ribbon synapse and its functional implication

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:European Journal of Neuroscience19巻 8号 (頁 2179 ~ 2187)

    発行年月:2004年02月

    著者氏名(共著者含):*Osamu Hosoya, Ken Tsutsui, Kimiko Tsutsui

    共著区分:共著

    担当部分:実験及び総括

  • 論文題目名:Nuclear protein LEDGF/p75 recognizes supercoiled DNA by a novel DNA-binding domain.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Nucleic Acids Res. 39巻 12号 (頁 5067 ~ 5081)

    発行年月:2011年07月

    著者氏名(共著者含):Tsutsui, K.M., Sano, K., Hosoya, O., Miyamoto, T., Tsutsui, K.

    共著区分:共著

  • 論文題目名:Vision maintenance and retinal apoptosis reduction in RCS rats with Okayama University-type retinal prosthesis (OUReP) implantation.

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Artifical Organs18巻 3号 (頁 264 ~ 271)

    発行年月:2015年03月

    著者氏名(共著者含):Alamusli, Toshihiko Matsuo, *Osamu Hosoya, Kimiko Tsutsui, Tetsuya Uchida

    共著区分:共著

    担当部分:解析

    DOI:10.1007/s10047-015-0825-1

  • 論文題目名:Behavior tests and immunohistochemical retinal response analyses in RSC rats with subretinal implantation of Okayama-University-type retinal prosthesis (共著)

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Journal of Artificial Organs

    発行年月:2013年03月

    著者氏名(共著者含):Alamusi, Matsuo T, Hosoya O, Tsutsui KM, Uchida T

    共著区分:共著

    担当部分:実験指導とデータ解析

    DOI:10.1007/s10047-013-0697-1

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 題目:Expression dynamics and functional implications of DNA topoisomeraseⅡβ in the brain

    記述言語:英語

    掲載種別:学術雑誌

    掲載誌名:Anatomical Science International81巻 3号 (頁 156 ~ 163)

    出版機関名:Japanese Association of Anatomists

    発行年月:2006年04月

    著者氏名(共著者含):Tsutsui K M, Sano K, Hosoya O and Tsusui K

    共著区分:共著

    担当部分:解析

学会等における発表 【 表示 / 非表示

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:Cell Symposia Regulatory RNAs (Cell Symposia Regulatory RNAs)

    開催場所:Berkeley, CA, USA

    開催期間:2014年10月

    題目又はセッション名:RNA regulates nuclear dynamics and catalytic activity of topoisomerase IIbeta by binding to a novel domain of the enzyme (RNA regulates nuclear dynamics and catalytic activity of topoisomerase IIbeta by binding to a novel domain of the enzyme)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第37回日本分子生物学会年会

    開催場所:パシフィコ横浜

    開催期間:2014年11月

    題目又はセッション名:DNAトポイソメラーゼIIβによる核内構造変化と遺伝子発現制御

  • 会議区分:国際会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:ARVO (The Association for Research in Vision and Ophthalmology) 2014 Annual Meeting (ARVO (The Association for Research in Vision and Ophthalmology) 2014 Annual Meeting)

    開催場所:Orange County Convention Center, South Building. Orlando, Floria

    開催期間:2014年05月

    題目又はセッション名:Vision recovery and retinal apoptosis reduction in RCS rats with Okayama University-type retinal prothesis. (Vision recovery and retinal apoptosis reduction in RCS rats with Okayama University-type retinal prothesis.)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第42回日本分子生物学会年会

    開催場所:福岡国際会議場マリンメッセ福岡

    開催期間:2019年12月

    題目又はセッション名:トポイソメラーゼIIβの遠隔ゲノム部位間での働きを解析するeTIP-seq法の検証 (Validation of eTIP-seq, a genome-wide method to analyze the action of topoisomerase IIβ between distant genomic sites)

  • 会議区分:国内会議

    発表の種類:学会発表

    会議名称:第42回日本分子生物学会年会

    開催場所:福岡国際会議場マリンメッセ福岡

    開催期間:2019年12月

    題目又はセッション名:トポイソメラーゼIIβは遠隔ゲノム部位の相同配列間に働いてクロマチンを脱凝縮し神経関連遺伝子の発現に関与する (Topoisomerase IIβ targets DNA crossovers formed between distant homologous sites to modulate chromatin structure and gene expression)

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学会等における役割 【 表示 / 非表示

  • 岡山脳研究セミナー

    役職・役割名:要員

    活動期間:2010年03月

    活動内容:セミナーの運営、進行に関わる

  • 第114回日本解剖学会総会・全国学術集会

    役職・役割名:要員

    活動期間:2009年03月

    活動内容:発表会場の設営、運営および責任者

  • 篤志解剖全国連合会大39回総会

    役職・役割名:要員

    活動期間:2009年03月

    活動内容:会場の設営、受付および案内係

  • メタルバイオサイエンス研究会 2017

    役職・役割名:要員

    活動期間:2017年10月

    活動内容:研究会の準備, 運営、進行等に関わる

発明・工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 工業所有権区分:特許

    発明の名称:超らせんDNA結合ペプチドを用いた遺伝子操作技術の開発

    発明(考案)者名:筒井 研

学会賞等受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:2014年度日本臓器学会論文賞

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰

    受賞年月:2014年10月17日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本人工臓器学会

    受賞者・受賞グループ名:Alamusi, T Matsuo, O Hosoya, KM Tsutsui, T Ueda

    題目名:Behavior tests and immunohistochemical retinal response analyses in RCS rats with subretinal implantation of Okayama-University-type retinal prosthesis

  • 受賞学術賞名:TOMINAGA AWARD 2012

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞

    受賞年月:2013年09月26日

    受賞国:日本国

    授与機関:日本人工臓器学会

    受賞者・受賞グループ名:Alamusi, T Matsuo, O Hosoya, KM Tsutsui, T Ueda

    題目名:Behavior tests and immunohistochemical retinal response analyses in RCS rats with subretinal implantation of Okayama-University-type retinal prosthesis

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:岡山大学方式人工網膜(OURep)の製造品質管理とfirst-in-human医師主導治験

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2019年04月 ~ 2021年03月

    相手先機関名:国立研究開発法人日本医療研究開発機構(岡山大学大学院ヘルスシステム統合科学研究科・医学部医学科眼科学兼任・岡山大学病院(准教授 松尾俊彦))

    研究内容:岡山大学インキュベーション・クリーンルームでのQMS体制による治験機器製造. 品質管理指標の測定精度の向上. 治験機器の品質保証期間の設定. 生物学的反応に基づく品質管理の規格確立・運用.First-in-human feasibility study医師主導治験への治験機器提供.

  • 研究題目:岡山大学方式人工網膜(OURep)の製造品質管理とfirst-in-human医師主導治験

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2018年04月 ~ 2019年03月

    相手先機関名:国立研究開発法人日本医療研究開発機構(岡山大学大学院ヘルスシステム統合科学研究科・医学部医学科眼科学兼任・岡山大学病院(准教授 松尾俊彦))

    研究内容:岡山大学インキュベーション・クリーンルームでのQMS体制による治験機器製造. 品質管理指標の測定精度の向上. 治験機器の品質保証期間の設定. 生物学的反応に基づく品質管理の規格確立・運用.First-in-human feasibility study医師主導治験への治験機器提供.

  • 研究題目:人工網膜の開発・研究

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科機能制御学講座岡山大学医学部・歯学部付属病因眼科学教室

    研究内容:岡山大学方式の人工網膜の有効性および安全性の確認に関わる。

  • 研究題目:人工網膜の開発・研究

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科機能制御学講座岡山大学医学部・歯学部付属病因眼科学教室

    研究内容:岡山大学方式の人工網膜の有効性および安全性の確認に関わる。

  • 研究題目:人工網膜の開発・研究

    共同研究区分:学内共同研究

    研究期間:2007年04月 ~ 継続中

    相手先機関名:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科機能制御学講座岡山大学医学部・歯学部付属病因眼科学教室

    研究内容:岡山大学方式の人工網膜の有効性および安全性の確認に関わる。

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その他 【 表示 / 非表示

  • 年度:2019年度

    岡山大学医学部眼科(現 ヘルスシステム統合科学研究科 松尾俊彦 研究室)の人工網膜開発に共同研究分担者として参加. また, 同研究室との新規共同研究として, 網膜神経保護作用薬の検索実験および新規斜視遺伝子の検索実験にも共同研究分担者として参加.

  • 年度:2018年度

    岡山大学医学部眼科の人工網膜開発に共同研究分担者として参加.
    また, 同科との新規共同研究として, 網膜神経保護作用薬の検索実験および新規斜視遺伝子の検索実験にも共同研究分担者として参加.

  • 年度:2017年度

    岡山大学医学部眼科の人工網膜開発に共同研究分担者として参加.
    また, 同科との新規共同研究として, 網膜神経保護作用薬の検索実験にも共同研究分担者として参加.

  • 年度:2016年度

    岡山大学医学部眼科の人工網膜開発に共同研究分担者として参加.
    また, 本年度から同科との新規共同研究として, 網膜神経保護作用薬の検索実験に共同研究分担者として参加.

 
 

所属部局等の実績(委員等) 【 表示 / 非表示

  • 年度:2009年度

    委員会等の名称:地球温暖化防止活動推進WG

    役職:委員

    任期:2005年04月 ~ 継続中

    貢献の実績:鹿田地区の光熱水料の削減に貢献した。